SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

トラウト

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/01(水) 08:10:16.76 ID:1osc0cfR9
5/1(水) 7:11配信

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240501-01549964-fullcount-000-14-view.jpg?pri=l
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前日では二塁から激走も表情晴れず…ここまで10本塁打の活躍
エンゼルスのマイク・トラウト【写真:Getty Images】

 エンゼルスのマイク・トラウト外野手が左膝の半月板損傷のため手術を受ける予定であると、30日(日本時間5月1日)に複数の米メディアが報じた。今季はここまでリーグトップタイとなる10本塁打をマークしていた。

【実際の動画】珍しく涙こらえ…「イライラするよ」 無念の離脱に胸中を明かしたトラウト

 米スポーツ局「ESPN」のオールデン・ゴンザレス記者は、ペリー・ミナシアンGMがトラウトの手術について明かしたと報道。3日(同4日)に手術を受けるとされ、具体的な復帰時期は未定とされるもシーズン中には復帰できる見込みだという。地元紙「オレンジカウンティ・レジスター」のエンゼルス番ジェフ・フレッチャー記者は「左膝の半月板を損傷している」と伝えた。

 32歳のトラウトはこれまでに3度のMVPを受賞。しかし近年は毎年のように故障に悩まされ、シーズンを通したプレーができていなかった。今季は大谷翔平投手が抜けたこともあり、チームをけん引する活躍が期待されていた。オープン戦こそ不調だったものの、シーズンではここまで10本塁打を放つ活躍を見せていた。

 連敗を4で止めた29日(同30日)の試合では、同点の7回に投手の暴投で二塁から本塁に生還する激走を見せていた。「ESPN」によると、試合の3回頃から痛みを感じ始めていたようで、翌30日(同5月1日)にMRI検査を受けて負傷が発覚したという。

 チームは4月に一時首位に立ったが、直近10試合では2勝8敗と失速。アンソニー・レンドン内野手が左太もも裏の部分断裂で長期離脱となっていたが、さらにトラウトも離脱となれば、打線に大きな穴が開いてしまうことになる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/58126f67a57a0c3adfa74b46588721ac37666397

【エ軍激震…トラウトが左膝を手術へ 米報道、「半月板損傷」とミナシアンGMが明かす】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/30(火) 10:37:12.28 ID:4TtxpSmW9
アメリカに「ファンサイデッド(FANSIDED)」というネットメディアがある。プロスポーツやエンタテインメント関連のニュースを得意とし、報道の信頼性からアメリカの名門出版社に買収されたこともある。もちろんメジャーリーグ・ベースボール(MLB)の記事には力を入れており、日本のメディアが翻訳して内容を伝えることも珍しくない。

このファンサイデッドが4月17日、「もしエンゼルスが聞く耳を持つのなら、マイク・トラウトの緊急トレード先は2球団(2 emergency Mike Trout trade destinations if the Angels will listen)」との記事を配信した。

(略)

 担当記者は「ファンサイデッドの記事は、エンゼルスが2014年以来、ポストシーズンに進出していないことを重く見ています」と言う。

「記事は『トラウタニ』のことも触れ、2人のコンビが機能しないまま、大谷はドジャースに移籍してしまったと総括しました。さらに近年のエンゼルスは若手の育成も失敗を重ねていると指摘。あえてトラウトを放出することで、見返りに有望な新人選手を獲得するメリットを強調しました。そしてトレード先の有力候補として、メッツとフィリーズの2球団を挙げたのです」

メジャー研究家の友成那智氏は「ここ数年、エンゼルスがトラウトの放出を考えてきたのは事実で、ファンサイデッドの報道は信憑性が高いと思います」と言う。

「トラウトのトレード報道を正しく理解するためには、エンゼルスとドジャースの歴史に触れる必要があります。ドジャースは投手力、機動力、守備力を重視した『スモールベースボール』を初めて考案したチームです。1958年にニューヨークからロサンゼルスに移転すると、60年代から70年代にかけて黄金期を迎えました。そしてドジャースの野球を熟知した選手が監督やコーチとなって他チームに招かれたのです。ちなみにV9を達成した巨人の川上哲治監督もドジャースと合同キャンプを行うなどして、ドジャース流のスモールベースボールを貪欲に学びました」

続きはソースで
https://www.dailyshincho.jp/article/2024/04280800/?all=1

【メッツかフィリーズか…トラウト移籍にいよいよ現実味、エンゼルスがいま考えていること】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/29(金) 10:20:31.52 ID:OQfaMoHn9
3/29(金) 9:07配信

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240329-00000135-spnannex-000-4-view.jpg?pri=l
スポニチアネックス
初回の第1打席でソロ本塁打を放ちダイヤモンドを一周するトラウト(AP)

 ◇ア・リーグ エンゼルス3-11オリオールズ(2024年3月28日 ボルチモア)

 エンゼルスは28日(日本時間29日)、敵地ボルチモアでのオリオールズとの開幕戦で、マイク・トラウト外野手(32)が先制アーチを放ったものの逆転を許し大敗を喫した。

 トラウトは初回2死走者なしの第1打席で相手先発・バーンズのスライダーをすくい上げ、中越えソロ。今季初打席で初本塁打と幸先の良く先制点を奪った。

 ところが、エンゼルスの先発・サンドバルが立ち上がりから乱調。2四球などで満塁のピンチを招くと、ウエストバーグの適時打などで2点を失い、あっさりと逆転を許した。2回も立ち直りの兆しが見えず3失点し、この回途中で降板となった。

 その後も救援陣が失点を重ねると、打線も中盤は沈黙。10点ビハインドの8回に2点を返したが焼け石に水だった。

 終わってみれば打線はわずか2安打、投手陣は10安打11失点と大敗し、黒星発進となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a77112fdb3e893ab061c667f78d9285e69c6da01

【エンゼルスはトラウトが初打席初アーチも11失点投壊で大敗 大谷移籍後の今季も“なおエ”か…】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/06(水) 12:21:31.45 ID:VWvrD6Bi9
3/6(水) 12:03配信

https://pbs.twimg.com/media/GH8tQgFXoAAaMeS?format=jpg&name=small
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大谷はエ軍戦で3打数無安打、試合前にかつての同僚と抱擁…再会を喜び合った
エンゼルス戦後の囲み取材に応じたドジャース・大谷翔平【写真:小谷真弥】

■ドジャース ー エンゼルス(日本時間6日・グレンデール)

 ドジャースの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、米アリゾナ州グレンデールで行われたエンゼルスとのオープン戦に「2番・指名打者」で先発出場。3打数無安打だった。昨年まで6年間在籍した古巣と対戦し、試合前にはマイク・トラウト外野手と熱いハグ。交代後に取材に応じ、盟友との再会を語った。

【実際の様子】トラウトの表情が「泣ける」 大谷翔平との“熱いハグ”に日米感動「なんて美しい光景」

 ドジャース移籍後、初めてとなるエンゼルス戦。試合前には同窓会のような光景が見られた。「おめでとうというか、契約できたことにまずおめでとうという会話が多かったですかね。変な感じはないですかね。向こう側にいるので多少ありますけど。向こうのホームだったらまたちょっと違うんじゃないかな。回はこちら側のホームでしょうし、そういう点ではあまり違和感はなかったかなと思います」と振り返った。

 初回無死二塁で迎えた第1打席は、チェイス・シルセス投手と対戦して空振り三振。3回1死一塁の第2打席は、2番手のタイラー・トーマス投手の前に見逃し三振に倒れた。5回2死一塁での第3打席は中飛だった。第3打席ではピッチクロック違反が適用され、カウント0-1から始まる珍事となった。

 試合前はかつての同僚と次々とハグを交わして再会を喜び合った。「トラウタニ」と称される超強力コンビを形成したトラウトとも、熱い抱擁と握手を交わした。グラウンドに感動的な光景が広がった。

 この日はオープン戦4試合目で初の無安打。2月27日(同28日)のホワイトソックス戦でマークした左越え1号ソロから、3月3日(同4日)のロッキーズ戦まで、大谷は7打席連続出塁、5打数連続安打を記録していたが小休止となった。デーブ・ロバーツ監督によると、6日(同7日)のホワイトソックス戦を欠場し、7日(同8日)のジャイアンツ戦に出場する見込みだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/75fdcfafef1d380a90155dc7bd15a867476d00c2

【ドジャース・大谷翔平、トラウトから「契約おめでとうと」 試合前に熱いハグ…感動の再会を語る】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/07(日) 16:22:10.64 ID:q2H+WY2N9
2024.01.07 16:00  女性セブン

 メジャー史上最高額でドジャースへと移籍した大谷翔平(29才)。常勝軍団で優勝争いを目指すことになるが、日本ではクリスマスイブの2023年12月24日に放送された『NHKスペシャル』での発言が注目を集めた。

「大谷はこれまで2度目の右肘手術の内容について沈黙を守ってきましたが、インタビューでは、今回の手術では左手の手首から腱を移植していることや、『ブレース』と呼ばれる補強材などで強化していることを明かし、いわゆる『ハイブリッド手術』を行ったことを初めて明かしました」(スポーツ紙記者)

 さらに初めて二刀流の「余命」にも言及したのだ。

《おそらくもう一度手術することになれば、配置転換》
《例えばほかの野手。どこのポジションになるかわからないけど》

 3度目の手術が必要になった場合には、投手を断念し、二刀流を諦めることになると語ったのである。

「ドジャースと破格の10年契約を結んだ大谷選手自身も、契約期間中ずっと二刀流が続けられるとは考えていないのだと感じました。

 実際に2度の靱帯手術を受けた投手自体が少ないため、投手としてあと何年できるという指標は存在しません。ただ二刀流の“余命”がそれほど長くないことを、彼自身も自覚している。居心地のよいエンゼルスから移籍した背景には、二刀流に残された時間でなんとしても世界一になりたいという思いがあったのでしょう」(スポーツ紙記者)

 ここにきて、注目を集めているのが約1年前の元チームメート、マイク・トラウトの発言だ。2023年春、トラウトはWEBメディアで大谷の話題になったとき、《二刀流はいつまで継続できると思う?》《5年? 6年?》と対談相手にたたみかけたのだ。

「チームメートとして6年間、大谷選手を間近で見てきたトラウトでさえ、二刀流は大谷選手が35才のシーズンまでできれば御の字との見立てをしていたことになる。それも2度目の手術を受ける以前の認識です」(在米スポーツライター)

 大谷が投手として復帰できるのは、早くても2025年シーズン。トラウトの見立てが正確ならば、二刀流に“残された時間”は、思いのほか短いのが実情だ。勝利を追い求める大谷が「世界一」を目指すために選んだドジャース。新シーズンの初戦は、ダルビッシュ有(37才)が所属する同地区の強豪、パドレスだ。

「ダルビッシュ選手は大谷選手のドジャース移籍が発表された後、『エンゼルスでプレーオフを目指す、と言うのかと思っていた』と驚きつつ、大谷選手が同じ地区のライバルになったことへの警戒感を露わにしました。2023年のWBCではチームの精神的支柱となり、大谷選手と共に侍ジャパンを世界一に導いたダルビッシュ選手。2024年シーズンはパドレスの開幕投手となり、初戦から大谷選手と相まみえる可能性が高いとみられています」(前出・在米スポーツライター)

 慣れ親しんだ環境やマイペースでの調整、守られてきたプライバシーをもうち捨てて、世界一へと邁進し始めた大谷。ユニコーンゆえに抱える焦燥を胸に、あと約2か月で新たなシーズンが幕を開ける。

※女性セブン2024年1月18・25日号

https://www.news-postseven.com/archives/20240107_1932583.html?DETAIL

【大谷翔平が口にした二刀流の余命“3度目の手術なら投手は断念” M・トラウトは「35才までできれば御の字」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/11(月) 12:27:54.85 ID:7piD/0aZ9
cocoKARA 9/11(月) 11:13

トラウトと大谷が揃って退団するとなれば、エンゼルスの崩壊は不可避だ。(C)Getty Images

 衝撃的なニュースが舞い込んだ。現地9月10日、米紙『USA Today』のボブ・ナイチンゲール記者によれば、エンゼルスは主砲マイク・トラウトが退団を希望した場合に「トレードに応じる意向」であると報じた。

 2009年ドラフト1巡目(全体25位)でエンゼルスに入団したトラウト。そこから3度のMVP、9度のシルバースラッガー賞を獲得するなど、球界屈指のメガスターへと飛躍を遂げた。

 ここ数年は相次ぐ怪我に悩まされて本領発揮とはいかず。今季も7月に左手有鉤骨を骨折して手術を受けるなど、82試合の出場にとどまり、打率.263、18本塁打と最盛期の輝きを見せつけられずにいた。

 とはいえ、2019年オフに12年総額4億3200万ドル(約634億9000万円)の長期契約を締結。いわゆるフランチャイズプレーヤーとしてキャリアを全うすると思われていたトラウトだけに、ナイチンゲール記者の報道が事実であれば、驚きと言うほかにない。

 同記者は「彼はトレード拒否権を持っているが、球団フロント、オーナーとチームの方向性について話したいと言っていた」と当人のコメントを紹介。そのうえで、エンゼルスがトレードをした場合に得られる見返りが少ないではないかという見解も示した。

「32歳になったトラウトをトレードで放出しても、過去と同じような見返りを得ることは出来ないだろう。16年以降で140試合以上のプレーをしておらず、今シーズンも復帰しないとなれば、直近3年間で249試合の欠場となる。しかも、彼には今後7年間で、まだ2億4815万ドル(約367億円)の支払いが残っている」

 大型契約を締結した影響により、トレードで獲得するチームには相当な負担を受けるのは必至だ。MLB通算で、打率.301、368本塁打を叩き出しているトラウトの実力に疑いの余地はないが、やはり金銭面の問題によって各球団が二の足を踏む可能性は高い。

 無論、トラウト退団の可能性を示唆する一報は現地メディアでも大きな反響を呼んでいる。米スポーツ専門局『CBS Sports』は「オオタニが、このオフシーズンにフリーエージェントでどこか別の場所へ向かうのはほぼ確実だ」と今オフにFAとなる大谷翔平の去就問題に触れつつ、エンゼルスの暗い未来を見通した。

「長期契約を残すアンソニー・レンドーンが彼らに多くを与えてくれるかどうかは微妙なところであり、若いタレントも手薄であることから、エンゼルスは完全な再建期が控えているのかもしれない。もしそうなれば、現在32歳のトラウトが移籍を考慮することは想像に難くない。彼がエンゼルスにとって貴重な存在なのは間違いない。ゆえに、最後は何も起こらないと考えるのが最善となる。ただ、アナハイムでの彼の命が尽きる可能性はこれまで以上に高まっているようだ」

 大谷、そしてトラウトも失うとなれば、エンゼルスはそれこそ一からの再建を余儀なくされる。すでに“暗黒期”といってもおかしくない不振が続く名門はいかなる決断を下すだろうか。

文/構成:ココカラネクスト編集部
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/cab657133c0c79c9d2ef899641e249d64fa27ff0&preview=auto
https://i.imgur.com/b1CwVAl.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/08/24(木) 15:10:30.53 ID:j8B8fY7D9
トラウトは、レッズとのダブルヘッダーを2試合とも欠場していた
 エンゼルスのペリー・ミナシアンGMが23日(日本時間24日)、レッズとのダブルヘッダー第2試合後にエンゼルスタジアム内で会見し、マイク・トラウト外野手が負傷者リスト(IL)入りすることを明かした。

 トラウトは、レッズとのダブルヘッダーを2試合とも欠場していた。7月3日(同4日)のパドレス戦で左手有鉤骨を骨折し、リハビリを経て22日(同23日)に復帰していたが、わずか2日でILに逆戻りとなる。

 また、ミナシアンGMは大谷翔平投手が今季の残り試合に登板しないことも明らかにした。レッズとのダブルヘッダー第1試合で、2回途中で緊急降板。右肘の内側側副靱帯を断裂し、ダブルヘッダーの試合間に精密検査を受けたという。

https://full-count.jp/2023/08/24/post1432864/

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/04(火) 15:58:26.17 ID:Uu7qZJvm9
8回の打席途中に交代…本人は「今までに感じたことのないような痛みだった」

■パドレス 10ー3 エンゼルス(日本時間4日・サンディエゴ)

 負傷交代となったエンゼルスのマイク・トラウト外野手に、心配の声が集まっている。3日(日本時間4日)に敵地で行われたパドレス戦の8回の打席途中で交代。「心配すぎる……骨折してなきゃええが」と悲痛な声が上がっている。

 8回先頭で迎えた第5打席で、2球目の変化球をファウルにした際に違和感を訴えた。そのまま交代となり、ネビン監督は試合後に「左手首の負傷」と説明。本人も「今までに感じたことのないような痛みだった」と明かしている。

 トラウトは試合前の時点で打率.260、18本塁打43打点をマーク。日米のファンからは「泣いていいですか……」「深刻な怪我でないことを祈る」「神様よ、ノーだと言ってくれ」「何がどうなったのか……軽症であってほしい」との声が寄せられている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/03096b356735537cdeddb1d86203f0fc19de1c39

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