SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

エンゼルス

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/14(火) 12:55:19.74 ID:CAP_USER9
2022年06月14日 11時00分

 エンゼルスの大谷翔平投手(27)の欠場が13日(日本時間14日)全米で大波紋を呼んでいる。12日(同13日)に本拠地アナハイムで行われたメッツ戦を欠場したのだが、タイミングが悪くこの試合は米スポーツ専門局ESPNで「サンデーナイト・ベースボール」として全国中継されたのだ。
注目の二刀流スーパースターの欠場に野球ファンはガッカリしただろうが、ニューヨーク・ポスト紙(電子版)は「目玉選手の休養は数日前に話し合うべき」と報じた。今後、米国で議論に発展する可能性もある。

 ベンチ裏が騒然となったのは試合開始3時間半ほど前だった。メッツ戦のスタメンに大谷の名前がなかったからだ。この試合はESPNで米東部時間午後8時から「サンデーナイト・ベースボール」として全米中継されるだけに昨年、ア・リーグMVPに輝いた目玉の大谷の欠場は“事件”だった。

 ニューヨーク・ポスト紙(電子版)は「フィル・ネビン 大谷翔平からメッツとのESPNゲームを休みたいと申し出た」と題して報じた。

「サンデーナイト――」はESPNが全米中継する看板番組で、注目カードを放送することでファンからの注目度は高い。選手にとって自らをアピールする絶好の機会だ。今季はヤンキースやレッドソックスなど人気球団を中心に25試合が予定されている。

 同紙は「メッツ戦に大谷翔平が出場しない理由を語ったネビン氏ほど、プロフェッショナルなコーチや監督の中で、透明性のある人はいない」と理由を隠さずに明かしたネビン監督代行を評価するも、大谷の欠場は「スポーツ界で目立つようになった典型的な問題」と提言した。

 NBA(米プロバスケットボール)の全国中継された試合で、プレーオフを見据えスター選手を休養させ波紋を呼んだスパーズのポポビッチ・ヘッドコーチの事例などを挙げ「テレビ局や視聴者にとって、スター選手が健康にもかかわらず休むのは残念すぎる」。


     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/mlb/4254413/

【全米野球ファン「聞いてないよ~!」 エンゼルス・大谷翔平の欠場に視聴者落胆 米紙「事前に話し合うべき」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/13(月) 14:54:16.62 ID:CAP_USER9
※[2022年6月13日12時3分] 日刊スポーツ

<エンゼルス1-4メッツ>◇12日(日本時間13日)◇エンゼルスタジアム

米スポーツ専門テレビ局ESPNの「サンデーナイト・ベースボール」で中継されたこの日の試合中、7日に電撃解任されたジョー・マドン前監督(68)の解任時の悲しいエピソードが披露された。

マドン前監督が解任された日は、チームが前日までに泥沼の12連敗を喫していた。同局のリポーターを務めるティム・カークジャン記者が放送中に伝えたところによると、同監督は解任当日、自身の髪をモヒカン刈りにしていたという。「連敗を脱出するため選手たちを驚かせようとした」と同記者は伝えている。

しかしミナシアンGMから突然の解任通達。選手たちに奇抜なそのヘアスタイルを披露することなくチームを去ったという。

続きは↓
https://www.nikkansports.com/m/baseball/mlb/news/202206130000305_m.html?mode=all

【マドン前監督解任時の“悲話”が明らかに モヒカン刈りサプライズ披露できずエンゼルスを去る】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/12(日) 14:45:12.39 ID:CAP_USER9
6/12(日) 14:30配信 MLB.jp
https://news.yahoo.co.jp/articles/e67a598203f13e822967d4e2382ab108b54cf021

【メッツ6-11エンゼルス】@エンゼル・スタジアム

 エンゼルスはスタメン復帰したマイク・トラウトがいきなり2本塁打を含む3安打3打点の活躍を見せるなど、打線が活発に機能。先発のマイケル・ロレンゼンもメッツ打線を7回途中まで6安打1得点に抑える力投を見せ、11対6で勝利した。チームの勝ち頭であるロレンゼンは6勝目(3敗)をマーク。メッツ先発のカルロス・カラスコは5月から6連勝中だったが、5回途中9安打5失点と打ち込まれ、2敗目(7勝)を喫した。

 初回に大谷翔平とアンソニー・レンドンのタイムリー二塁打で2点を先制したエンゼルスは、3回裏にトラウトが15号ソロ、5回裏に大谷が13号2ランを放ち、5点をリード。6回裏にはアンドリュー・ベラスケスの4号ソロとトラウトの16号2ランが飛び出し、さらにリードを広げた。その後、7回表にマーク・キャナのタイムリーで1点を返されたが、7回裏にジャレッド・ウォルシュが11号ソロ。8回表にはピート・アロンソに17号ソロを浴びたものの、8回裏にウォルシュのタイムリー三塁打で2点を追加し、9回表に4点を失ったが、11対6でメッツを破った。

 大谷は「3番・DH」でスタメン出場し、最初の3打席でタイムリー二塁打、レフトへのヒット、13号2ランを放ってサイクル安打に王手。しかし、第4打席は空振り三振に倒れ、第5打席は四球で歩かされたため、快挙達成はならなかった。4打数3安打3打点1四球の活躍で今季の打率は.255、OPSは.809となっている。なお、大谷の同僚ウォルシュは8回裏に放った2点タイムリー三塁打でサイクル安打を達成。2019年の大谷以来、球団史上9度目(8人目)の快挙となった。

【エンゼルス・大谷13号など3安打3打点、ウォルシュはサイクル達成 トラウト復帰即大活躍でメッツに勝利】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/12(日) 12:41:06.55 ID:CAP_USER9
<エンゼルス-メッツ>◇11日(日本時間12日)◇エンゼルスタジアム
エンゼルス大谷翔平投手(27)がメッツ戦に「3番DH」で出場し、5回の第3打席で、今季13号を放った。リアル二刀流で打った9日のレッドソックス戦から2試合ぶりの本塁打となった。
ナショナルリーグ東地区に所属するメッツとはこのカードが初対戦。同地区で首位を独走する強豪からの1発は価値がある。前日10日のカード初戦は5回に右前打を放ち7試合連続安打としていた。これで本塁打を打った相手は18球団目。ナ・リーグは4チーム目で、西地区以外からは初のホームランとなった。
西海岸の風が心地よい。本拠地エンゼルスタジアムでの本塁打は今季7本目。4号までは全て敵地で打っていたが、ここ5本は本拠地で記録している。
◆大谷の年度別本塁打
18年=22本
19年=18本
20年=7本
21年=46本
22年=13本

https://news.yahoo.co.jp/articles/befcddac995165a52d9fbe80b31a98a0b3de02a8

【エンゼルス・大谷翔平2試合ぶり13号、ナ・リーグ東地区首位のメッツから1発 通算18球団目】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/11(土) 14:16:52.26 ID:CAP_USER9
6/11(土) 14:04配信 MLB.jp
https://news.yahoo.co.jp/articles/c563aebdc49d6f69d47385294842ab1ef14b2779

【メッツ7-3エンゼルス】@エンゼル・スタジアム

 前日の試合で球団史上ワーストの14連敗を止めたエンゼルスだったが、メッツ3連戦の初戦は力の差を見せつけられ、3対7で敗戦。大型連敗後に連勝することはできなかった。メッツ2番手のデービッド・ピーターソンが3勝目(0敗)をマーク。エンゼルス先発のジョナサン・ディアスは2回途中5安打3失点で降板し、メジャー初黒星(今季1勝1敗)を喫した。なお、エンゼルスはアンソニー・レンドンが戦列復帰。マイク・トラウトは今日も出場しなかった。

 メッツは2回表にトマス・ニードのタイムリーとマーク・キャナの2点タイムリーで3点を先制。2回裏にブランドン・マーシュの5号2ランで1点差とされたが、4回表にブランドン・ニモの4号ソロで1点、6回表にはニモの2点タイムリー二塁打とキャナのタイムリーで3点を追加し、リードを広げた。6回裏にマーシュがこの試合2本目のアーチとなる6号ソロを放って意地を見せたが、反撃はここまで。ナ・リーグ東部地区の首位を走るメッツが7対3でエンゼルスを破った。

 エンゼルスの大谷翔平は「2番・DH」でスタメン出場。レフトフライ、ファーストゴロ、ライトへのヒット、セカンドゴロで4打数1安打を記録したが、チームの得点に絡む活躍はできなかった。連続試合安打を7に伸ばし、今季の打撃成績は打率.247、出塁率.324、長打率.454、OPS.778となっている。

【エンゼルス・大谷翔平は4打数1安打で打率.247 14連敗ストップのチームはメッツに敗れて連勝ならず】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/10(金) 15:00:20.63 ID:CAP_USER9
 世論調査・市場調査の専門機関「中央調査社」は10日、人気スポーツに関する調査結果を発表。最も好きなスポーツ選手は、米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平が4年ぶりに1位となった。2位はイチロー、3位がフィギュアスケートの羽生結弦で、4位ゴルフの松山英樹、5位テニスの大坂なおみと続いた。大谷は男女別、年代別のすべてで1位となり、総合36.6%は、2009年のイチローの30.6%を6ポイント上回り、過去最高という。

 好きなプロスポーツはプロ野球が45.9%で1996年から続く1位を守った。プロサッカーが2年ぶりに2位に上昇し、大相撲がプロサッカーと入れ替わって3位となった。好きなプロ野球チームは1993年の調査開始から1位・巨人、2位・阪神で不動だが、3位には新庄剛志監督を迎えた日本ハムが6年ぶりに3位に浮上。好きなJ1のサッカーチームは浦和が4年ぶりに1位、2位は鹿島、3位が川崎F。好きな現役力士は大関・貴景勝は3年ぶりに1位に返り咲き、関脇・若隆景が前年14位から2位に急上昇。3位は遠藤だった。

 北京冬季五輪に関する調査では、「印象に残った競技」「今後も注目したい競技」ともにフィギュアスケートが1位。「印象に残った競技」の2位はスノーボードで、3位スキージャンプ、4位カーリング、5位スピードスケートと続いた。「今後も注目したい競技」も2位はスノーボードだが、3位はカーリング、4位スキージャンプ、5位スピードスケートの順となった。

 11月に開幕するサッカーのワールドカップ(W杯)に関する調査では、「非常に関心があると」「ある程度関心がある」とする回答が41.9%を占め、試合観戦については「試合を見る」との回答が49.9%だった。日本代表の順位予想は「決勝トーナメント進出」が54.5%となった。

 調査は無作為に選んだ全国の20歳以上の男女4000人を対象に4月1日から11日まで個別面接聴取法で行い、1204人の有効回答があった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/aac596677dfa44988b667dc4e1d0e2d2d4b550d0

【最も好きなスポーツ選手1位は4年ぶりにエンゼルス・大谷翔平 09年のイチロー超え過去最高“支持率”】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/10(金) 17:56:33.91 ID:CAP_USER9
◇9日(日本時間10日)MLB エンゼルス5-2レッドソックス(アナハイム)

 エンゼルスの大谷翔平(27)は「2番・投手兼DH」の”リアル二刀流”で先発。打っては5回に中堅左へ逆転12号2ランを放ち、投げては7イニングを4安打1失点、6奪三振で4勝目(4敗)をマークした。登板試合での一発は今季初、メジャー通算4本目。チーム記録の14連敗をストップした。

 投手として3回にはディバースから101マイル(162・5キロ)直球で空振り三振を奪った。球団公式サイトによれば、今季自己最速で、三振を奪った球としてはメジャー自己最速だった。また、打席での逆転2ランは飛距離394フィート(120メートル)、打球初速104・4マイル(168キロ)。

 試合中継局マーキーSNのグビザ解説者は「翔平はおかしい。人間じゃない。よく二刀流としてベーブ・ルースと比較されるが、ルースは101マイルの球なんか投げなかった」「もう一度言うが、この惑星の存在じゃない」と、うなった。

 同局によれば、中堅方向への本塁打は通算45本目で、これは大谷がメジャーデビューした2018年以降では両リーグで3番目に多い。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ef5b29a3cfb4c9807367abbd0df2337c46519005

【「この惑星の存在じゃない」二刀流大谷に度肝を抜かれたグビザ解説者「ルースは101マイルの球なんか投げなかった」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/10(金) 14:16:52.99 ID:CAP_USER9
 ロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平選手は9日(日本時間10日)、本拠地で行われたボストン・レッドソックス戦に「2番・投手」で投打二刀流出場。投手としては7回6奪三振1失点の好投で今季4勝目を手にし、打者としては第12号逆転2ラン本塁打を含むマルチ安打の活躍。連敗脱出の立役者となった。
 今季10度目の先発マウンドに上がった投手・大谷。初回は三者凡退の立ち上がりを見せると、2回は1死三塁のピンチを背負ったが、味方の堅守もあり無失点。3回にも先頭打者の安打とワイルドピッチなどで三塁まで走者を進められたが、好打者ラファエル・デバース内野手を渾身の101マイル(約163キロ)フォーシームで空三振を奪い、得点は許さない。

 クリーンアップと対峙した4回は、3人で打ち取った大谷。しかし5回、無死から四球と安打、さらにはパスボールで一、三塁とされると、8番ボビー・ダルベック内野手の犠飛で先制点を献上。なおも続いたピンチは凌ぎ、最少失点でイニングを終えた。

 するとその裏、打者・大谷は第3打席を迎えた。2連続三振を喫していたレッドソックス先発ニック・ピベッタ投手に対し、カウント1-1からの3球目、92.1マイル(約148キロ)フォーシームを弾き返した。打球は左中間スタンドに飛び込む逆転2ラン本塁打。自らのバットで試合を引っくり返した。

 すぐさま6回のマウンドに向かった投手・大谷は、1死から3番J.D.マルティネス外野手には二塁打を許したが、4番アレックス・バードゥゴ内野手から82.3マイル(約132キロ)のカーブで空三振を奪うなど後続を抑え、リードを守った。

 大谷は、4点リードに変わった7回も続投。2者から三振を奪って三者凡退とし、マウンドを後にした。

 この日の大谷は、7回(100球)を投げ、被安打4、与四死球2、奪三振6、失点1の成績。防御率3.64、WHIP1.12となっている。

 一方の打撃では、7回の第4打席で右腕オースティン・デービス投手の投球をライト前へ運び、マルチ安打を記録。この日は4打数2安打2打点1本塁打の成績で、打率.247、OPS.782(出塁率.325+長打率.457)に上昇した。

 エンゼルスは、最後までリードを守って5-2で勝利。6月初勝利を飾り、悪夢の連敗を14でストップした。
ベースボールチャンネル編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/371da88ddaf32005d873a1ac6526967d54b4273

【大谷翔平、今季4勝目&第12号逆転2ラン! “リアル二刀流”で投打に躍動、エンゼルスは14連敗でストップ】の続きを読む

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