SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

テレビ朝日

1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/13(水) 06:20:44.16 ID:Q3X4fjye9
3/13(水) 3:00配信 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/5fa1418ddc608ab6e912a4a659afaadb8c381935

 ゴルフの海外メジャー「全英オープン」の中継からテレビ朝日が撤退する方向であることが12日、分かった。今季は7月18日から21日までスコットランドのロイヤル・トルーンで行われるが、5億円と言われる放映権料で折り合いがつかず、82年から42年続いた歴史に幕を閉じることになった。地上波によるスポーツ中継は他競技でも減少傾向にあり、転換期を迎えている。

 海外でのスポーツ中継は近年、放映権料が上昇の一途。複数の関係者によれば、視聴率が良くても採算が取れない状況が続いているという。ゴルフも例外ではなかった。1982年から昨年まで42年間、中継してきたテレビ朝日も5億円とも言われる放映権料がネックとなり、今回は苦渋の決断となった。

 全英オープンは1860年に始まった世界最古のメジャー。歴代優勝者のパーマー、ニクラウス、ワトソン、ウッズらが圧倒的な強さを見せたのはもちろんのこと、1日に四季があると言われる気まぐれな天候と強い風の吹くリンクスでは数々のドラマが生まれ、地上波を通して日本のファンにもなじみ深いメジャーの一つだった。

 聖地セントアンドリュースでは78年の3日目に首位を走っていた中嶋常幸が17番のバンカーを脱出するのに4打を要し、脱落。トミーズバンカーと呼ばれるようになった。05年には18番の石橋「スウィルカン・ブリッジ」でニクラウスが立ち止まって現役に別れを告げた。99年には2位に3打差をつけていたバンデベルデが18番の小川に入れてトリプルボギーを叩き、優勝を逃す「カーヌスティの悲劇」もあった。

 82年から中継に携わった戸張捷キャスターと青木功氏による軽妙なやりとりはゴルフ中継の名物となり、人気を博した。丸山茂樹が優勝を争った02年大会最終日には11・1%、石川遼が17歳でウッズらと回った09年の予選2日目は13・1%の視聴率(ビデオリサーチ、関東)をマーク。今季は、復調した松山英樹が世界のトップ相手にマスターズに続くメジャー勝利なるかが注目されていた。

 一方でサッカーのW杯アジア予選が同じく放映権料の高騰により地上波中継が減少。また井上尚弥が4階級制覇をするなど盛り上がったボクシングも昨年の世界戦は全てインターネット中継へと移行した。全英も流れにあらがえなかった。現時点では代理店の打診に対し、テレビ朝日に代わって中継の意向を示す他のテレビ局はなく、動画配信サービスのU―NEXTが交渉を進めている。男子ゴルフ関係者は「日本でメジャー中継が減るのはゴルフ界にとって衝撃」と明かす。今季の海外メジャーを地上波で見られるのはTBSによる4月のマスターズのみとなる。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/08(金) 10:01:43.98 ID:ASt96QPF9
テレビ朝日系では、『サッカー パリ五輪アジア最終予選 AFC U23 アジアカップカタール2024』の五輪出場決定試合を含む最大3試合を地上波独占生中継する。

今年7月26日(金)から開催されるパリ五輪への出場をかけ、4月16日(火)より「AFC U23 アジアカップカタール2024」に臨むU23日本代表。パリ五輪のアジア出場枠はワールドカップより厳しい3.5枠(2026年W杯アジア出場枠は8.5枠)。この大会で3位以内に入ることが出場枠を獲得する条件となる(>>4位はアフリカ大陸とのプレーオフへ進出)。

日本が入ったグループBは、今大会で“死の組”ともいわれる中国、UAE、韓国と同じ組。グループステージから厳しい戦いになることが予想される。

テレビ朝日系では、解説に松木安太郎、内田篤人を迎え、グループステージ初戦の中国戦、グループ突破をかけた宿命のライバル韓国との第3戦、勝てばオリンピック出場となる運命の準決勝を地上波独占生中継。

昨年11月にはW杯優勝メンバーも出場したU22アルゼンチン代表に勝利している大岩剛監督率いる“大岩ジャパン”。A代表経験のあるFW・細谷真大(柏レイソル)、MF・藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン/ベルギー)、10番を背負いアルゼンチン戦で2ゴールをあげたMF・鈴木唯人(ブレンビー/デンマーク)、2022年アジア年間最優秀ユース選手賞を受賞したMF・松木玖生(FC東京)ら、未来の日本代表を背負う逸材たちが勢ぞろい。

1996年アトランタ大会から続く8大会連続のオリンピック出場、そして1968年メキシコ大会から56年ぶり悲願のメダル獲得に期待がかかる(※出場メンバーは後日決定)
https://news.yahoo.co.jp/articles/e6fb0eec7f8ee9aba48973b2fd43064ffee3d445

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/03(土) 23:15:14.88 ID:AWvxzsc29
<AFCアジアカップ(アジア杯)カタール大会:日本1-2イラン>◇3日◇準々決勝◇アルラヤン

 日本(FIFAランキング17位)がイラン(同21位)に敗れ、早々と準々決勝で敗退した。

 この試合は、テレビ朝日で地上波生中継された。

 しかし、まさかの結果に。この大会、1次リーグから日本は計5試合を戦ったが、テレビ朝日が地上波生中継した2試合で日本は敗れた。特に、イラン戦は「絶対に負けられない戦い」だったが、負けてしまった。

2/3(土) 22:54
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5d09428d63099858e6b71b776b3a12eec3505a4

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/31(水) 23:18:33.05 ID:I66OWRP39
<アジアカップ(アジア杯):日本3-1バーレーン>◇決勝トーナメント1回戦◇31日◇カタール

 日本(FIFAランキング17位)がバーレーン(同86位)に勝ち、8強入りした。

 頂点に向け、次戦以降も、絶対に負けられない戦い。地上波、テレビ朝日の出番となる。

 同局は1次リーグ第2戦を地上波生中継し、ここからの準々決勝、準決勝、決勝は日本でも、森保ジャパンが勝ち上がれば、地上波で見ることができる状況が整っている。

 これまでもアジアの戦いを伝えてきたテレビ朝日系では、日本の勝ち上がりに応じて準々決勝、準決勝、決勝と最大4試合の地上波独占生中継を予定していた。

 高騰する放送権料により、日本代表戦を巡っては22年3月にFIFAワールドカップ(W杯)カタール大会の出場権を獲得したアジア最終予選の敵地オーストラリア戦が国内の地上波で放映されず、有料の動画配信サービスでしか視聴できなかった例がある。

 さらには昨年11月、W杯北中米大会アジア2次予選のアウェー・シリア戦が、地上波も有料配信もない異例の事態に陥っていた。

 現地で1月18日の練習後には10番のMF堂安律(25=フライブルク)が「アジア杯が地上波で放送されて(14日の初戦ベトナム戦はDAZN)いないのは、いろんな大人の事情があると思いますけど問題だと思うので、誰のせいとかは部からないですけど、そういう意味では注目される一戦になればと思います」と発言していた。

 テレビ朝日系の生中継は「日本の進出時」という条件付きだが、この後は次の通り。

 準々決勝=2月3日(土)夜

 準決勝=7日(水)深夜

 決勝=10日(土)深夜
https://news.yahoo.co.jp/articles/379119b9f98b3600e5b4a32228520915e8644a21

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/04/28(金) 23:30:42.81 ID:IXSejBRN9
 第60回ギャラクシー賞が発表になり、インターネットテレビ『ABEMA』とテレビ朝日がタッグを組んで全64試合の無料生中継を行ったワールドカップカタール大会での取り組みが、フロンティア賞を受賞した。

 ギャラクシー賞は優秀番組・個人・団体を顕彰するために1963年に創設。その中のフロンティア賞は、テレビの新境地を開拓し、その未来や可能性を広げる意欲的な取り組みを評価する賞となっている。

4/28(金) 21:59配信
ゲキサカ

https://news.yahoo.co.jp/articles/c0f5dc71f7d89fb7bf34f0b184d5ae998d1142d5

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/03/28(火) 18:37:52.12 ID:kjO8oMuy9
3/28(火) 14:04配信

スポニチアネックス

 テレビ朝日の定例社長会見が28日、東京・六本木の同局本社で行われ、22日に生中継した第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の決勝「日本―米国戦」の反響について、感謝を伝えた。

【心に残る一枚】日本に帰国する「友達」を見送る背中が少し…。ナインの乗ったバスに手を振るダルビッシュ

 同局が生中継した決勝の平均世帯視聴率は、42・4%(午前8時25分~午後0時8分、ビデオリサーチ調べ、関東地区)。本紙調べでは、平日午前のテレビ放送で視聴率が40%超を記録するのは2014年のサッカーW杯ブラジル大会の日本―コートジボワール戦以来9年ぶり。在宅率が低い時間帯に異例の高い数字になった。今大会の日本戦全7試合は、いずれも40%超えを記録。ビデオリサーチ社は、4歳以上でいずれかの試合を1分以上視聴した人数を9446・2万人と推計しており、日本の総人口の約75%が何らかの形でWBCを生視聴していたことになる。

 決勝戦の中継では7回表の米国の攻撃終了後を最後に、優勝セレモニーなどの終了後まで1時間半以上CMが入らなかった。結果として8回裏の日本攻撃後、大谷が泥だらけのユニホーム姿でブルペンからマウンドに向かう様子も一部始終が伝えられた。視聴率推移を分析した本紙集計のグラフでは、試合の終盤ほとんど数字が下がることがなかったが、これには“ぶっ通し中継”も寄与したようだ。

 さらにクライマックスで数字を押し上げたのが9回表、最終打者となったマイク・トラウトに投じた「大谷の6球」だ。対決がスタートした時点で45・2%だった数字は、決着までの約2分間に0・8ポイント上昇。トラウトを空振り三振に仕留めて日本が優勝を決めた瞬間の午前11時43分には、瞬間最高の46・0%を記録した。

 また、22日に行われた準々決勝のイタリア戦の個人全体視聴率は31.2%、世帯視聴率は48.0%を記録し、WBC史上最高視聴率でテレビ朝日歴代2位の記録。これらの結果を受け、会見で早河洋会長は「(視聴率は)想定の倍くらいだった。歴史的な視聴率は地上波の訴求力、伝達力、表現力の力強さを実証したことを意味していて、正直大変、感動しました」と衝撃を受けた様子。西新常務も「我々が想定していたものをかなり上回った」と驚きを口にした。

 早河会長は「テレビ離れなどテレビのマイナス要素が指摘されている中でのこの実績は喜ばしく自信にもなりました」と喜びを語り「改めて要因を探っていくと、大谷翔平選手の存在が大きい」と分析。「一昨年のホームラン46本、MVPになって日本の選手がメジャーリーグでMVPになって二刀流で活躍する…というシーンは、日本中が熱中して見ていた。加えてダルビッシュ有投手や、日本で三冠王の村上宗隆選手など、そうそうたるメンバー。その要因が視聴率やグッズの売れ行き、海外での反響に広がっていったと思う。プロ野球界にとっても、われわれテレビメディアにとっても、収穫があり自信になる。めったにないといいますか…始まって以来のブレークだった」と、改めて充実感をにじませた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e6c1f0ae34bc32bc56490547fc945fc98bea481f

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/03/15(水) 12:43:50.28 ID:/7n1lmO/9
https://news.yahoo.co.jp/articles/f7a1dd6d933cacc8c905c0421be4a5c5727bcd61

WBCチェコ戦・オーストラリア戦 それぞれ推計約6000万人が視聴 全国の日本人がテレビに釘付けに


 テレビ朝日は、11日と12日に生中継した第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンド「日本×チェコ」「日本×オーストラリア」の全国推計視聴人数を発表。

 チェコ戦で推計5914万2000人、オーストラリア戦で推計6092万人が視聴したと明らかにした。


 なお、各試合の視聴率は以下の通り。

 ◇3月11日(土)チェコ戦(テレビ朝日)

 26・1%(後6・30~7・09)個人16・2%

 43・1%(後7・09~9・54)個人28・7%

 38・2%(後9・54~10・55)「サタデーステーション」

 ◇3月12日(日)オーストラリア戦(テレビ朝日)

 25・8%(後6・34~7・08)個人16・1%

 43・2%(後7・08~10・00)個人28・7%

 34・0%(後10・00~10・55)「サンデーステーション」

 毎分最高世帯視聴率は、チェコ戦は4回裏に大谷翔平がタイムリーを放った後の48・6%(20時55分、20時56分)で、オーストラリア戦は、5回表2死二、三塁のチャンスでの近藤の第4打席の47・7%(20時54分)だった。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/26(土) 06:22:58.08 ID:CAP_USER9
サッカー日本代表が7大会連続のワールドカップ(W杯)出場を決めた。その本大会の日本戦の地上波中継の各局割り振りが24日、分かった。


1次リーグ初戦はNHK、同第2戦はテレビ朝日、同第3戦をフジテレビが担当することで調整が完了した。このほど、3社幹部や全64試合を無料生中継するインターネット放送、ABEMAなどの話し合いで合意した。

W杯中継の放送権はABEMAが国際サッカー連盟(FIFA)との交渉で200億円超で獲得。AbemaTVで全64試合生放送するが、その中からNHKが21試合、テレビ朝日とフジテレビが各10試合を地上波中継することが8日に発表されていた。

4月1日にはカタールで組み合わせ抽選会が行われ、日本の対戦相手が決まる。相手決定前に地上波中継局が決まるのは珍しい。今回のW杯アジア最終予選のアウェー戦5試合はDAZNによる有料配信のみで、W杯出場を決めたオーストラリア戦も地上波中継はなかった。

日本協会の田嶋幸三会長が「地上波で中継できるように交渉する」と最後までコメントしていたが、実現しなかった。しかし、W杯本大会では、お茶の間のテレビの地上波放送に日本代表が戻ってくる。

【<W杯1次リーグ日本代表戦の地上波放送>初戦NHK、2戦目テレ朝、3戦目フジで調整完了!放送権はABEMAが200億円超で獲得】の続きを読む

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