SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

オーストラリア代表

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/29(金) 10:23:04.30 ID:CAP_USER9
BASEBALL KING 7/28(木) 17:35

◆ 来春にはWBC…注目の栗山体制“初陣”

 NPBエンタープライズは28日、野球日本代表・侍ジャパンが11月9日と同10日に札幌ドームでオーストラリア代表と対戦する「侍ジャパンシリーズ2022」を開催すると発表した。

 侍ジャパンは昨年12月に栗山英樹監督が就任。今年3月に台湾との強化試合が予定されていたが、新型コロナウイルスの影響で中止となっていた。来年3月に開催される『2023ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)』で14年ぶり3度目の頂点を目指す侍ジャパンにとっては、“大一番”を前に貴重な実戦機会となる。

 会見に出席した栗山英樹監督は、「なかなか侍ジャパンとしてトップチームの形成ができなかった。(今回の強化試合を)唯一の準備期間としてWBCに向かうことになります」と、最初で最後のテストマッチとなる2連戦への意気込みを口にした。

 選手選考については、メジャーリーガーが招集外となるほか、投手に関してもシーズン終了後の疲労を考慮した選考になることを明かしつつ、「野手に関してはある程度の方向性を出しながら戦えないかなというビジョンを持っています」と説明。栗山ジャパンお披露目となる11月の2連戦は、その陣容にも多くの視線が集まりそうだ。

 なお、試合開始時間、チケット発売の詳細などについては、確定次第発表される予定。両チームの出場メンバーは10月頃に発表される予定だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/190264e71b2b3c45b3310d3d43efbcb20cb63292
https://i.imgur.com/jSjzWww.jpg

【侍ジャパンが11月に豪州と強化試合 栗山監督「野手に関してはある程度の方向性を」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/21(木) 21:06:45.72 ID:CAP_USER9
https://basketballking.jp/news/japan/mnational/20220721/383762.html?cx_top=topix
https://basketballking.jp/wp-content/uploads/2022/07/tomi-768x576.jpg

 7月21日にインドネシアのジャカルタで「FIBAアジアカップ2022」の準々決勝が行われ、男子日本代表(FIBAランキング38位)がオーストラリア代表(同3位)と対戦した。

 日本は19日のフィリピン代表(同34位)で負傷した渡邊雄太に代わって張本天傑(名古屋ダイヤモンドドルフィンズ)が先発で起用され、富樫勇樹(千葉ジェッツ)、西田優大(シーホース三河)、須田侑太郎(名古屋D)、エヴァンスルーク(ファイティングイーグルス名古屋)とともにスターティングファイブを務めた。

 試合開始約1分に富樫が同点の3ポイントシュートを決めたあと、0-12のランを献上。井上宗一郎(サンロッカーズ渋谷)の得点で流れを切ると、吉井裕鷹(アルバルク東京)のレイアップ、河村勇輝(横浜ビー・コルセアーズ)のアシストから生まれた富永啓生(ネブラスカ大学)の3ポイント3本で追い上げた。さらに、終了のブザーと同時に河村も長距離砲を成功。22-33で最初の10分間を終えた。

 第2クォーターは開始から相手の得点が止まると、富永の“3点プレー”、吉井の3ポイントで6-0のラン。一時1ケタ点差まで詰め寄ったものの、高さのあるインサイドに攻守両面で苦しみ、34-49でハーフタイムに突入した。

 第3クォーターは点を取り合う展開となり、富永に加え、富樫、西田、佐藤卓磨(千葉)が3ポイントで応戦。追い上げる時間もあったが、中盤以降は相手のペースとなり、54-75と点差を広げられた。

 張本のダンクで始まった第4クォーターは、開始1分15秒から富樫の2連続3ポイントで62-77。さらに、富永、須田も続き、12点差まで詰め寄ると、井上の長距離砲で一気に9点差まで追い上げた。それでも、 85-99で敗戦。ベスト8でアジアカップを終えることになった。

 富永が8本の3ポイントを含む33得点の大暴れを見せたほか、富樫が14得点、井上が11得点を記録した。

■試合結果
日本 85-99 オーストラリア(@ジャカルタ)
JPN|22|12|20|31|=85
AUS|33|16|26|24|=99

【FIBAアジア杯 渡邊雄太欠場の日本、第4Qの追い上げ及ばずオーストラリアに屈す…ベスト8で敗退】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/14(火) 06:03:29.08 ID:CAP_USER9
カタールワールドカップ大陸間プレーオフが現地時間13日にカタールにて行われた。オーストラリア代表とペルー代表が激突した。

 前半を0-0で折り返した両チームだったが、後半に入っても両者譲らずに試合は延長戦に突入。しかし、延長戦に入っても得点は生まれず決着はPK戦によって決まることになった。


 PK戦では両チーム1人ずつ失敗し6人目に突入。ペルー代表のバレラのPKを延長戦から投入されたアンドリュー・レッドメインが止めて5-4でオーストラリア代表が勝利した。

 W杯出場を決めたオーストラリア代表は、フランス代表、デンマーク代表、チュニジア代表と同組のグループDに入ることとなっている。

【結果一覧】
オーストラリア代表 0-0(PK:5-4) ペルー代表

https://www.footballchannel.jp/2022/06/14/post466115/

【W杯大陸間プレーオフ オーストラリア代表がW杯出場権獲得! PK戦の末、ペルー代表を下す】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/24(木) 16:51:08.98 ID:CAP_USER9
森保一監督率いる日本代表は、3月24日にカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第9節でオーストラリアと対戦し、敵地で勝利すれば本大会出場が決まる。米スポーツ専門局「ESPN」は「日本代表の運命は自分たちの手に委ねられている」としつつ、オーストラリア戦は「引き分けでも十分」と現状を分析した。

 6チームで争うグループBは、1位サウジアラビア(勝ち点19)、2位日本(同18)、3位オーストラリア(同15)が上位につけるなか、上位2か国がW杯自動出場権を獲得し、3位はアジアプレーオフに回る。

 残り2試合と佳境を迎え、日本は24日にオーストラリア、29日にベトナムと対戦。オーストラリア戦が鍵を握り、勝てばW杯出場が決まる一方、引き分けの場合は日本が2位をキープしたまま最終戦へ。さらに敗れた場合は勝ち点で並ぶものの得失点差で日本が3位へ転落する。

 記事では「日本は最終予選開幕3試合のうち2試合を落として出遅れたが、今がチャンスとばかりに調子を上げている」と指摘。尻上がりに調子を上げている日本だが、オーストラリア戦に向けて不安要素もある。「日本代表の森保一監督は、冨安健洋や前田大然といった欧州で活躍するスター選手や、大迫勇也らの欠場に頭を悩ませている」と伝えた。

 もっとも、日本が優位な立場であるという認識は変わらないようだ。「それでも森保監督の下には十分な戦力が揃っており、日本代表の運命は自分たちの手に委ねられている」と記し、地力でのW杯出場を掴み取れる状況だ。

 また日本とオーストラリアの大一番を前に、日本優位とする理由もある。「日本がオーストラリアに勝てばW杯出場が決まるが、両国の勝ち点差は3で、最終戦で日本が最下位ベトナムに勝つと予想されることを考えると、オーストラリア戦は引き分けでも十分だろう」と分析した。

 オーストラリアに勝利して7大会連続のW杯出場を決めるのか。あるいは痛み分けで勝ち点1を積み重ね、最終戦へ持ち越すのか。森保ジャパンの戦いに注目が集まる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/975406ee9712daeb22e70f7be2593a06b905118c

【日本代表“大一番”豪州戦。米スポーツ専門局「ESPN」「引き分けでも十分と現状を分析!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/22(火) 17:44:37.93 ID:CAP_USER9
オーストラリア代表は24日に行われるカタールワールドカップアジア最終予選のサッカー日本代表戦に向けて調整を続けている。

【画像】日本代表の予想フォーメーションはこちら

 現在、オーストラリア代表はグループ3位につけている。自動でワールドカップ出場権を獲得できる2位の日本代表との勝ち点差は3ポイント。もし24日の試合で敗れれば、カタールでの本大会出場を叶えるために予選プレーオフへと回らねばならない。


 そんな崖っぷちの状況でA代表に初めて招集されたFWニック・ダゴスティーノは21日に取材に応じ、「日本代表と対戦する際に期待されていることはわかっている」と強気な姿勢を示した。地元紙『ジ・オーストラリアン』など複数メディアが伝えている。

 昨年の東京五輪にも出場していた24歳のダゴスティーノは、今季のAリーグで大活躍を披露してオーストラリア代表初招集を勝ち取った。パース・グローリーからメルボルン・ビクトリーへ移籍した今季はリーグ戦15試合に出場して7得点を挙げている。

 今月15日にはヴィッセル神戸と対戦したAFCチャンピオンズリーグ(ACL(予選プレーオフにも出場し、2得点の活躍を見せた。その時の経験を踏まえ、ダゴスティーノは日本の印象について次のように語ったという。

「日本の選手たちは技術的にも、戦術的にも、フィジカル的にも優れていて、ボールを持っている時はシャープな動きを見せる。だが、神戸戦後にアーニー(グラハム・アーノルド監督)から(A代表入りを)祝福する電話を受けて、そこで話したのは、彼ら(日本の選手たち)は守備面で優れているとは言えないということだ」

 オーストラリア代表は昨年10月にアウェイで日本代表と対戦した際、1-2で敗れた。その試合で奪ったゴールはMFアイディン・フルスティッチの1得点のみだったが、ダゴスティーノは再戦に向けて楽観的だ。

「今回の試合ではゴールを決めるチャンスがたくさんあると思う。というのも、みなさんが先日の試合(神戸とのACLプレーオフ)で見たように、僕たち(メルボルン・ビクトリー)はたくさんのチャンスを作った。アウェイで3得点を奪い、あの試合は僕たちが勝つべきだったと思う。残念ながらそうはならなかったが、木曜日(24日)の夜にはオーストラリア代表にもたくさんのチャンスがあるだろう」

 離脱者が相次いでいるオーストラリア代表は、MFトム・ロジッチやMFアーロン・ムーイ、MFジャクソン・アーバインなど多くの鍵となる選手を欠いて日本代表戦に臨まなければならない。それでもダゴスティーノの言うように多くのチャンスを作れるだろうか。

 もしホームで勝利を逃すようなことがあれば、楽観的であったことを後悔するに違いない。

フットボールチャンネル 3/22(火) 14:51
https://news.yahoo.co.jp/articles/e9d9fcae8edaf0ee6de31854364f50b5188eb9f7

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220322-00457480-footballc-000-1-view.jpg?exp=10800

【オーストラリア代表FWニック・ダゴスティーノ「日本人は守備面が優れていない」勝利必須の日本代表戦へ楽観的?】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/23(水) 19:22:48.85 ID:CAP_USER9
『Sporting news』オーストラリア版のジョシュア・トーマス記者が、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に向けて『GOAL』の質問に答えてくれた。

日本は24日、最終予選の9戦目でオーストラリア代表とアウェイで対戦。アジアのトップを争ってきたライバルとの一戦に勝利すれば、日本はW杯本大会に進出することができる。

一方、オーストラリア側にとっても負ければW杯本大会にストレートインする可能性がなくなる試合。残り2試合で4位オマーン代表との勝ち点差を「7」としているため、3位でプレーオフに回ることはできるが、首の皮一枚という状況に追い込まれる。

好調だった最終予選序盤から一転して陥った現状について、トーマス記者は前回の日本戦で敗戦したことが「間違いなくターニングポイントになった」と指摘。今回のリベンジに向けては「勝利は必須。宿敵との対戦はさらに素晴らしいものになるだろう」と述べた。

日本の印象については「W杯最終予選で自信をつけてきた、技術的に優れている速いペースのチームだと、オーストラリアは見ている」と警戒する。そして、オーストラリア側にとっての懸念点も明かされた。

「やはり信頼できるゴールキーパーがいないこと、優先するストライカーが状況によって変わること、そしてそれによりチャンスを生かしきれないことだ。守備は堅実だが、トランジションでやられることが多い」

とはいえ、日本戦のキーマンにはプレーメーカーのフランクフルトMFアルディン・フルスティッチやゴール前での動きに定評のあるメルボルン・シティFWジェイミー・マクラーレンらを挙げる。重要選手のセルティックMFトム・ロギッチらが不参加となったが、それらの選手が「主な脅威になるだろう」とし、試合展開は以下のように予想した。

「個人的には、日本が重要なポイントを獲得するために十分な力を発揮した末に、1-1で引き分けると予想する。オーストラリアは最近、勝利を期待できるほど良いプレーをしていないが、ホームスタジアムが重要な優位性を与えてくれるはずだ」

24日に迫るカタールW杯アジア最終予選の大一番、オーストラリアvs日本。シドニーで行われる一戦は、日本時間18:10にキックオフが予定されている。

GOAL 3/23(水) 16:22
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f8dd900f8c95012c4d9988fb5ead572d99591df

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220323-00010011-goal-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=360&exp=10800

【W杯アジア最終予選 <現地記者の視点>日本代表戦はドローを予想「1-1で引き分ける」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/22(火) 15:54:20.34 ID:CAP_USER9
オーストラリアサッカー連盟(FFA)は22日、セルティックに所属するMFトム・ロジッチが怪我のため、セントラル・コースト・マリナーズ所属のDFキー・ロウルズが合流前の検査で新型コロナウイルス陽性反応を示したため、オーストラリア代表を辞退すると発表した。

【画像】日本代表の予想フォーメーションはこちら

 併せてシドニーFCのDFアレックス・ウィルキンソンとクウェートSCに所属するDFライアン・マッガワンをオーストラリア代表に追加招集すると発表している。6年ぶりの招集となった37歳のウィルキンソンは日本戦のみメンバー入りし、試合後にクラブへ戻る。また、マッガワンは現在プレーしているクウェートから直接サウジアラビアへ飛び、日本戦後にチームへ合流するという。


 24日に予定されているカタールワールドカップアジア最終予選のサッカー日本代表戦に向けて、危機的な状況と言えるかもしれない。負ければワールドカップ出場権獲得が遠のくオーストラリア代表は、多くの主力を欠いて大一番に臨むことになる。

 昨年10月の日本代表戦に先発出場していた11人のうち、すでに5人が今回のメンバーから外れている。同11月のサウジアラビア代表戦で負傷した巨漢DFハリー・ソウターは長期離脱中。FWアダム・タガートはセレッソ大阪で出場機会がなく、今回の招集メンバーから外れた。

 また、MFアーロン・ムーイは新型コロナウイルス陽性の影響でメンバー入りできず、招集が発表されていたMFジャクソン・アーバインもドイツから出発する前の検査で新型コロナウイルス陽性が判明して合流できなかった。今回、負傷で辞退が発表されたロジッチも合わせて中盤のキーマン3人を起用できない影響は大きい。

 選手たちと同様に新型コロナウイルス陽性判定によって日本代表戦のベンチ入りが危ぶまれているグラハム・アーノルド監督も、自宅隔離中に外出してFFAから2万5000豪ドル(約220万円)の罰金を科されたばかり。

 A代表未デビューの若手MFニック・ダゴスティーノは、地元メディアに対し「日本の選手たちは技術的、戦術的、フィジカル的に優れていて、ボールを持っている時はシャープな動きを見せる一方、守備に関して優れているとは言えない。チャンスをたくさん作れるのでは」と楽観的な見方を示していた。

 その一方で、チームは相次ぐ離脱者と不祥事に揺れている。果たしてオーストラリア代表は天下分け目の大一番でファン・サポーターが期待する結果を残せるだろうか。

フットボールチャンネル編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/77ac319306f577b0dd05759fd9dccac932a2a226

【オーストラリア代表 前回サッカー日本代表戦のスタメン5人が不在に。37歳のDFを6年ぶりに追加招集】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/17(木) 11:50:12.72 ID:CAP_USER9
オーストラリアサッカー協会(FFA)は17日、FIFAワールドカップカタール2022アジア最終予選に臨むオーストラリア代表メンバーを発表した。

 ここまでのアジア最終予選を4勝3分け1敗でグループBの3位につけるオーストラリア代表は、24日にホームで勝ち点「3」差で2位の日本代表と、29日にはアウェイで勝ち点「4」差で首位に立つサウジアラビア代表とそれぞれ対戦する。

 グラハム・アーノルド監督はワールドカップ出場を懸けた大一番に向けて27名を招集。FWミッチェル・デューク(ファジアーノ岡山)やMFトム・ロギッチ(セルティック)らが選出された。

 また、今回のメンバーの中にはU-17ウルグアイ代表の経験を持つ34歳のFWブルーノ・フォルナローリ(パース・グローリー)が初招集された。同選手はウルグアイ出身であるものの、同国でA代表の出場はなく、オーストラリアの市民権を持っていることから、FFAはFIFA(国際サッカー連盟)に対し代表変更を申請中であることを明らかにしており、日本戦までに承認されることが見込まれているようだ。

 発表されたオーストラリア代表メンバー27名は以下の通り。なお、FWジェイミー・マクラーレン(メルボルン・シティ)は結婚式のために日本戦後にチームを離れるという。

▼GK
アンドリュー・レッドメイン(シドニーFC)
マシュー・ライアン(レアル・ソシエダ/スペイン)
ダニエル・ヴコヴィッチ(ナイメヘン/オランダ)

▼DF
ナサニエル・アトキンソン(ハート・オブ・ミドロシアン/スコットランド)
アジズ・ベヒッチ(ギレスンスポル/トルコ)
ミロシュ・デゲネク(コロンバス・クルー/アメリカ)
ライアン・グラント(シドニーFC)
フラン・カラチッチ(ブレシア/イタリア)
ジョエル・キング(オーデンセ/デンマーク)
キー・ロールズ(セントラルコースト・マリナーズ)
トレント・セインズベリー(コルトレイク/ベルギー)
ジアンニ・ステンスネス(バイキング/ノルウェー)

▼MF
デニス・ジェンロー(トゥールーズ/フランス)
アルディン・フルスティッチ(フランクフルト/ドイツ)
ジャクソン・アーヴァイン(ザンクトパウリ/ドイツ)
ジェームズ・ジェゴー(オイペン/ベルギー)
コナー・メトカーフ(メルボルン・シティ)
トム・ロギッチ(セルティック/スコットランド)

▼FW
マーティン・ボイル(アル・ファイサリー・ハルマ/サウジアラビア)
ニコラス・ダゴスティノ(メルボルン・ビクトリー)
ミッチェル・デューク(ファジアーノ岡山/日本)
ブルーノ・フォルナローリ(パース・グローリー)
クレイグ・グッドウィン(アデレード・ユナイテッド)
マシュー・レッキー(メルボルン・シティ)
アワー・メイビル(カスムパシャ/トルコ)
ジェイミー・マクラーレン(メルボルン・シティ)
マルコ・ティリオ(メルボルン・シティ)

サッカーキング 3/17(木) 11:32
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c7cda0cc43126af31fe5100e4926a1b1e072e9f

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220317-01630851-soccerk-000-1-view.jpg?exp=10800

【W杯アジア最終予選 オーストラリア代表メンバー27名を発表!24日には日本と対戦】の続きを読む

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