SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

スペイン

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/05(月) 10:25:56.28 ID:euuupcj+9
スポニチannex 12/5(月) 9:00

 サッカー日本代表のFIFAワールドカップ(W杯)の1次リーグE組第3戦・スペイン戦を生中継したフジテレビの平均世帯視聴率が28・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが5日、分かった。2日午前5時から午前6時10分までの日本が逆転した試合後半を中心とした数字で、前半(午前3時40分~午前5時)の16・9%から数字を大きく伸ばした。平均個人視聴率は15・4%。瞬間最高の世帯視聴率は午前5時54分、試合が終了し日本代表の選手たちが喜ぶ場面で34・6%だった。

 日本代表はスペインと対戦し2―1で逆転勝利。前半を0―1で折り返したが、後半3分に堂安が左足で同点弾を決めると、同6分にはゴールライン際で三笘が折り返したボールを田中碧が押し込んで逆転に成功した。勝ち点を6に伸ばして、2大会連続の決勝トーナメント進出を決めた。日本は1位突破で、決勝トーナメント1回戦はF組2位通過のクロアチアと日本時間6日午前零時に対戦、フジテレビとABEMAが生中継する。

 11月27日にテレビ朝日が生中継した第2戦、コスタリカ戦の平均世帯視聴率は42・9%で、今年放送番組の最高をマークした。平均個人視聴率は30・6%。瞬間最高の世帯視聴率は27日午後8時53分、後半のアディショナルタイムが過ぎた試合終了の場面で53・8%だった。23日にNHK総合が生中継した初戦のドイツ戦は平均世帯視聴率35・3%で、平均個人視聴率は22・1%。

 日本代表戦の視聴率で過去最高は02年日韓大会のロシア戦(フジテレビ系)で記録した66・1%(02年6月9日午後8時)。

【今大会前のサッカーW杯関連の高世帯視聴率】関東地区、ビデオリサーチ調べ
<1>66・1% 日韓大会・日本×ロシア(02年6月9日午後8時放送開始、フジ)
<2>65・6% 日韓大会・ドイツ×ブラジル(02年6月30日午後8時57分、NHK)
<3>60・9% フランス大会・日本×クロアチア(98年6月20日午後9時22分、NHK)
<4>60・5% フランス大会・日本×アルゼンチン(98年6月14日午後9時22分、NHK)
<5>58・8% 日韓大会・日本×ベルギー(02年6月4日午後6時53分、NHK)
<6>57・3% 南アフリカ大会・日本×パラグアイ(10年6月29日午後10時40分、TBS)
<7>52・7% ドイツ大会・日本×クロアチア(06年6月18日午後9時35分、テレ朝)
<8>52・3% フランス大会・日本×ジャマイカ(98年6月26日午後10時52分、NHK)
<9>49・0% ドイツ大会・日本×オーストラリア(06年6月12日午後9時50分、NHK)
<10>48・7% ロシア大会・日本×コロンビア(18年6月19日午後9時53分、NHK)

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/7ec5b02fa359f8fa359e0d54a51a14ed62756132&preview=auto

◇関連スレ◇
【視聴率】カタールW杯 スペイン戦生中継直後のフジテレビ「めざましテレビ」異例の2桁!高視聴率14・3%
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1670202293/

【視聴率】カタールW杯 スペイン戦 午前5時までの世帯視聴率は驚異の16・9% 早朝も列島興奮
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1669943369/

【カタールW杯 劇勝スペイン戦 2得点で逆転、試合後半の世帯視聴率は28・7%!早朝異例の高視聴率】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/02(金) 14:22:15.27 ID:1qfEXL1T9
 日本が2―1で強豪スペインを破った日本時間2日のサッカーW杯カタール大会・1次リーグE組の一戦は、1試合の結果を予想するスポーツくじ「WINNER」の速報値で当せん金1200円(1口200円)となった。オッズは18通りで4番人気の6・0倍だった。

 1番人気はスペインの2―0勝利で4・6倍。以下、スペイン2―1勝利(5・6倍)、同1―0勝利(5・8倍)と続いていた。日本の1―0勝利は5番人気で6・2倍。下馬評では日本の勝利は難しそうとみられていただけに、くじでは日本が意外と強い支持を得ていた形だ。

 的中は7万8384口だった。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/246944

【日本のスペイン戦勝利 「WINNER」オッズ6倍で当せん金1200円】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/02(金) 12:57:01.17 ID:pU8gjyyQ9
2022年12月2日 10時02分

 日本は“無敵艦隊”スペインを2―1で撃破。勝ち点6とし、E組をトップ通過した。

 だが、あるシーンが激論を巻き起こしている。日本は後半7分、三笘薫がゴールラインぎりぎりから折り返したボールを田中碧が膝で押し込み、2点目のゴールで逆転した。この折り返しはVARチェックでラインを割っていなかったと判定されたが、納得がいかないのは、この得点がまさかの敗退に直結したドイツのメディアだ。

 ビルト紙は「われわれの終止符に、ミリ単位のドラマ。まるでウェンブリー。ドイツ全体が、この日本のゴールの話で持ちきりだ!」の見出しで、三笘が折り返した瞬間の写真を掲載。「1966年のW杯決勝、イングランドのウェンブリースタジアムでの悲劇と同じように、またも議論を呼ぶ判定でドイツに終幕が訪れた」「このゴールは、サッカー史に残るスキャンダルだ」「日本の2点目に直結した折り返しは、ひょっとしてほんの数ミリでもゴールラインにかかっていたのだろうか」と伝えた。

 “疑惑のゴール”として語り継がれる66年のW杯決勝で、ドイツは開催国イングランドと対戦。ウェンブリースタジアムで同点(2―2)の延長で、ハーストのシュートはクロスバーをたたいて真下に落ち、ゴールラインを越えたとの判定で決勝点となった。

 他にも、ヴェルト紙は「ボールはアウトだったのか、残っていたのか? ミリ単位がドイツの敗退を決定付ける」の見出しで「ドイツはコスタリカ戦に勝ったが、グループ敗退。スペインが日本に負けたせいだ。この試合では大きな物議を醸すシーンがあった。たった数分間のVARチェックの後、判定は日本側に軍配を上げた」と報じた。

全文はソースでご確認ください。
https://www.chunichi.co.jp/article/593279

【【くやしいです!】三笘のぎりぎり折り返し、独で物議「サッカー史に残るスキャンダル」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/02(金) 15:21:22.50 ID:1qfEXL1T9
 ドイツはコスタリカに打ち勝ったが、時既に遅し。勝ち点4で並んだスペインに得失点差で「5」及ばず、W杯優勝4度の巨人が、まさかの2大会連続でグループリーグ敗退に追い込まれた。

 ドイツメディアは、もう一方のカードで日本に1―2と逆転負けしたスペインが“疑惑の2位通過”を狙ったのではと邪推している。

 日本の2点目は、直前の三笘薫の折り返しがゴールラインぎりぎりだったこともあり、ビルト紙は「もう一方のカードの日本―スペインでは、もちろん大きな物議を醸しているミリ単位の判定があった。それと同時に、スペインは『2位通過の方がいいから』と、同点を目指して全力を出さなかった可能性がある」と報じた。

 ヴェルト紙も、同様に「スペインは同点狙いになど興味はなかったはずだ。(2位通過ならば)決勝トーナメント1回戦でクロアチアではなくモロッコと当たるし、しかも、準々決勝はおそらくブラジルと対戦せずに済むことになるからだ」と伝え、「試合終盤は、もう一方のドイツの試合経過からも、スペインがグループリーグ敗退の憂き目に遭う可能性も明らかに消滅していた」と、恨み節だった。

https://www.chunichi.co.jp/article/593330

【ドイツ紙、スペインは『疑惑の2位通過』と恨み節「2位の方がいいからと全力を出さなかった可能性」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/01(木) 18:15:01.68 ID:IOxWIvJ89
スペイン&ドイツの同時敗退?日本のE組の“まさかの可能性”に伊メディアが注目「実現なら映画に」 | カタールW杯2022
12/1(木) 18:10配信

DAZN News
ドイツとのカタールW杯初戦では、奇跡を起こした日本代表(C)Getty images

【欧州・海外サッカーニュース】 森保一監督率いる日本代表が挑むFIFAワールドカップ(W杯)カタール2022のE組について、イタリアメディアが“まさかの可能性”にスポットライトを当てた。

【動画】森保ジャパン、グループステージ突破を懸けた”運命のスペイン戦”を現地記者が徹底プレビュー!

FIFAワールドカップ(W杯)カタール2022のE組は、2試合を終えて1勝1分のスペインが首位につけ、その背後に1勝を挙げた日本とコスタリカが3ポイントで並び、ここまで未勝利のドイツが1ポイントで最下位からの逆転突破を図る。

『Eurosport』イタリア版は、現地時間1日に行われるE組最終節のキックオフを前に、ヤコポ・エルバ記者、ピエトロ・ピザネスキ記者およびエンリコ・トゥルカート記者が試合の行方を予想。「E組では、まだすべてのチームにグループ突破の可能性がある」と指摘しつつ、全員が第3戦でのドイツおよびスペインの勝利を予測した。

ただ、現時点で最下位のドイツについては、「絶対にコスタリカに勝たなければならない。その上でスペイン対日本の結果次第だ」と指摘。「ドイツはスペインが負けないことを祈りつつ、コスタリカから可能な限り多くのゴールを挙げなければならない」と述べた。

一方、ドイツの対戦相手となるコスタリカについては、「初戦でスペインに7失点していることから、得失点差で優位に立つことは現実的ではない。日本が負けた場合、(ドイツに)勝つか引き分けていれば、ベスト16へと飛躍できるだろう」と綴った。

続いて日本については「コスタリカ戦でつまずいたことで、ベスト16への道を自ら複雑にしてしまった」と指摘。「日本はすでに今回のW杯において、強豪国を出し抜くことに成功しているとはいえ、スペイン戦は困難が予想されるだろう。もう一度奇跡を繰り返すのは難しい。スペインが勝利を収めて、首位通過する可能性が高い」と結論付けた。

最後に「あらゆる可能性の中で最も突拍子もない結果」として、「スペインとドイツの同時敗退」を挙げている。「それが実現する唯一の方法は、日本とコスタリカがそれぞれ試合で勝利を収めること」だと指摘。「すると、この2チームがベスト16へ駒を進めることになる。そうなれば最低でも、映画の題材にするのがふさわしいだろう」と綴り、まさかの強豪国2カ国の敗退の可能性に言及した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc0097088b0e0a597a661fdb28e1ef8b87db5279

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221201-00010024-dazn-000-1-view.jpg?pri=l

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/02(金) 06:13:30.06 ID:JmFM6g829
スポーツ報知 12/2(金) 6:11

後半、田中碧のゴールが決まり歓喜する日本イレブン(カメラ・宮崎 亮太)
◆カタールW杯 ▽1次リーグE組 日本―スペイン(1日・ハリファ国際競技場)

 日本がトップ通過を果たした1次リーグE組の結果を受けて、欧州予選敗退でW杯出場を逃したイタリアのスポーツ紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」の電子版は、「信じられないほどの日本:スペインを倒して1位。しかし、ルイス・エンリケには今モロッコがある...」とのタイトルで速報を伝えた。日本の勝利に衝撃を受けつつ、敗れたスペインにとっては決勝トーナメント1回戦で対戦する相手がモロッコになったことをプラス要素としている論調だった。

 同紙は「日本は歴史的な勝利(2-1)に歓喜し、スペインは敗れたが、敗退したドイツより得失点差で有利なラウンド16に進むことができ、満足している」と報道。続けて「ルイス・エンリケ監督のチームにとって最高の形で幕を開け、11分にはモラタのヘディングで先制した。しかし、後半になるとすべてが変わった。森保監督がロッカールームで何を言ったかは定かではないが、それが功を奏したのだ。48分には堂安が同点弾を決め、51分には田中が2点目を決めたが、これは田中の決定的なタッチの前にボールがゴールラインを越えていたようで、VARの後に認められた。スペインはモロッコと、日本はクロアチアと、それぞれラウンドオブ16に進出することになった」と試合を振り返った。 

 【E組の日程】

 ▼11月23日

ドイツ1-2日本

スペイン7-0コスタリカ

 ▼11月27日

日本0-1コスタリカ

スペイン1-1ドイツ

 ▼12月1日

日本―スペイン

コスタリカ―ドイツ

 【決勝トーナメント1回戦=E組関連】

 ▼12月5日

E組1位―F組2位

 ▼12月6日

E組2位―F組1位

報知新聞社
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/dcbe154038fa58d7d50e42aecf340ca89b283e00&preview=auto

【スペイン撃破の日本にイタリア紙も衝撃「信じられないほどの日本」「後半になるとすべてが変わった」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/02(金) 06:31:52.37 ID:UmkGe51S9
12/2(金) 6:07配信

THE ANSWER
カタールW杯E組、日本―スペイン戦
逆転ゴールに歓喜する日本代表【写真:ロイター】

 サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は1日(日本時間2日)、グループリーグE組で日本がスペインに2-1で逆転勝ち。勝ち点6のグループ首位で決勝トーナメント進出を決めた。中継したABEMAは史上最高視聴数を記録したと、AbemaTVの藤田晋社長が自身のツイッターで明かした。

【画像】これが逆転ゴール呼んだ決定的瞬間! 三笘がギリギリでボールを拾った「奇跡」の実際の画像

 この日は同時刻に行われた日本―スペイン戦、ドイツ―コスタリカ戦の2試合を中継。試合後、藤田氏はツイッターを更新し、「言葉もないですが、ABEMAはこんな時間にも関わらず、また過去最高視聴を更新しました。ご視聴ありがとうございました。。。。」と報告した。日本が勝った第1戦のドイツ戦がこれまでの記録となっていたが、それを塗り替えた形だ。今大会は元日本代表MF本田圭佑の解説も話題になり、一気にファンの間に「ABEMA」が浸透している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d834bb08de01d82ea11fe1cab10195d94c11808f

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221202-00286913-theanswer-000-3-view.jpg?pri=l

【「こんな時間にも関わらず…」日本―スペイン戦でABEMA史上最高視聴数を更新!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/02(金) 06:00:24.04 ID:1oF91x8A9
https://pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221202-00000020-mai-000-1-view.jpg
【日本-スペイン】後半、同点ゴールを決めて喜ぶ堂安律(右端)=カタール・ドーハのハリファ国際競技場で2022年12月1日、藤井達也撮影

日本、また世界に衝撃 W杯優勝2国を破り難敵ぞろいのE組首位通過
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20221202-00000020-mai-socc

 サッカー日本代表は1日(日本時間2日)、ドーハのハリファ国際競技場で行われたワールドカップ(W杯)カタール大会1次リーグE組の最終戦でスペインに勝ち、2勝1敗の勝ち点6で同組1位となり、2大会連続4度目の決勝トーナメント進出を決めた。

 日本が再び世界に衝撃を与えた。初戦のドイツに続き、3戦目でもW杯優勝経験国を破り、強豪が集う1次リーグE組を1位で通過した。7度目のW杯で確かな成長の跡を示し、重い扉をこじ開けた。

 日本がW杯に初出場したのは1998年フランス大会。優勝経験のあるアルゼンチンなどと同組となった1次リーグの合言葉は「1勝1分け1敗」だった。だが、結果は3戦全敗。そこから世界に追いつくための挑戦が始まった。

 あれから24年。ドイツとスペイン、2014年ブラジル大会8強のコスタリカと、これまで16強が最高の日本にとっては格上ばかりが同居した今大会の1次リーグ。日本からすれば難敵ぞろいの「死の組」だったが、周囲の見立ては「2強2弱」の分かりやすい構図だった。

 だが、選手たちは「楽しみ」と口をそろえていた。フランス大会では日本代表の全員がJリーグ所属だったが、今は本場の欧州で当たり前のようにプレーする時代。冨安健洋選手(アーセナル)のように世界的なビッグクラブで活躍する選手も出てきた。個々の選手が力をつけ、強豪相手の負けを前提とする時代は過去のものとなっていた。

 初戦のドイツ戦では、優勝4回の強豪に圧倒的にボールを支配されながらも粘り強い守備で耐えた。後半になると前線に投入されたスピードや技術力のある選手たちがドイツの守備をかき回し、終盤の約8分間で2点を奪って逆転勝ちした。

 第2戦ではコスタリカに敗れ、自力での1次リーグ突破にはスペイン戦での勝利が必要となった。厳しい状況に追い込まれた選手たちに森保一監督はこう伝えた。「過去は変えられないけど、未来を変えることは自分たちの力でできるんだ」

 敗戦のショックから切り替え、選手たちはコーチ陣や分析スタッフとピッチ内外で議論を重ね、スペイン対策のイメージを共有し、全ての力をぶつけるために手を尽くした。多くの選手が強豪相手にひるまず「スペインに勝てばいい」と言い放った。逆境をものともしないたくましさが日本サッカーの成長ぶりを裏打ちする。それがスペインを破る力になった。

 開催地のカタールは、29年前に日本がW杯の初出場をあと一歩で逃した「ドーハの悲劇」の地だ。因縁の地で躍動するチームを引っ張る主将の吉田麻也選手(シャルケ)はこう語る。

 「日本は、どうやったらW杯に出られるか、どうやったらW杯で勝てるのか、考えてやってきたと思う。その中で、進化し、成長しているのは間違いない」

 次は過去3度、はね返されている決勝トーナメント1回戦。その先に、目指してきた「新しい景色」が待っている。【ドーハ細谷拓海】

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