SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

クリスティアーノ・ロナウド

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/23(金) 17:26:03.83 ID:qCRg2xfk9
FIFAワールドカップ(W杯)カタール大会のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(37)が、
サウジアラビアのアル・ナスルと7年契約を結び、
30年のワールドカップ招致のためのアンバサダーも務めることになりそうだと、スペイン紙「マルカ」が報じた。

契約は2回に分けて行われ、最初の2年半は選手として、その後、エジプト、ギリシャと共同で30年W杯の開催権を確保するための招致活動を支援することになるという。
ロナウドは選手として登録される期間、1シーズンあたり2億ユーロ(約281億円)を得ることになるが、報道では、大使としての任務を引き受けると、この数字は増加すると付け加えている。

12/23(金) 16:20配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/5513339cbdf93d103ca3f691a96f90261f3e1745

【C・ロナウドがアル・ナスルと7年契約を結び30年W杯招致のアンバサダーへ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/22(木) 16:15:50.05 ID:t/u6d0up9
国際サッカー連盟(FIFA)が、22年ワールドカップ(W杯)カタール大会でアルゼンチンが優勝した直後、ポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナウド(37)をからかうようなツイートを2度行い、消去していたことが分かった。複数の海外メディアが報じた。

 FIFAはアルゼンチンの優勝が決まるとW杯公式ツイッターアカウントに「“The GOAT debate is settled. The ultimate prize is now part of the collection. The legacy is complete.”(“史上最高論争”は決着した。究極の賞が今、コレクションに加わった。レガシーは完成した)」とツイート。メッシが史上最高だと示唆する一文に、多くのロナウドファンが不快感を示した。

 しかしW杯公式アカウントはさらにロナウドが左手親指を上げている写真とともに「“Thumbs up if you really enjoyed the #FIFAWorldCup”(もしW杯を楽しんでいるなら、サムアップして)」とツイート。こちらは明らかにロナウドに対する“おちょくり”で、ロナウドファンは激怒。

 2つのツイートによってネット上にはFIFAに対する「プロ意識にかける」「不快極まりない」「恥ずべき組織だ」「全員がロナウドの敵だな」などという批判があふれた。FIFAはこれらのツイートを消去したが、すでにスクリーンショットが出回っており、ロナウドファンの怒りは収まらないようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fe0fc6a99640f5161a61c3982f9d16ae5fc70f03

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/22(木) 07:16:01.21 ID:JLEaxhEv9
ベテランになってからどうプレイスタイルを変えるのか

アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドにとって最後になるかもしれないと言われた
FIFAワールドカップ・カタール大会。
両者の結果は対照的なものとなった。
メッシは35歳、ロナウドは37歳で今大会を迎えており、両者とも全盛期は過ぎているのだろう。
スピードや体のキレは20代の頃と同じというわけにいかない。
両者とも年齢に合わせてプレイスタイルを少しずつ変化させてきたが、
今回それがフィットしたのはメッシの方だ。

ロナウドがゴール前に君臨するゴールマシーンとしてゴールにこだわり続けたのに対し、
メッシは中盤へ顔を出してチャンスメイク役として貢献。
過去2大会と比較すると、メッシは自慢だったドリブルの割合がかなり少なくなっている。
今大会は1試合平均4.6回のドリブルを仕掛け、成功数は2.1回となっているが、
4年前のロシア大会は1試合平均8回仕掛けて5.8回の成功、
2014年のブラジル大会は9.1回仕掛けて5.6回の成功数を記録している。
今大会も準決勝のクロアチア戦で注目の若手DFヨシュコ・グヴァルディオルを振り切る見事なドリブルがあったが、
それでも全体的に割合は減っている。

さすがのメッシも前を向いた状態から2人、3人とごぼう抜きにするドリブルは難しくなっているのだろう。
しかし、キックコントロールや足下の技術は落ちていない。
今大会もメッシは大会最多タイとなる692分間プレイし、18回のチャンスメイクを記録。僅かに及ばないが、準優勝だった2014年大会のチャンスメイク数21回とほとんど変わらない数字を残せている。

メッシを経由することで攻撃に創造性が生まれていたのは確かで、ベテランらしい影響力を発揮してくれていた。

一方のロナウドは苦戦した。
今でもゴール前で良いボールをもらえれば得点を決める力はあるはずだが、
今季はどこかスピードに乗り切れていないシーンが目につく。

所属していたマンチェスター・ユナイテッドで出番が限られていたことも影響しているのか、それとも年齢による衰えか。

センターフォワードが一瞬のスピードを失うと厳しい。

ロナウドの場合は今大会5試合に出場し、パス本数が86本とかなり少ない。ドリブル成功数、チャンスメイク数ともにゼロとなっており、得点部分でしか貢献できないとなればチームとしては起用しづらいか。

メッシは今のスタイルなら4年後のFIFAワールドカップも目指せるかもしれない。

しかし4年後に40代へ突入しているロナウドは、このままスピードが戻らないようでは苦しい。
ベテランを迎えてからどうチームに貢献するかはサッカー選手の課題の1つだが、
今回はメッシの方が若手も増えたアルゼンチン代表に上手くフィットしていた。

ロナウドもレジェンドなのは間違いないが、今回ばかりは悔しい結果となってしまった(データは『WhoScored』より)。

12/22(木) 6:50配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/ce2b32a7bb0aebf11d3417c24153b9f891b7c17c

【メッシとC・ロナウドで分かれたベテラン力の明暗 “ドリブル数半減”でも落ちなかった35歳メッシの影響力】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/22(木) 11:52:25.53 ID:Pnby4BEG9
マンチェスター・ユナイテッドとの契約を解除したFWクリスティアーノ・ロナウドだが、フランクフルトに逆オファーを送っていたようだ。
今夏マンチェスター・ユナイテッドに残留しながらも、エリック・テン・ハーグ新監督の下で出場機会を大きく減らしたC・ロナウド。
するとカタール・ワールドカップ前にクラブや監督を酷評し、最終的に双方合意の上で契約解除に至った。
そんなC・ロナウドだが、直近の報道ではサウジアラビアのアル・ナスルと事前合意に至っていることなども伝えられていた。

しかし、夏に退団希望が明らかになった際にも大きな理由の1つとなったチャンピオンズリーグ出場を熱望し、
数カ月前に様々なクラブへアプローチしていたようだ。

フランクフルトのアクセル・ヘルマンCEOは、『DAZN』に対して「彼は我々にもオファーしてきた」と言及。
また監査役会会長であるフィリップ・ホルツァー氏は、
「彼はすべてのチャンピオンズリーグ出場クラブにオファーしていると思う」と予想している。
昨季ヨーロッパリーグで優勝し、今季はチャンピオンズリーグへ挑戦しているフランクフルト。
ラウンド16ではナポリと対戦することになるが、C・ロナウドは契約を希望していたようだ。

12/22(木) 11:41配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/c77f79c6c58f9c1274c9c5c6037d27eaadebf361

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/20(火) 07:10:48.15 ID:35aMeSuE9
FIFAワールドカップ・カタール大会はアルゼンチン代表の36年ぶり3度目の優勝で幕を閉じた。5大会連続のW杯出場で、ついに悲願を達成した主将のリオネル・メッシ(35)が7ゴール3アシストでMVPを獲得してスポットライトを浴び、準々決勝でモロッコ代表に敗れて敗退したポルトガル代表のもう一人のスーパースター、クリスティアーノ・ロナウド(37)とは対照的なフィナーレとなった。メッシはインスタグラムの「いいね」記録でもロナウドを抜き、元ドイツ代表の“レジェンド“ローター・マテウス氏(61)は、「ロナウドのW杯はメッシとは正反対の大失敗だった」とドイツ紙でぶった斬るなど、2人のスーパースターは明暗を分けた。

「ロナウドは自らのエゴがチームの負担になっていた」
 最後のW杯となるかもしれない2人のスーパースターが明暗を分けた。
 ついに悲願のW杯トロフィーにキスをしたアルゼンチンのメッシと準々決勝でモロッコに敗れたポルトガルのロナウドだ。共に5大会連続出場で、これまで優勝できなかった点は同じだったが、メッシはグループステージからの全試合に先発出場して決勝のフランス戦での2ゴールを含む、7ゴール3アシストの大活躍でチームを牽引して2度目のMVPを獲得したのに対して、ロナウドは、グループステージ初戦のガーナ戦でPKを決めて史上初の5大会連続ゴールを決めたものの、韓国戦では途中交代を命じられ、ピッチを出る際に発した言葉や態度を巡って物議を醸した。また決勝トーナメント1回戦のスイス戦は先発から外されて後半からの出場となり、準々決勝のモロッコ戦も続けて後半6分からの出場となり、また不発に終わった。ロナウドは、敗戦後、ピッチで監督やチームのメンバーと話すことも、サポーターに挨拶をすることもせずにすぐに泣きながらロッカーへ戻り、翌日にインスタで、「W杯優勝の夢は終わった」と綴り、“W杯引退”を発表した。
 一方、ロナウドより2歳年下のメッシは、大会前には「これが最後のW杯になる」と語っていたが、優勝後には、「世界チャンピオンとしてあと数試合は続けたい」と代表引退を撤回。
 スカローニ監督も「次のW杯に向けて、彼の居場所を確保すべきだと思う。彼が代表でプレーを続けたいのであれば、我々と一緒にいるだろうし、彼が自分のキャリアをどうするかを決める権利を獲得したと思う」と、メッシの2026年北米W杯への出場の可能性を示唆した。
 元ドイツ代表で1990年のW杯イタリア大会で優勝。史上最高のMFと言われ、メッシに今大会の決勝戦で抜かれるまで、W杯史上最多出場25試合の記録を持っていた“鉄人”マテウス氏がドイツの新聞「ビルト」のコラムで辛辣な意見を述べた。
「ロナウドはメッシとは正反対で、間違いなくこのW杯で一番の失敗だった。ロナウドは自らのエゴがチームの負担になっていたし、すべてが裏目に出ていた。彼はかつての偉大な選手でありワールドクラスのゴールスコアラーだった。だが、今、彼は自らが達成したイメージに大きなダメージを与えた。彼の新たなクラブ(での活躍)を想像するのは難しい。このような終わり方になって気の毒だ」
 辛口評論で知られるマテウス氏は、こうぶった斬った。
 舌禍問題でマンチャスターユナイテッドを契約解除されたロナウドはサウジアラビアの名門クラブ「アル・ナスル」から約500億円を超える巨額オファーを受けて合意寸前だという。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/338f70134a28f52d45a49f7802e9f1c921ec2b0a

【メッシとクリロナの明暗…SNS「いいね」数で差がつき”鉄人”マテウス氏は「ロナウドのW杯はメッシと正反対で大失敗」と苦言】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/16(金) 14:03:54.70 ID:dSSjSPu+9
メッシとマラドーナにも言及

元イタリア代表のフランチェスコ・トッティ氏が、『Twitch(ツイッチ)』チャンネル「BepiTv1」に出演してインタビューに応じ、リオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウドらについて語った。

2006年にドイツ・ワールドカップ(W杯)で世界の頂点に立ったローマのレジェンドはまず、カタールW杯について言及。「この素晴らしいW杯を生で見ることができるなんて、感慨深い。2006年のイタリア代表だったら間違いなくベスト4に入っていただろうね」と語った。

カタールW杯では、現役最後の大会になるとみられるアルゼンチン代表のメッシがクロアチアとの準決勝において、元ドイツ代表のローター・マテウス氏に並んで史上最多となる25試合目の出場を記録。さらにアルゼンチン代表史上最多となる1大会5ゴール&W杯通算11ゴールをマークするなど、数々の偉業を達成した。

だがトッティ氏は、悲願のW杯優勝を目指すメッシについて、1986年大会を制したアルゼンチンのスター、ディエゴ・マラドーナ氏を上回ってはいないと主張。「マラドーナはサッカーそのものだ。メッシは世界最強の選手ではあるが、ディエゴには及ばない」との見解を示した。

また、古巣マンチェスター・ユナイテッドへの不満を公言し、W杯期間中に契約を解除して無所属となったC・ロナウドについては、トッティ氏が自身の希望に反して現役引退を余儀なくされた2017年のローマにおけるエピソードと重ね合わせた。

「ここ数カ月のロナウドを見ていると、私自身が経験したことをもう一度目にしているかのような気分になる。彼のことはリスペクトするべきだ。頂点を味わった後でのけ者にされた時、どんな気持ちになるのか、私は分かる」

https://news.yahoo.co.jp/articles/52e1e2168e14879b4b5e75060c805604bd10b2f8

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/15(木) 20:57:29.89 ID:PNIdO2Kj9
https://pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221215-00000020-jij_afp-000-3-view.jpg
サッカーW杯カタール大会、グループHの韓国戦に向けてトレーニングを行うポルトガルのクリスティアーノ・ロナウド(2022年12月1日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News

ロナウドが古巣レアルでトレーニング マンU退団し無所属
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20221215-00000020-jij_afp-socc

【AFP=時事】サッカーポルトガル代表の一員として臨んだW杯カタール大会(2022 World Cup)で準々決勝敗退に終わった無所属のクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)が14日、スペイン1部リーグの古巣レアル・マドリード(Real Madrid)でトレーニングを行っていることが判明した。同クラブが明かした。

 イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)を退団してフリーとなっている37歳のロナウドは、9年間在籍したレアルのフロレンティノ・ペレス(Florentino Perez)会長とは今でも親密な関係にある。

 レアルのトレーニング施設があるマドリード近郊のバルデベバス(Valdebebas)を訪れたロナウドは、長男と2人で練習を行ったという。

 ロナウドは、ポルトガルが0-1でモロッコに敗れた10日の準々決勝に途中出場した。【翻訳編集】 AFPBB News

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/14(水) 20:48:48.66 ID:U5fiUTu99
 FIFAワールドカップカタール2022・準決勝、アルゼンチン代表対クロアチア代表が現地時間13日に行われ、アルゼンチン代表が3-0の勝利をおさめた。今大会で5得点3アシストの活躍を見せているアルゼンチン代表FWリオネル・メッシについて、ホルガー・バトシュトゥバー氏が称賛した。英国の『ユーロスポーツ』が報じている。

 カタールワールドカップが始まる前、メッシは今大会が最後のワールドカップになると明言していた。今大会にかける思いは強く、この時期にピークを持って来れるよう入念に準備してきた。その努力が実り、今大会で5得点3アシストという過去最高のパフォーマンスを披露している。2022年はアルゼンチン代表として通算16得点決めているが、これも2005年に代表デビューして以来、過去最高の成績だ。


 現役時代にバイエルン・ミュンヘンで活躍し、ブンデスリーガで5度優勝に貢献したバトシュトゥバー氏は、メッシについて「前線で攻撃をするときは、彼は常に関与している。ラストパスも出すし、ゴールも決めるし、チャンスも作る。メッシはアルゼンチン代表の中でも際立っており、彼がトロフィーを掲げる姿を信じて、チームと国民全体が彼を応援している。そんなメッシを見ることができて、私も光栄だ」と語っている。

 メッシは何度もポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドと比較されてきたが「決着をつける時が来たと思う。もし、メッシがワールドカップのトロフィーを手に入れたら、誰もが彼を最も偉大な選手と認めないわけにはいかなくなるだろう」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/742a442bc38b63fa62d6ef3e978b299305283880

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