SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ジョコビッチ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/04(金) 14:54:33.87 ID:CAP_USER9
3/4(金) 13:58
デイリースポーツ

ジョコビッチ 全仏出場可能な見通し 仏政府の接種証明義務撤廃で 英報道

 テニス男子のノバク・ジョコビッチ(セルビア)が四大大会の1つ、全仏オープン(5月開幕)に出場できる見通しが高まった。

 英BBCなどはフランス政府が3日にスタジアムや飲食店に入る際のワクチン接種証明書の提示義務を14日に廃止すると発表したことを受け、ジョコビッチについて「全仏でタイトルを守ることができる可能性が高い」と、報じた。ワクチン未接種とされるジョコビッチは、1月の全豪オープンでは厳格な感染対策をしいていた豪州への入国を巡り、法廷闘争となり、国外退去を命じられた。全仏も接種証明提示義務があったことから、一時は出場は厳しいとみられていた。

 ジョコビッチ自身も海外メディアの取材に「接種が必要ならば、グランドスラムに出場はしない」と話していたが、今回の廃止で出場できる可能性が大きく高まった。

 ジョコビッチは2月28日付けの最新世界ランキングで通算歴代最多となる361週君臨してきた1位から陥落し、2位に後退した。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220304-00000068-dal-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/c3184cbd8b9a7dbfe29637c6d593e4465fc1992e

【ジョコビッチ、全仏オープン出場可能な見通し 仏政府の接種証明義務撤廃で】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/25(金) 10:30:46.21 ID:CAP_USER9
2/25(金) 10:06
スポーツ報知

ジョコビッチが敗戦で次週メドベージェフと世界ランク首位交代 ビッグ4以外は18年ぶり
ノバク・ジョコビッチ(ロイター)
 男子プロテニスのドバイ選手権は24日、準々決勝が行われ、第1シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)が世界127位のイジ・ベセリー(チェコ)に4―6、6―7で敗戦。これにより、男子プロテニスを統括するATPが28日発表予定の世界ランクで1位をダニル・ベドベージェフ(ロシア)に譲ることが確定した。

 新型コロナウイルスのワクチン未接種問題で今年1月の全豪オープンに出場できなかったジョコビッチは2011年7月に初めて首位に立って以降、断続的ながら史上最長となる361週、首位を守ってきた。メドベージェフが首位に立つと、ロシア勢では1999年のエフゲニー・カフェルニコフ、2000年のマラト・サフィンに続く3人目の世界1位。04年2月2日にロジャー・フェデラー(スイス)が、アンディ・ロディック(米国)から世界トップを奪ってからは、フェデラーが310週、ラファエル・ナダル(スペイン)が209週、アンディ・マリー(英国)が41週、そしてジョコビッチの「ビッグ4」が入れ替わりとなっており、それ以外が首位に立つのは実に18年ぶりとなる。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220225-02251032-sph-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a3449f5e66cb3c7cdd04bed19dc080e5c66ac37

【ドバイテニス選手権・準々決勝 ジョコビッチが敗戦で次週メドベージェフと世界ランク首位交代 ビッグ4以外は18年ぶり】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/15(火) 18:20:14.69 ID:CAP_USER9
2/15(火) 18:02
東スポWeb

ジョコビッチは今後もコロナワクチン拒否 4大大会への不参加も辞さず=英BBC報道
今後もワクチン接種を拒否するというジョコビッチ(ロイター)
 男子テニス世界ランキング1位のノバク・ジョコビッチが、英公共放送「BBC」による単独インタビューに応じ、今後も新型コロナワクチンを接種せず4大大会への不参加も辞さない姿勢を示した。同選手は、1月にオーストラリアからコロナワクチン未接種などを理由に国外退去を命じられ、全豪オープンに出場することができなかった。

 ジョコビッチはインタビューの中で「ワクチンを強制されるくらいなら、将来のテニスのトロフィーを逃す方がまし」と断言。「ウィンブルドンや全仏オープンを犠牲にしてもか?」と問われると「そうだ。それが私が支払うべき代償だ」と答えた。

 ただ、ジョコビッチは将来的に予防接種を受ける可能性については「心を開いている」とし「私たちは皆、コビッド(コロナウイルス)を撲滅するための最善の方法を一緒に見つけようとしているのだから」と完全には否定せず。「私は決してワクチン接種に反対しているわけではありません。世界的に、誰もがこのウイルスの処理に大きな力を注いでおり、願わくばこのウイルスに早く終止符を打ちたいと考えていることは理解している」と自身の立場を強調した。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220215-04000628-tospoweb-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/a755667698fbdb91b50ab36fb7d048264f26e539

【ジョコビッチは今後もコロナワクチン拒否 4大大会への不参加も辞さず=英BBC報道】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/29(土) 16:52:29.00 ID:CAP_USER9
1/29(土) 15:49配信
東スポWeb

ジョコビッチの選択は…(ロイター)

 テニス男子で世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)に、またまた全仏オープンアウトの可能性が浮上した。
 
新型コロナウイルスワクチンを接種せず、全豪オープン出場をめざしたがオーストラリアから入国拒否を食らったジョコビッチ。今後の4大大会出場全滅も予測されるなか、全仏が行われるフランスはワクチン未接種でも一定の条件を満たせば入国できる可能性があるとされてきた。

 しかし、フランス「レキップ」は、同国政府の規制変更が、ジョコビッチの全仏出場を奪う可能性があると報じた。現行のルールでは、過去6か月間にコロナから回復した人にワクチンパスポートが与えられるため、12月中旬に感染したジョコビッチはワクチン未接種のままでも大会が行われる5月末に入国が可能と言われてきた。しかし、フランスでは2月15日に新しい規則が発令され、4か月に短縮されてしまうという。

 ジョコビッチはワクチンを接種するか、新たにコロナに感染しない限りローランギャロスに立てない形。またまた狂騒曲が始まるかもしれない。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220129-03959366-tospoweb-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd77208b010cbe0dd443aa75b53b51cd6fd7005e

【究極の2択!ジョコビッチ、全仏出場の条件は…ワクチン接種かコロナ再感染】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/23(日) 07:16:34.61 ID:CAP_USER9
1/23(日) 5:15配信
東スポWeb

今後が注目されるジョコビッチ(ロイター)

 テニス男子の世界ランキング1位のノバク・ジョコビッチ(34=セルビア)が新型コロナウイルスのワクチン接種拒否により4大大会で〝出禁危機〟に直面している問題で、同選手が一転して全仏オープンに出場できる可能性が浮上した。

 ジョコビッチはワクチン接種拒否を巡ってオーストラリア政府から強制退去を命じられ、今後の4大大会も出場できない見見通しとなっている。次戦となる5月開幕の全仏オープンもフランス政府の閣僚がワクチンを接種しなければ入国させない方針を示唆。同国紙「レキップ」も「ワクチン接種を受けたテニスプレーヤーだけがローランギャロス(会場)に参加できる」と報じ、ジョコビッチの全仏出場は絶望視されていた。

 しかし、ここへきて風向きが変わってきた。セルビア紙「ブリック」は「最新情報でノバクにとって朗報だ! 一定の条件を満たせば、ジョコビッチは次のグランドスラムでプレーすることができる」と全仏出場の可能性が急浮上したことを報じた。

 同紙によると、フランスのジャン・カステックス首相が、長期的に病床のひっ迫が大幅に改善した場合、ワクチン接種を求める措置を緩和する可能性を示した。オリビア・ベラン保健大臣も「集中治療室にいる人が1000人に満たない昨年8月のような病院の状況」を例に挙げて、感染対策のための各種規制を緩和する方針を示唆した。

 こうした点を踏まえて同紙は「プレーヤーが以前にウイルスに感染したことがある場合に、プレーできるかどうかは現在のところはっきりしていない」と指摘。ジョコビッチのように大会から逆算して比較的近い時期に感染歴がある選手は、ワクチン接種の義務を免除される〝特例〟が今後検討される可能性があるという。

 ジョコビッチは最終的に、全仏に出場することができるのか。世界中が固唾をのんで動向を見守っている。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220123-03945407-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc2509d21bf53db96b8ee0a3fa2618589c5b5a51

【4大大会「出禁危機」から一転!ジョコビッチ、全仏オープン出場の可能性浮上】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/21(金) 13:12:32.16 ID:CAP_USER9
1/21(金) 11:51
東スポWeb

ジョコビッチの今後を地元セルビア紙が展望「中国とドバイの大会だけプレーする」
ジョコビッチ(東スポWeb)
 新型コロナウイルスのワクチン接種拒否を巡ってオーストラリア政府から国外退去処分を受けたテニス男子世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(34=セルビア)の今後について、地元セルビア紙が「中国とドバイの大会だけプレーする」と展望を報じた。

 ジョコビッチは入国時の虚偽申告なども重なり、オーストラリア政府から国外退去を命じられて帰国。しかし損害賠償を求めて提訴する方針で、今後は各国の大会で出場禁止となった場合に提訴を〝乱発〟する可能性も出てきている。

 そうした中、セルビア紙「クリル」は著名ジャーナリストのアンジャス氏の見解を引用しながらジョコビッチの今後を予想。「パンデミックが長引くと、ノバクは大きな問題を抱えることになる。パンデミックがさらに2年間続けば、ノバクはほとんどプレーしなくなる。グランドスラムやATP(男子プロテニス協会)トーナメントは、実際には西洋の大会だからだ」と指摘。すでに出場を禁じた全豪のほか、全仏、全英、全米と4大大会が開催される各国は新型コロナウイルスのワクチン接種を厳格に求める方針を打ち出しており、コロナ禍が完全に収束するまで今後数年間はジョコビッチはプレーできないと分析。4大大会だけでなくATPトーナメント全体もそうした方針を踏襲する公算が高く、テニスの表舞台から姿を消すことになるという見立てだ。

 そのうえで同紙は「彼がプレーできるのは、ドバイと中国のトーナメントだけだ」とズバリ指摘。欧米各国の方針に追随せず資金力も豊富な中国やアラブ首長国連邦(UAE)が、ジョコビッチの〝囲い込み〟を行って大会の顔にしようと画策すると予想した。

 各大会の出禁に加えてスポンサーの撤退も懸念されるジョコビッチにとっては、中国やオイルマネーが新たな〝パトロン〟になることは渡りに船だろう。テニス界の絶対王者の動向に注目が集まる。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220121-03941813-tospoweb-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/f235681b4b31d0ace4db46d426489630c9b79ec7

【絶対王者・ジョコビッチの今後を地元セルビア紙が展望「中国とドバイの大会だけプレーする」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/21(金) 13:21:20.04 ID:CAP_USER9
1/21(金) 12:15
中日スポーツ

ジョコビッチ、コロナ治療薬の開発会社を設立も…科学者は「成功の望みは、ほぼない」とバッサリ 公式サイトに誤り、本社がアパート

 新型コロナワクチン未接種などを理由にオーストラリアを国外退去となった男子テニスの世界ランキング1位、ノバク・ジョコビッチ(34)=セルビア=は、コロナ治療法を開発する目的で、バイオテクノロジーのクアントバイオレス社を設立していたことが判明した。だが、豪ニューサウスウェールズ大医学部のダレン・ソーンダース准教授は「成功する望みは、ほぼない」と斬り捨てた。20日、発行部数90万の米誌バイスが報じた。

 同准教授は「この会社が模索しているコロナ治療法は“ホメオパシー”だ。公式サイトに記されているアプローチは、現代の生化学の認識を反映していない。彼らのメソッドが効果的なペプチド開発に至ると信じられるエビデンスは何もない」と語った。ホメオパシーとは、自然治癒力に働きかけるという同毒療法で、日本学術会議は効果を否定している。

 また、同社のサイトはコロナをレトロウイルスと表記しているが、オークランド大のランリー生物統計学教授は「レトロウイルスではない」とツイート。さらに、同社のロンカレビッチ最高経営責任者(CEO)によれば、同社は20人規模で研究者11人を擁するが、本社とされるデンマークの住所はアパートが立ち並ぶエリアだと同誌は指摘した。

 同CEOによれば、複数のアミノ酸結合によるペプチドを開発中で、今年の夏にも英国で治験を開始予定。さらに「伝統とは異なった」RRM(タンパク質をターゲットに電磁気周波数細胞を利用)と呼ばれる技術を用いて、人体におけるコロナウイルスのRNA複製を抑止するという。

 ジョコビッチは5日、豪メルボルン空港で入国を拒否された。入国ビザ(査証)が適正でないとされた理由は「昨年12月に2度目のコロナ感染し、免疫獲得を理由に新型コロナウイルスのワクチン接種免除を受けた」との主張が認められなかったため。いったん入国拒否は取り消されたが、豪州政府の調査でワクチン未接種などが判明。再びビザが取り消され、16日に国外退去となった。

 ジョコビッチ側は「不当な扱いを受けた」と損害賠償4億円超を求め、豪州政府を提訴する準備を進めていると報じられた。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220121-00000021-chuspo-000-8-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/a186a618cb220b0e788de81ad72202fcd4c9093f

【ジョコビッチ、コロナ治療薬の開発会社を設立も…科学者は「成功の望みは、ほぼない」とバッサリ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/20(木) 16:49:59.45 ID:CAP_USER9
1/20(木) 15:36
東スポWeb

ジョコビッチがオーストラリア政府を「虐待」を理由に提訴へ 今後は出場拒否する各国を提訴も
ジョコビッチの〝逆襲〟が始まるのか(ロイター)
 新型コロナウイルスのワクチン接種を拒否してオーストラリア政府から国外退去処分を受けたテニス男子世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(34=セルビア)が、同国政府に対して巨額訴訟を起こすことになりそうだ。

 英紙「サン」は「ノバク・ジョコビッチが、オーストラリア政府を〝虐待〟により、320万ポンド(約4億8000万円)で訴えることについて弁護士と話し合っている」と報道。入国を巡って政府と争っている際に収容された隔離施設での扱いを不当として慰謝料を請求する構えだ。

 また英メディア「インサイダー」は「損害賠償の額には、全豪オープンで優勝した際に想定される230万ポンド(約3億4500万円)の賞金も含まれている」と指摘。ジョコビッチの家族や弁護士もサポートして提訴の準備を進めている。

 ジョコビッチを巡っては全豪のほか、全仏、全英、全米と他の4大大会からも締め出しを食らう公算が高まっているが、大会側が実際に出場拒否を決定した場合にはその都度対象国の政府や連盟などに対して訴訟で応戦する可能性が出てきた。

 四面楚歌の世界王者が、戦いの場を法廷に移して大国と全面バトルとなるのか。今後の行方に注目が集まる。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220120-03939677-tospoweb-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/38327f11fc79c62823504ee381965cdb74cb1856

【ジョコビッチ〝逆襲〟が始まる?「虐待」を理由にオーストラリア政府を提訴へ 今後は出場拒否する各国を提訴も】の続きを読む

このページのトップヘ