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さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

チャンピオンシップ

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/21(火) 21:06:07.41 ID:3/+t09MC9
https://basketballking.jp/news/japan/b1/20240521/487471.html
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 5月21日、沖縄アリーナで『日本生命 B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2023-24』セミファイナルの第3戦が行われ、琉球ゴールデンキングス(西地区2位)が83-67で千葉ジェッツ(ワイルドカード2位)に勝利。シリーズ2勝1敗とし、2年連続でのCSファイナル進出を決めた。

 琉球は岸本隆一、小野寺祥太、今村佳太、アレン・ダーラム、ジャック・クーリー、千葉Jは富樫勇樹、内尾聡理、原修太、ゼイビア・クックス、ジョン・ムーニーと、両チームとも第2戦と同じスターターで激突。

 第1クォーター序盤は互いに守り合う一進一退の攻防が続いたが、琉球はクーリーがインサイドで攻守に存在感を示し、9-0のランで一気にリードを広げ主導権を奪取。琉球8点リードで突入した第2クォーターは、富樫の2ポイントでつなぐ千葉Jに対して、琉球もベンチスタートの牧隼利が3ポイントを沈め、46―31とリードを広げて折り返した。

 ハーフタイム明けの第3クォーターは、千葉Jが富樫の3ポイントなど連続得点で1桁点差まで詰め寄ったが、琉球もタイムアウトを挟んで立て直し、2桁点差でせめぎあう展開に。10点差で迎えた勝負の第4クォーターは、再び琉球が序盤にリードを広げ、千葉Jの反撃を阻止。最後は我慢強い試合運びを見せた琉球が圧倒し、16点差で試合を締めくくった。

 2023-24シーズンの王者を決める『日本生命 B.LEAGUE FINALS 2023-24』は、3年連続の進出で2連覇がかかる琉球と、ワイルドカードから初優勝を目指す広島が激突。25日12時から第1戦、26日13時10分からに第2戦、28日19時5分から第3戦が行われる。

■試合結果
琉球 83-67 千葉J
琉球|22|24|19|18|=83
千葉|14|17|24|12|=67

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/20(月) 21:15:47.03 ID:GjvGzm1n9
https://basketballking.jp/news/japan/b1/20240520/487197.html
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 5月20日、『日本生命 B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2023-24』セミファイナルが開催され、広島ドラゴンフライズ(ワイルドカード上位)がアウェーのドルフィンズアリーナで名古屋ダイヤモンドドルフィンズ(西地区1位)との第3戦に臨んだ。

 第1戦に79-75で勝利するも、第2戦に77-84で敗れた広島は、試合開始から名古屋Dの須田侑太郎と齋藤拓実に3ポイントを決められる。それでも、ニック・メイヨやドウェイン・エバンスが次々と得点を奪い、23-13で第1クォーターを終えた。続く第2クォーター、須田の長距離砲やジョシュア・スミスのインサイドの得点で名古屋Dに一時同点とされるも、メイヨを中心に逆転は許さず、38-35で試合を折り返した。

 迎えた第3クォーター、開始から名古屋Dのレイ・パークスジュニアと、広島の山崎稜がシュートを決め合う。エバンスが9得点を挙げるも、パークスジュニアに4本の3ポイントを含む15得点と爆発されると、終盤には須田と中東泰斗にも長距離砲を決められ、59-60と逆転を許して最終クォーターへ。

 勝負の第4クォーターでは山崎の3ポイントやエバンスの連続得点で再びリードを奪う。中盤に中東とティム・ソアレスの連続3ポイントで名古屋Dに同点とされるが、山崎が貴重な3点弾をヒット。さらに、エバンスの3ポイントと山崎のシュートで名古屋Dを突き放すと、最後は広島が79-73で勝利し、初のファイナル進出を決めた。

■試合結果
名古屋ダイヤモンドドルフィンズ 73-79 広島ドラゴンフライズ(@ドルフィンズアリーナ)
名古屋D|13|22|25|13|=73
広  島|23|15|21|20|=79

【BリーグCS・セミファイナル第3戦 広島ドラゴンフライズが初のファイナル進出!名古屋Dとの激闘を制して大舞台へ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/10(金) 22:10:46.87 ID:Fg5D+I9r9
5/10(金) 22:02配信 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/e641cb8eb1e8daf37b55f8dcf457d8f94dd8f254

 ◇ Bリーグチャンピオンシップ準々決勝(2024年5月10日 有明コロシアムなど)

 2戦先勝方式のプレーオフが開幕し、準々決勝が行われた。連覇を目指す琉球(西地区2位)がアウェーで5季ぶり3度目の優勝を狙うA東京(東地区2位)に81―80で先勝。最大15点のビハインドから追いつき、再延長戦にもつれる激戦を制した。6季連続の4強入りへ王手。A東京は2季連続の4強入りへ後がなくなった。千葉Jはアウェーで宇都宮に82―70で先勝。きょう11日は準々決勝第1戦2試合と、第2戦2試合の4試合が行われる。

 琉球は第3Q残り8分53秒で最大15点差をつけられたが、そこから逆襲。第3Qで4点差まで詰めると、第4Qで追いついた。延長戦でも決着せず、再延長戦に突入。最後は残り9・3秒に岸本がこの試合4本目となる3点シュートを沈めて勝負を決定づけた。

 レギュラーシーズンは最終盤に4連敗。最終戦で名古屋Dに地区首位の座を奪われ、西地区7連覇を逃した。司令塔の今村は「地区優勝できず、CSのホーム開催の権利を逃してしまった。“いい経験だった”と言うためにはCSで結果を出すしかない」と強調。劇的な白星で連覇に向けて好発進した。

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/05/21(日) 21:21:10.20 ID:4AjY9C689
バスケットボールキング編集部
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 5月21日、船橋アリーナで「日本生命 B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2022-23」セミファイナルが開催され、千葉ジェッツがアルバルク東京との第2戦に臨んだ。

 第1戦に89-66で勝利した千葉Jは、ギャビン・エドワーズのフリースローで先制するも、連続7失点でA東京にリードを許す。それでも、ヴィック・ローの連続得点や富樫勇樹の3ポイントシュートで逆転すると、終盤には西村文男、小川麻斗、エドワーズ、クリストファー・スミスと立て続けに4本の長距離砲が決まり、27-16で第1クォーターを終えた。

 続く第2クォーター、開始から原修太とジョン・ムーニーの3ポイントが決まると、そのまま13-0のランを作ってリードを拡大。その後、吉井裕鷹と小酒部泰暉、安藤周人とA東京の3ポイントも決まるが、強固なディフェンス力を発揮した千葉Jが、50-29で試合を折り返した。

 後半開始早々に原がバスケットカウントのレイアップをねじ込む。さらに、ローや西村の3ポイントが決まると、ムーニーが得点をけん引し、72-46と第3クォーターでもリードを広げた。第4クォーターでも攻撃の手を緩めない千葉Jは、序盤にムーニーとローが立て続けにアウトサイドシュートをヒット。さらに、最後まで強度の高いディフェンスを保ち、93-62で千葉Jが勝利を飾った。

 2シーズンぶりのファイナル進出を決めた千葉Jは、ムーニーが19得点8リバウンド、エドワーズが19得点5リバウンド、ローが14得点9リバウンド、スミスが10得点、富樫が7得点8アシストをマークした。

 一方のA東京は、アレックス・カークが14得点8リバウンド、小酒部が12得点、安藤が11得点を挙げたが、2試合連続で大差をつけられ、セミファイナル敗退を喫した。

■試合結果
千葉ジェッツ 93-62 アルバルク東京(@船橋アリーナ)
千葉J|27|23|22|21|=93
A東京|16|13|17|16|=62

【B1リーグCS準決勝・第2戦 完璧な試合運びで千葉Jが2シーズンぶりにファイナルの舞台へ 31点差でA東京を退ける】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/05/21(日) 18:46:33.99 ID:4AjY9C689
バスケットボールキング編集部
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 5月21日、沖縄アリーナで「日本生命 B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2022-23」セミファイナルが開催され、琉球ゴールデンキングスが横浜ビー・コルセアーズとの第2戦に臨んだ。

 第1戦に86-70で勝利した琉球は、小野寺祥太の得点で先制すると、その後はジョシュ・ダンカンと岸本隆一が3ポイントシュートをヒット。横浜BCのチャールズ・ジャクソンや、ステーティング5に復帰した河村勇輝に活躍されるも、小野寺の2本の長距離砲とアレン・ダーラムの連続得点で琉球が試合を優位に進める。しかし、第1クォーターを連続9失点で終え、22-25と逆転を許すことに。

 続く第2クォーター、序盤から横浜BCに点差を広げられる展開にとなるも、小野寺の3ポイントなどで琉球も追走する。終盤には河村に長距離砲を沈められるが、ダンカンが立て続けに7得点を奪い、39-41で試合を折り返した。

 迎えた第3クォーター、ジャクソンと河村、デビン・オリバーの3人に得点を奪われ、なかなか横浜BCを捉えることができない。それでも、終盤にジャック・クーリーの得点で1点差とすると、牧隼利の3ポイントでついに逆転に成功。しかし、クォーター終了間際に同点とされ、63-63で最終クォーターへ。

 勝負の第4クォーター、開始から一進一退の攻防を繰り返す白熱の展開が続く。中盤にダンカンの得点で勝ち越した琉球は、今村佳太やコー・フリッピンの得点でなんとかリードを保つ。粘る横浜BCを突き放すことはできないものの、琉球は岸本の3ポイントやクーリーのバスケットカウントで試合の主導権を離さず、最後は88-84で勝利を飾った。

 2年連続のファイナル進出を決めた琉球は、ダーラムが19得点6リバウンド、ダンカンが18得点、クーリーが14得点8リバウンド、小野寺が11得点、今村が9得点7アシストと活躍した。

 一方の横浜BCは、ジャクソンが26得点8リバウンド、河村が16得点7アシスト、オリバーが18得点8リバウンド、大庭岳輝が11得点を記録したものの、接戦に勝ち切ることができず、セミファイナル敗退を喫した。

■試合結果
琉球ゴールデンキングス 88-84 横浜ビー・コルセアーズ(@沖縄アリーナ)
琉 球|22|17|24|25|=88
横浜BC|25|16|22|21|=84

【B1リーグCS準決勝・第2戦 勝負所で地力を発揮した琉球が2年連続のファイナル進出!河村勇輝が先発復帰も横浜BCは惜敗】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/05/20(土) 19:29:04.07 ID:X1cip+Ha9
バスケットボールキング編集部
27分前
https://basketballking.jp/news/japan/b1/20230520/432234.html?cx_top=topix
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 5月20日、船橋アリーナで「日本生命 B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2022-23」セミファイナルが開催され、千葉ジェッツがアルバルク東京との第1戦を迎えた。

 富樫勇樹の3ポイントシュートから得点をスタートした千葉J。互いに緩やかな立ち上がりとなったが、千葉Jは中盤から小川麻斗、クリストファー・スミスが得点を挙げ、17-10と7点リードで最初の10分間を終える。

 第2クォーターに入るとスミス、原修太と続けて長距離砲が決まり、ギャビン・エドワーズもペイントアタックから得点を奪取。ジョン・ムーニーらビッグマン陣も果敢にオフェンスリバウンドに飛び込むと、セカンドチャンスから佐藤卓磨も3点弾を沈め、39-29と10点を先行して試合を折り返した。

 迎えた第3クォーター、千葉Jは原の3連続3ポイントシュートで流れをつかむと、エドワーズやムーニーらも続いて気付けば20点のリードを確保。終盤にかけても攻撃の手を緩めることなく、75-49と26点差をつけて最後のクォーターへ。

 第4クォーターに入ると、開始2分を切ったところで千葉Jは富樫ら先発陣をコートに戻し、A東京に一切の隙を与えない。残り2分に差し掛かったところでは米山ジャバ偉生、高橋克実らもコートに投入して全員出場。最後まで盤石の戦いぶりを披露し、最終スコア89-66で千葉Jが1勝を先取した。

 ホームで快勝を挙げた千葉Jは、ムーニーが23得点6リバウンド、スミスが19得点5リバウンド3アシスト、原が3ポイントシュート5本を含む17得点をマーク。一方、試合をとおしてリードをつかまれたA東京は、セバスチャン・サイズとアレックス・カークがともに16得点、ザック・バランスキーが10得点を挙げている。

■試合結果
千葉ジェッツ 89-66 アルバルク東京(@船橋アリーナ)
千葉J|17|22|36|14|=89
A東京|10|19|20|17|=66

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/05/20(土) 17:54:04.23 ID:X1cip+Ha9
バスケットボールキング編集部
27分前
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 5月20日、沖縄アリーナで「日本生命 B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2022-23」セミファイナルが開催され、琉球ゴールデンキングスが横浜ビー・コルセアーズとの第1戦を迎えた。

 試合が始まると、琉球はジャック・クーリーのペイントアタックや今村佳太の3ポイントシュートなどで順調に得点を伸ばし、スタートダッシュに成功。松脇圭志、渡邉飛勇らベンチメンバーも要所でゴールを奪い、20-11と琉球の9点リードで最初のクォーターを終える。

 第2クォーターは激しい点の取り合いとなり、琉球は松脇の3点弾やジョシュ・ダンカンの速攻レイアップなどで応戦。残り4分からは河村勇輝に3ポイントシュートや“3点プレー”を成功されたが、琉球はセカンドチャンスやフリースローから得点をつなぎ、48-43の5点リードで試合を折り返した。

 一転して、第3クォーターは互いのディフェンスがぶつかり合うロースコアの展開に。琉球は松脇や岸本隆一が要所で3ポイントシュートを炸裂し、終盤にはコー・フリッピンやアレン・ダーラムが得点を挙げる。相手のラストオフェンスも守り切り、63-59と4点を先行して最後のクォーターへ。

 勝負の第4クォーター、琉球はオフェンスリバウンドや堅守からゴールにつなげ、今村や松脇が重要な局面で3点弾をヒット。その後も岸本やダーラム、クーリーがゴールを決めていくと、最後は今村の長距離砲で勝負アリ。最終スコア86-70で琉球が白星をつかんだ。

 ファイナル進出まであと1勝に迫った琉球は、ダーラムが18得点7リバウンド4アシスト、松脇が15得点3リバウンド、今村が13得点3アシストと躍動。一方、第4クォーターでの失速が響いた横浜BCは、チャールズ・ジャクソンが25得点10リバウンド、河村が11得点、デビン・オリバーが6得点11リバウンドを記録している。

■試合結果
琉球ゴールデンキングス 86-70 横浜ビー・コルセアーズ(@沖縄アリーナ)
琉球|20|28|15|23|=86
横浜|11|32|16|11|=70

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/05/15(月) 21:38:50.23 ID:OVDSdKzH9
千葉|21|20|24|31|=96
広島|15|15|29|32|=91

会場:船橋アリーナ 人数:4314人
https://www.bleague.jp/game_detail/?ScheduleKey=501236&tab=2

島 根|10|24|21|27|=82
A東京|22|18|20|23|=83

会場:松江市総合体育館 人数:4384人
https://www.bleague.jp/game_detail/?ScheduleKey=501245&tab=2

【B1リーグCS準々決勝 千葉が第3戦を制して準決勝進出、富樫がダブルダブル A東京は1点差で逃げ切り準決勝進出】の続きを読む

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