SPORTS FIELD

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サウジアラビア

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/28(金) 12:04:54.00 ID:CAP_USER9
カタールワールドカップアジア最終予選(3次予選)が27日に各地で行われた。その結果、イラン代表がワールドカップ出場権を獲得。サウジアラビア代表も王手をかけている。

 グループAでは、UAE代表がシリア代表を下し、プレーオフに進むことができる3位をキープ。2位韓国代表は前半終了間際に生まれたチョ・ギュソンのゴールを守り1-0で勝利している。首位イラン代表は、48分のメフディ・タレミのゴールで先制すると、1-0で試合を終えた。この結果、3試合を残してイラン代表の2位以上が確定し、3大会連続となるワールドカップ出場を決めた。

 日本代表のいるグループBも、上位勢が順当に勝利。2位日本代表は大迫勇也のPKと伊東純也のゴールで中国代表に2-0で勝利。首位サウジアラビア代表は苦しい戦いになったが、ホームでオマーン代表を1-0で退けている。

 日本代表に1ポイント差のオーストラリア代表は、ベトナム代表に4-0の大勝を収めた。次戦で日本代表はホームにサウジアラビア代表を迎える。次戦の結果次第でサウジアラビア代表のワールドカップ出場が決まるが、首位攻防戦の結果次第でグループBは大混戦になる可能性を含んでいる。

フットボールチャンネル 2022.01.28
https://www.footballchannel.jp/2022/01/28/post452339/

【グループA】

レバノン 0-1 韓国 [サイダ]
イラン 1-0 イラク [テヘラン]
UAE 2-0 シリア [ドバイ]

【順位表】
1.☆イラン(19)+10
2.韓国(17)+7
3.UAE(9)+1
4.レバノン(5)-3
5.イラク(4)-7
6.シリア(2)-8


【グループB】

オーストラリア 4-0 ベトナム [メルボルン]
日本 2-0 中国 [埼玉]
サウジアラビア 1-0 オマーン [ジッダ]

1.サウジアラビア(19)+7
2.日本(15)+4
3.オーストラリア(14)+9
4.オマーン(7)-2
5.中国(5)-6
6.ベトナム(0)-12

ゲキサカ
https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?335952-335952-fl

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/28(金) 04:30:05.66 ID:CAP_USER9
次の日本戦に勝てば2大会連続6回目のW杯出場権獲得が決まる

カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選は1月27日、各地でグループBの第7節が行なわれ、グループB首位のサウジアラビアがオマーンに1-0で競り勝ち、唯一負けなしの6勝1分けとした。

サウジアラビアはホームにオマーンを迎えての一戦。前半からボール支配で優位に立つものの、オマーンの粘り強い抵抗にゴールを奪えず前半を終了。
しかし、後半立ち上がりにフィラス・アルブライカンのゴールが決まり先制。これを最後まで守り切ったサウジアラビアが勝利を収めた。

サウジアラビアはこれで7戦して6勝1分け。勝点を19に伸ばし、2位の日本に4ポイント差、3位のオーストラリアに5ポイント差をつけた。
次戦は、2月1日に埼玉での日本戦となるサウジアラビア戦は、これに勝てば2位以上が確定。2大会連続6回目の本大会出場が決まる。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/a4df68a2e2528e5fc7a85097004ef3972b9c7a25

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/07(金) 22:02:00.84 ID:CAP_USER9
政府は、1月下旬から日本で開催予定のサッカー・ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア最終予選2試合で、日本代表と対戦する中国とサウジアラビアの選手団らの入国を特例的に認める方針を固めた。新型コロナウイルスの水際対策で外国人の新規入国は原則停止されているが、「高い公益性」があると判断した。

 複数の政府関係者が明らかにした。昨年11月末に外国人の新規入国を原則停止して以降、主要スポーツ大会で海外チームの来日を受け入れるのは初となる。日本代表は1月27日に中国代表と、2月1日にサウジアラビア代表と埼玉スタジアムで対戦する。中国とサウジの選手や監督、スタッフと、審判員など計約100人の来日を見込む。

 政府は当面、厳格な水際対策を維持する方針だ。ただ、最終予選を予定通り開催できなければ、世界的な大イベントであるW杯の運営に影響を与えかねず、例外的に入国を認める「特段の事情」に該当するとした。

 日本サッカー協会は昨年3月以降、選手らと外部との接触を絶つ「バブル方式」を導入し、国内での国際試合を実現してきた。政府は今回も感染拡大防止策を徹底させる意向だ。バブルの厳格化や検査の徹底、選手らの健康観察を試合後も一定期間続けることなどを同協会と検討している。

読売新聞 2022/01/07 17:23
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20220107-OYT1T50159/

写真 https://www.yomiuri.co.jp/media/2022/01/20220107-OYT1I50106-1.jpg?type=large

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