SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ジュビロ磐田

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/07(月) 23:36:35.49 ID:Wy+PRpIy9
 11月5日に開催されたサッカーJ1リーグの最終節。J1在留争いをしていた清水エスパルスが3-4で敗れ、J2降格が決まった。ジュビロ磐田の降格が先に決まっており、「サッカー王国」静岡2チームの、史上初の同時降格となった。

 日本代表のGKでもある清水の権田修一は、「エスパルスに関わるすべての方に申し訳ないという気持ちです」と謝罪。「エスパルスとジュビロが2チームとも落ちてしまったことで、サッカー王国と言われている静岡がもう一度サッカー王国と呼ばれるように、これからしっかりやらなければいけない」と悔やんだ。

 静岡出身の “キング・カズ” 三浦知良も「ニュースで『サッカー王国崩壊』みたいに書かれると気分がよくないですね。僕自身も静岡で育って、静岡でサッカーを始めて、サッカー王国で育ったという自負はずっとあったので」と無念さを口にした。

 SNSでは、

《サッカー王国は静岡から神奈川に正式移行》
《もう神奈川がサッカー王国名乗るべき》

 という意見が多数ある。

 2022年のJ1は横浜マリノスが優勝し、6シーズン連続で神奈川県のクラブが優勝(横浜M=2019、2022年/川崎F=2017、2018、2020、2021年)。また、2021年に続き、この2チームが1位と2位という結果を見れば、そうした声が出るのも当然かもしれない。

 しかし、静岡のファンからはこんな声も。

《“サッカー王国”って静岡のチームが強いから言われた訳では無いのですよね。静岡出身の世界で活躍する人気選手が多かったとか、元を辿れば日本で初めての少年サッカーチームが静岡で生まれて、児童・学生サッカーが盛んだったからなのです》

《生活にどれだけ根付いているかという意味では静岡はまだダントツだと思う》

《そうなんだよ、サッカーが強いから王国なんじゃない、サッカーにかかわる歴史や文化、そして愛なんだ》

“愛” で王国復権は叶うのか――。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4bb519dda3728ba366004c05e519300cbcc1709f

関連
【J1】神奈川県勢6年連続Vにネット反響「今は神奈川の時代」J1から静岡県勢消滅で「サッカー王国の崩壊」 [征夷大将軍★]
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1667661143/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/30(日) 09:51:44.12 ID:x3cBLKhI9
スポニチ[ 2022年10月29日 19:09 ]
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2022/10/29/kiji/20221029s00002179535000c.html

明治安田生命J1リーグ第33節は29日、各地で9試合が行われ、最下位の磐田がアウェーで17位・G大阪に0―2で敗戦。最終節を残してJ2降格が決まった。16位・清水もホームで鹿島に0―1と敗戦。自動降格圏の17位へと転落し、史上初の静岡県勢同時降格の危機が迫ってきた。

この状況にツイッターでは「J2降格」や「J1残留争い」といった関連ワードが続々とトレンド入り。ネット上では清水もJ2降格の危機を迎えたことで「J1から静岡勢消えるなんてマジ泣きそう」「清水と磐田やばいな 静岡勢両方とも落ちてくるのは嫌だぞ」「磐田降格決定、清水も負けたのか…」「磐田も清水も負けた…静岡勢もうダメだぁ」「清水も負けて崖っぷち」「このまま降格したらもう二度と“サッカー王国”と名乗れなくなる」と落胆するファンの声が多く上がった。

なかには「清水に静岡の命運を託した」「J1の灯を静岡から消さないように頑張ってほしい」「せめて清水だけでも残って」といった応援するファンの声もあったが、「静岡がサッカー王国だった時代はどこへ」「静岡勢2チーム降格もみえてきたな」「磐田さん降格はしゃーないけど清水も落ちたら静岡の人達が…」「日本のサッカー王国と言われてきた静岡、こんな日が来るのか」「これ磐田と清水がダブル降格でサッカー王国崩壊やな」「静岡はもうサッカー王国じゃない」と悲観的な声の方が多かった。

【磐田&清水 史上初の静岡県勢同時J2降格ピンチ…ネット悲鳴「サッカー王国崩壊」「マジ泣きそう」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/29(土) 17:11:39.93 ID:bpbanH+h9
<明治安田生命J1:G大阪2-0磐田>◇第33節◇29日◇パナスタ

 引き分け以下でJ2降格が決まる状況だった最下位のジュビロ磐田はガンバ大阪との対戦で白星を逃し、1試合を残して来季のJ2降格が決まった。

 3年ぶりにJ1へ復帰した今季の磐田は伊藤彰監督(現J2仙台監督)を新たに迎えたが、昨季J2得点王のFWルキアンが福岡に移籍。7月には4試合連続無得点での4連敗を喫するなど最下位に転落した。

 8月13日のホーム浦和戦では0-6で大敗。クラブワースト記録となる6点差での敗戦が決定打となり、伊藤監督は解任された。

 その後は渋谷洋樹ヘッドコーチが監督に昇格して立て直しを図ったが、8試合でわずか1勝にとどまり、1年でJ2に逆戻りとなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d9baddba604e5b84e361f533d51eae5b347188db

【ジュビロ磐田J2降格、1年で逆戻り…7月4戦連続無得点で4連敗し最下位、8月監督解任も立て直せず】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/27(木) 19:47:50.10 ID:eCO6GVOE9
 清水エスパルスは22日、ホームのIAIスタジアム日本平でジュビロ磐田と対戦。両者ともにJ1残留争いをかけた静岡ダービーを1-1の引き分けで終えているが、一部サポーターによる「声出し応援」が「Jリーグ新型コロナウイルス感染症対応ガイドライン」に違反するとして物議を醸している。

 明治安田生命J1リーグ第31節・清水エスパルス対ジュビロ磐田は、台風15号による災害をうけて今月22日に延期。清水エスパルスは公式サイトを通じて「指笛・チャント等の声を出す応援」が禁止されていること、「声出し応援適用外試合」であることを周知していた。

 しかし清水エスパルスのチームバスが会場入りする際、一部サポーターがチャントを歌っていたとのこと。このバス待ちのシーンがツイッター上で拡散されると「声出し禁止の試合なのに…」、「ルール守ろうよ」、「これはダメだ」といったサポーターに対する批判が沸き起こっている。

 その清水エスパルスのホームゲームでは、今年7月16日の明治安田生命J1リーグ第22節・浦和レッズ戦で一部の浦和レッズサポーターによる違反行為が話題に。浦和レッズはすでに当該サポーターに対して入場禁止処分を科している。

 ただ今回の一部清水エスパルスサポーターによる声出し行為に対して、浦和レッズサポーターからも「報告清水、罰金2000万円払えよ」、「違反行為報告してばかりだから、せめて自チームくらいルール守れよ」、「野々村チェアマンの仕事に期待」といった声が上がっている。

 なお清水エスパルスは、今回の静岡ダービーで後半アディショナルタイムに失点。1-1の引き分けで終えたことにより入れ替え戦圏内の16位に浮上しているが、J2自動降格圏の17位ガンバ大阪と勝ち点「33」で並んでいる。

https://football-tribe.com/japan/2022/10/23/254345/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/25(火) 20:10:17.79 ID:tZISsLxO9
 ジュビロ磐田所属のDF松原后(26)は22日、清水エスパルスとの静岡ダービーで途中出場。試合後、MF金子翔太(27)とともに古巣清水エスパルスのサポーターに挨拶したが、ブーイングを浴びせられたことが議論の対象となっている。

 IAIスタジアム日本平で行われたダービーマッチでは、清水エスパルスが34分にブラジル人FWチアゴ・サンタナ(29)のゴールで先制。1-0のまま試合終了かと思われたが、後半アディショナルタイムの90+2分にジュビロ磐田がFWジャーメイン良(27)のゴールで同点に。勝ち点1を分け合う結果となっている。

 またこの試合では、元清水エスパルス所属選手の金子翔太が先発出場して59分までプレー。松原后は67分からピッチに立っていた。

 そんな両選手は試合後、拍手とブーイングが交錯する中で清水エスパルスサポーターが陣取るゴール裏へ駆けつけて挨拶。松原后が涙を流して顔を右手で覆う中、清水エスパルスサポーターによるブーイングが一際大きく響いていた一方、拍手も鳴り響いていた。

 その両選手による挨拶のシーンは、瞬く間にツイッターで拡散。「心痛い」、「何でブーイングするの?」、「残念でしかない」、「リスペクトしないと」と一部サポーターによる両選手の迎え方に対する批判が沸き起こっている。

 またこの一戦が「声出し応援適用外試合」として開催されていることもあり、「ルールも守れないサポーター」、「ブーイングもルール違反」といった声が上がっている。

 なお松原后は2015シーズンから4年半にわたり清水エスパルスに在籍。ベルギー1部のシント=トロイデンVVで3シーズンにわたりプレーした後、今年7月にジュビロ磐田へ加入している。

 また金子翔太は昨季にミゲル・アンヘル・ロティーナ元監督のもとで出場機会を減らすと、昨季途中でジュビロ磐田へ期限付き移籍。昨季終了後にジュビロ磐田への完全移籍が決まると、今年2月26日の静岡ダービーでは初めてジュビロ磐田の選手としてプレーしていた。

https://football-tribe.com/japan/2022/10/23/254351/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/16(火) 10:48:46.22 ID:CAP_USER9
8/16(火) 4:30配信

スポニチアネックス

 磐田が成績不振を理由に解任した伊藤彰監督(49)の後任候補として、元監督でクラブアドバイザーの鈴木政一氏(67)とトップチームコーチの中山雅史氏(54)が浮上していることが15日までに分かった。複数の関係者が明かした。

 鈴木氏は監督として02年リーグ優勝に導くなどクラブの黄金期を築いた。20年に再登板すると昨季は当時J2だったチームを3季ぶりのJ1復帰させた。しかし、昨年10月に体調不良を訴えて入院するなど体調面の不安は残る。関係者によると、フロントは鈴木氏が復帰する方向で調整しているものの、体調面を考慮し、磐田の元エースストライカーで昨季からコーチを務める中山氏とも話し合いの場を設けた。

 磐田はリーグ25試合を終え5勝7分け13敗で最下位に低迷。クラブを知り尽くすレジェンドの力を借り、降格圏からの脱出を目指す。

https://news.yahoo.co.jp/articles/62f03ae55e8268f5ceeb1dd38e0e965689978993

http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/t/tatatakatan/20160411/20160411221824.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/30(土) 23:34:29.78 ID:CAP_USER9
日本随一のサッカーどころとして知られてきた静岡県が大変なことになっている。J1ではタイトル獲得歴もある清水と磐田がJ2降格の危機に瀕し、国内トップリーグから初めて静岡県勢が消える事態も現実味を帯びる。11月開幕のワールドカップ(W杯)カタール大会は日本代表に静岡県出身者のいない初の大会になる可能性があり、ほしいままにしてきたサッカー王国の地位は風前の灯火だ。

ともに12試合を残すJ1で清水は17位、磐田は最下位の18位とそろってJ2自動降格圏内に沈んでいる。J1残留を確定させる15位との勝ち点差はそれぞれ1と2でさほど大きくはないものの、ダブル降格も十分に考えられる状況だ。今季のJ2に静岡県勢は参戦しておらず、清水と磐田がJ2に降格すると、来季は1993年のJリーグ元年以降で初めて、国内トップリーグから静岡県勢が消えるシーズンとなる。

清水と磐田はかつて、Jリーグを代表する強豪だった。Jリーグ元年以降、「オリジナル10」の清水は天皇杯とリーグ杯を各1度制し、94年がJリーグ初参戦の磐田はリーグ3度、天皇杯1度、リーグ杯2度のタイトル獲得歴を誇る。2ステージ制だった99年には第1ステージを磐田、第2ステージを清水が制し、年間王者を懸けてチャンピオンシップも争った。

しかし、近年は振るわない。磐田は2013年シーズン後に初めてJ2降格を経験した。15年シーズン後にJ1へ復帰したが、入れ替わるようにして清水がJ2へ降格。清水が1年でJ1へ復帰後、磐田は19年シーズン後に再びJ2へ降格し、今季にJ1へ戻ってきた。紙一重のところで国内トップリーグから静岡県勢が消える事態は回避してきたが、両クラブとも毎年のようにJ2降格争いに巻き込まれている。

静岡県勢の退潮は日本代表の顔触れにも表れている。日本は初めてW杯を戦った1998年フランスW杯からカタールW杯まで7大会連続出場。前回2018年ロシアW杯まで、日本代表の中心には静岡県出身者がいるのが常だった。

フランスW杯で唯一の得点を挙げた旧・岡部町(現・藤枝市)出身の中山雅史氏、フランスW杯から10年南アフリカW杯まで4大会連続で代表に選ばれた富士市出身の川口能活氏、南アフリカW杯からロシアW杯まで3大会連続で主将を務めた藤枝市出身の長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)らも静岡県出身者のほんの一部にすぎない。

しかし、カタールW杯に臨む現在の日本代表において、絶対的な地位を築いている静岡県出身者はいない。国内最強の川崎で背番号10を担う旧・清水市(現・静岡市)出身の大島僚太はロシアW杯を経験して29歳の全盛期で臨むはずだったが、故障を繰り返して選出は絶望的。6月の代表活動で初招集されて存在感を示した浜松市出身の伊藤洋輝(シュツットガルト)が、静岡県勢の希望となっている状況だ。

サッカー王国の系譜をつなぐという意味でも注目を集めることになった伊藤は、「静岡県出身だからという意識はない」と意に介した様子はなかった。ただ、国内トップリーグから静岡県勢が、W杯日本代表から静岡県出身者が姿を消すようなことになれば、2022年は日本サッカー史に残る1年となりかねない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0157c9987f07b522e0a02804792c4d778a3be6ca

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/09(土) 20:13:41.05 ID:CAP_USER9
 アビスパ福岡所属のスペイン人FWフアンマ・デルガド(31)が6日、明治安田生命J1リーグ第20節・ジュビロ磐田戦で東京五輪ブラジル代表DFリカルド・グラッサ(25)から差別行為を受けた可能性があるようだ。

 フアンマはジュビロ磐田戦で、1-0で迎えた69分から途中出場。ゴールこそ奪えなかったものの、チームの勝利に貢献していた。しかし87分、途中出場したばかりのグラッサに対して挑発的なジェスチャーをとっていた模様。両選手の小競り合いに発展すると、グラッサはフアンマの目の前で自らの鼻付近で右手を払うような仕草を見せた。

 この両選手の小競り合いをうけて、主審は90分にVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)による確認を実施。ただ両選手に警告を与えることなく、試合を再開していた。

 このグラッサの仕草がツイッター上で拡散されると、Jリーグファンから「侮辱行為で退場じゃないのか」、「差別行為に当たるだろ」とグラッサへの批判や、主審の判定に対する疑問の声が上がっている。

 ただ一方で一部のSNSユーザーは、小競り合いが起こる前にフアンマがグラッサに対して挑発的なジェスチャーを見せていたことを指摘している。

 なおアビスパ福岡はジュビロ磐田戦での勝利により、勝ち点を「23」まで上積み。12位に浮上した一方、ジュビロ磐田は依然としてJ2入れ替え戦圏内の16位に沈んでいる。

https://football-tribe.com/japan/2022/07/07/247241/

【福岡フアンマが差別被害?磐田グラッサの行為に批判噴出「退場だろ」】の続きを読む

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