SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

エンゼルス

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/19(日) 14:37:57.95 ID:CAP_USER9
 ◇ア・リーグ エンゼルス3―0マリナーズ(2022年6月18日 シアトル)

 エンゼルスの大谷翔平投手(27)は18日(日本時間19日)、敵地Tモバイルパークでのマリナーズ戦ダブルヘッダー第2試合に「3番・DH」でスタメン出場。2三振を喫するなど4打数無安打で、第1試合(5打数無安打)と合わせて9打席無安打3三振に終わった。エ軍は3―0で勝利し、ダブルヘッダーで連勝。連勝は5月24日(同25日)にレンジャーズに勝って3連勝して以来、25日ぶりとなった。

 ダブルヘッダーで“9タコ”に終わった大谷だが、インターネット上では「こんな日もありますよ。試合は連勝したから良かった」「チームが連勝したから良いと思いましょう!明日からまた期待しています」「とにかく怪我なく試合に出続けて、復調のチャンスを待つしか無い」などの前向きな声も多く、休養明けだったことに触れる「大谷は休養与えない方が良いのかな」「休んで感覚が鈍った?!」という声もあった。

 大谷は初回の第1打席でマ軍の先発右腕マーフィーの前に左飛に倒れ、左腕ミローンと対戦した3回2死の第2打席は中飛、6回1死一塁の第3打席は空振り三振。左腕シェフィールドと対戦した8回1死の第4打席でも空振り三振だった。

 前日17日(同18日)の同カードは今季3度目の欠場。休養明けでこの日のダブルヘッダーに臨んだが、第1試合は「3番・DH」で出場し、5打数無安打で、連続試合安打は自己最長タイの「11」でストップしていた。これで通算打撃成績は65試合で252打数64安打、打率・254、13本塁打、37打点、7盗塁となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dd0e601fc3e10b3e2a4c9f1b9e75bfff8a372773

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【MLB】エンゼルスがダブルヘッダーに連勝 トラウト2戦連発、大谷翔平は第2試合もノーヒット 2試合合計で9打数ノーヒット [鉄チーズ烏★]
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1655615648/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/19(日) 14:14:08.54 ID:CAP_USER9
6/19(日) 14:08配信 MLB.jp
https://news.yahoo.co.jp/articles/f49d5ff2b8aef8c49aeeef19719e5fd14a06d03e

ダブルヘッダー第2試合【エンゼルス3-0マリナーズ】@T-モバイル・パーク

 マイク・トラウトの決勝弾でダブルヘッダー第1試合を制したエンゼルスは、第2試合でも「マリナーズ・キラー」のトラウトが先制弾を放つ活躍。7回表にはジャレッド・ウォルシュの12号2ランでリードを広げ、3対0で勝利した。エンゼルス2番手のジミー・ハーゲットが3回2/3を1安打無失点に抑える好リリーフで2勝目(1敗)、3番手のアーチー・ブラッドリーが2セーブ目をマーク。マリナーズ2番手のトミー・ミローンに今季初黒星(0勝)が記録された。

 エンゼルスは先発のホセ・スアレスが1回裏に一死満塁のピンチを背負ったものの、二者連続三振で無失点。2回裏も走者を出しながらも無失点に抑え、3回表二死からトラウトの20号ソロで先制した。スアレスは5回裏一死1・2塁となったところで降板したが、2番手のハーゲットが好リリーフでピンチを脱出。ハーゲットの好投が続くなか、7回表無死3塁からウォルシュの12号2ランでリードを3点に広げ、最後は3番手のブラッドリーが締めくくった。

 エンゼルスの大谷翔平は第1試合に続いて「3番・DH」でスタメン出場。ところが、レフトフライ、センターフライ、空振り三振、空振り三振で4打数ノーヒットに終わり、今日のダブルヘッダーは2試合合計で9打数ノーヒットとなった。今季の打撃成績は打率.254、出塁率.326、長打率.468、OPS.794に低下。自己最長タイの11試合連続安打が止まったあと、2試合連続ノーヒットとなっている。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/19(日) 09:35:42.26 ID:CAP_USER9
「マリナーズ2-4エンゼルス、ダブルヘッダー第1試合」(18日、シアトル)

 エンゼルスの大谷翔平投手(27)が「3番・指名打者」で2戦ぶりに出場し、5打数無安打。4日のフィリーズ戦から続いていた連続安打試合は11で止まり、自己最長記録更新はならなかった。打率は・258。チームは延長十回に主砲トラウトが決勝19号2ランを放ち、勝利した。

 16日の投打同時出場による疲労を軽減させるため、前日は直近5試合で2度目の休養日となった大谷。2試合ぶりにスタメンに復帰したこの日は右腕フレクセンに対し、初回の打席は左飛。最初の2球を空振りして追い込まれると、ボールひとつ挟み、4球目を鋭く逆方向へはじき返した。しかし、左中間へのライナー性の打球は左翼手のグラブに収まった。

 0-1の四回は先頭で空振り三振。ファウルと空振りで追い込まれると、高めに外れる143キロのカットボールにバットは空を切った。

 チームは1点を追う四回2死からシングルと四球で一、二塁とし、7番スズキの左翼線二塁打で2点を奪って逆転に成功した。

 大谷は2-1の五回2死三塁の第3打席で一ゴロ。ツーボールから内角高めのボール気味のカットボールを空振りし、甘く入ったチェンジアップを捉え損ねてファウル。5球目、高めのカットボールを捉えることはできなかった。

 ネビン監督代行は1点リードの七回1死一、三塁のピンチにブラッドリーを投入するも継投に失敗し同点に追いつかれる。大谷は同点の八回に先頭で打席に立ったが、結果は右飛。3番手右腕スワンソンの初球、甘く入った135キロスプリットを積極的に打ったが、高く上がった時速173キロ、飛距離106メートルの打球はフェンス前で失速した。

 トラウトの勝ち越し2ランで4-2となった延長十回の打席は5番手右腕カスティーヨに中飛。カウント2-2から内寄りスライダーを鋭く振り抜き、時速184キロ、飛距離115メートルの大きな当たりを放ったが、フェンス越えはならなかった。


デイリー
https://news.yahoo.co.jp/articles/97e6140f4841319e3a2e3f75072e4d31a4c41d9a

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/17(金) 23:47:10.37 ID:CAP_USER9
通算305勝のグラビン氏「投手の方が圧倒的になれる」

 今季も二刀流として奮闘を続けているエンゼルスの大谷翔平投手。投手として10試合で4勝4敗、打者として打率.259、13本塁打と本調子ではないものの、怪我人が多く出ている中でチームを牽引している。そんな二刀流右腕に対し、通算305勝を挙げた殿堂入り投手が“羨望”の眼差しを送っている。

「私は(オオタニに)嫉妬しているよ」と語るのは、2度のサイ・ヤング賞に輝いた実績を誇る大投手だったトム・グラビン氏。米メディア「CBSスポーツ・ラジオ」の番組「マギー・アンド・ペルオフ」の電話インタビューに応え、大谷について語っている。

 大谷は投手で行くべきか、打者で行くべきか、をテーマに、番組ではグラビン氏にインタビューを実施。同氏は「まだその必要がないのに、なぜどちらか選ばないといけないのか?」と、現時点ではその議論の必要性がないと強調。そして「私は(オオタニに)嫉妬しているよ」と語った。

 グラビン氏は現役時代に打撃の良さにも定評があり、1996年には76打数22安打、打率.289をマーク。この年をはじめ、4度のシルバー・スラッガー賞も受賞している。そんなグラビン氏は「私も外野をプレーして、投打同時に出場できたらよかったな、と思っている。でも、そんなチャンスはなかった」と自身の現役時代を残念がった。

 グラビン氏は「彼には出来る限り長く両方をやってもらいたい」と前置きした上で「もしどちらか1つに落ち着く必要があるとすれば、打者よりも投手としてのほうが圧倒的になれると感じている」と語り、より投手にポテンシャルを感じているという。傑出した大谷の能力は、往年の大投手も羨むもののようだ。

6/16(木) 20:27配信

https://news.yahoo.co.jp/articles/734fc7d6f8ca5470936e8c40f7360bb1e0ed5016

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/17(金) 23:16:50.97 ID:CAP_USER9
<マリナーズ1-4エンゼルス>◇16日(日本時間17日)◇Tモバイルパーク

 エンゼルス大谷翔平投手(27)が「3番投手」のリアル二刀流で出場。6回3安打無失点2四球6奪三振と好投し、今季5勝目(4敗)を挙げた。

立ち上がりの初回、細かい制球が定まらず、2死二、三塁のピンチを迎えたが、後続を仕留め、無失点でスタートした。その後は、速球を見せ球にスライダー主体の投球で、マリナーズ打線に連打を許さず、6回まで0を並べて救援陣にバトンを託した。

 序盤2回までで43球。それでも、最終的には6回93球でまとめた。試合後は、「なるべく球数減らしていきたかったですけど、序盤ちょっと多かったのでその割にはしっかり投げられたかなと思います」と淡々と振り返った。

 打撃では、第2打席に中前打、第3打席に左前打を放つなど、今季18回目のマルチ安打で、19年の自己最長記録に並ぶ11試合連続安打をマークした。

 好調を継続できていることについて、「見え方がいいので、それが一番いいかなと思います。たまたま出ているヒットでなくしっかり打っているヒットなので、そこはいいかなと思います」と自己分析した。

 前夜のナイター後に移動したチームは、午前4時ごろにシアトルへ到着。通常、移動日の先発投手はチーム本隊から離れて「先乗り」することが多いが、DHで出場した大谷はチームと一緒に深夜移動した。それでも、試合前のフィル・ネビン監督代行(51)は「彼は飛行機の中でも寝ていたし、だれよりも時間の使い方がうまい。彼のことはまったく心配していないよ」と、大谷の体調管理に全幅の信頼を寄せていた。

 前回登板の4日は、球団ワーストの14連敗を終結させ、この日は3連敗で食い止めた。個人成績ばかりが注目されがちだが、チームの勝利を最優先させる大谷らしい、気合十分の「二刀流」だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b89a669cbb58d761ff786e9323fabb1dc135ee53

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/16(木) 14:43:09.30 ID:CAP_USER9
■ドジャース 4ー1 エンゼルス(日本時間16日・ロサンゼルス)

 エンゼルスの大谷翔平投手は15日(日本時間16日)、敵地でのドジャース戦に「3番・DH」で先発出場。3打席無安打で迎えた9回の第4打席で三塁打を放ち、無安打無得点まであと2死と迫っていたドジャースの先発左腕タイラー・アンダーソンの快挙を止めた。今季自己最長を更新する10試合連続安打も記録。ただ、チームは1-4で敗れ、3連敗を喫した。

【実際の映像】大谷翔平、あと2死からノーノー阻止の三塁打! 土壇場での一打に敵地大騒然

 過去の対戦で3打数3安打1本塁打3打点と打ちまくっていたアンダーソンに対し、初回1死一塁の第1打席は見逃し三振。手が出ず天を仰いだ。4回先頭の第2打席は、チェンジアップに空振り三振に倒れ、7回先頭の第3打席も力ない遊ゴロに倒れていた。しかし土壇場9回1死で右翼線へ鋭い一打。快足を飛ばして三塁に達し、その後、1点を返すホームを踏んだ。

 2日間リフレッシュして迎えた前日14日(同15日)のドジャース戦では2試合ぶりにスタメン復帰し、2試合連続のマルチ安打。ただ、チームはゼロ封負けを喫し、2連敗で借金5まで膨らんでいた。前日に負傷交代したレンドンが欠場する中、チームは3連敗で借金6。二刀流の奮起が欠かせない。
Full-Count編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba5f852821d2ace769c3b60773a9d2eb5614ba50

【エンゼルス・大谷翔平、“ノーノー阻止”で今季最長10戦連続安打 土壇場で意地もエ軍3連敗で借金6】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/15(水) 09:50:05.15 ID:CAP_USER9
 MLB公式サイトは14日(日本時間15日)、大谷翔平投手(27)の年俸が、史上最高額を更新する可能性があることを紹介した。

 大谷は23年シーズン終了後にフリーエージェントとなり、大型契約を結ぶことが予想される。同サイトでは、「ジ・アスレチック」のローゼンタール記者が、大谷の代理人がすでに春季キャンプ中に非公式ながらエンゼルスと話し合ったと報じたことを紹介。メッツ・シャーザーが結んだMLB最高額の4330万ドル(約58億5000万円)を越える額での契約となる可能性を指摘した。

 だが、前例のない二刀流での査定とあって「全来駕内ので、年俸を性格に特定するのは難しい」とした同サイト。MLB最高額を更新するにふさわしい選手としながらも、これまでに右肘のトミー・ジョン手術など故障があったことや、エンゼルスはプホルス、ハミルトンら長期契約を結んで失敗した歴史から長期契約に前向きではないなどと紹介された。

 大谷は21年のシーズン前に2年総額850万ドル(約11億5000万円)で契約合意。年俸は21年が300万ドル(約4億円)、来季が550万ドル(約7億5000万円)となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d4456f9a5b93d01e30dabac34cb5b21bdd45e498

【大谷翔平の年俸はMLB史上最高額に? 前代未聞の二刀流査定に「特定するのは難しい」の声も】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/15(水) 14:55:02.55 ID:CAP_USER9
○ ドジャース 2 - 0 エンゼルス ●
<現地6月14日 ドジャー・スタジアム>

 ロサンゼルスの名を冠する両チームによる「フリーウェイシリーズ」初戦は、エンゼルスが3安打完封負け。大谷翔平は「3番・指名打者」で先発出場し4打数2安打だった。

 エンゼルスは先発のシンダーガードが4回に制球を乱し、押し出し四球で先制点を献上。なかなか打線が援護できないなか、8回には3番手・ワンツがベッツに17号ソロを浴びて突き放された。

 打線は4回に大谷がチーム初安打となる右安打を放つも、直後に今季メジャー最多5度目の盗塁失敗で憤死。ドジャース投手陣に8回まで1安打と抑え込まれた。

 それでも9回に上位打線が奮起した。一死から2番・トラウトがバットを折られながらも二塁手の頭上を超える安打を放つと、このときに折れたバットが球審の顔面に直撃するアクシデント。審判の治療と交代による数分の中断明けで打席に入った大谷も右中間への二塁打を放ち、抑え投手・キンブレルの前に一打同点のチャンスを作った。しかし、最後はウォルシュとスタッシが連続三振に打ち取られ完封負け。最後までホームが遠かった。

 大谷は先発右腕のゴンソリンと3度対戦し、左飛、右安打、三ゴロで9試合連続安打。9回の第4打席はキンブレルが投じた初球のカーブをとらえ、3安打を放った12日のメッツ戦に続く2試合連続のマルチ安打とした。
BASEBALL KING

https://news.yahoo.co.jp/articles/f7a8de6aa259bffab2b52d18548163c99ddeae32

【エンゼルス・大谷翔平が2戦連続マルチで打率.260 9回に好機演出もドジャースに完封負け】の続きを読む

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