SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

オーストラリア

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/23(日) 17:00:14.90 ID:IVWndWVQ9
6/23(日) 16:55配信日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/13545aa041d816efbd25dbf29861ad9d6a49f102

<バスケットボール男子:日本95-95オーストラリア>◇国際強化試合◇23日◇札幌市・北海きたえーる

 パリ五輪に向けた強化試合が行われ、トム・ホーバス監督が率いる男子日本代表(世界ランキング26位)がオーストラリア(同5位)と引き分けた。前日の結果と合わせ、札幌での強化試合は1敗1分けで終えた。

 この日29歳の誕生日を迎えたジョシュ・ホーキンソン(B1サンロッカーズ渋谷)が前半だけで17得点を挙げるなど序盤から躍動し、後半も得点源となった。

 ランキングでは格上のオーストラリアだが、今回の来日メンバーはパリ五輪代表候補不在で若手中心のメンバー構成。強化試合とはいえ連敗は避けたかった中で、第4クオーター開始早々に同点とし、リードする場面もあったが、再び追い付かれた。

 バスケットボールの試合は同点で第4Qが終了した場合は延長に入ることが一般的。しかし今回は大会規定で延長戦を行わないことがあらかじめ決まっており、引き分けとなった。

 男子日本代表は今後、7月5、7日に有明アリーナで韓国(世界ランキング50位)との強化試合を実施。パリ五輪前では国内最後の実戦の場となる。形式上はまだグリズリーズとの契約が残っている渡辺雄太や、パリ五輪出場について検討中の八村塁(レイカーズ)は、代表活動の参加が決まれば6月下旬から合流するとみられる。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/19(金) 00:11:19.40 ID:q34zBUdt9
パリ五輪最終予選を兼ねたU-23アジアカップは4月18日、グループAの第2節が行われ、オーストラリアがインドネシアに0-1で敗れた。

 グループ初戦でヨルダンとスコアレスドローに終わったオーストラリアは、立ち上がりからインドネシアゴールに迫ったなかで前半24分、先制のチャンスが到来。FWモハメド・トゥーレが放ったシュートがペナルティーエリア内で相手DFのハンドを誘った。

 VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)が介入し、オンフィールド・レビュー(OFR)を経てPK判定になると、トゥーレが自らキッカーに。しかし、ゴール右へ放ったシュートはGKのセーブに遭い絶好機を逸する。すると徐々にインドネシアが勢いを増した。

 迎えた前半45分、インドネシアはコーナーキックの流れからMFネイサン・トジョエ・オンがボレーシュート。これにゴール前で反応したDFコマン・トゥグが頭でコースを変えて、待望の先制点を奪った。

 後半反撃に出たオーストラリアは幾度となくインドネシアゴールに迫る。しかし、相手の粘り強い守備を攻略できず、1点が遠い状況に。シュート数14対7と圧倒し果敢に攻めたが、前半のPK失敗も響いて0-1で敗れた。

 この結果、オーストラリアはグループ2試合で未勝利に。一方、カタールとの初戦を0-2で落としていたインドネシアは大会初勝利を挙げている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bd02da9d696f17c06b2ed4997336cd7716e8aedf

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/05(火) 11:29:08.11 ID:VsMCpW8N9
FOOTBALL ZONE
3/5(火) 6:40

雪積もる劣悪ピッチで試合…オーストラリア対韓国実施のAFC対応が物議
オーストラリア対韓国のピッチ状況が話題に

 今年のU-20女子ワールドカップ(W杯)予選を兼ねたAFC U-20女子アジアカップが、現地時間3月3日にウズベキスタンで開幕。オープニングマッチとしてオーストラリア代表と韓国代表が対戦したなか、劣悪な環境で実施されたことにより、アジアサッカー連盟(AFC)への批判が相次いでいる。

 試合は韓国が前半25分、フリーキック(FK)からこぼれ球を押し込み先制。しかし後半28分、スルーパスからオーストラリアが同点ゴールを奪うと、終了間際の同45分にはコーナーキックの流れから逆転弾を決め、逆転勝利を収めた。

 この試合ではキックオフ前から雪が舞い、除雪作業が間に合わず、ゴール前と両サイドのピッチライン際以外には雪が積もった状態でキックオフされていた。さらにボールは跳ねず、場所によってはスパイクが隠れるほどの積雪に。そのため、FKの際に選手たち自ら雪かきを行い、足場を確保するシーンも見られた。

 試合途中からSNS上では波紋を呼んでおり、元ジェフユナイテッド市原・千葉レディースで、オーストラリア代表MFアレックス・チディアックは「こんな状態でプレーしていいの?」と苦言。さらにSNS上では「酷い運営」「運営は何を考えている?」「これは驚いた」と、コメントが寄せられている。

 また、試合翌日の4日にはオーストラリアプロサッカー選手会(PFA)が「才能ある若手選手にとって最高峰の試合となる機会にもかかわらず、ピッチは受け入れがたく危険だった。選手たちが大きな怪我をせずに済んだのは奇跡だ。大会主催者として、AFCには選手のための安全な環境を確保する義務があるが、昨晩のピッチ状態はほど遠いものだった」と批判の声明を出している。

FOOTBALL ZONE編集部
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/64f7946017f6afd3dad9d8a66f295bd4bdeac505&preview=auto

■動画
https://x.com/afcasiancup/status/1764304861661745498?t=Q9WBGMZqgon3i2g9MBsY7w&s=09

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/03(土) 03:16:47.02 ID:/+koVt859
 アジアカップ・準々決勝が現地2月2日に行なわれ、オーストラリアと韓国が対戦。韓国が延長戦の末に2-1で勝利を収め、ベスト4へ駒を進めた。

【動画】ソン・フンミンの直接FK弾!

 FIFAランキング25位のオーストラリアと、同23位・韓国の強豪国同士の一戦。序盤から球際での激しい攻防となるなか、徐々に韓国がボールを保持する展開に。

 6分にはソン・フンミンが中央のドリブル突破から、スルーパスを供給。これに反応し、ペナルティエリア左から折り返したファン・ヒチャンのパスはゴール前の味方に繋がらない。

 オーストラリアは押し込まれるなか、コンパクトな守備で対応。すると19分にビッグチャンスを迎える。速攻からクレイグ・グッドウィンが放ったシュートをGKチョ・ヒョヌが弾く。こぼれ球にフリーで詰めたコナー・メトカーフのシュートはミートせず、決め切れない。

 韓国は31分、味方のゴール前への浮き球のパスに抜け出したソル・ヨンウの左からの折り返しにファン・ヒチャンが右足で合わせてネットを揺らす。しかし、VARチェックの末に得点は認められず。

 オーストラリアが42分についに試合を動かす。アタッキングサードでの連係から、メトカーフがペナルティエリア右からクロスを上げる。これをファーサイドのグッドウィンがボレーで合わせて先制する。

 勢いに乗るサッカルーズは、54分にも決定機。左サイドからのアーリークロスに頭で合わせたマーティン・ボイルのシュートはGKがセーブ。はね返りに再びボイルが詰めるもGKが立ちはだかり、そのこぼれ球に反応したミッチェル・デュークのシュートはクロスバーの上に。

 その後は韓国が攻勢を強める。丁寧なビルドアップから相手ゴールに迫り、サイドからのクロスで再三に渡りチャンスを迎えるが、決めきれず。

 それでも終了間際の90+4分、左サイドから仕掛けたソン・フンミンがペナルティエリア内で倒されPKを獲得。これをキッカーのファン・ヒチャンがゴール左に決めて土壇場で同点に追いつく。

 試合は1-1で延長戦に突入。そして迎えた104分、ペナルティエリア手前左で得たFKをソン・フンミンが直接狙う。右足で巻いた鋭いシュートがゴール左に決まり、韓国が逆転に成功する。このまま最後まで1点のリードを守り切った。

 勝利した韓国は6日、準決勝でヨルダンと相まみえる。


https://news.yahoo.co.jp/articles/43d10b11893405b20cf92d39cf64576eafc98f63

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/23(火) 22:40:10.69 ID:Y2eW1gV89
アジアの代表チームナンバーワンを決めるアジアカップは1月23日にグループリーグのB組最終戦が行われ、オーストラリアとウズベキスタンが1-1で引き分けて両者の突破が決まった。

2連勝の優勝候補オーストラリアと1勝1分のウズベキスタンの対戦となり、オーストラリアは決勝トーナメント進出が決まった状態でのスタートになった。試合は日本人レフェリーの荒木友輔氏以下、主審と副審が日本陣のセットになった。

 試合は前半40分、オーストラリアが左サイドから攻撃したところでスライディングを仕掛けたウズベキスタンのMFオディロン・ハムロベコフの腕にボールが当たったとしてビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が介入。オンフィールドレビューの末に荒木レフェリーはPKと判定し、これをオーストラリアのFWマーティン・ボイルが蹴り込んでの先制点が決まった。

 一方のウズベキスタンは後半33分、左サイドを切り崩して上がったクロスをゴール正面からFWアジズベック・トルガンバエフが打点の高いヘディングで叩いて同点ゴール。これで引き分ければ両者が突破に対して完全な安全圏に入ったことで試合のペースは落ちて、このまま1-1の引き分けで終了した。

 この結果、オーストラリアが勝ち点7で首位、ウズベキスタンが2位でこのグループを突破。オーストラリアの決勝トーナメント初戦は3位通過の4チームのいずれか、ウズベキスタンはサウジアラビア、タイ、オマーンのいずれかになるF組の2位通過チームと対戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2cb34d719d59c2d0e74c56597a923f2c80af23c6

【アジア杯・グループB最終節 豪州がグループ首位突破 ウズベクと1-1ドロー、日本3位抜けなら16強で激突の可能性も】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/02(月) 03:30:51.01 ID:Y5EOYRCg9
◇ラグビーW杯フランス大会1次リーグC組 オーストラリア34―14ポルトガル(2023年10月1日 サンテティエンヌ)

世界ランキング10位のオーストラリアが、同16位のポルトガルから5トライを奪い、34―14で勝利。2勝2敗、総勝ち点11で1次リーグ全4戦を終えた。
オーストラリアはC組2位に浮上したが、フィジーがポルトガルとの最終戦で勝ち点1以上を獲得すると、史上初の1次リーグ敗退が決まる。

ウェールズとフィジーに敗れ、すでに自力での決勝トーナメント進出の可能性を失っていたオーストラリアは、4トライ以上を奪って勝利しなければ
敗退が決まる後のない状況でポルトガルと対戦。ところがSOドナルドソンのPGで3点こそ先制したものの、同12分に見事なパス回しから相手の
トライを許し、一時リードを許した。

エディー・ジョーンズ監督が開幕前に日本代表の次期ヘッドコーチ就任に向けた面接を受けたと報道されたこともあり、スタンドからはミスや弱気な
選択に大きなブーイングが飛ぶありさま。平均年齢26歳と出場20チーム一若いワラビーズには大きなプレッシャーとなったが、何とか前半に3トライを
奪って逆転すると、後半7分にフランカーのマクライトがチーム4トライ目を挙げ、ボーナスポイントを獲得した。

それでもその後は防戦一方で、2人のイエローカードが重なり、13人の時間帯に1トライを返されて15点差になる苦しい展開。終盤も4大会ぶりの
出場で初勝利を目指すポルトガルの気迫に押され、リードを守るのがやっとという戦いぶりだった。

オーストラリアの決勝トーナメント進出は、10月8日のフィジー―ポルトガル戦の結果次第。いずれにしても可能性は極めて低いが、それでもフランス国内に
留まる必要のある若きワラビーズには、まだまだ試練の日が続くことになる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eaf87957fd5aee902a85ed3dac82ffad35ffe822

【ラグビーW杯・プールC オーストラリアが5トライでポルトガルに34-14で勝利、決勝T進出へわずかな望み繋ぐ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/25(月) 05:57:24.72 ID:8lhI91SS9
◇ラグビーW杯フランス大会1次リーグC組 ウェールズ40―6オーストラリア(2023年9月24日 リヨン)

前回大会4位のウェールズがオーストラリアに40―6で勝利し、無敗の3連勝。C組2位以上が確定し、全チーム一番乗りで決勝トーナメント進出を決めた。
一方で敗れたオーストラリアは2敗目。同国史上初の1次リーグ敗退が濃厚となった。

ウェールズは前半3分、ラインアウトから鮮やかなサインプレーで裏に抜け出し、SHデービスが先制トライ。その後、W杯3大会連続出場のSOビガーが
右肩腱板付近を痛めて負傷交代するアクシデントに襲われたが、代わって出場したアンスコムが躍動。1点差に詰め寄られた後は隙のない試合運びで
6PG1DGでじわりと差を広げ、W杯で8度目となった対戦に完勝した。

一方のオーストラリアはトライを奪えず、為す術なく敗戦。今年1月に約17年ぶりに復帰したエディー・ジョーンズ監督は、元主将のFWフーパーやベテランSOの
クーパーらを外し、平均年齢26歳台の若いメンバーで今大会に臨んだが、大会第2戦ではフィジーに69年ぶりに敗れるなど、チーム状態は上がらず。
27年の自国開催に向けても暗雲が漂うとともに、ジョーンズ監督の大会中の解任も取り沙汰される状況となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/af8d12ef8460ca91337be591bdf5c2a8a59f9002

【ラグビーW杯・プールC ウェールズが無敗の3連勝で決勝T進出一番乗り 6-40で敗れたオーストラリアは2敗目で史上初1次リーグ敗退危機】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/10(日) 05:16:58.33 ID:Pa9BSRGg9
大会2日目を迎えたラグビーワールドカップ2023は、この日の第3試合でプールCの初戦が行われ、優勝2回のオーストラリアが、初のプール戦突破を目指す
ジョージアと対戦した。

開幕戦の興奮冷めやらぬサン=ドニの「スタッド・ドゥ・フランス」が舞台となった世界ランキング9位と11位によるマッチアップは、「ワラビーズ」の愛称で知られる
南半球の雄が、終始試合を優勢に進める展開となった。

ワラビーズのキックオフで始まった前半は、そのオーストラリアが蹴り合いを優位に進めるなか、敵陣深い位置でラインアウトを得ると、そこから少ないフェーズで
逆サイドへと繋ぎ、最後はCTB(センター)ジョーダン・ペタイアがトライを決め、開始わずか2分で先制に成功する。一方、ジョージアは直後の6分にSO(スタンドオフ)
ルカ・マトカワがPG(ペナルティゴール)を決め、2点差に詰め寄る。

前半序盤は速いテンポで試合が進み、ワラビーズはWTB(ウィング)マリカ・コロインベテのビッグゲインで敵陣深い位置まで持ち込むと、そこから手数をかけずに、
最後はWTBマーク・ナワンガニタワセのトライへと繋げる。さらにFB(フルバック)ベン・ドナルドソンが角度のない位置からのコンバージョンを決め、12-3とリードを広げる。

試合を支配的に進めるオーストラリアは、その後も前半30分過ぎにかけてドナルドソンが3本のPGを成功させ、21-3として完全に試合の主導権を握る。
対するジョージは頼みの綱のスクラムで劣勢を強いられるなど、なかなか苦境を打開できない状況が続く。

ワラビーズの18点リードで始まった後半は、ジョージアがシンビンによる数的不利の状況ながら、スクラムでの盛り返しから流れを呼び込み、着実に前進しながら
最後はFLルカ・イバニシビリがインゴールへと飛び込んで、このチーム初トライを決める。

しかし、これで勢いに乗りたいジョージアだったが、逆に良い位置まで攻め込みながら、後半16分にインターセプトを皮切りとしたカウンターで相手に手痛いトライを
許してしまう。

これで28-8としたオーストラリアは、さらに29分に決定的なトライを決め、ボーナスポイントを確定させる。対するジョージアは終了間際に意地のトライを奪ってプ
ライドを見せるも、試合はオーストラリアが35-15で勝利。ワラビーズが6大会ぶりの優勝へ向け、快心のスタートを切った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/80225c1e32f11faf99e33eef2e8f5ab14e5e0ce2

【ラグビーW杯・プールC オーストラリアが終始試合を優勢に進め、ジョージアを35-15で破って白星発進】の続きを読む

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