SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ツインズ

1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/07(日) 09:47:13.57 ID:MjYbEOIc9
ツインズ・ミランダ MLB記録に並ぶ12打数連続安打を達成

 ツインズのホセ・ミランダ三塁手(25)が6日(日本時間7日)のアストロズ戦に「4番・三塁」でスタメン出場。4回にハンター・ブラウンからヒットを記録し、MLBの記録に並ぶ12打数連続安打を達成した。ツインズは9-3の勝利を収めた。

 ミランダは3日のタイガース戦、8回の最終打席に中前打。4日のタイガース戦が5打数5安打、5日のアストロズ戦が4打数4安打で、10打数連続安打としていた。

 この日は初回の第1打席が死球、2回の第2打席は初球96・1マイル(約155キロ)のシンカーを中前に運んだ。そして迎えた4回の第3打席、0-1から84・9マイルのナックルカーブを叩き、再び中前打とした。本拠地ターゲットフィールドのファンはスタンディングオベーションで偉業を称えている。プエルトリコ出身のミランダは帽子を取って大歓声に応えた。

 記録に残る他の12打数連続安打を達成した打者は、タイガースのウォルト・ドロポ(1952年)、レッドソックスのピンキー・ヒギンズ(1938年)、カブスのジョニー・クリング(1902年)の3人。近年ではレッドソックスのダスティン・ペドロイア(2016年)とヤンキースのバーニー・ウィリアムズ(2002年)が11打数連続安打を達成したが、いわゆるエクスパンション時代(1961年以降)では最長の連続記録になる。

 6回の第4打席、新記録達成への期待がかかったが、2-2から94・9マイルのカッターを打ち左飛に倒れた。ツインズファンは再びミランダにスタンディングオベーションを送っている。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/07/07/kiji/20240707s00001007091000c.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/11(木) 04:48:45.34 ID:t2SpOg/K9
4/11(木) 4:43配信
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240411-00408815-theanswer-000-1-view.jpg?pri=l
THE ANSWER
ツインズ戦に「2番・DH」で出場
ドジャースの大谷翔平【写真:ロイター】

 米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は10日(日本時間11日)、敵地ツインズ戦に「2番・DH」で先発出場。3打数1安打1四球で、ドジャースは2-3で敗れた。7回にはフレディ・フリーマン内野手の二塁打で一塁から本塁へ激走。一度はセーフと判定されるもリプレー検証で無念のアウトになった。

【動画】大谷翔平が激走、長い脚で一塁から本塁へ10.89秒で到達 一度はセーフとされるも無念のアウトになった実際の映像

 5回に7試合連続安打となる右前打を放った大谷。2-3と1点を追う7回1死一塁の第4打席では二ゴロを放ち、二塁封殺となり自身は一塁に残った。続くフリーマンが右翼線に二塁打を放った際、大谷は一塁から本塁へ激走。長い脚を伸ばして滑り込み、セーフの判定。同点のホームを踏んだかと思われた。

 しかし、リプレー検証の結果アウトに。遊撃手コレアが鋭い返球を見せ、捕手バスケスも正確なタッチをしていた。米スポーツメディア「ジ・アスレチック」のドジャース番ファビアン・アルダヤ記者は自身のXで「ショウヘイ・オオタニは一塁から本塁まで10.89秒で走った」と激走ぶりを紹介した。

 MLBのサラ・ラングス記者のXによると、中継したコレアの本塁への送球は92.2マイル(約148.4キロ)を計測。矢のような返球だった。アルダヤ記者も同じ投稿内で「フリーマンの打球はかなり強烈だった(109.3マイル=約175.9キロ)。ツインズがやった以上の中継は難しい」と伝え、相手の守備を称えていた。

 大谷は今季の打率.333としている。なお前日まで直近6安打が長打だったが、5回の右前打で実に19打席ぶりのシングルヒットを記録。今季は21安打中12本が長打と、長打を量産している。特に二塁打が8本と多く、9日(同10日)まで両リーグ通じて最多になっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9983b4ed7a135b26f4dc494b6d5ec8707889a726

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/10(水) 11:10:32.69 ID:360Zslyx9
4/10(水) 11:03配信

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■MLB ツインズ 3-6 ドジャース(日本時間10日、ミネソタ州ミネアポリス・ターゲット・フィールド )

ドジャース・大谷翔平(29)が敵地ツインズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。この日は5打数1安打で打率は.345から.333に。第2打席でMLBトップの8本目となる二塁打を放ち、6試合連続ヒットをマーク。日米通算1000安打まであと「3本」と迫った。

ドジャースは4回にJ.アウトマン(26)、5回にW.スミス(29)の3ランが飛び出し快勝。ナ・リーグ最速の10勝(4敗)に到達し、西地区首位をキープした。

先発のT.グラスノー(30)は今季4試合目の登板。7回88球を投げ、3安打無失点。3回2死から6者連続三振を奪うなど自己最多タイの14奪三振を記録する圧巻のピッチング。継投に入ると2番手のA.ベシア(27)が1本、3番手C.ブログドン(29)が2本の本塁打を浴び、チームは今季初の完封勝利は逃したが6-3で2連勝を挙げた。

大谷の第1打席は先発の右腕L.バーランド(26)に対し、カウント1-2と追い込まれると4球目カットボールを見逃し三振。

第2打席は2死無走者の場面で2球目カットボールをライト方向へ弾き返し、一塁手のすぐ左を抜けると打球はフェンスまで到達。大谷は余裕を持って二塁を踏み、今季両リーグトップとなる8本目の二塁打をマークした。第3打席は初球ストレートを打ち上げ左飛に倒れた。

6回2死一・二塁のチャンスの場面で迎えた第4打席は、2番手C.サンズを相手にスプリットを空振り三振。第5打席は8回の2死満塁のチャンスで二ゴロに倒れた。

前日は7回に3号ソロを放ち、松井秀喜氏が持つ日本人最多記録のMLB通算175本塁打に王手をかけた。さらに3安打猛打賞、自己最長の5試合連続マルチ安打をマーク。13試合を終えて安打数は両リーグトップの「19本」と調子を上げていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/37df49918e0e28a206fdb190ae1392a72b38f880

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/09(火) 10:39:19.63 ID:bXcmup9M9
4/9(火) 10:16配信

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240409-00000135-spnannex-000-11-view.jpg?exp=10800
スポニチアネックス
3戦ぶり3号を放った大谷翔平(撮影・光山 貴大)

 ◇インターリーグ ドジャースーツインズ(2024年4月8日 ミネアポリス)

 ドジャースの大谷翔平投手(29)が8日(日本時間9日)、敵地でのツインズ戦に「2番・DH」で先発出場。第4打席に3試合ぶりの一発となる3号を放った。これで最近5試合で3本塁打の量産ぶり。メジャー通算174本塁打とし、松井秀喜氏の持つ日本選手最多の175本塁打にあと1本に迫った。第1打席は中越え二塁打、第3打席で左翼線二塁打を放っており、1試合3安打は今季初となった。

【動画】大興奮!大谷翔平 3戦ぶり3号は逆方向への一発!

 大谷のバットが止まらない。この回にジェームズ・アウトマンの勝ち越しソロが飛び出し、1点リードで迎えた7回2死走者なしの場面だった。カウント2-1から元広島の右腕ランディ・ジャクソンの4球目の86マイル(約138.4キロ)スライダーを振り抜くと、打球は左翼席最前列で弾んだ。打球速度は106.9マイル(約172.0キロ)、飛距離は376フィート(約114.6メートル)、打球角度は38度だった。初球には右足に自打球を当てて「アイー!」と大きな声で痛がっていたが、ゆっくりダイヤモンドを一周するとベンチではナインと笑顔でハイタッチを交わした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4b32e57a5c65f5e74e0b612b8e7c451cc04e00ce

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/15(金) 18:51:13.21 ID:vT3WQ9gj9
9/15(金) 12:27配信 ロイター
https://news.yahoo.co.jp/articles/f805f8d09bd5585716c3f65718c3fc6d76e7cfa0

[14日 ロイター] - 米大リーグ(MLB)は14日、各地で試合を行い、メッツの千賀滉大投手はダイヤモンドバックス戦に先発登板し、6回を2安打無失点、2四球、10三振の好投で11勝目(7敗)を飾った。メッツは11─1で圧勝した。

ツインズの前田健太投手はホワイトソックス戦に先発登板し、7回4安打2失点、1四球、8三振で5勝目(7敗)。ツインズは10─2で大勝した。

レッドソックスの吉田正尚外野手はヤンキースとのダブルヘッダー第2試合に「5番・左翼」で先発し、4打数無安打。レッドソックスは5─8で敗れた。5─0で勝った第1試合には出場しなかった。

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/17(月) 08:03:45.20 ID:aLe/O5ZR9
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc79ea297afd75e6e665db25e0d8ddb038218009

藤浪晋太郎が1死一、三塁で救援し遊ゴロ併殺打に仕留め1回2/3を無失点 10試合連続45人連続無四球


◆米大リーグ アスレチックス―ツインズ(16日・・オークランド=オークランド・コロシアム)


 アスレチックスの藤浪晋太郎投手(29)が16日(日本時間17日)、本拠でのツインズ戦、3―5の7回1死一、三塁のピンチに3番手で登板。

 ソラノを2球目のスプリットで遊ゴロ併殺打に仕留めてピンチを脱した。

 8回はバクストンを粘られながらも100・2マイル(約161キロ)の直球で空振り三振、ファーマーをカッターで左飛、カストロをスプリットで二ゴロの完璧なピッチングで防御率は8・75となった。

 この日は15球中直球は5球だけ。変化球も決まっていた。これで10試合、45人連続無四球と制球力が格段に良くなった。

 藤浪は14日の同カード、同点の8回1死一、二塁のピンチに登板し併殺打で切り抜けた。しかし、回またぎの9回1死二塁からギャロに右翼席に決勝16号2ランを浴び、7試合ぶりの失点となって6月24日ブルージェイズ戦以来の8敗目(5勝)を喫していた。

 試合はアスレチックスが先発シアーズの好投で3―2でリードしていたが、7回1死一塁で降板。2番手のエルセグが四球と三塁内野安打で満塁とされキリロホフに左翼に満塁一掃の3点二塁打を左翼に打たれ逆転。続く打者に四球を与えたところで藤浪にスイッチ。藤浪は4―5の9回にロングにマウンドを譲り勝敗はつかなかった。

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/15(土) 15:16:56.38 ID:nEExi3oz9
藤浪晋太郎8敗目 ピンチで登板、火消し成功も回またぎで被弾 連続無失点は6試合でストップ
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202307150000533.html

<アスレチックス4-5ツインズ>◇14日(日本時間15日)◇オークランドコロシアム

アスレチックス藤浪晋太郎投手(29)がツインズ戦で3-3の8回途中から7番手で登板し、1回2/3を2安打2失点、無四球3三振で8敗目(5勝)を喫した。今季32試合で防御率9・06。

後半戦初戦は8回1死一、二塁のピンチで登場。昨季22本塁打を放った強打者の1番コレアに対し10球を要したが、最後はフルカウントから99・4マイル(約160・0キロ)のフォーシームで二ゴロ併殺打に仕留め火消しに成功。しかし続投した9回、先頭の2番ソラノに二塁打を許し、1死後に途中出場のギャロに1ストライクから99・9マイル(約160・8キロ)のフォーシームを左翼ポール際に運ばれた。失点は6月24日のブルージェイズ戦以来で、連続無失点は6試合で途切れた。

後続は打ち取ったが、チームはその裏に1点を返すのみで敗戦。藤浪の黒星は最後に失点したブルージェイズ戦以来。アスレチックスは5連敗で今季25勝68敗の借金43となった。

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/05(水) 06:25:17.41 ID:zEpfsdk19
7/5(水) 5:35配信 TBS NEWS DIG Powered by JNN
https://news.yahoo.co.jp/articles/ca31b4462e3861129b6e7fea65c6463c88503e86

■MLB ツインズ 9ー3 ロイヤルズ(日本時間5日、ターゲット・フィールド)

ツインズ・前田健太(35)が本拠地でのロイヤルズ戦に先発した。前田は今季最長の7回、87球を投げて被安打3、奪三振9、四死球1、失点2(自責点1)、689日ぶりに本拠地での勝利を飾った。

トミー・ジョン手術から復帰後、本拠地初勝利へ向けてマウンドに上がった前田、1回、1番・M.ガルシア(23)を132キロのスライダーで空振り三振を奪うと、2番・B.ウィットJr(23)も135キロのスライダーで空振り三振、3番・N.ブラット(24)は132キロのスプリット、3者連続空振り三振と最高の立ち上がりを見せた。

3回にも7番・M.マッシー(25)を130キロのスライダーで空振り三振と変化球のキレが完璧。打者一巡目をノーヒットに抑えた。4対0とリードした4回、先頭打者をエラーで出塁させると2番・ウィットJrにはカウント1-2と追い込みながら高めのストレートを完璧に打たれ、左中間スタンドへ運ばれた。マウンド上の前田も歯を食いしばり悔しそうな表情を見せた。

勝ち投手の権利のかかる5回、先頭打者にヒットを許したが続く8番・D.ブランコ(30)を130キロのスライダーでサードゴロ併殺打、9番・N.ロペス(28)をセンターフライとベテランらしい落ち着いた投球で打ち取った。するとその裏、チームは前田を援護、2番・D.ソラーノ、3番・B.バクストン(29)が2者連続ホームランで6対2と大きな追加点。

前田は6回のマウンドに上がっても先頭の1番・ガルシアを146キロのストレートで見逃し三振など1球1球投げるたびに気迫の声を出し、6回を3者凡退で抑えた。今季最長の7回のマウンドでも前田は1死から5番・MJ.メレンデス(24)をスライダー、6番・K.イズベル(26)もスライダーで2者連続三振、力強くガッツポーズを見せた。前田は今季最長の7回、87球を投げて被安打3、奪三振9、四死球1、失点2(自責点1)、689日ぶりに本拠地での勝利を飾った。

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