SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

カブス

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/23(土) 12:27:05.10 ID:CAP_USER9
7/23(土) 12:18配信MLB.jp
https://news.yahoo.co.jp/articles/bbf1e436e0dc25271325029bb2e748d558855251

【カブス15-2フィリーズ】@シチズンズバンク・パーク

 カブスは4回表にウィルソン・コントレラスの14号ソロで同点に追いつくと、5回表に一挙6点を勝ち越し。試合終盤にも追加点を奪い、フィリーズに15対2で大勝して後半戦白星スタートを切った。カブス先発のジャスティン・スティールは5回4安打1失点で4勝目(6敗)をマーク。フィリーズ先発のカイル・ギブソンは5回途中6安打6失点でノックアウトされ、4敗目(5勝)を喫した。

 カイル・シュワーバーの30号ソロで先制されたカブスは、4回表にコントレラスが14号ソロを放って同点とし、5回表にはクリストファー・モレル、イアン・ハップ、ニコ・ホーナー、パトリック・ウィズダムと4本のタイムリーが飛び出して6点を勝ち越し。8回表にネルソン・ベラスケスの3号2ランなどで3点、9回表にもベラスケスの4号3ランと鈴木誠也の7号2ランで5点を追加し、9回裏にダリック・ホールの5号ソロで1点を返されたが、15対2で大勝を収めた。

 カブスの鈴木は「3番・ライト」でスタメン出場し、5打数4安打2打点の大活躍。初回の第1打席こそセンターライナーに倒れたが、その後はライトへのヒット、サードへの内野安打、四球、センターへのヒット、センターへの7号2ランと5打席連続で出塁し、チームの勝利に貢献した。今季の打撃成績は打率.286、出塁率.369、長打率.476、OPS.845となっている。

【カブス・鈴木誠也 スタッブス捕手から7号2ラン、4安打2打点 打率.286、OPS.845 フィリーズに大勝】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/18(月) 12:27:07.63 ID:CAP_USER9
○ カブス 3 - 2 メッツ ●
<現地時間7月17日 リグリー・フィールド>

 カブスの鈴木誠也外野手(27)が17日(日本時間18日)、本拠地でのメッツ戦に「4番・右翼」で先発出場。6回の第3打席に左前打を放ち、スタメンでは7試合連続安打をマークし前半戦を終えた。

 2回の第1打席、イニング先頭でメッツの先発左腕・ピーターソンと対戦し、フルカウント後の外角速球を冷静に見送り四球で出塁した。無死一塁だった4回の第2打席は初球を打つも右飛。再びイニング先頭だった6回の第3打席は2番手右腕・ハンターと対戦し、カウント1-1後のシンカーを左前へ弾き返した。

 8回の第4打席は、同点に追いつきなおも一死二塁の好機で3番手右腕・スミスと対戦。観客総立ちのなかフルカウント後のスライダーを打ったが二飛に倒れた。それでも、続くホーナーが中前適時打を放ち逆転に成功。カブスは連敗を「9」で止め、前半戦を35勝57敗の借金22で終えた。

 鈴木はフル出場し、3打数1安打1四球の結果。打率.272、6本塁打、26打点、OPS.806の成績で前半戦を折り返した。4月の月間最優秀新人に輝くなど鮮烈なメジャーデビューを飾ったものの、5月に左手薬指の捻挫で長期離脱。それでも、復帰後はいきなり2試合連続本塁打を放つなど、打率.356、OPS.907と復調を印象付けた。
BASEBALL KING

https://news.yahoo.co.jp/articles/3bd7b5126d65ebe830a8d1f783db50c7fdf54a9c

【カブス・鈴木誠也、左前打含む2出塁で7戦連続安打 打率.272、OPS.806で前半戦終了】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/17(日) 14:38:18.05 ID:CAP_USER9
7/17(日) 13:07配信 MLB.jp
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac3897979c03351029f56a54010e66a4648e07a0

【メッツ4-3カブス】延長10回タイブレーク@リグリー・フィールド

 第1試合同様に延長タイブレークまでもつれたメッツ対カブスのダブルヘッダー第2試合は、10回表にメッツが押し出しの死球で勝ち越すと、エラーもあってこの回2得点。カブスも1点を返したが反撃及ばず、4対3でメッツが制しダブルヘッダーを連勝とした。9回から2イニングを投げたメッツ3番手のヨアン・ロペスが今季初勝利(0敗)をマークし、カブス5番手のマイケル・ギブンズに2敗目(5勝)が記録された。ギブンズは第1試合に続く黒星で、悔しい1日2敗となってしまった。

 なんとか連敗を止めたいカブスは、2回裏にメッツ先発のマックス・シャーザーを攻めて一死1・3塁のチャンスを作ると、ヤン・ゴームスのタイムリー二塁打で1点を先制。3回表にエラーから内野ゴロ間の得点、4回表にはエドゥアルド・エスコバーの11号ソロで逆転を許したものの、直後の4回裏に再びゴームスがタイムリー二塁打を放ち2対2の同点とした。

 しかし、我慢比べの展開となったゲームで先に崩れたのはカブスだった。延長タイブレークの10回表にサード強襲安打と敬遠で満塁のピンチを迎えると、ピート・アロンソに押し出しの死球を与えてしまい勝ち越しを許す。さらに牽制悪送球でこの回2失点。それでもカブスは10回裏にクリストファー・モレルのタイムリーで1点を返し、鈴木誠也のヒットなどで一死満塁と逆転のチャンスを作るなど粘りを見せたが、フランク・シュウィンデルが併殺に倒れ万事休す。またも接戦を落とし、9連敗となってしまった。

 「3番・ライト」で先発出場の鈴木はシャーザーを相手にヒットを放ち5試合連続安打とすると、延長でも1点ビハインドの一死1塁からヒットで出塁し、今季5個目の盗塁も決めて一打逆転のチャンスを演出するなど5打数3安打1盗塁の活躍。チームの勝利には結びつかなかったがダブルヘッダー2試合で9打数4安打と好調で、打率.271、OPS.806に数字を伸ばしている。

【カブス・鈴木誠也、5打数3安打1盗塁 チームは延長戦を落としダブルヘッダー連敗で9連敗】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/15(金) 12:22:09.61 ID:CAP_USER9
■メッツ 8ー0 カブス(日本時間15日・シカゴ)

 カブスの鈴木誠也外野手が14日(日本時間15日)、本拠地で行われたメッツ戦に「4番・右翼」で出場した。4打数2安打で4試合ぶりのマルチ安打とし、打率は.262。チームは0-8の大敗で7連敗となった。

 鈴木は右腕・カラスコの前に第1、2打席は空振り三振に倒れた。0-6の6回2死で迎えた第3打席に、逆方向へ逆らわずにはじき返した打球は一塁手のグラブをはじく内野安打となり、これで3試合連続安打。さらに9回の第4打席に遊撃内野安打を放ち、4試合ぶりのマルチ安打となった。

 しかし打線はつながらず、最後まで本塁が遠い。先発のトンプソンが5回途中8安打5失点と乱調で流れを失い、またしても連敗を止めることはできなかった。
Full-Count編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/706deea2f768ca4eb89f07f8c83e9599874f4a70

【鈴木誠也、4試合ぶりマルチも…カブス泥沼7連敗 全力疾走の内野安打2本で打率.262】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/10(日) 14:40:32.45 ID:CAP_USER9
7/10(日) 14:11配信 ベースボールキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/dea84d2a91e8cc7b3a94b8e1727bc762c72e5ff0

○ ドジャース 4 - 2 カブス ●
<現地時間7月9日 ドジャー・スタジアム>

 カブスの鈴木誠也外野手(27)が9日(日本時間10日)、敵地でのドジャース戦に「4番・右翼」で先発出場。4打数2安打でチーム唯一の複数安打を記録したが、チームは2戦連続の逆転負けでドジャースに3連敗を喫した。

 相手先発はサイ・ヤング賞3回のカーショー。鈴木は2回の第1打席、イニング先頭で左腕の初球91マイル(約147キロ)の直球を弾き返すと、打球は守備シフトの逆を突く中前打となった。

 0-0で迎えた5回の第2打席は、再びイニング先頭でカウント1-1後の内角直球をスイング。詰まったハーフライナーはシフトの真ん中へ飛んだが、これを遊撃のT.ターナーが後逸し記録は内野安打となった。続くホーナーの右越えエンタイトル二塁打で三塁へ進塁。一死後、7番・ゴームズの中犠飛で先制のホームを踏んだ。

 7回の第3打席は二死二塁の好機だったが、今度はT.ターナーの好守に阻まれ遊ゴロ。2点を追う9回は無死一塁で抑え右腕のキンブレルと対戦したが、ナックルカーブにタイミングが合わず空振り三振に倒れた。この日は4打数2安打、1得点1三振の結果。複数安打は今季8度目となり、打率は.256にアップした。

【カブス・鈴木誠也、カーショーからマルチ安打 チームは2戦連続の逆転負けで3連敗】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/06(水) 12:19:41.78 ID:CAP_USER9
◇ナ・リーグ  カブス8ー3ブルワーズ(2022年7月5日 ミルウォーキー )

 カブスの鈴木誠也外野手(27)は5日(日本時間6日)、敵地・ミルウォーキーでのブルワーズ戦で「4番・右翼」で先発出場した。5回の第3打席で勝ち越し6号2ランを放つなど、5打数2安打3打点を記録。鈴木の完全復活で、チームは8-3と快勝した。

 5回1死二塁からの第3打席では、先発右腕・アレクサンダーの初球をとらえ、左翼への勝ち越し6号2ラン。4日(同5日)の同カードではランニング本塁打を放っており、2試合連続の一発となった。第4打席では2試合連続、今季7度目のマルチ安打をマーク。6回2死二塁の場面で、2番手左腕・スーターが投じたチェンジアップを左前に運び、走者は生還。チームに貴重な追加点をもたらした。

 初回2死二塁からの第1打席は遊ゴロ。4回無死走者なしからの第2打席は右直、9回1死で迎えた第5打席は右飛だった。

 前日の同カードで、39日ぶりに「4番・右翼」で復帰。4月17日(同18日)のロッキーズ戦以来となる5号ランニング本塁打を放つなど、4月27日(同28日)ブレーブス戦以来のマルチ安打をマーク。4打数2安打1打点を記録した。この試合までの打席成績は42試合で143打数36安打で打率・252、22打点、5本塁打となっていた。

 鈴木は5月26日のレッズ戦で左手薬指を捻挫し、負傷者リスト入り。傘下3Aアイオワでは6月30日から3試合に出場し、順調に調整段階を踏んで前日の同カードで復帰。復帰初戦で結果を残せたことに、鈴木は「久々のメジャーの試合だったので楽しみながらやろうと決めて入った1日だったので、そういった意味では良かったかなと思います」と話していた。

スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/7d04eeb0c093014b31ee329b4faad22ca63d5c40

【カブス・鈴木誠也、完全復活で大暴れ!6号2ラン&左前適時打で今季7度目マルチ 3打点で勝利に貢献】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/06(水) 11:44:12.53 ID:CAP_USER9
 ◇ナ・リーグ  カブスーブルワーズ(2022年7月5日 ミルウォーキー )

 カブスの鈴木誠也外野手(27)は5日(日本時間6日)、敵地・ミルウォーキーでのブルワーズ戦に「4番・右翼」で先発出場。第3打席に左手薬指捻挫からの復帰後、2試合連続となる勝ち越し6号2ランを放った。

 同点に追いついた直後の5回1死二塁、先発右腕・アレクサンダーの初球シンカーをとらえ、第3打席で左翼への6号2ラン。4日(同5日)の同カードではランニング本塁打を放っており、2試合連続の一発となった。

 初回2死二塁からの第1打席は遊ゴロ。4回無死走者なしからの第2打席は右飛だった。

 前日の試合で39日ぶりに「4番・右翼」で戦線復帰。4月17日(同18日)のロッキーズ戦以来となる5号ランニング本塁打など、4月27日(同28日)ブレーブス戦以来のマルチ安打をマーク。4打数2安打1打点を記録した。この試合までの打撃成績は42試合で143打数36安打で打率・252、22打点、5本塁打となっていた。

 鈴木は5月26日のレッズ戦で左手薬指を捻挫し、負傷者リスト入り。傘下3Aアイオワでは6月30日から3試合に出場し、順調に調整段階を踏んで前日の同カードで戦線復帰した。復帰初戦で結果を残せたことに「久々のメジャーの試合だったので楽しみながらやろうと決めて入った1日だったので、そういった意味では良かったかなと思います」と話していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c54142a6ef7201b05d1b764c8d598161d8a425fc

【カブス・鈴木誠也、勝ち越し6号2ラン 完全復活証明の2試合連続弾!! 「4番・右翼」で先発】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/05(火) 09:02:14.22 ID:CAP_USER9
<ブルワーズ5-2カブス>◇4日(日本時間5日)◇アメリカンファミリーフィールド

 左手薬指痛で負傷者リスト(IL)入りしていたカブス鈴木誠也外野手(27)が出場選手登録され、39日ぶりに「4番右翼」でスタメン出場。復帰戦で、一時は勝ち越し点となる5号ランニング本塁打を放った。

 1-1の同点で迎えた9回1死走者なしの状況で、ブルワーズの絶対的クローザー、左腕ヘイダーの時速95マイル(約153キロ)のツーシームをジャストミートした打球は、ライナーで中堅やや左のフェンスを直撃した。不規則に跳ね返った打球が外野を転々とする間に、鈴木は快足を飛ばし、三塁を蹴って本塁へ突入。捕手のタッチをかいくぐって勝ち越し点をもぎとると、力強く両手をたたき、盛り上がるダッグアウトへ向かった。

 鈴木の本塁打は、4月17日以来。

 7回無死からの第3打席では、救援右腕グスタベの時速96マイル(約155キロ)のツーシームを右前へ運んだ。

 その他の打席は、中飛、右飛。4打数2安打1打点と、マルチ安打をマークした。

 打率は2割5分2厘となった。

 5月26日のレッズ戦で走塁の際、同箇所を痛めた鈴木は、翌日にIL入り。その後は、キャンプ地のアリゾナや傘下3Aアイオワなどで調整を続けていた。

 デビュー以来、離脱するまでに、打率2割4分5厘、4本塁打、21打点の成績を残していた。

 試合は、カブスが9回裏、同点に追い付かれ、タイブレークの延長戦へ突入。10回裏、サヨナラ負けを喫した。

日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/571d6d661c22ac957ed929467a15cbf1db9b6fa5

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