SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

オーガスタ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/11(月) 08:11:21.85 ID:CAP_USER9
【最終日結果】
優勝 S.シェフラー(アメリカ)ー10
2位 R.マキロイ(北アイルランド)ー7
3位 S.ローリー(アイルランド)ー5
   C.スミス(オーストラリア)ー5
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
14位タイ 松山英樹 +2
47位   T.ウッズ(アメリカ)+13
https://news.yahoo.co.jp/articles/f377633eb15e8c1ff8959a80c150d6cdff79374b

【マスターズ最終日 前回王者・松山英樹14位で連覇逃す】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/10(日) 08:15:01.75 ID:CAP_USER9
4/10(日) 8:04配信
スポーツ報知

松山英樹(ロイター)

◆米男子プロゴルフツアー 今季メジャー初戦 マスターズ 第3日(9日、米ジョージア州オーガスタナショナルGC=7510ヤード、パー72)

【オーガスタ(米ジョージア州)9日=岩原正幸】2021年大会王者の松山英樹(LEXUS)は5打差2位で出て、寒さと突風に苦しみ2バーディー、5ボギー、1ダブルボギーの77と大きくスコアを落とした。通算2オーバーでホールアウト時点で首位と11打差の暫定14位へと後退し、大会4人目の連覇は非常に厳しくなった。

 昨年同様、緑色のウェアで臨んだムービングデー。ハロルド・バーナー(米国)と2人同組で午後2時30分に1番からスタートした。寒さで飛距離が出にくくスコアが伸びない展開の中、21年マスターズ王者も我慢のゴルフを強いられた。

 ネックウォーマーにセーターを着込み、まるで全英オープンのような難条件下で、松山は出だしでつまずいた。1番はドライバーでの第1打が右のバンカーにつかまった。アイアンでの2打目はグリーン右へ。アプローチで1・5メートルへ寄せたが、パーパットはカップ左ふちでけられてボギー発進となった。

 2番パー5では3打目をピン左上2メートルにつけるも、バーディーパットはカップ左を抜けてパー。難関の5番パー4ではドライバーを豪快に振り抜き300ヤード飛ばすも、風に運ばれて左の深いバンカーにつかまった。2打目をフェアウェーにレイアップし、3打目はグリーンの傾斜で戻されて手前のエッジ。パターでの4打目は4・5メートルショート。ボギーパットはカップ右を抜け、今週初のダブルボギーを喫した。

 打ち下ろしの6番パー3では、アイアンでの第1打をピン右上2・5メートルへ。バーディーパットはカップ右を抜けてパー。打ち上げの7番パー4は、右のフェアウェーからアイアンでの第2打をグリーン左エッジに外す。パターでの3打目はカップを過ぎて下り傾斜に乗ってしまい8・5メートルオーバー。4打目は1メートルショートしてボギーとなった。9番パー4で、フェアウェーからの2打目をピン上1・5メートルにつけ、初バーディーを奪った。

 急激な打ち下ろしの10番パー4は、アイアンでの第2打が風に流されてグリーン左ラフへ。アプローチがグリーン手前で止まり4オン1パットのボギーを喫した。

 13番パー5は、3打目をピン右3メートルに乗せたが、そこから3パットのボギー。14番パー4は、フェアウェーからのアイアンでの第2打をピン右4・5メートルにつけて2つ目のバーディーを奪取した。

 16番パー3は、第1打をグリーン手前バンカーにつかまった。ピン奥4メートルからのパーパットはカップふちでけられてボギーとなった。

 今年3勝と好調で世界ランク1位のスコッティ・シェフラー(米国)が、9アンダーの単独首位に立っている。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220410-04101037-sph-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/f0e42fe99444f66d30ffd5b388d8e1d0edac6be7

【マスターズ第3日 松山英樹は77で首位と11打差後退で連覇は厳しく】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/09(土) 10:50:29.04 ID:CAP_USER9
 ◇米男子ゴルフ マスターズ第2日(2022年4月8日 ジョージア州 オーガスタ・ナショナルGC=7510ヤード、パー72)

 5打差の19位から出た前回大会優勝者の松山英樹(30=LEXUS)は4バーディー、1ボギーの69で回り、通算3アンダーに伸ばし、首位と5打差の2位に浮上した。史上4人目の連覇へ、好位置で決勝ラウンドに向かう。

 今季3勝で世界ランキング1位のスコッティ・シェフラー(25=米国)が3位から出て67をマークし、通算8アンダーの単独首位に立った。

 松山の他に11年マスターズ優勝者カール・シュワーツェル(37=南アフリカ)、任成宰(24=韓国)、19年全英オープン優勝者シェーン・ローリー(35=アイルランド)も2位につけた。

 ハロルド・バーナー(31=米国)、20年マスターズ優勝者ダスティン・ジョンソン(37=米国)、ケビン・ナ(38=米国)、キャメロン・スミス(28=オーストラリア)が通算2アンダーの6位に並んだ。

 昨年2月の自動車事故からの復帰戦となるタイガー・ウッズ(46=米国)は10位から74で回り通算1オーバーの19位で決勝ラウンドに進んだ。

 金谷拓実(23=Yogibo)は74で回り通算5オーバーの53位、アマチュアの中島啓太(21=日体大)は79と崩れて通算7オーバーの64位で予選落ちした。

写真https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/2/d/2d2c6_929_270ea894_3ff50ed5.jpg

スポニチ 2022年4月9日 8時42分
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/21974425/

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