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エンゼルス

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/24(金) 17:38:04.29 ID:CAP_USER9
6/23(木) 16:19配信

エンゼルス対ロイヤルズ 8回表ロイヤルズ2死、ドジャーを空振り三振に仕留め、雄たけびを上げガッツポーズする大谷(撮影・前田充)

<エンゼルス5-0ロイヤルズ>◇22日(日本時間23日)◇エンゼルスタジアム

 エンゼルス大谷翔平投手(27)が8回まで108球を投げ2安打無失点、1四球、メジャー自己最多を更新する13奪三振と圧巻の投球で、今季6勝目(4敗)を挙げた。

【実際の動画】大谷翔平の急激に低めに落ちる「あり得ない」スライダー

 ネビン監督代行は、96球に達していた7回で大谷を交代させようとしたことを明かし「でも彼は断固として聞かなかった。No. This is mine.(ノー。これは僕の試合だ)。続投するとね」と話した。追加点が入り点差が開いたため再び降板を打診すると「またノーと答えた」という。「何というパフォーマンス、何という日だ。自己最多の奪三振もマークした」と称賛し「彼はチームがどういう状況か理解している。明日は試合がないし(2日間ゆっくり)休みを与える良い機会だ。みんな、どこかを痛めていたりして万全ではない」と、大谷がチームを思って続投を志願したことを明かした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/46e630263593e9aafe92c7162e96b7533b725e08

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/23(木) 14:06:27.14 ID:CAP_USER9
■メジャーリーグ エンゼルス 5ー0 ロイヤルズ(日本時間23日 エンゼル・スタジアム)

エンゼルス・大谷翔平(27)がロイヤルズ戦“2番・投手”で先発。自己最多の13奪三振、今季最長8回108球でアメリカン・リーグ3位に並ぶ6勝目を挙げた。

打率、本塁打とチーム2冠のM.トラウト(30)、今季13本塁打のJ.ウォルシュ(28)は休養日でスタメンを外れたエンゼルス。3番には前日、5打数無安打のL.レンヒーフォ(25)、4番には6月18日にメジャー昇格し、まだ無安打のD.マッキノン(27)を入れるオーダーを組んだ。
前日は延長戦により試合終了が午後11時を過ぎたことで、疲れの蓄積が心配される大谷。厳しい状況の“二刀流”は1回、いきなり連打で無死一、二塁のピンチを招くが3番B.ウィットJr(21)をスライダーで、5番H.ドージャー(30)はストレートで三振を奪い無失点に抑えた。1回で22球を投げウイニングショットのスプリットは1球も投げなかった。

2回からシフトチェンジして6番C・サンタナ(36)7番K・イズベル(25)8番E・リベラ(25)を全てスプリットで三振に打ち取り、前のイニングから4者連続三振と早くもギアを上げていった。3回も3人で抑えた大谷、序盤は打者11人に対し8人にストライク先行と優位なピッチング、球数を考えより長いイニングを投げようと組み立てた。

4回は3番・ウィットJr、4番MJ・メレンデス(21)5番H・ドージャーを3者連続三振と
この試合9個目の三振を奪った。5回もK・イズベルをカーブで10個目、大谷は1回のヒット以降1人のランナーも許さないピッチングを見せた。

打撃でも第1打席は四球、第2打席は3試合連続となるショート内野安打、そして、5回第3打席1死一塁の場面でも四球と3打席連続出塁でチャンスを作った。ここから1死満塁にすると4番D・マッキノン(27)がライトへ犠牲フライ、6月18日にメジャー昇格して初の4番でメジャー初打点、大谷に大きな先制点をプレゼントした。

6回1死から四球を与えたが2番A・べニンテンディ(27)をストレートでセカンド併殺打、大谷も派手なガッツポーズで雄たけびを挙げた。
“真のエース”の姿を見せた大谷、7回に入っても疲れを見せず4番MJ・メレンデスの4球目にはこの日最速の160キロをマーク、最後は128キロのカーブで11個目の三振、続く4番H・ドージャーにはスプリットで三振で自己最多タイとなる12個目、ここでも派手なガッツポーズと雄たけびを挙げた。
エンゼルスは7回裏、4番D・マッキノンのメジャー初タイムリーヒットなどで2点を追加し3対0とリードをひろげた。

今季最長となる8回のマウンドに立った大谷は圧巻のピッチング、8番N・ロペスからメジャー自己最多記録となる13個目の三振を奪った。前日はメジャー自己最多の8打点、翌日はメジャー自己最多の13奪三振と打って、投げて2日連続で自己新記録をマークした。

大谷は8回を投げ108球 被安打2 奪三振13 四死球0 失点0、打撃では2打数1安打2四球で打率.261となった。大谷はリーグ3位の6勝目、チームの連敗を2で止めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/be5bad2585243919f60ddaa32d38f3130da1846e

【これぞ“真のエース” エンゼルス・大谷翔平、自己最多13奪三振でリーグ3位の6勝目!今季最長8回&最多108球の力投】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/23(木) 13:56:39.73 ID:CAP_USER9
【MLB】エンゼルス-ロイヤルズ(6月22日・日本時間23日/アナハイム)

 エンゼルスの大谷翔平投手が「2番・投手」で先発出場し、8回を投げ2回の3者連続三振を含むメジャー自己最多の13奪三振の快投を披露。そんな中、2回にロイヤルズ6番・サンタナからこの日3つ目となる空振り三振を奪った際に、ボールとバットの落差にファンの注目が集まる場面があった。

1回に連続安打からランナーを2人背負うピンチを招くも、5番・ドジャーを見逃し三振に仕留め、ピンチを切り抜けた大谷。続く2回のマウンドでは圧巻の3者連続三振を披露したが、先頭打者・サンタナとの勝負が反響を呼んだ。

 2ストライク1ボールで迎えた4球目、大谷が投じた88.1マイル(約142キロ)のカットボールはインコースへ小さく、そして鋭く変化。これを強振したサンタナだったが、バットがボールにかすることなく、空振り三振に倒れた。

 この三振の場面、現地映像にリプレー映像が流れると、バットがボールにかする気配がないほどの落差。その様子に試合を中継したABEMAの視聴者からは「どこ振ってんねんw」「エグいキレ」と驚きの声。さらに「(大谷は)打者やからな」といった称賛の声まで聞かれた。

 その後、大谷は8回を投げ108球で被安打2、13奪三振。今季、再三にわたって“連敗ストッパー”の本領を発揮する素晴らしい投球を見せている。(ABEMA『SPORTSチャンネル』)

https://news.yahoo.co.jp/articles/0902d6ed21bdf132890229b847a481bbba0fb6f1

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/23(木) 13:36:51.56 ID:CAP_USER9
1シーズンや通算でもトニー・クロニンガーしか成し遂げていない快挙

■エンゼルス ー ロイヤルズ(日本時間23日・アナハイム)

 エンゼルスの大谷翔平投手が22日(日本時間23日)、本拠地で行われたロイヤルズ戦に「2番・投手兼DH」で投打同時出場した。前日21日(同22日)には自己最多の8打点。一夜明けて上がった先発マウンド2桁三振を奪ったが、これは史上初の出来事となった。

MLB公式のサラ・ラングス記者は自身のツイッターで、打点が公式記録となった1920年以降で「8打点以上&10奪三振以上を連続する試合で達成した初めての選手となった」と伝えた。1シーズン、通算でみてもこの2つを記録した選手は、1966年のトニー・クロニンガーの1人しかいない。そんな快挙をわずか2日間で成し遂げてしまった。

 大谷は前日に14号3ラン、9回には劇的な同点3ランを放ち、さらに2本の犠飛で8打点の大暴れ。それでもチームの勝利にはつながらなかった。連敗ストップへこの日のマウンドも気合十分。初回に通算300奪三振をマークすると、その後も積み重ね、7回にはキャリアハイの12個目の三振を奪って雄たけびを上げた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2390c3681c47617544ba4e493c90b656c36dfefc

【また歴史塗り替えた!!エンゼルス・大谷翔平、メジャー史上初の「8打点以上→翌日2桁奪三振」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/23(木) 13:01:32.86 ID:CAP_USER9
打撃では3回の二塁内野安打で3試合連続安打、2四球と合わせて3出塁

■エンゼルス ー ロイヤルズ(日本時間23日・アナハイム)

 エンゼルスの大谷翔平投手は22日(日本時間23日)、本拠地・ロイヤルズ戦に「2番・投手兼DH」で投打同時出場し、奪三振ショーを見せた。初回に通算300奪三振をマークし、6回まで10奪三振2安打無失点に抑えた。フォーシームの最速は99.4マイル(約160.0キロ)。5回の攻撃で4番の新人マキノンが先制犠飛を放ち、今季6勝目の権利が生まれた。

奪三振ショーとなった。初回、先頭・メリフィールド、ベニンテンディの連打で無死一、二塁のピンチを招いた。ここでウィットJr.を空振り三振を奪って300奪三振をマーク。244回1/3での到達は日本投手ではダルビッシュ(現パドレス)の242回1/3に次いで歴代2位のスピード記録となった。

 2回、4回と3者連続奪三振。5回1死ではイスベルから見逃し三振を奪い、今季4度目の2桁奪三振に到達した。6回までゼロを並べた。

 3回の第2打席では二塁内野安打で3試合連続安打をマークした。初回、5回の打席では四球で出塁。チームは2連敗中。連敗ストッパーとなるか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6d8d15a34bd5bb8f2dc8f9e8f3e3048554ed7c09

【エンゼルス・大谷翔平、奪三振ショー 6回まで10K2安打無失点の好投、6勝目の権利】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/22(水) 15:03:19.77 ID:CAP_USER9
● エンゼルス 11 - 12 ロイヤルズ ○
<現地時間6月21日 エンゼル・スタジアム>

 エンゼルスの大谷翔平選手(27)が21日(日本時間22日)、本拠地でのロイヤルズ戦に「3番・指名打者」で先発出場。2本の3ランを放つなどキャリア初の1試合8打点を記録したが、エンゼルスは投手陣が踏ん張れず延長戦を落とした。

 二死無走者だった初回の第1打席、ロイヤルズの先発右腕・ヒースリーから中前打を放ち2試合連続安打をマーク。4回の第2打席は一ゴロに倒れたものの、1-6と5点を追う6回の第3打席は無死一、二塁の好機で三たびヒースリーと対峙。フルカウント後のド真ん中に来た92.3マイル(約149キロ)の直球を完璧に捉えた打球は、飛距離423フィート(約129メートル)、打球速度111.5マイル(約179キロ)の豪快な14号3ランとなった。

 大谷の一発は13号2ランを含む3安打3打点をマークした11日(同12日)のメッツ戦以来8試合ぶり。マルチ安打は今季19度目となった。エンゼルスはその後、6番・スタッシも右前打適時打を放ち5-6と1点差。大谷の一撃で打線が勢い付いた。

 5-7と2点を追う7回の第4打席は、再び一死一、三塁の好機で5番手左腕・スパイアーと対戦。3球目のスライダーを泳がされながらも中堅へ運び、これが再び1点差に迫る中犠飛となった。二死一塁となり、続くウォルシュが適時三塁打を右翼線へ。一塁走者のウォードが長駆ホームインし、7-7の同点に追いついた。

 その後、再び投手陣が失点を重ね3点を勝ち越されたものの、7-10と3点を追う土壇場9回、大谷は一死一、二塁の好機でロイヤルズの抑え右腕・バーローと対戦し5球目カーブを強振。完璧に捉えた打球は飛距離438フィート(約134メートル)、打球速度113.5マイル(約183キロ)の15号同点3ランとなり。確信歩きで一塁へ向かった大谷はベンチに向かって力強いガッツポーズを作った。

 10-12で迎えた延長11回は、再び一死一、三塁の好機で9人目右腕・メングデンと対戦。再び3ランが出ればサヨナラの場面だったが左犠飛だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/996fafaeccf669b5fd92a4a75a97051db4e82840

【エンゼルス・大谷翔平、豪快3ラン2本含む自己最多8打点の大活躍!! なお、、、】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/22(水) 14:08:03.12 ID:CAP_USER9
【MLB】エンゼルス-ロイヤルズ(6月21日・日本時間22日/アナハイム)

 エンゼルスの大谷翔平投手が「3番・DH」で先発出場し、9回の第5打席でこの日2本目となる15号アーチを放った。

やはり今季の大谷は一度打ち出すと止まらない。1-6と5点ビハインドで迎えた6回の第3打席で追撃となる3ランを放った大谷は、9回の第5打席、1死一三塁からロイヤルズ7番手のバーローから同点となる3ランを放った。

 ここまで今季3度の「1試合2本塁打」を記録している大谷。昨日まで15打席ノーヒットと心配されていたが、実は先月も5試合で17打席ノーヒットが続いたあとの5月29日(日本時間30日)の試合で2本塁打を放つ活躍を見せていた。今回もまた、トンネルを抜けた直後の固め打ちで、今季15本のうち4度目の「1試合2本塁打」。完全に復調したといっていいはずだ。(ABEMA『SPORTSチャンネル』)

https://news.yahoo.co.jp/articles/031a88e5193597fd0e628480a6c9f87c4c134458

【〝ザ・パワー〟エンゼルス・大谷翔平が止まらない! 今日2本目の3ランは土壇場9回の同点15号アーチ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/22(水) 13:09:43.60 ID:CAP_USER9
「エンゼルス-ロイヤルズ」(21日、アナハイム)

 エンゼルスは七回、ネビン監督代行が退場処分を受けた。

 大谷翔平投手(27)が六回に8戦ぶり14号3ラン。1点差と迫った直後のイニングで、1点を追加されて5-7。なお1死二塁で、エンゼルスは投手交代したが、マウンドにいたネビン監督代行が審判に何か言葉を発した直後に審判から退場を宣告された。

 その後、激怒したネビン監督代行が審判に詰め寄るなどして、球場は騒然となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ce0e5dc08c9d989d585532c37965225cb2008a58

【球場騒然!エンゼルス監督代行が退場処分 大谷3ラン直後の七回、審判に激怒】の続きを読む

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