SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

チェルシー

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/17(木) 22:57:14.85 ID:CAP_USER9
欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦第2戦(16日=日本時間17日)、昨季CL王者で連覇を狙うチェルシー(イングランド)は敵地でリール(フランス)に2―1で逆転勝ちし、2戦合計4―1で2季連続の8強入りを決めた。

【写真】アブラモビッチ氏が所有するミサイルレーダー搭載船舶

 チェルシーは前半38分に先制を許して迎えた前半アディショナルタイムの48分にMFクリスチャン・プリシッチが角度のないところから同点弾を決めると、後半26分にDFセサル・アスピリクエタのゴールで勝ち越した。アスピリクエタは「序盤はうまくいかなかったと思う」とし「ピッチで最善を尽くさないといけないことを知っている。それが私たちの仕事だ」と語った。

 チェルシーはロシアのウクライナ侵攻を受けてオーナーのロシア人実業家ロマン・アブラモビッチ氏が英政府から資産を凍結された。クラブも影響を受け、新規のチケット販売、選手の移籍が禁止となり、銀行口座もクレジットカードも使用できなくなった。しかも英政府は1試合の遠征費を2万ポンド(約312万円)に制限。今回のリール戦は制裁の前に航空チケットを購入していたため無事に遠征できたが、CL準々決勝以降も海外遠征となれば、確実に旅費が足りなくなる。

 英メディア「SI」によると、チェルシーのドイツ代表MFカイ・ハーバーツ(22)が「私たちにとって重要なのは試合に参加することなので自分で払う。バスや飛行機で行くよりも今の世界にはもっと大変な瞬間がたくさんある。問題なく払う」と話し、自腹で遠征費をまかなうという。欧州CL連覇に向けてピッチ内外で厳しい戦いが続きそうだ。 

東スポ 3/17(木) 10:17
https://news.yahoo.co.jp/articles/44edb9b5664fc7e285d2d6be4b48c6a335f4a937

写真 https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220317-04067282-tospoweb-000-2-view.jpg?pri=l&w=640&h=576&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/17(木) 17:17:42.63 ID:CAP_USER9
MLB(メジャーリーグ・ベースボール)のシカゴ・カブスでオーナーを務めるトーマス・リケッツ氏が、チェルシー買収への関心を認めた。16日にイギリス紙『テレグラフ』などが報じている。

 2003年からチェルシーを所有するロシア人オーナーのロマン・アブラモヴィッチ氏は、今月2日にクラブ売却の意思を表明。その後、英国政府が同氏に資産凍結などの制裁を科したことで売却プロセスの行方は不透明なものとなっているが、いまだに多くの資産家がチェルシーの買収に関心を示している。

 そんななか、リケッツ家はヘッジファンドマネージャーのケネス・グリフィン氏と手を組み、コンソーシアムを形成したようだ。「シカゴ・カブスのオーナーであるリケッツ・ファミリーは、今週金曜日(3月18日)にチェルシーFCへの正式な入札を行う投資グループを率いることを明らかにします。  

リケッツ家とそのパートナーは、象徴的なプロスポーツチームの長年の経営者として、クラブ、ファン、コミュニティの伝統を尊重しつつ、ピッチ上での成功のために投資することの重要性を理解しています。私たちの計画の詳細については、追ってお知らせしたいと思います」と声明を発表している。

 リケッツ家の有力なライバルと目されているのは、同じくMLBのロサンゼルス・ドジャースでオーナーを務めるトッド・ベーリー氏が率いるグループ。同氏はスイスの大富豪ハンスユルグ・ヴィース氏らと組み、20億ポンド(約3100億円)から25億ポンド(約3875億円)の入札を行なっている。

 また、NFL(ナショナル・フットボール・リーグ)のニューヨック・ジェッツのオーナーであるウッディ・ジョンソン氏もオファーを準備しているようだ。 

チェルシーの売却を担当するニューヨークのマーチャントバンク『Raine』は買い手候補に対し、18日の営業終了までに正式なオファーを出すようにと伝えている。
 
サッカーキング 3/17(木) 6:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/d9efac6f29c1acb4af7caeaf30cc79815253a89d
 
写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220317-01630785-soccerk-000-1-view.jpg?exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/08(火) 20:13:45.20 ID:CAP_USER9
イングランド・プレミアリーグのチェルシー売却を進めるロマン・アブラモビッチ氏が計画する新リーグ構想「コンチネンタルリーグ」の全容が明らかになってきた。

 アブラモビッチ氏はチェルシーを売却後、ロシアを中心として欧州チャンピオンズリーグ(CL)に対抗する新リーグ構想「コンチネンタルフットボールリーグ(CFL)」の創設へ本格的に着手することが現地で取りざたされている。

 そうした中、ロシアメディア「チェルシーニュース」が新リーグの詳細を報道。「アブラモビッチ氏はロシア、中国、カザフスタンなどユーラシアのいくつかの国が参加するCFLを始める。これはフロレンティーノ・ペレス会長が失敗した欧州スーパーリーグに触発されたもので、視聴者の関心を引くいくつかの商業的アイデアを採用する。構成は24チームの大会となり、昇降格はない」と説明した。

 インドなども含めて、新リーグ構想に参加する国の人口は合わせて30億人を越える巨大市場となり、十分勝機があるとの算段だ。

 また、サッカー界では珍しい〝米国式〟のドラフト制度も導入する構え。「毎年大会の質を向上させ、スカウトシステム、サッカースクールを開発し、優れた才能の注目を集めるのに役立つ。プレーヤーを分配するこのオプションを使用すると、競争力のあるシステムでバランスを保つことができる」と同メディアは指摘。

 米国のプロスポーツと同様に、下位チームから獲得希望選手を指名するウェーバー方式が採用される見込みだ。

 さらに「若手の有望株が輝けるためのサブトーナメントも用意する」とユースリーグも併せて創設することになるという。

 アブラモビッチ氏肝いりの新リーグ構想が世界のサッカー界に大きなインパクトをもたらしそうだ。

東スポ 3/8(火) 15:42
https://news.yahoo.co.jp/articles/117750768caf0358a626bdc98d8f4dde5a70ab54

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220308-04047935-tospoweb-000-3-view.jpg?pri=l&w=640&h=387&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/11(金) 15:57:07.91 ID:CAP_USER9
3/11(金) 15:11
東スポWeb

ナイキも撤退か スポンサー離れが深刻なチェルシーが「81日後に破産の可能性」と英紙報道

 ロシア人実業家ロマン・アブラモビッチ氏(55)がオーナーを務めるイングランド・プレミアリーグのチェルシーが81日後に倒産する可能性があると、英紙「デーリー・スター」が報じた。

 英政府はウクライナに侵攻したロシアのウラジミール・プーチン大統領とアブラモビッチ氏の緊密な関係を認め、資産を凍結。チェルシーも新たなチケット販売、選手の契約更新や移籍が禁止となり、進行中のチーム売却もストップ。年間4000万ポンド(約60億8000万円)で契約したユニホームスポンサーの「THREE」が撤退を発表し、英紙「デーリー・メール」によると15年間で9億ポンド(約1368億円)の契約をしたチームサプライヤーのナイキも契約終了を示唆したという。

 そんな中「デーリー・スター」紙は「ロマン・アブラモビッチ氏に対する新たな制裁措置で、クラブの銀行口座にいくらの資金があるかは不明だが、チェルシーがわずか81日で破産する可能性がある。1試合で60万ポンド(約9100万円)以上を失うと予想できる」と運転資金の不安を指摘する。

 ここで示された「81日」とは英政府が試合を開催できるよう、チェルシーに特別付与したライセンス期限の5月31日までのこと。同紙は「失効前に新たな契約に合意する必要があると言われている。サッカーの金融専門家キーラン・マグワイア氏もクラブは破産しないための戦いに直面していると主張している」と報じていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d3b6ceb3d5161e277bf72164c070b10d0ab6ebb7

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/10(木) 19:28:00.93 ID:CAP_USER9
チェルシーに大激震…英政府がアブラモビッチ氏の資産凍結、選手契約やチケット・グッズ販売停止へ | ゲキサカ
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?353850-353850-fl

22/3/10 19:14

イギリス政府は10日、チェルシーのオーナーを務めるロマン・アブラモビッチ氏を制裁リストに登録し、資産凍結や渡航禁止令などの処分を下した。速報を続けるイギリス『BBC』によると、凍結された資産の中にはチェルシーも含まれており、今後チケットやグッズの販売などができなくなるという。

 イギリス政府の制裁はロシアのウクライナ侵攻に伴う措置。制裁リストにはロシアのウラジミール・プーチン大統領の協力者とみられている実業家であるイーゴリ・セーチン氏、オレグ・デリパスカ氏らも含まれている。

(略)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。


※関連リンク
https://www.gov.uk/government/news/abramovich-and-deripaska-among-seven-oligarchs-targeted-in-estimated-15bn-sanction-hit

【英政府がチェルシーのオーナー、アブラモビッチ氏の資産凍結 (3/10)】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/06(日) 19:30:53.30 ID:CAP_USER9
カブスのオーナーで米資産家のリケッツ家が、サッカーのイングランド・プレミアリーグのチェルシーを買収するべくオファーを出すことを検討していると、5日付のスポーツ・イラストレイテッド電子版が伝えた。

チェルシーのオーナーでロシアの資産家ロマン・アブラモビッチ氏(55)は、ロシアのウクライナ侵攻後、クラブを売却する意思があることを表明。多数の企業や投資家らが買収に興味を示していると伝えられている。

リケッツ家は2009年に9億ドル(約990億円)でカブスを買収。筆頭オーナーを務めるトム・リケッツ氏(55)は、米トップクラスのオンライン証券会社TDアメリトレード創業者の息子で、自身も金融業界で成功。リケッツ家の資産は昨年、MLB30球団のオーナー中で8位の45億ドル(約4950億円)。トム・リケッツ氏単独の資産は20億ドル(約2200億円)と伝えられている。

それでも同氏は、コロナ禍でシーズンが短縮された20年には、大きな損失を出していると主張。MLBは現在、選手会と金銭面で折り合わず、労使交渉で難航しロックアウトを継続している。

日刊スポーツ 3/6(日) 10:46
https://news.yahoo.co.jp/articles/dbb08f5ca207a77ddde67a5fcea084fd94cb7d48

【MLB・シカゴ・カブスのオーナー、イングランド・プレミアリーグのチェルシー買収オファーを検討!】の続きを読む

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