SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

カタール代表

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/04(日) 10:02:50.31 ID:FyOK6hcT9
 AFCアジアカップカタール2023・準々決勝が3日に行われ、カタール代表とウズベキスタン代表が対戦した。

 今大会の開催国であり、前回大会の王者でもあるカタール代表は、グループAの戦いで3戦全勝。得点数は「5」、失点数は「0」と安定感のある戦いを披露した。1月29日に行われた決勝トーナメント1回戦(ラウンド16)では、パレスチナ代表に先手を取られながら、前半アディショナルタイムと後半立ち上がりの得点で2-1と逆転勝利。2連覇に向けて着々と歩を進めている。

 一方、グループBに入ったウズベキスタン代表は、1勝2分の成績で勝ち点「5」を獲得し、オーストラリア代表に次ぐ2位でグループステージを突破。30日に行われたラウンド16では石井正忠監督が率いるタイ代表と対戦し、2-1で勝利していた。3大会ぶりの準決勝進出を懸けて、開催国との一戦に臨む。

 試合は立ち上がりからカタール代表が主導権を握り、チャンスの数を増やしていく。27分には敵陣右サイドでのスローインから細かくボールを繋ぎ、ハサン・アル・ハイドゥースがペナルティエリア右の深い位置へ侵入。クロスボールがルスタム・アシュルマトフに当たってコースが変わると、GKウトキル・ユスポフ処理しきれず、ゴールへ吸い込まれた。カタール代表が幸先良く先手を取っている。

 対するウズベキスタン代表はなかなかシュートまで持ち込む場面を作れなかったものの、36分には決定機を作り出す。最終ラインからのロングフィードで左サイドを破ったオストン・ウルノフがペナルティエリア左まで持ち運び、相手選手を引き付けて折り返すと、ファーサイドへ走り込んでいたアジズベク・トゥルグンボエフがフリーでこのボールに反応。思い切り良く左足を振り抜いたが、シュートはモハメド・ワエド・アルバヤティの体を張ったブロックに阻まれた。

 前半終盤には、カタール代表はセットプレーで、ウズベキスタン代表はショートカウンターで決定機を作ったが、仕留めることはできない。前半はこのままカタール代表の1点リードで終了した。

 すると、59分にウズベキスタン代表が試合を振り出しに戻す。ハーフライン付近で相手のロングパスをカットし、頭で繋ぎながらボールを前進させると、自らのヘディングのこぼれ球を回収したオディルジョン・ハムロベコフが、スピードに乗りながらボックス内に侵入。倒れ込みながら左足で放ったシュートがネットを揺らし、貴重な同点弾をマークした。

 白熱した一戦は、1-1のまま延長戦へと突入。94分には、中盤からのミドルパスを受けたカタール代表のアブドルアズィーズ・ハーティムが、胸でのワンタッチでハーリド・マジードにパスを送り、ワンツーをする形からペナルティエリア外で左足を振り抜く。相手DFの足に当たったボールは、鋭く落ちながらゴールに向かうが、クロスバーへと直撃し、惜しくも得点には至らなかった。

 結局、120分でも決着がつかず、勝負はPK戦にもつれこむ。互いに1人目は成功したものの、2人目は両国のGKがビッグセーブを見せて互いに失敗。3人目は後攻であるカタール代表のアルマフディ・アリ・ムフタルが枠を大きく外してしまう。絶体絶命のピンチに陥ったカタール代表だったが、GKマシャアル・バルシャムが、2本連続でシュートをストップ。最後はペドロ・コレイアが確実にキックを沈め、カタール代表がPK戦を制した。勝利したカタール代表は、日本時間2月8日の0時(7日の24時)より行われる準決勝で、日本代表を2-1で破ったイラン代表と対戦する。

【スコア】
カタール代表 1-1(PK 3-2) ウズベキスタン代表

【得点者】
1-0 27分 ウトキル・ユスポフ(OG/カタール代表)
1-1 59分 オディルジョン・ハムロベコフ(ウズベキスタン代表)

https://news.yahoo.co.jp/articles/5ac8248d6a67ced6a2f4336e0f49301cd37c6587

【アジア杯・準々決勝 カタールがウズベキスタンを撃破! 前回大会王者がPK戦を制して準決勝進出】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/30(火) 03:12:26.05 ID:HCzFzmmp9
現地時間29日、AFCアジアカップ カタール2023ではラウンド16が開催され、開催国のカタール代表とパレスチナ代表が対戦した。

開催国として大会連覇を狙うカタールは、タジキスタン代表、中国代表、レバノン代表の同居するグループAを首位通過。一方のパレスチナは、イラン代表、UAE代表、香港代表のグループCで3位となり、初出場から3大会目にして初の決勝トーナメント進出を果たした。

立ち上がりからディフェンディングチャンピオンのカタールが初のラウンド16を戦うパレスチナを押し込んでいく。パレスチナ陣内で試合を進めるカタールだが、守勢のパレスチナもただ守るだけではなく鋭いカウンターでカタールゴールを脅かす。

18分、右サイドからの折り返しを受けたマハイナがペナルティーエリア手前からシュートを放つも、強烈なシュートはGKバルシャムが横っ飛びではじき出す。24分には、フーヒがバックヘッドでGKに戻したボールが弱くなり、狙っていたダバグが抜け出しパレスチナに決定機。しかし、エリア内左から放ったダイレクトボレーは枠を捉えきれず、飛び出したGKバルシャムと交錯した。

試合が動いたのは37分、高い位置でボールを奪い、ダバグがDF2人と対峙しながらも仕掛けてペナルティーエリア手前から左足を振り抜くと、DFの股を抜けたシュートがゴール右へと吸い込まれ、効率よくパレスチナが先制に成功する。

今大会初の失点を許したカタールはなかなか枠内シュートを打てない展開が続いていたが、迎えた前半終了間際のラストプレー、アフィフが右CKで意表をついてグラウンダーのボールを蹴ると、マークを外したアルハイドスが右足で合わせ、DFに当たったボールがネットを揺らしカタールが同点に追いついた。

主将の一撃で試合を振り出しに戻したカタールは後半、アルラウィとフーヒに代えてサルマンとアルガネヒを投入。すると開始わずか2分、アフィフのパスに抜け出したアリがエリア内左でサレフに倒されてPKを獲得。このPKをアフィフが冷静に沈め、“ホーム”のカタールがあっさりと逆転に成功する。

逆転したカタールは、59分にアルハイドスに代えてハティムを投入。追いかける展開となったパレスチナが反撃に出るものの、守備に重きを置いたカタールが高いインテンシティを保って跳ね返していく。

攻勢のパレスチナだが、カタールも運動量を落とさずにしっかりとプレスをかけて応戦。アディショナルタイムの7分間でもパレスチナに決定機を与えず1点のリードを守り切ったカタールが、ベスト8進出を決めた。

勝利したカタールは準々決勝でウズベキスタン代表対タイ代表の勝者と対戦する。

■試合結果
カタール 2-1 パレスチナ

■得点者
カタール:アルハイドス(45+6分)、アフィフ(49分PK)
パレスチナ:ダバグ(37分)

https://news.yahoo.co.jp/articles/887bbbe878aebd648bba73060f81969926601e8a

【アジア杯・ラウンド16 大会連覇狙うカタール代表、パレスチナ代表に先制許すも逆転勝ちでベスト8へ!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/30(水) 02:00:53.19 ID:ljClJHLO9
[11.29 カタールW杯A組第3節 オランダ2-0カタール アルホール]

 カタールW杯は29日にグループリーグ最終節を行った。A組のオランダ代表とカタール代表の対戦は、オランダが2-0で勝利。2勝1分でグループ突破を決めた。一方、カタールは史上初の開催国3連敗でW杯を終えた。

 暫定首位に立つオランダは引き分け以上でグループリーグ突破が決定する。その一方で、カタールはすでに敗退が決定済みだが、開催国が3連敗で大会を去るわけにはいかない。

 カタールは前半3分に中盤でボールを奪い、FWハサン・アルハイドス(アルサッド)が右足ミドルを放つ。だが、GKのセーブに遭った。その後はオランダが短いパスからチャンスを量産。先発入りしたFWメンフィス・デパイ(バルセロナ)を中心に、相手ゴールを脅かした。

 するとオランダは前半26分に先制ゴールを奪う。左サイドからパスをつなぎ、FWコーディ・ガクポ(PSV)がデイビー・クラーセン(アヤックス)とのパス交換からドリブルで突き進む。PA内に進入したところから右足シュートを放ち、ゴール右隅に流し込んだ。

 ガクポはオランダ代表初となるグループリーグ3試合連続ゴールを達成。先制点を奪い、そのまま1-0で前半を折り返した。後半5分には右サイドのクロスをデパイがファーサイドから合わせると、相手GKのセーブに阻まれる。しかしこぼれ球をすかさずMFフレンキー・デ・ヨング(バルセロナ)が押し込み、追加点を挙げた。

 後半20分、オランダは2枚替えでクラーセンとデパイが下がる。FWフィンチェント・ヤンセン(アントワープ)とFWスティーブン・ベルハイス(アヤックス)が入った。直後にはベルハイスがゴールを決めるが、ガクポのハンドでノーゴールの判定となった。

 オランダは最後まで気を抜くことなく、2点差を守り切った。カタールはアジア勢では唯一勝ち点を奪えず全敗で今大会を終えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fcb54c5fde10ba45aa2e60d4e1893fe2f4adad34

【W杯・グループA最終節 オランダはガクポ3戦連続弾含む2発でGL突破! カタールは“アジア勢”唯一の勝ち点0で終戦…史上初の開催国3連敗】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/26(土) 00:01:51.20 ID:CKD8hW1J9
現地時間25日、カタール・ワールドカップ(W杯)はグループAの第2節が行われ、開催国のカタール代表とセネガル代表が対戦した。

【スタッツ・フォーメーション】カタール対セネガル

W杯史上初の開幕戦で敗れた開催国となってしまったカタール。同じく初戦でオランダ代表に敗れたセネガルとの生き残りを懸けた第2戦も、地力で勝るセネガルに立ち上がりから押し込まれる展開となる。

人数をかけて粘り強い守備を見せるカタールだが、徐々にセネガルの攻勢が強まり、ゴール前を固める一方でミドルレンジのスペースを使われ始める。24分にはゲイェのミドルシュートがゴール左へとわずかに外れた。

オランダ戦に続いてエースのマネを欠いた影響を感じさせるセネガルだが、41分に意外な形で先制点が生まれる。左サイドからのクロスは精度を欠き、フーヒにクリアされるも足を滑らせまさかの空振り。思わぬミスから目の前に転がってきたボールにいち早く反応したディアが押し込み、前半の終わりという非常にいい時間帯にセネガルが先制する。

さらにセネガルは後半の立ち上がりという最高の時間帯に追加点を奪う。48分、ヤコプスの右CKをニアサイドに飛び込んだディエディウがダイビングヘッドで巧みに合わせた。

2点のビハインドを背負った後のないカタールは56分、右サイドからのFKがゴール前でこぼれ球となり、アブデルカリム・ハッサンが押し込むもこれは目の前にいたアルモエズ・アリに当たってしまう。

61分にはA・ハッサンの強烈なロングシュートがゴール右へとわずかに外れ、63分にはA・アリが左足で狙い澄ましたシュートを放つも、ゴール左でGKメンディが横っ飛びではじき出した。

流れを掴んだカタールは67分、左クロスをゴール前にフリーで飛び込んできたモハマドが合わせるが、セネガルの守護神GKメンディがまたしても驚異的な反応ではじき出した。

攻勢のカタールはアルハイドス、ブーディアフを下げてムンタリ、ハテムを投入。一方、我慢の時間帯の続くセネガルはディアッタ、イスマイラ・サール、ディエディウを下げてパテ・シス、エンディアイェ、ディエンを投入し、77分にはナンパリス・メンディとヤコプスを下げてパペ・マタル・サールとパペ・アブー・シセを投入して逃げ切りを視野に入れる。

しかし直後の78分、A・ハッサンの大きなサイドチェンジから、モハマドの右クロスをゴール前に飛び込んだムンタリが頭でピタリと合わせ、初出場のカタールがW杯初ゴールを挙げて1点差に詰め寄った。

これで勢いに乗るカタールだが、セネガルも引かずに反撃。迎えた84分、エリア内右に抜けたエンディアイェの折り返しをディエンがダイレクトで合わせ、セネガルが3-1とリードを広げた。

こうなると苦しいカタール。アディショナルタイムは6分と長く取られたが、逃げ切りを図るセネガルから追加点を奪うことは叶わず。逃げ切ったセネガルが今大会初勝利を挙げた。

グループAの第3節、セネガルはエクアドル代表と、カタールは強豪オランダと対戦する。

■試合結果
カタール 1-3 セネガル

■得点者
カタール:ムンタリ(78分)
セネガル:ディア(41分)、ディエディウ(48分)、ディエン(84分)

https://news.yahoo.co.jp/articles/a03e21ce51cb8036c3aa66c8bbf9334f01b0b360

【W杯・グループA第2節 開催国カタール、待望のW杯初ゴールも…セネガルが3ゴールを挙げて今大会初勝利を飾る】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/21(月) 10:49:05.81 ID:zuT0ZHIu9
スポニチannex 11/21(月) 9:26

<カタール・エクアドル>ゴールが決まり喜ぶエクアドル代表イレブン(AP)
 サッカーのワールドカップ(W杯)開幕戦・カタール―エクアドル戦を生中継したNHK総合(20日深夜0・50~3・00)の平均世帯視聴率が3・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが21日、分かった。同時間帯横並びでトップ。

 カタール大会が20日に開幕し、開会式後に行われた開幕戦でホスト国のカタール代表がエクアドル代表と対戦。PKで先制ゴールを許すなど前半だけで2失点し、0―2で敗戦。初出場のW杯は黒星発進となった。過去21大会のW杯が行われた22カ国(02年は日本と韓国の共催)で開催国の黒星発進はなく、中東初開催で世界の注目を集めたカタールが史上初の屈辱を味わった。

【サッカーW杯の開幕戦視聴率】
関東地区、ビデオリサーチ調べ

<18年ロシア大会>ロシア×サウジアラビア 7・3%(18年6月14日23:46、NHK)

<14年ブラジル大会>ブラジル×クロアチア 12・1%(14年6月13日5:00、フジ)

<10年南アフリカ大会>南アフリカ×メキシコ 17・7%(10年6月11日22:42、NHK)

<06年ドイツ大会>ドイツ×コスタリカ 14・6%(06年9日24:35、TBS)

<02年日韓大会>フランス×セネガル 35・9%(02年5月31日20:20、NHK)

<98年フランス大会>ブラジル×スコットランド 15・1%(98年6月10日24:12、NHK)

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/77548861b7b13bbce4b98fbb8f707b7d1969a7a5&preview=auto

【サッカーW杯開幕戦視聴率3・2% 日本時間深夜に放送、同時間帯横並びでトップ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/21(月) 10:24:15.32 ID:Rjlbl7V89
 カタールW杯が20日に開幕し、初出場の開催国カタール代表はエクアドル代表に0-2で敗れた。ハーフタイム中に多くのカタールファンが帰宅して空席が目立ったスタンドに、イギリス『ザ・サン』など複数メディアが注目している。

【写真】開催国カタールのW杯開幕戦でファンが消える
https://twitter.com/SunSport/status/1594429277969477632?ref_src=twsrc%5Etfw

 大きな期待を受けて開幕戦に臨んだカタールだったが、前半に早々と2失点。ハーフタイムを迎えると、失望したカタールのファンたちは後半を待たずに席を離れてしまった。

 イギリス『ザ・サン』は「開催国にとって初めてのワールドカップの試合だったが、この大舞台はファンの関心を引きつけるには十分ではなかった」とレポートし、見解を綴っている。

「BTSのスター、ジョングクのパフォーマンスと俳優モーガン・フリーマンのナレーションで始まった開会式は、カタールにとって大きな一日となるはずだった」

「しかし試合は、エクアドルが序盤に主導権を握り、カタールが脅威を与えることはほとんどなかったため、宣伝文句に見合うものではなかった」

「その結果、後半には何千もの空席が出現し、ホームの多くのファンが『もうたくさんだ』と思った」

「スタジアムのファン不足は深刻で、1万人以上がスタジアムを去ったとも言われている」

 また、同紙はファンがスタジアムに着くまでに「悪夢」に見舞われたことも指摘。VIPがスタジアムに早く到着できるよう他の車を止めたため、何時間も動けない大渋滞が発生したという。

 同紙は「サッカーに関心のない国でW杯を開催すると空席が増える。変な話だ」「開催国の初戦でスタジアムが空席だらけ。偽ワールドカップだ」とネット上のファンの声も紹介した。

 カタールW杯は当初、21日の開幕日にグループA・Bの4試合を実施し、開催国カタールは同日の第3試合で登場する予定だったが、1日前倒しでカタール対エクアドルをオープニングマッチに設定。開幕直前にはスタジアム内でのビール販売を一転して禁止とするドタバタもあった。

 スペイン『マルカ』によると、カタールは8つのスタジアム内でのビール販売許可について考えを改め、国際サッカー連盟(FIFA)に7500万ドル(約105億円)の訴訟費用を負担させる可能性があるようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/13308d5a399aea41e3702f4d9f80c472abfed0af
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

【W杯開催国カタールの開幕戦、後半から多くのファンが消える】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/12(金) 10:08:37.30 ID:CAP_USER9
国際サッカー連盟(FIFA)は11日、当初11月21日だったFIFAワールドカップカタール2022の開幕日を1日前倒し、同月20日から開催することを正式に発表した。

 元々、カタールワールドカップの開幕戦はセネガル代表vsオランダ代表に設定されていたものの、FIFAは21日に組まれていた試合の中から、開催国のカタール代表とエクアドル代表が激突する試合のみを1日前倒し、20日の現地時間19時開催に変更。同試合が開幕戦となった。また、同大会の開会式も20日に行われる形に変更されている。

 なお、セネガル代表vsオランダ代表は21日の13時から19時にキックオフ時間が変更されている。過去のワールドカップでは、前回大会優勝国もしくは開催国が開幕戦を戦うことが常となっており、今回もその“伝統”に沿う形となった。一方で、開幕を約3カ月前に控えての日程変更は異例と言える。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eccd5c125626109b20ecfe175aae43111b76e8d6

【W杯開幕日が1日前倒し、開催国カタールvsエクアドルが開幕戦に 開幕約3カ月前に異例の変更】の続きを読む

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