SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

カタール

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/26(金) 02:09:54.71 ID:ejzsd7iy9
日本が延長戦の末に4-2で勝利

 U-23日本代表は4月25日、パリ五輪アジア最終予選を兼ねたU-23アジアカップの準々決勝で開催国カタールと対戦。延長戦の末に4-2で勝利し、ベスト4に駒を進めた。パリ五輪出場権の獲得まではあと1勝となった。

 試合後、日本が会場内で挨拶すると、開催国カタールのサポーターからも拍手が行われ、SNS上では「なんていい国だ」「カタールからも拍手」「カタールの人紳士やん!」「カタールのサポあったけぇ」といった称賛の声が上がった。

(FOOTBALL ZONE編集部)
https://www.football-zone.net/archives/526800
https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2024/04/26015827/20240425_Qatar-Fans-Getty.gif

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/26(金) 01:51:48.27 ID:ivzY0aH19
◇サッカーパリ五輪最終予選兼U―23アジア杯カタール大会準々決勝 日本―カタール(2024年4月25日 ドーハ)

 大岩ジャパンがパリ五輪切符に王手をかけた。25日の準々決勝で、日本は延長戦の末、開催国カタールに勝ち、4強入り。完全アウェーの中、試合開始2分にMF山田楓喜(22=東京V)が先制ゴール。相手退場で数的有利となりながら一時逆転を許す苦しい展開も追いつき、延長前半11分に細谷真大(22=柏)の今大会初ゴールで強敵を振り切った。29日(日本時間30日)の準決勝で勝てば8大会連続の五輪出場が決まる。

 カタール国旗が日本側の応援席にまで置かれ、ボールを持つと指笛が鳴り響く。完全アウェーを一変させたのが山田楓だ。開始から65秒、電光石火の先制弾を決めた。相手バックパスをさらうと黄金の左足を一閃(せん)。前半2分の得点は最終予選では歴代最速弾となった。

 その後、一進一退の展開が続いた。同点の同41分には相手GKアブドラハがFW細谷に対するラフプレーにより一発レッドで退場。日本は数的優位に立った。後半4分には一時リードを許すが、慌てることなく同22分にはCKからDF木村のヘッド弾で再び追いついた。決してあきらめない姿勢を貫いた。

 足が止まったカタールに対し、攻め続けたが得点を奪えず延長戦へ。前半にビッグチャンスが訪れた。延長前半11分、細谷が右サイドで途中出場の荒木のスルーパスに反応。ゴールキーパーの股を抜く、今大会初ゴールでついに勝ち越し点を奪った。さらに前がかりになったカタールに対し、後半7分、追加点を奪って逃げ切った。

 1次リーグは開幕2連勝したが、第3戦の韓国戦に敗れ、2位通過となった。その翌日、MF藤田主将の呼びかけでチーム発足後初めて選手23人だけのミーティングが開かれ、思いの丈をぶつけ合った。ここまで無得点だったMF佐藤は苦しい胸の内を明かし「気持ちが楽になった」と言った。MF山本は「国を代表して戦っているから(ネットなどで)悪いことも言われる。だけどここはファミリー」と訴えた。チームが1つになった。

 今大会最大の目標は五輪切符獲得。開催国を苦しい戦いの末に撃破した。大岩ジャパンが、パリ切符獲得へ、あと1勝に迫った。

 《サッカー日本代表五輪成績》

1992年バルセロナ大会=予選敗退

1996年アトランタ大会=1次リーグ敗退

2000年シドニー大会=ベスト8

2004年アテネ大会=1次リーグ敗退

2008年北京大会=1次リーグ敗退

2012年ロンドン大会=4位

2016年リオデジャネイロ大会=1次リーグ敗退

2021年東京大会=4位(東京)

2024年パリ大会=?

https://news.yahoo.co.jp/articles/d03e97e2174fadc2afdb96f453dbff47ef43b0ec

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/26(金) 01:48:37.25 ID:ffErtWFj9
◇25日 サッカー パリ五輪アジア最終予選兼U―23アジア杯準々決勝 日本―カタール(ドーハ)

1996年アトランタ五輪からの8大会連続出場を目指す日本と開催国・カタールの死闘は2―2で延長戦に突入した。

カタールのGKが一発退場となり、日本は前半41分に数的優位となるも、後半で奪った得点はセットプレーからの1点だけだった。決定機を外すシーンも散見され、X(旧ツイッター)では「数的優位」がトレンド入りした。

日本は数的優位に立ったことで、何度もゴールに迫ったが、決定力に欠けた。「数的優位は感じますが、数的優位を活かしきれていませんね」「数的優位関係ないCKからのゴールだけかよ」「フォワードが点を取らないとこうなる」などと辛辣(しんらつ)な声が相次いだ。

日本時間木曜深夜の試合とあって「数的優位なのに、点決められなすぎ 寝れないやん」「数的優位もモノともせず社会の睡眠時間を削り倒す大岩ジャパン」という悲鳴も漏れた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d03ea26e7525ed88a667178d440e30fd879727f

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/26(金) 01:13:21.05 ID:+rT00p3C9
スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2024/04/25/kiji/20240426s00002014064000c.html
[ 2024年4月26日 01:10 ]

 サッカーパリ五輪最終予選兼U―23アジア杯カタール大会準々決勝 日本―カタール ( 2024年4月25日 ドーハ )

 サッカー男子のパリ五輪最終予選を兼ねたU―23アジア杯カタール大会は25日、同国ドーハで準々決勝が行われ、8大会連続の五輪切符を目指すU―23日本代表はU―23カタール代表と対戦。2―2の同点で延長戦に突入した。ネットでは人数有利の日本代表に激励の言葉を送る声が多くあがった。

 前半38分、後方からのボールに走り込んだ細谷に対し、敵陣ペナルティエリア付近で相手GKアブドラハが跳び蹴りのような形でクリア。VARの結果、主審は判定を変更。GKアブドラハは一発退場の判定が下されて人数有利となり、前半1―1で折り返した日本代表。

 しかし後半開始早々にまさかの展開が待っていた。後半3分にMFヤジディが日本陣中央でファールを受けてフリーキックを獲得。DFマシャルが左足で正確な浮き球フリーキックを蹴ると、MFアブドルサラムがヘディングで合わせて日本は逆転を許した。

 後半22分に右サイドからのコーナーキックで、山本の蹴ったボールに木村がヘディングゴールで同点に追いついた。その後もチャンスを作りながらも勝ち越せず延長戦に突入した。

 ネットでは「相手10人」がトレンド入り。

 ファンたちは「いくら完全アウェーだからって人数有利なんだから勝とうよ」「相手10人なんやからちゃんと勝ってくれ」「人数有利なんだからガツガツ攻めろ!」など激励の声が多くあがった。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/25(木) 23:59:47.38 ID:g4DMyJ7U9
スポーツ報知
2024年4月25日 23時55分
https://hochi.news/articles/20240425-OHT1T51304.html

◆サッカー男子パリ五輪アジア最終予選兼U―23アジア杯 ▽準々決勝 日本ーカタール(25日・ドーハ)

 1次リーグを2位通過した日本は、準々決勝で開催国のカタールと対戦し、“完全アウェー”のなか前半は1―1で折り返した。

 前半1分だった。右サイドバックのDF関根大輝(柏)のロングパスを相手がクリア。そのこぼれ球を拾ったMF山田楓喜(東京V)がペナルティーエリア外右から左足を振り抜いた。鋭いミドルシュートで豪快にネットを揺らし、先制した。だが、1―0の前半24分に失点。同点に追い付かれた。

 前半42分にはカタールのGKアブドゥラーにレッドカードが突きつけられ、一発退場。ペナルティーエリア手前中央でのFKを獲得した日本だったが、得点にはつながらなかった。

 勝てば8大会連続五輪に王手をかけ、負ければ1992年バルセロナ五輪以来の予選敗退となる。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/11(日) 02:13:08.10 ID:CJDFmNOm9
 ◇アジア杯決勝 カタールーヨルダン(2024年2月10日 カタール・ルサイル)

 サッカーのアジア杯は10日に決勝戦が行われ、開催国カタール代表(世界ランク58位)がヨルダン代表(同87位)に勝利。07年大会(〇イラク1―0サウジアラビア●)以来17年ぶりに実現した中東勢同士の決勝戦を制し、韓国、イラン、サウジアラビア、日本に続き史上5カ国目の連覇を達成。ホスト国の優勝は15年オーストラリア以来8度目の出来事となった。一方、史上初の決勝進出という快進撃を見せたヨルダンだったが、惜しくもタイトルには手が届かなかった。

 今大会5得点3アシストと大活躍のFWアフィフ(アルサッド)は4試合連続の先発出場。前半から存在感を発揮すると22分にドリブル突破からPKを獲得。この絶好機を確実に決め、2戦連発となる先制ゴール。これで得点ランクトップのイラク代表FWアイメンに並ぶ6点目。ゴール後のパフォーマンスではカードマジックを披露するなど“多才”ぶりを見せつけた。

 前半アディショナルタイムにはFWアフィフが左足を痛め担架で運ばれるアクシデントに襲われるも、すぐに試合復帰。左足を気にしながらもゴール前で体を張った守備を見せ、1―0のまま後半へと折り返した。

 FWアフィフは後半も引き続きプレー。後半に入って危ない場面を多く作られたがGKバルシャム(アルサッド)が好守連発。しかし、同22分、FWアルナイマト(アルアハリ)にゴールを許し1―1の同点に追いつかれてしまった。それでも同27分に再びPKを獲得。後半から投入されたFWモハンマド(アルドゥハイル)がエリア内で相手選手と接触したと必死にアピール。試合は流れていたが、VARルームからの助言により主審がビデオチェックへ。VAR判定の結果、主審がPKを宣告すると、今度もFWアフィフが決めて勝ち越し成功。アフィフは今大会7点目で得点ランク単独トップに立った。

 後半アディショナルタイムにはFWアフィフがDFラインの裏へ抜け出すと、相手GKに防がれゴールならず。しかし、アフィフが先にボールに触っておりVAR判定により、またもPKを獲得。今度もアフィフが決め、PKだけでハットトリックを達成。今大会8点目のゴールがダメ押しとなって連覇に貢献した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a5ed1df7b613474f827093d1bc8ae34f378c8419

【アジア杯・決勝 カタール史上5カ国目の連覇!FWアフィフがPKだけでハット達成 17年ぶり中東勢決戦制す】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/09(金) 21:49:39.31 ID:recsQ3IO9
現地2月10日に行なわれるアジアカップの決勝で、連覇が懸かる開催国のカタールは、初優勝を狙うヨルダンと対戦する。

 前日会見に臨んだカタールのティンティン・マルケス監督は、アジアサッカーが過小評価されているのではないかと質問を受けると、こう回答した。

「(カタールが全員国内組であるとの指摘を受けて)国外でプレーするサッカー選手が1人か2人いるアラブのチームもいくつかあると思う。それは、サッカーがあらゆるレベル、つまり選手需要のレベル、プロフェッショナルのレベル、将来に良い選手を生み出すために優れた監督を迎え入れるレベルで成長していることの証しのひとつだ」


 母国の名門エスパニョールなどを率いた経験があるスペイン人指揮官は「韓国、日本、オーストラリア、イランのように信じられないほど強いチームもある。成長傾向にあるのは明らかだ」と言葉を続けている。

※続きは以下ソースをご確認下さい

2/9(金) 18:45
SOCCER DIGEST Web

https://news.yahoo.co.jp/articles/3cd85b7144ad903095026c79cc7c0247303c683c

【「日本、韓国のように信じられないほど強い国もある」決勝進出のカタール指揮官がアジアサッカーの成長を語る】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/08(木) 02:12:36.56 ID:PRU2WWCk9
 アジアカップの準決勝が現地2月7日に行なわれ、イランと開催国カタールが対戦。カタールが3-2で勝利を収め、決勝に駒を進めた。

 イランが幸先よく先制する。4分、右サイドからのロングスローがゴール前で混戦となり、そのふわりと浮いたこぼれ球にサルダル・アズムンが反応。華麗なバイシクルでネットを揺らした。

 先手を許したカタールは、すぐさま反撃。17分、ゴール前への浮き球のパスに抜け出したアクラム・アフィーフが、ペナルティエリア右で収め、マイナスに折り返す。これに走り込んだジャッセム・ガベル・アブドゥルサラムが右足を振り抜くと、シュートは相手に当たってゴールに吸い込まれた。

 同点弾で勢いに乗ると32分にも決定機。前線でロングボールを受けたアフィーフがドリブルで持ち運び、ペナルティエリア右から放ったシュートは、GKの好セーブに阻まれる。

 43分には、ショートカウンターを発動。左サイドからアフィーフが仕掛け、右足で放ったコントロールシュートは、完璧なコースに飛び、ゴール右に突き刺さった。ゴラッソで逆転に成功したカタールが、2-1とリードして前半を終えた。

 後半の立ち上がりはイランが攻勢に出る。すると47分、サイード・エザトラヒのシュートが、ペナルティエリア内で相手の手に当たったとしてPKを獲得。これをキッカーのアリレザ・ジャハンバフシュが落ち着いて決めて、試合を振り出しに戻す。

 一進一退の攻防が続くなか、カタールは73分、右サイドからのクロスにアルモエズ・アリが打点の高いヘッドで合わせるも、枠を捉えられず。

 それでも82分、味方のシュートをゴール前で収めたアリが、巧みに反転し、右足でゴールに流し込む。これが決勝ゴールとなり、カタールが2大会連続の決勝進出を決めた。

 カタールは10日、ファイナルでヨルダンと激突する。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/b581e5e31af23e11cdd160a948ef4bc6b8e98521

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