SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

サウジアラビア

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/27(土) 06:23:17.26 ID:8pO/Y0AG9
ゲキサカ
https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?406066-406066-fl
[4.26 AFC U23アジア杯準々決勝 ウズベキスタン 2-0 サウジアラビア ドーハ]

 AFC U23アジアカップ2024は26日に準々決勝を行った。U-23ウズベキスタン代表とU-23サウジアラビア代表の対戦は、ウズベキスタンが2-0で勝利。29日の準決勝では、韓国を破ったインドネシアと対戦する。

 前回大会の決勝カードが準々決勝で再現された。前回大会の開催国で、前回準優勝のウズベキスタンはグループリーグ3連勝で首位通過。初のオリンピック出場に向けて、準決勝進出を目指す。前回王者のサウジアラビアは2勝1敗の2位で決勝トーナメントへ。多くのA代表選手を抱える両チームは、2年前のU23アジア杯の経験者も多く、今回のU-23日本代表の選手と戦った選手も多く参戦している。

 ウズベキスタンは4-3-3の布陣。GKはアブドゥバヒド・ネマトフ、4バックは左からDFイブラヒムカハイル・ユルダシェフ、DFアリベク・ダブロノフ、DFアブドゥコディル・クサノフ、DFムハンマドコディル・ハムラリエフ。アンカーはMFアブドゥラウフ・ブリエフ、インサイドハーフは左がMFディヨル・ホルマトフ、右がMFジャスルベク・ジャロリディノフ。前線3人は左からMFアボスベク・ファイズラエフ、FWフサイン・ノルチャエフ、FWルスランベク・ジヤノフが並んだ。

 サウジアラビアは4-4-2の布陣。GKはモハンメド・アルアブシ、4バックは左からDFザカリア・ハウサウィ、DFライアン・ハメド、DFメシャル・シブヤニ、DFモハンメド・アブアルシャマット。2ボランチはMFファイサル・アルガムディとMFエイド・アルムワラド。左サイドにMFアハメド・アルガムディ、右サイドにFWハイタム・アシリ。2トップはFWアブドゥラー・ラディフとMFアイマン・ヤハヤが入った。

 ウズベキスタンは2年前に日本撃破の2得点を挙げたジャロリディノフとノルチャエフが中心となって攻め立てる。前半45分間は両者激しく削り合い、拮抗状態のまま試合は進んだ。

 均衡が崩れたのは前半アディショナルタイム2分過ぎ。ジャロリディノフが左サイドに展開すると、ファイズラエフがダイレクトで折り返す。スルーパスに反応したノルチャエフがPA内でGKモハンメド・アルアブシをかわし、無人のゴールに流し込んだ。

 前半はウズベキスタンが1-0のリードで折り返す。後半も激しい削り合いが続くと、サウジアラビアは後半25分にヤハヤが2回目の警告で退場処分となった。

 後半39分、ウズベキスタンが試合を決める。サイドからボールを運び、PA手前に戻すと、ブリエフが右足ミドル。GKアブアルシャマットのはじいたこぼれ球を途中出場MFウマラリ・ラクモナリエフが頭で押し込んだ。

 ファウル連発で試合が止まり続けたため、後半のアディショナルタイムは16分。2-0のリードを守ったウズベキスタンが試合を締め切り、4大会連続のベスト4。初の五輪出場に王手をかけた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/31(水) 12:11:18.02 ID:vX8kpQWQ9
 アジアカップ(カタール)決勝トーナメント1回戦で韓国にPK戦の末に敗れたサウジアラビアのロベルト・マンチーニ監督(59)に不敬な行動に批判が噴出した。

 サウジアラビアは1―0で迎えた後半アディショナルタイムに同点弾を決められて、勝利を逃すと延長戦でも決着がつかずPK戦に突入。2―3となり4人目のキッカーがPKを外したところで指揮官はベンチから姿を消し、ロッカーへ戻っていった。劣勢ながらまだ決着がついてない中での行動が疑問視されている。

 イタリアメディア「フットボール・イタリア」は「PK戦の最中に激怒して立ち去った」とし、米メディア「ESPN」は「決定的なキックを見ずに背を向けてロッカーに向かった」と報道。英紙「デーリー・メール」は「マンチーニはアジアカップで韓国に負けるのを見るのが耐えられなかった」と指摘し、同「サン」は「衝撃的で無礼な行為」と非難した。

 またSNS上でも「敵前逃亡」「あきらめの早い男マンチーニ」「結果見ないで帰ったところは好きじゃない」「早退した」「途中退席はあかんわ」「この途中退席は尾を引きそう」「退席はまずい」「だから本国イタリアでも嫌われている」などの意見が書き込まれていた。

 マンチーニ監督は試合後の会見で退席について「申し訳ない。もう終わったと思っていた。誰も軽蔑したくなかった」とし「選手全員の功績に感謝したい。大きく成長している」とコメントしたが、年俸40億円と報じられる指揮官の振る舞いは波紋を広げそうだ。

東スポWEB

https://news.yahoo.co.jp/articles/ba79c7616e0553613af93208805695e496bd7264

【アジアカップ サウジ監督の途中退席に批判殺到「衝撃的で無礼」「敵前逃亡」本人は謝罪】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/31(水) 04:01:22.19 ID:vX8kpQWQ9
 AFCアジアカップカタール2023決勝トーナメント1回戦、サウジアラビアvs韓国が30日に行われた。

 グループFを2勝1分で首位通過したサウジアラビアに対し、韓国は苦しみながら1勝2分の2位でグループEを通過して決勝トーナメントにコマを進め、FIFAワールドカップカタール2022出場国同士が1回戦で対戦することになった。

 サウジアラビアはサレム・アル・ドサリやモハメド・カンノといったワールドカップでも活躍した選手たちが先発。ホームのような大歓声を後押しに戦う。一方の韓国はグループステージでの4バックから一転、3バックを採用。サウジアラビアに合わせる形とし、最前線にはソン・フンミンが入った。

 試合はサウジアラビアがボールを保持する展開。丁寧につなぎつつ、差し込むパスでチャンスをうかがう。韓国は急造感が否めないものの、ソン・フンミンやイ・ガンインの個の力でサウジアラビアゴールに迫る。

 サウジアラビアは前半41分に決定機。左CKからニアサイドに飛び込んだサレー・アル・シェフリ、こぼれ球をアリ・ラジャミがともに頭で合わせたが、クロスバーに立て続けに阻まれた。前半はスコアレスで折り返す。

 ハーフタイムにサウジアラビアは選手交代。トップに入るアル・シェフリに代えてアブドラ・ラディフを投入するとロベルト・マンチーニ監督の采配が的中する。左サイドのアイマン・ヤヒヤから前線にボールが出ると、アル・ドサリの落としをラディフが拾い、ファーストプレーでペナルティエリア内左から左足でファーサイドに流し込んだ。

 韓国はファン・ヒチャン投入や、従来の4-2-3-1にシステムを代えて、終盤圧力を高めるが、サウジアラビアの集中した守備の壁は崩せず。このままタイムアップかと思われた90+9分、右サイドからのクロスボールをファーサイドでソル・ヨンウが頭で折り返すと、途中出場のチョ・ギュソンが押し込み、韓国が土壇場で同点として延長戦に突入となった。

 消耗の激しい両者は延長前後半の30分間でも決着をつけるには至らず。決勝トーナメント1回戦2試合目のPK戦に突入する。PK戦ではサウジアラビア3人目、4人目のシュートを続けて韓国GKチョ・ヒョヌがストップ。韓国は4人全員が決めて、勝利した。

 8強進出となった韓国は、2月2日に行われる中2日の準々決勝で、中4日で臨むことになるオーストラリアと対戦する。

【スコア】
サウジアラビア 1-1(PK:2-4) 韓国

【得点者】
46分 1-0 アブドラ・ラディフ(サウジアラビア)
90+9分 1-1 チョ・ギュソン(韓国)

https://news.yahoo.co.jp/articles/742782fc27509a4bffc81b640445cfc77e0cbe34

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/20(土) 14:24:59.19 ID:SGtuf+p69
アル・ナスルのクリスティアーノ・ロナウドは、サウジ・プロフェッショナルリーグがリーグ・アンよりも優れていると主張した。

2022年末、マンチェスター・ユナイテッドを退団したロナウドは、サウジアラビアのアル・ナスルに加入。さまざま批判の声も上がった移籍だが、間もなく39歳の誕生日を迎える同選手は、2023年の1年間でクラブと代表で54ゴールをマークして、1年間のトップスコアラーに贈られるグロープ・サッカー・アウォーズのマラドーナ・アワードを受賞した。

さらに、ベスト中東選手2023、ファンが選んだ年間最優秀選手賞も受賞したロナウドは、19日に行われたグローブ・サッカー・アウォーズでのインタビューの中で、1年間を過ごしたサウジ・プロフェッショナルリーグの現在のレベルについて自身の考えを口にした。

「正直に言って僕の考えでは、フランスリーグよりも悪くはない。フランスリーグでは2つや3つのチームが良いレベルだけど、サウジはもっと競争力があると思う。みんなが好きなことを言えばいいと思うし、これは1年間をプレーした僕の考えだ。でも、現時点でフランスリーグよりも優れていると思う。僕たちはまだまだ成長する」

「多くの選手がサウジアラビアに移籍し、コーチやディレクター、栄養士までもサウジアラビアに渡っている。サウジは長い道のりの途中だけど、僕たちは一歩ずつ理想とするレベルに近づいている。世界のトップ3やトップ4になると信じているけど、一歩ずつ僕たちはそれに近づこうとしている」
https://www.goal.com/jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/al-nassr-cristiano-ronaldo-202401192120/blt8a1174002f2e0f7a

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/26(金) 02:43:11.02 ID:HWXAwsUJ9
◆アジア杯▽1次リーグF組第3戦 タイ0―0サウジアラビア(25日・ドーハ)

 【ドーハ(カタール)25日=ペン・星野浩司、カメラ・今成良輔】 元J1鹿島監督の石井正忠氏(56)が率いるタイ代表(FIFAランク113位)は、サウジアラビア代表(同56位)に0―0で引き分けた。1勝2分けの勝ち点5、F組2位で1次リーグ突破を決めた。

 21日のオマーン戦(0△0)から先発11人を変更するターンオーバーを敢行。攻守の中心を担う主将DFティーラトン(ブリラム)、MFスパチョーク(札幌)らは出場しなかった。

 後半27分にカウンターから相手MFサレム・アルドサリに決定機を作られたが、GKアヌインが好セーブ。石井監督が「守備の意識は非常に高く持ってくれている」と語ったいた中、キルギス戦(2〇0)、オマーン戦に続き、3試合連続の無失点で終えた。

 決勝トーナメント1回戦は30日にB組2位のウズベキスタンと対戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/36538b901d2f9ed9b8cbf2662f1adc2f952eb217

【アジア杯・グループF最終節 石井正忠監督のタイ代表が決勝T進出! 3戦連続の無失点 16強でウズベキスタンと対決】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/17(水) 07:38:47.72 ID:J4oAwtAL9
サッカーキング1/17
https://www.soccer-king.jp/news/world/asia/20240117/1854758.html

AFCアジアカップカタール2023・グループF第1節が16日に行われ、サウジアラビアとオマーンが対戦した。

前回大会ベスト16の雪辱を狙うサウジアラビアは、今大会の優勝候補に挙げられている。満を持して迎えた初戦に、“名将”ロベルト・マンチーニ監督は、サレム・アル・ドサリなどの主力選手を起用。白星発進を目指してオマーンとの一戦に臨んだ。

試合は、14分にオマーンがスコアを動かす。相手のコーナーキックを奪いカウンターを仕掛けると、ジャミール・アル・ヤハマディが右サイドをドリブルで持ち運ぶ。オーバーラップしてきたサラー・アル・ヤヒアエイにボールが渡り、クロスかと思われた場面で、ゴール前に走り込んでいたムフセン・アル・ガッサニがボックス内で転倒。VARが介入し、PKを獲得すると、キッカーを務めたアル・ヤヒアエイが冷静に決めてオマーンが先制した。

先行を許したサウジアラビアは、再三に渡りオマーンのゴールへと迫るが、コンパクトなブロックを敷く堅い守備に苦しみ、なかなか得点を奪えない。

それでも、79分にポゼッションでオマーンを敵陣に押し込むと、アリ・ラジャミの縦パスを受けたアブドラフマーン・ガリーブが、細かいタッチでDFを次々と突破し、ボックス内に侵入しながら右足を振り抜く。華麗な個人技から放たれたシュートは、ゴール右へと吸い込まれ、サウジアラビアが同点に追いついた。

すると、迎えた後半アディショナルタイムにサウジアラビアが左サイドでコーナーキックを獲得。アブドラフマーン・ガリーブの送ったボールをアリ・ラジャミがヘディングで逸らし、ファーサイドから飛び込んできたアリ・アル・ブライヒが頭で押し込んで逆転弾を奪った。

結局、そのまま試合は2-1で終了し、サウジアラビアが勝利を収めた。次節は20日に行われ、サウジアラビアはキルギスと対戦。オマーンはタイと対戦する。

【スコア】
サウジアラビア 2-1 オマーン

【得点者】
0-1 14分 サラー・アル・ヤヒアエイ(PK/オマーン)
1-1 79分 アブドラフマーン・ガリーブ(サウジアラビア)
2-1 90+6分 アリ・アル・ブライヒ(サウジアラビア)

依頼あり
◆芸スポ+スレッド作成依頼スレ★1672 [muffin★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1705391400/99

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/09(火) 20:20:26.23 ID:WUKHSeUs9
サウジアラビアの政府系投資機関「PIF」が、フランス1部パリ・サンジェルマン(PSG)の同国代表FWキリアン・エムバペの獲得へ向けて〝ギガオファー〟で再アタックする可能性が出てきた。

 エムバペを巡っては今夏の去就が注目を集めており、スペイン1部レアル・マドリードへの合意報道も飛び出したが、複数の英メディアが一斉に否定するなどさまざまな臆測を呼んでいる。

 そうした中で、サッカー界を席巻するサウジアラビアが超破格オファーを準備している。

 サウジアラビア紙「スポーツKSA」は「フランスのスター、キリアン・エムバペとの契約に、サウジ公共投資基金(PIF)が関心を示していることが明らかになった。エムバペはPSGとの契約が今季限りで満了となり、スペインのRマドリードへ移籍する可能性が高くなっている。一方で、PIFはエムバペとの契約がサウジリーグへの〝最大の投資〟になると考えている」と報じた。

 PIFは国内の4クラブを昨年買収したばかりで、昨夏にはその中の一つの名門アルヒラルが年俸7億ユーロ(約1100億円)を提示したという。政府がバックにいるPIFの資金は無尽蔵で、現在世界中のスターを買いあさるサウジアラビアリーグに国家の威信をかけて、エムバペを招へいする方針。7億ユーロからさらに上乗せして、再アタックする可能性もある。

 約1100億円という途方もない年俸額は、米大リーグ(MLB)ドジャースと7億ドル(約1008億円)で契約した大谷翔平投手の10年契約を、わずか1年で上回る人類史上最高の爆発的なオファーだ。

 たった1年で国家予算級のビッグマネーが手に入るオファーに、エムバペの心は揺らぐことはあるのか。

1/9(火) 20:11配信 日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/247721e1cd0dbdbc6a34f1df0053fc572880330d

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240109-00288426-tospoweb-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/27(水) 11:10:14.46 ID:A5G11gCD9
 ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級王者・井上尚弥(30=大橋)が、26日に行われたWBA&IBF同級王者マーロン・タパレス(31=フィリピン)との4団体王座統一戦(東京・有明アリーナ)で10ラウンドKOで快勝し、史上2人目となる2階級での4団体王座統一を果たした。

 史上最速となる2階級4団体王座統一を達成。今後気になるのが、サウジアラビアからの〝メガオファー〟だ。24日に行われた試合前会見で、井上と共同プロモート契約を結ぶ米トップランク社を率いるボブ・アラム氏が、井上に対してサウジアラビアから試合開催のオファーが舞い込んでいることを明かした。

 オファーの詳細は明らかになっていないが、大手広告代理店関係者は今後予想される〝破格の条件〟をこう指摘する。「サウジは今、サッカーやゴルフをはじめスポーツの興行に力を入れていて、世界的なコンテンツにはカネに糸目をつけない。そしてボクシングもターゲットになっている」とした上でこう続ける。

「彼らの手法からすると、井上選手の場合は数試合、あるいは生涯契約のような形でドカンとケタが違う額を提示してくるのでは」と推測する。サウジアラビアは政府系投資機関がスポーツの誘致を主導。試合の開催権、放映権やファイトマネー、プロモーターなどへのギャラも含めたオファーを提示する可能性がある。

「長期にわたっての契約となれば、巨額の契約金もつけてくるでしょう。井上選手は米国でも関心が高いが、相場を無視した勝負にならないような額で一気にカタをつける。1試合としても、100億円規模になることは間違いない」。サッカーやゴルフでもスーパースターを数百億円の巨額契約で次々と〝爆買い〟したが、今度は井上がその標的になるというわけだ。

 井上の次戦相手はWBC同級指名挑戦者ルイス・ネリ(メキシコ)とWBA同級指名挑戦者ムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)が有力視され、東京ドームでの開催プランもある。そうした中で、サウジがマネーパワーで〝モンスター獲り〟に動くのか。長期契約となれば、米大リーグ・ドジャース入りした大谷翔平投手に匹敵する1000億円超のメガマネーも夢ではなさそうだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/287184

【井上尚弥に〝爆買い〟サウジアラビアが試合オファー 長期契約なら大谷翔平級1000億円超メガマネー投入も】の続きを読む

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