SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ダイヤモンドバックス

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/16(土) 14:56:34.59 ID:CAP_USER9
7/16(土) 13:58配信 ベースボールキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/9231866ad112ffc9f9d06928796cb7ef287c8044

○ パドレス 5 - 3 ダイヤモンドバックス ●
<現地時間7月15日 ペトコ・パーク>

 パドレスのダルビッシュ有投手(35)が15日(日本時間16日)、本拠地でのダイヤモンドバックス戦に先発登板。7回5安打3失点の好投で今季8勝目(4敗)を挙げ、これが日米通算180勝目(109敗)となった。

 この日は球団と地元のコラボ企画で、サンディエゴの伝説的なピンクと黄色の夕日をイメージした「シティー・コネクト・ユニホーム」を着用し登板。その立ち上がり、簡単に二死を奪ったあと3番・マルテに中越えソロを浴び先制された。

 それでも味方打線がすかさず反撃。2回に3点を奪い逆転すると、3回にも2点を追加し5-1とした。援護を受けたダルビッシュは2回、3回とも無失点。しかし4点リードの4回、無死一塁で4番・ウォーカーに2ラン被弾。ど真ん中に入った初球のカットボールを左翼席へ運ばれた。

 2被弾で4回までに3点を失ったものの、5回以降は無失点。2点リードの6回は二死から一、二塁のピンチを招いたが7番・ケリーを中飛に退けた。7回までに今季最多の114球を投じ、5安打3失点、9奪三振2四球の内容で降板。2点リードの8回からリリーフ陣にマウンドを譲った。

 パドレスはそのまま逃げ切り、連敗を「3」でストップ。ダルビッシュはこれが球宴前最後の登板で、前半戦を8勝4敗、防御率3.41でフィニッシュ。今季17試合目の登板で13度目となるクオリティ・スタート(6回以上、自責点3以下)をクリアし、投球回(108回1/3)はチームトップ。後半戦も安定した投球が期待される。

【パドレス・ダルビッシュ、7回3失点で日米通算180勝目 8勝4敗、防御率3.41で前半戦終了】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/21(火) 18:29:32.88 ID:CAP_USER9
6/21(火) 13:26配信 MLB.jp
https://news.yahoo.co.jp/articles/550e1f7b735de61487b3f846f743a32f2b8b2031

【ダイヤモンドバックス1-4パドレス】@ペトコ・パーク

 パドレスは先発のダルビッシュ有が初回に1点を失ったものの、7回104球を投げて被安打4、奪三振5、与四球2、失点1と安定したピッチングを披露。打線も2回までに3点を奪って逆転に成功し、4対1でダイヤモンドバックスを破った。好投したダルビッシュは7勝目(3敗)、3番手のテイラー・ロジャースは21セーブ目をマーク。ダイヤモンドバックス先発のザック・デービースに4敗目(2勝)が記録された。

 1回表にクリスチャン・ウォーカーの犠飛で先制されたパドレスは、直後の1回裏にジェイク・クロネンワースが7号同点ソロ。2回裏にはノマー・マザラの二塁打から二死2・3塁のチャンスを作り、金河成(キム・ハソン)のタイムリーで2点を勝ち越した。5回裏にはトレント・グリシャムが6号ソロを放ち、3点をリード。前日の試合で左足首を負傷したマニー・マチャドが欠場するなか、好投するダルビッシュに十分な援護をプレゼントした。

 ダルビッシュは初回こそ制球が定まらず、一死1・3塁から犠飛で先制を許したあとにも2つの四死球で満塁のピンチを招いたが、バディ・ケネディを空振り三振に仕留めてピンチを脱出。3回表一死1・2塁のピンチは後続2人を抑えて無失点で切り抜け、104球で7イニングを投げ抜いた。今月は全4先発で7イニング以上を投げており、直近8先発でも7イニング以上が6度。絶好調のジョー・マスグローブの陰に隠れているものの、長いイニングを投げつつ防御率3.17と見事な活躍を続けている。

【パドレス・ダルビッシュ有は7回1失点の好投!7勝目をマーク】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/22(日) 12:37:23.02 ID:CAP_USER9
5/22(日) 10:51配信 ベースボールキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/af567e90193206a5aaa7b6133f8572522fa3534a

● カブス 6 - 7 ダイヤモンドバックス ○
<現地時間5月21日 リグリー・フィールド>

 カブスの鈴木誠也外野手(27)が21日(日本時間22日)、本拠地でのダイヤモンドバックス戦に「3番・右翼」で先発出場。5打数1安打1打点で打率は.246となった。

 悪天候により約1時間半遅れで試合開始。鈴木は今季初めて3番に座り、メジャー通算129勝の左腕・バムガーナーと対戦した。初回の第1打席は右飛に倒れたものの、二死二塁で迎えた3回の第2打席は、カウント2-2後のカットボールを捉え3点目となる適時二塁打を左翼線へ。イニング先頭だった6回の第3打席は遊ゴロ。バムガーナーとの対戦は3打数1安打1打点だった。

 同点で迎えた8回の第4打席は、一死一、二塁の好機で中飛。延長10回の第5打席は1点差に迫りなおも二死二塁の好機だったが、空振り三振で最後の打者となった。

 カブスは6回まで4-0とリードするも、7回以降に救援陣がつかまり逆転負け。連敗は4に伸び、今季通算15勝24敗で借金9となった。

【カブス・鈴木誠也、今季初の3番で5打数1安打1打点 チームは逆転負けで4連敗】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/16(月) 07:10:14.46 ID:CAP_USER9
◆米大リーグ ダイヤモンドバックス2―4カブス(14日・フェニックス=チェイス・フィールド)

 カブスの鈴木誠也外野手(27)は14日(日本時間15日)、敵地でのダイヤモンドバックス戦に「2番・右翼」で4試合ぶりの先発出場。同点の9回に決勝点につながる中前打を放ち、4打数1安打だった。打率2割5分5厘。

 4戦ぶりにスタメン復帰した鈴木が、貴重な安打を放った。1―1と同点で迎えた9回無死一塁。ダイヤモンドバックスの守護神メランソンと対峙すると、2球目の内角の速球を中前にはじき返す安打。メジャー通算251セーブを挙げている右腕からの一打で好機を広げ、この回3点を奪う攻撃に貢献し、「ある程度、自分の中でこういう球が来たら振りたいなと思っていた。しっかり捉えられたので良かった」と振り返った。

 9日のパドレス戦で一塁を駆け抜けた際に右足首を痛めて以来、4試合ぶりのスタメン出場。右翼の守備では、3度の守備機会を難なくこなしてフル出場したが、足に負荷のかかる人工芝でのプレーだったこともあって試合後は治療に時間を割いた。ロス監督は明日以降の起用について「明日の状態を見たい。健康であれば試合に出てもらう」。今後も足首の状態を確認しながらの出場となりそうな鈴木も「とりあえず早く治して万全でやりたい」と話した。(穐村 賢通信員)
報知新聞社

https://news.yahoo.co.jp/articles/81beac0d5b23205648e9c23e78f09d3c130773f4

【カブス・鈴木誠也、4戦ぶり先発出場 9回に相手守護神から中前安打しチームの勝利に貢献】の続きを読む

このページのトップヘ