SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

セルティック

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/01(火) 21:30:55.32 ID:yXg3iavU9
前田は選出、古橋&旗手は落選

11月1日に日本サッカー協会(JFA)はカタール・ワールドカップ(W杯)に臨む日本代表メンバー26人を発表した。

 このメンバー発表で、明暗が分かれる結果となったのは、セルティックの3選手だ。9月に行なわれた日本代表のドイツ遠征に招集された前田大然、古橋亨梧、旗手怜央のうち、カタールW杯のメンバーに選出されたのは前田のみで、古橋と旗手の名前は呼ばれなかった。

この発表後、セルティックが公式ツイッターで「ワールドカップの日本代表メンバーに選ばれたダイゼン、おめでとう」と投稿したところ、前田に対して「FWの中で1番期待してます」「大然おめでとう」「2人の分も頑張れ」など激励のコメントが寄せられた。

一方で古橋と旗手の落選に、セルティックファンは驚きを隠しきれないようだ。「セルティックの試合を見ていないのか」「キョウゴとレオが落選なんて信じられない」「がっかりだな」
「ジョークだろ?」「コメ欄がすべてを物語っている」「日本の監督は何を考えているんだ」など声が数多く寄せられている。

また、チームの中心である2選手の落選を多くの地元メディアも取り上げており、現地ではかなりの衝撃だったようだ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=119648
https://soccerdigestweb.thedigestweb.com/v=1667301662/files/topics/119648_ext_04_0.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/31(月) 02:59:44.96 ID:BmzzyWNX9
FOOTBALL ZONE 10/30(日) 22:51

古橋のゴールで先制、後半にも2点を加えてリヴィングストンとのアウェー戦を勝利
先制ゴールを決めたセルティックの古橋亨梧

 スコットランド1部セルティックは現地時間10月30日のスコティッシュ・プレミアシップ第13節でリヴィングストンと対戦。FW古橋亨梧の今季リーグ戦8ゴール目となる先制弾などで3-0と勝利し、リーグ戦5連勝で首位をキープした。

 敵地での一戦でセルティックは古橋、MF旗手怜央がスタメン出場。FW前田大然がベンチスタートとなったなか開始9分、さっそく試合が動く。敵陣中央でDFグレッグ・テイラーからのスルーパスを受けた古橋が、エリア内から左足で強烈なシュートを放つと、これが決まって先制ゴールとなった。

 古橋は、今月1日の第9節マザーウェル戦以来、リーグ戦のゴールから遠ざかっていたが、日本代表のワールドカップメンバー発表(来月1日)前、最後の公式戦で4試合ぶりの得点をマーク。セルティックはその後も、前線の古橋にボールを集めて攻勢に出たものの、決め手を欠き1-0のままハーフタイムを迎える。

 後半もセルティックペースで試合が進むと同8分、右サイドからのクロスがエリア外に流れたところに、後方から走り込んだテイラーが反応。左足ミドルを突き刺し、追加点を奪う。リードを2点に広げたあともセルティックの圧倒的なボール支配が続くなかで、古橋、旗手ともに後半35分に途中交代となった。

 その後、FWジョタのゴールでさらにもう1点を加えたセルティックは、3-0のスコアで勝利。リーグ戦5連勝を達成し首位をキープしている。

FOOTBALL ZONE編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5593e77dd44bc4d07b5698a9d3d38a3fffd2302

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/24(月) 00:44:20.21 ID:zmkf5fC49
10/22(土) 22:29配信
FOOTBALL ZONE

第12節でハーツと対戦、前田と旗手がスタメン出場

 スコットランド1部セルティックは現地時間10月22日のスコティッシュ・プレミアシップ第12節でハーツと対戦。日本代表FW前田大然、MF旗手怜央がスタメン出場したなか、前田が今季公式戦3ゴール目をマークし、チームは4-3と勝利するとともに、リーグ戦4連勝で首位をキープしている。

 FW古橋亨梧、MF井手口陽介がベンチスタートとなったセルティックは前半14分、右サイドで旗手が起点となって崩し、最後はFWジェームズ・フォレストのゴールでセルティックが幸先良く先制に成功した。

 しかし前半終了間際、セルティックDFキャメロン・カーター=ヴィッカースが自陣エリア内で相手を倒し、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入とオンフィールドレビューを経てPK判定となり、これを相手FWローレンス・シャンクランドに決められて1-1と振り出しに戻った。

 後半早々、シャンクランドに勝ち越し弾を奪われたセルティックだが、同10分に左コーナーキック(CK)からFWギオルゴス・ギアクマキスが決めて2-2に追い付く。

 そして後半14分に前田が魅せる。中央から突破を図るセルティックは、MFアーロン・ムーイが鋭いミドルシュートを放つと、こぼれ球に前田が素早く反応。倒れ込みながらスライディングシュートを決めると、スタンド前列に陣取ったファンのエリアに走り込んでもみくちゃにされた。前田はこれが2戦連続弾となり、今季リーグ戦2ゴール目(公式戦3ゴール目)をマークした。

 直後の同19分、シャンクランドに再びPKを決められて3-3となるも、同30分にFWリエル・アバダのシュートに反応した途中出場のDFグレッグ・テイラーが流し込んで、セルティックが再び勝ち越した。

 試合はそのまま終了し、セルティックが撃ち合いを制して4-3と勝利。リーグ戦4連勝のセルティックが首位をキープしている。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221022-00409868-soccermzw-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/9dad3520bfd297fbb63582c729659f7a017ed8b2

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/16(日) 01:23:04.96 ID:CAP_USER9
セルティックは15日、スコティッシュ・プレミアシップ第11節でハイバーニアンをホームに迎えた。

勝ち点24で首位のセルティックが、同17で3位につけるハイバーニアンと相まみえた。火曜日にチャンピオンズリーグ(CL)敗退が決まったセルティックでは、旗手怜央が先発した一方、古橋亨梧と前田大然がベンチスタート。また、負傷離脱していた井手口陽介が今季初めてベンチ入りを果たした。

試合は早々の9分、ボックス左角のハクサバノヴィッチが入れたクロスにファーサイドで合わせたフォレストがダイレクトボレーシュートを流し込み、セルティックが先制する。セルティックは続く18分にも左サイドのベルナベイが入れたクロスから正面のジャコウマキスがダイレクトで合わせて加点。25分にも正面のフォレストが放ったシュートが決まり、一気に3-0とする。

セルティックのポステコグルー監督はハーフタイム明け、ハクサバノヴィッチに代えて前田を投入。そのセルティックは56分に1点を返されるも58分、敵陣での相手のミスからモーイの出したパスを受けたフォレストがハットトリックとなるシュートを沈め、4-1とする。

終盤、70分に旗手が下がって古橋が登場したセルティックは、73分にジャコウマキスがチーム5点目を奪取する。その後、75分に正面の古橋が放ったシュートはポストに弾かれたセルティックだが、89分に後方からのフィードにゴールエリア左に走り込んで合わせた前田が右足でのダイレクトボレーを決めて6-1に。前田は今季リーグ戦初ゴール、公式戦2ゴール目となった。そして、そのまま大勝したセルティックは3連勝で首位の座をキープしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e8389b47bcacaf0c78cfd2c8bf1f807545ca7b1c

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/14(金) 11:43:46.51 ID:CAP_USER9
theWORLD 10/14(金) 6:10

そのスピードはドイツ&スペインにも通用するが……

まだ確定ではないが、セルティックでプレイする日本代表FW前田大然はワールドカップ・カタール大会でセンターフォワード1番手になる可能性を秘めている。

前田は9月に行われたアメリカ代表との親善試合で自慢のスピードを活かしたプレスを惜しみなく披露しており、それにアメリカ守備陣も手を焼いていた。日本はワールドカップ本番でドイツ、スペインと明らかな格上と対戦するため、この2試合では相手にボールを支配される可能性が高い。そこで前田や伊東純也といったスピードスターのプレスは効果的な武器となるかもしれない。前田は試合の中でスプリントを繰り返す運動量もあり、その爆発的なスピードは森保ジャパンの強みだ。

しかし、課題はシュートの部分だ。今季はセルティックで750分間プレイしているが、奪った得点はリーグカップでの1点のみ。セルティックはスコットランドを代表する名門であり、ボールを支配する機会が多い。その中で1点しか奪えていないのは少々寂しいか。

前田はリーグ戦とチャンピオンズリーグで計12本のシュートを放っているが、枠に飛んだのは3本だ。またドリブル成功数もリーグ戦では1回となっており、攻撃時に自慢のスピードをどう活かすかは課題となるだろう。カウンターアタックからロングボール1本で裏に抜けるのがスピードを活かす最もシンプルなやり方ではあるが、ワールドカップで得点を奪うには引き出しを増やしたい。

セルティックを指揮するアンジェ・ポステコグルーは、前田のシュートについて次のように語っている。

「みんながフィニッシュの部分に注目していることを知っている。(12日のCLライプツィヒ戦)では少し不運だったが、彼はかなりハードワークしてくれている。サイドを守るうえで彼の守備の仕事は際立っていたと思う。それはチームの助けになっていたよ。ただ、彼はゲームの別の側面を学ぶ必要もあり、フィニッシュを決めるのも非常に重要だ。彼は毎試合良いポジションを取っているが、ゴールを逃している。それでも、完成された選手ではないという理由だけで諦めることはない」(英『Glasgow Live』より)。

そのスピードは日本人離れしたところがあり、そこはドイツとスペインにも通用するはずだ。しかし、両試合ではあまり多くのチャンスは望めない。前田、セルティックでもチームメイトの古橋、他にも大迫、浅野、上田といったアタッカーにも言えることだが、ドイツとスペイン相手に金星を得るには少ないチャンスを確実に沈めるしかない。前田のスピードは絶対に必要な武器だが、ワールドカップでネットを揺らせるだろうか。

構成/ザ・ワールド編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c0eed540390b8f501cc5a5102a8353ed2ddbb45

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/17(土) 13:38:35.21 ID:CAP_USER9
スコットランド・プレミアリーグのセルティックに所属する日本代表FW古橋亨梧(27)が来年1月にもイングランドに移籍する可能性が高まっていると地元メディア「CELTIC BHOYS」が伝えている。

昨年夏にJ1神戸から加入後、負傷で長期間の離脱がありながらも公式戦22試合16得点をマークし、リーグ制覇に貢献。今季もリーグ6試合6得点と絶好調だ。
同メディアは「古橋はセルティックのスターであり、クラブで最も人気のある選手としての地位を確立した」と伝えている。

その上で「日本の国際的なスターはすばらしいパフォーマンスでサポーターの信頼と愛に応えてきた。彼が今後もセルティックでこのようなパフォーマンスを続けてくれることを願うが、
プレミアリーグのクラブが彼を求める日も遠くないかもしれない。すでに南部のいくつかのチームと関係がある」と指摘した。

これまで古橋に興味を示した英南部のクラブといえば、サウサンプトンだ。日本代表MF南野拓実(現モナコ)がレンタルで加入し、同DF吉田麻也(現シャルケ)が所属していたクラブ。
かねて日本選手の勤勉さを高く評価している。それだけに移籍市場が解禁となる来年1月にも古橋の獲得に乗り出す可能性は高そうだ。

すでに古橋の移籍金は3000万ポンド(約48億9000万円)と報じられている中、今後のパフォーマンスとともに移籍の動向が気になるところだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/world/4448021/
https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2022/09/6d516cdf05269cc591e66e283fb7adb7-1-450x327.jpg

【6戦6発のセルティックFW古橋亨梧にサウサンプトン移籍が浮上 移籍金49億円!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/15(木) 20:46:47.42 ID:CAP_USER9
9/15(木) 2:12配信

ゲキサカ
MF旗手怜央(Getty Images)

 セルティック(スコットランド)に所属する日本代表MF旗手怜央が先制ゴールを創出した。

【写真】セクシーすぎて批判殺到の美女プレゼンター

 UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は14日、各地でグループリーグ第2節を開催。ポーランド・ワルシャワで行われたシャフタール(ウクライナ)のホーム戦に乗り込んだセルティックは、日本代表の旗手とFW古橋亨梧が先発出場を果たした。

 すると、試合立ち上がりから攻勢を強めたセルティックは、前半10分にゴールネットを揺らす。自陣ハーフライン付近でDFヨシプ・ユラノビッチが大きくクリアすると、ボールが左サイドのMFセアド・ハクサバノビッチの元へ。ゆっくりと味方の上りを待ちながらボールを持ち運ぶと、旗手がインナーラップ。ボックス内でボールを受け、左足で放ったシュートがシャフタールのMFアルテム・ボンダレンコに当たり、そのままゴールへと吸い込まれていった。

 当初は旗手の得点として記録されたゴールだが、後半10分過ぎにオウンゴールに訂正。欧州CL日本人史上9人目の偉業とはならなかった。

※得点者が訂正された為、記事のタイトル・内容を訂正いたしました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/91ca60b8af242be9baaca3bd2a08c52b52bfefe2

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220915-45923601-gekisaka-000-7-view.jpg?pri=l

【セルティック・旗手怜央のCL初ゴールは幻に…オウンゴールと記録訂正】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/12(月) 10:31:30.85 ID:CAP_USER9
footballtribe 2022.09.11. 10:00 am

セルティック所属の元日本代表MF井手口陽介(25)は、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)で登録メンバー外となるなど厳しい立場に置かれている。その中、英メディア『フットボール・ファンキャスト』が同選手の今後について厳しい見通しを示した。

 井手口陽介は昨年12月31日にガンバ大阪からセルティックへの完全移籍したものの、今年1月のカップ戦で相手選手から強烈なタックルを受けて膝を負傷。約2カ月の戦線離脱を余儀なくされると、復帰後も出場機会に恵まれなかった。

 そして今季はプレシーズンマッチで好調ぶりをアピールしたものの、開幕数日前に再び負傷。先月末に全体トレーニングに復帰しているが、CL登録メンバー外にくわえてエリザベス女王崩御にともなうリーグ戦の延期もあり、公式戦での復帰は来週以降に持ち越しとなっている。

 『フットボール・ファンキャスト』は「セルティックのアンジェ・ポステコグルー監督は、イデグチの獲得で稀に見る災難に見舞われた」と見出しをうち、井手口陽介に関する特集記事を掲載。

 「元横浜F・マリノス指揮官のポステコグルーは世界中を駆け巡り、多くの隠れた才能を開花させた。とはいえ、今年1月に加入したイデグチを筆頭に、ポステコグルーのもとでリーグ覇者になった選手たちが皆、輝かしいインパクトを与えているわけではないのは確かだ」

 「Jリーグから前田大然、旗手怜央とともに移籍してきたこの日本人選手は、セルティックにいる間、傍観者のような存在でしかなかった」 

 「彼はこの8,9ヶ月にわたり自身の才能を発揮できず、ポステコグルー監督のもとでリーグ戦3試合を含む6試合の出場にとどまっている。この出場機会の少なさは主に怪我によるものだ。彼は週給15万5000ポンド(約2500万円)を受け取っているが、加入からわずか数週間で不運な膝の故障に見舞われ、今季もここまで出場機会を得ていない」と同選手の現状を説明している。

 そして「イデグチの負傷離脱を非難することはできない」としつつも「イデグチがセルティックでのキャリアを再び軌道に乗せるには“小さな奇跡”が必要だ。、現段階でもイデグチのセルティックにおける“日数”は決まっている」と、セルティック退団の可能性を指摘。

 「元ガンバ大阪所属選手のイデグチにはまだ4年の契約が残っており、運命を逆転させる時間は残されている。ただ現時点では、彼の獲得はポステコグルーとセルティックにとって災難だったように見える」と総括している。

https://football-tribe.com/japan/2022/09/11/251309/


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