SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

シュミット・ダニエル

1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/14(金) 11:51:27.06 ID:w8jbDiFp9
 ベルギー1部シントトロイデンの日本代表GKシュミット・ダニエル(31)が、トルコ1部アンカラギュジュに移籍する可能性が急浮上した。トルコメディアの「ajansspor(アジャンスポル)」が現地時間13日に「基本合意に達した」と報じた。

 アンカラギュジュは新シーズンに向けて課題だったGKの補強に全力を注いでいたようで、その中で同メディアは「意外な名前が挙がった」と指摘。それが既にベルギー1部で4季プレーし、欧州での実績も十分なシュミットだったという。

 アンカラギュジュはトルコ第2の都市アンカラに本拠地を置く古豪。1949年にリーグ優勝1度、2度のトルコ杯制覇を誇っている。

 シュミットは19年7月に仙台からシントトロイデンに完全移籍。今年2月4日のコルトレイク戦では、ベルギー1部100試合出場を達成した。

 日本代表には18年に初選出され、出場はなかったものの、昨年のW杯カタール大会のメンバー入りも果たしている。

 シントトロイデンは既にシュミットの放出に備え、プレミアリーグの名門マンチェスターUも獲得に動いている浦和のU―22日本代表GK鈴木彩艶(20)にも正式オファーを出しており、日本サッカー界が誇る守護神2人の去就に注目が集まる。 

https://news.yahoo.co.jp/articles/102d4aca640889fe3d94cd6e1819bcd3c3f31cf5

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/04/16(日) 10:04:56.20 ID:D34gPjOP9
 ジュピラー・プロ・リーグ(ベルギー1部)第33節が15日に行われ、サークル・ブルッヘとシント・トロイデン(STVV)が対戦した。

【ハイライト動画】上田綺世が2G1A! サークル・ブルッヘ 3-1 STVV
https://www.youtube.com/watch?v=E6Bo2IwFncs
 サークル・ブルッヘの日本代表FW上田綺世、STVVの日本代表GKシュミット・ダニエルはフル出場。STVVの日本代表DF橋岡大樹、元日本代表FW岡崎慎司、FW原大智は先発出場して後半途中までプレーし、STVVの日本代表FW林大地は途中出場した。

 試合の均衡が破れたのは41分。サークル・ブルッヘがPKを獲得すると、キッカーを務めた上田はゴール右上隅に突き刺して先制点を記録した。

 さらに前半終了間際、スルーパスに抜け出した上田がシュミットとの一対一を制して追加点を記録。上田は今シーズン17点目を記録し、得点ランキングトップと「2」ゴール差の3位に浮上した。また、鈴木優磨(現鹿島アントラーズ、当時STVV)が2020-21シーズンに記録した、ベルギー1部リーグにおける日本人の1シーズン最多得点記録に並んだ。

 67分にSTVVがジャンニ・ブルーノのPK成功で1点を返したものの、サークル・ブルッヘは84分に再び2点差とする。上田のお膳立てからケヴィン・デンキーが今季9点目を挙げた。

 試合はこのまま終了し、3-1で勝利したサークル・ブルッヘが2試合ぶりの白星を挙げ、プレーオフ2進出に希望をつないだ。レギュラーシーズンの最終節は23日に行われ、サークル・ブルッヘは敵地でズルテ・ワレヘム、STVVはホームでロイヤル・アントワープと対戦する。

【スコア】
サークル・ブルッヘ 3-1 シント・トロイデン

【得点者】
1-0 41分 上田綺世(サークル・ブルッヘ)
2-0 45+2分 上田綺世(サークル・ブルッヘ) 
2-1 67分 ジャンニ・ブルーノ(STVV)
3-1 84分 ケヴィン・デンキー(サークル・ブルッヘ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/2ce72c5c8d2e3f6ede232ddb7c469887401cec98

【SブルッヘFW上田綺世が今季17点目! 2ゴール1アシストの大活躍、日本人5選手出場のSTVV撃破】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/13(木) 15:32:08.75 ID:CAP_USER9
Football Tribe 10月13日(木)

 サッカー日本代表の清水エスパルス所属GK権田修一(33)は今月8日、明治安田生命J1リーグ第32節・川崎フロンターレ戦で負傷退場。権田修一にくわえてシント=トロイデンVV(STVV)所属のGKシュミット・ダニエル(30)も負傷するなど、日本代表がFIFAワールドカップ・カタール大会にむけて不安を抱えている。

 シュミット・ダニエルはSTVVで正守護神を務める中、今年1月以降はカタールW杯アジア最終予選全試合でベンチ入り。6月のキリンチャレンジカップ・キリンカップサッカー2022で2試合にフル出場したほか、先月ドイツ開催のキリンチャレンジカップでも権田修一の負傷をうけて2試合いずれもピッチに立っていた。

 しかしベルギー紙『Het Belang van Limburg』の報道によると、同選手は筋肉損傷にもかかわらず今月8日のジュピラー・プロ・リーグ(ベルギー1部)第11節・アントワープ戦でフル出場していたとのこと。15日の第12節・シャルルロワSC戦欠場の可能性があるという。

 また『Het Belang van Limburg』は「シュミット・ダニエルにとって、今回の怪我は不都合だ。彼はカタールW杯出場を強く望んでいる」とカタールW杯日本代表メンバー入りへの影響にも言及。「シュミット・ダニエルは現在、日本代表で11試合に出場。先月の2試合では、自身の能力を発揮できた」と綴っている。

 一方の権田修一は、先月23日のキリンチャレンジカップ・アメリカ戦で背中を強打し途中交代。エクアドル戦前に日本代表チームから途中離脱していた。また今月8日の川崎フロンターレ戦では、前半41分に日本代表DF谷口彰悟(31)とのコンタクトプレーで腰を負傷。ハーフタイムでの交代を余儀なくされている。

 なお日本サッカー協会は11月1日にカタールW杯の日本代表メンバー26名を公式発表する。本大会開幕まで1カ月となる中、日本代表ゴールキーパー陣の状態が心配される。

https://times.abema.tv/fifaworldcup/articles/-/10043412

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/18(日) 09:53:58.22 ID:CAP_USER9
現地時間9月17日、ベルギーリーグ第9節が行なわれ、日本人選手5人が所属するシント=トロイデン(STVV)が、アウェーでズルテ・ワヘレムと対戦した。

【動画】岡崎慎司がベルギーで初ゴール!”泥臭さ”を感じるヘディングに注目!
https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1571205655503183873?ref_src=twsrc%5Etfw
 この試合では、日本代表に選出されたGKシュミット・ダニエル、DF橋岡大樹、FW岡崎慎司が先発。香川真司、林大地はベンチスタートとなった。

 STVVは1分、ゴール前の混戦からブルーノがゴールを奪う幸先のいいスタートを切る。さらに18分には敵DFラミレスが一発レッドで退場。数的有利となるも、追加点は奪えず、前半を1-0で終える。
 そして、貴重な追加点が生まれたのは50分だった。左サイドを駆け上がったコイタが敵陣深くまで切り込み、鋭いクロスを中央に送る。これに待ち構えていた岡崎が低い位置から身を投げ出して額に当て、泥臭くゴールに押し込んだ。”らしさ全開”の一撃を叩き込んだ36歳は、これが待望の加入後初ゴールとなった。


 さらに58分にブルースのPKで加点したSTVVが、シュミットや橋岡ら守備陣の奮闘もあり、3-0で快勝した。香川、林は出場しなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7ddccb43a7cb508b337282c076416e580288cd37
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

【シント=トロイデンFW岡崎慎司が待望の移籍後初ゴール! “らしさ全開”のダイビングヘッドで追加点を奪取し、3試合ぶり勝利に貢献】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/28(日) 09:11:28.80 ID:CAP_USER9
8/28(日) 5:38配信

SOCCER DIGEST Web
香川は林大地を獲得したPKを沈める
加入後初ゴールを決めた香川。(C)STVV

 現地時間8月27日、ベルギーリーグ第6節が行なわれ、シント=トロイデン(STVV)がメヘレンとホームで対戦した。

【動画】香川真司が加入後初ゴール! タイミングをずらしたPKでネットを揺らす!

 STVVは香川真司、岡崎慎司、橋岡大樹、シュミット・ダニエルに負傷明けの林大地と日本人選手5人が先発。リーグ戦初勝利を挙げた前節オーステンデ戦の勢いそのままに、試合の主導権を握る。

 序盤からツートップの岡崎、林を中心に積極的に仕掛けるも、ゴールは奪えず。スコアレスで前半を終える。

 試合は後半に動く。53分、STVVメヘレンのヘーレマンスの豪快なシュートで先制を許す。しかしその3分後、最終ラインからのパスに抜け出した林がエリア内で倒され、PKを獲得する。

 キッカーを務めた香川が、これをゴール左隅に流し込んだ。背番号10にとっては、これが待望の加入後初ゴールとなった。

 STVVは76分、3分前に林と交代で出場したブルーノのゴールで勝ち越しに成功すると、後半アディショナルタイムにもブルーノが決め、3-1で勝利。2連勝を飾った。香川、岡崎、橋岡、シュミットはフル出場している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1c11f0540b860edda9631095a75e762d01e95079

【シント=トロイデン・香川真司が待望の加入後初ゴール! 日本人選手5人先発のSTVV、メヘレンを下して2連勝】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/14(月) 12:18:28.87 ID:CAP_USER9
ベルギーリーグ第31節のヘンク対シント=トロイデンVV(STVV)が13日に開催された。

勝ち点45で8位のヘンクと、同39で11位のSTVVが相まみえた。ヘンクでは伊東純也がリーグ14試合連続でスタメン。一方のSTVVではシュミット・ダニエル、橋岡大樹、林大地、原大智が先発し、両チーム合わせて5人の日本人選手がピッチに立った。STVVの香川真司と松原后はベンチ外となっている。

リンブルフ州に本拠を置く両チームのダービー。序盤、ホームのヘンクがボールを保持して主導権を握り、STVVは堅守速攻を狙う展開となる。ヘンクはオヌアチュのポストワークを使いながら右サイドの伊東やボンゴンダの仕掛けを軸にチャンスをつくる。

しかし、ヘンクが決めきれないでいると、STVVが日本人選手の活躍でワンチャンスをモノにする。29分、右サイドの橋岡が入れたグラウンダークロスに正面のラヴァレーが合わせる。このシュートはDFにブロックされるも、ゴール前にこぼれたボールを林が反転シュート。林の今季6ゴール目が決まり、STVVが先手を取る。

STVVリードで迎えた後半も好勝負が展開される。ヘンクは右ウイングの伊東が積極的な仕掛けで中央にボールを配給していくが、STVVのGKシュミット・ダニエルも的確なゴールキーピングを継続して得点を許さない。

その後もヘンクがリスクを冒して攻めたが、85分のトルストベットの枠内シュートもGKシュミット・ダニエルがファインセーブ。集中した守備を継続して勝ちきったSTVVがリーグ6戦負けなしとする白星を手にした。一方のヘンクは3試合ぶりの黒星を喫している。

GOAL 3/14(月) 1:51
https://news.yahoo.co.jp/articles/67d08c2cc9003da06d91a2a2926f3c4aa5f218fb

【ベルギーリーグ第31節 日本人5選手がピッチに!シント=トロイデンVVが林大地の今季6ゴール目でヘンク撃破!香川真司はベンチ外】の続きを読む

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