SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

トレバー・バウアー

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/22(日) 15:56:47.59 ID:YTzk8qyT9
 DeNAのトレバー・バウアーが自身のYouTubeチャンネルを更新。「DH制のあるパ・リーグでのプレーを希望している」という一部報道について真っ向から否定した。

 昨オフにDeNAと単年契約を結んだバウアーは、今季19試合に先発登板し、10勝4敗、防御率2.76でチームの2年連続Aクラス入りに貢献。そんな背番号96に、国内複数球団が興味を示しているほか、メジャー復帰の可能性も出てきた。

 去就が注目されるなか、バウアーは、「次は何をしようか」とポツリとつぶやくと、続けて「僕がDHのある球団と契約したいという記事が飛び交っている。そんなこと言った覚えはないんだけど…」と一部報道を完全否定した。

 また、今シーズンを振り返ったうえで、32歳は「DeNAと日本の野球ファンの皆さん、応援ありがとう、君たちのおかげで本当に楽しい1年になった。エネルギーに満ちた刺激的な1年だった。また経験したいものだ」と謝辞を述べた。
 
 そして、最後にサイ・ヤング賞右腕は、「これからどうするかは自分でもまだわからない」と今後の去就に関しては未定であると強調した。

 動画をチェックしたファンからは反響が続々。「1年間横浜でプレーしてくれて本当にありがとう」「MLBに行っても、NPBに残っても、バウアーが活躍してくれるだけで嬉しいよ」「横浜ファンは皆んなバウアー投手の事が大好きです」「どこに行っても応援し続けます!」といったコメントが寄せられている。

構成●THE DIGEST編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/4aed0b21f915241b3d106738e379808e948a622d

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/04/14(金) 17:50:18.74 ID:qk+DKntA9
 ついに開幕した今季プロ野球で、最注目選手のひとりが横浜DeNAに入団したトレバー・バウアー投手(32)だ。輝かしい賞を取った経験もあるこの大物と、DeNAは1年、約4億円で契約した。実績を見るに超お買い得だが、そこにはうまい話につきもののトンデモないウラがあった。

 ***

 まずはその実力を、大リーグ研究家の友成那智氏に解説願うとしよう。

「メジャーリーグで年間最も活躍した投手に贈られるサイ・ヤング賞を、ロサンゼルス・ドジャース在籍中の2020年に受賞しました。その年の防御率1.73。メジャー打者のレベルは日本より高いので、こちらでは先発で防御率1点台を切る成績を取ってもおかしくない。これほどの大物投手の来日は初めてです」

 じつに超大物らしいが、そんな選手が日本にやってくるのには理由がある。

 在米スポーツ記者いわく、

「バウアーは21年6月、ネットを通じて知り合った女性から“性交渉の際に暴力を受けた”と訴えられたんです。警察の捜査対象となり、大リーグ機構から出場停止処分を受けています」

 要は下半身の不行状だ。

「22年2月に証拠不十分として不起訴処分になったのですが、4月、今度はワシントン・ポスト紙に別の女性による同様の性的暴行被害の告発が載りました。いったんは出場停止処分の解除が決まったバウアーでしたが、23年1月、ドジャースから戦力外を言い渡されてしまった。契約期間は1年残っており、ド軍は今季年俸の約30億円を負担しなければなりません。そのおかげでDeNAは格安で獲得できたわけです」(同)

 それにしてもなぜ、彼は放出までされたのか。

 先の友成氏が言う。

「決定的だったのは、指摘された彼の暴力行為が悪質すぎたこと。現地では“気を失うまで首を絞め続けた”などと報じられ、ネット上には被害者の、目の周りを黒く腫らした痛ましい写真が出回っています」

 スポーツニュースサイト「ジ・アスレチック」に載った被害者の話は生々しい。

〈喉に指を突っ込み、何度も意識を失うほど首を絞めた〉〈トレバーは握った拳で私の顎の左側、頭の左側、そして両の頬骨を強く殴った〉

 バウアーは、性的暴行に女性が同意したと主張するが、性犯罪者の治療に携わる筑波大学の原田隆之教授(犯罪心理学)が語るには、

「仮に同意があったとしても“首絞め”や“治療を必要とさせる暴力行為”は、医学的な見地からすると異常行動だと見なされる可能性があります。相手を傷つけることで性的興奮を覚える強制的性サディズム症の疑いがあるでしょう。これは、自分でコントロールしきれずに行為を繰り返してしまうのが特徴で、自然治癒は困難です。必要ならば彼に治療を勧めるなど、球団によるサポートが必要だと思います」

 DeNAはこの件について「プライベートに関することで、コメントを差し控える」との見解を寄せた。

 友成氏によると、

「バウアーは名門UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)で機械工学を学んだ秀才ですが、コーチやチームメートを見下すので嫌われていた。ドラフト1巡目指名で入った球団から翌年にはトレードに出されたのもそのため。彼を擁護する声は米球界にはないというのが現状ですね」

 それでも安さと実力に引かれてか、手を出してしまったDeNA。すでに日本のファン向けサイン会も開催されたそうだが、彼がみだりに手を出したりしないか、注意が必要かも。

「週刊新潮」2023年4月13日号 掲載
https://news.yahoo.co.jp/articles/cd29711e614c7ebf8c239cda9ec3b78e84248f91

http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1681409611/39

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/03/29(水) 18:03:31.48 ID:PFG8R3co9
 DeNAは29日、トレバー・バウアー投手(前ドジャース)が26日の練習中に右肩の張りを訴えたことを発表した。リハビリ組には入らずコンディションを確認しながら調整を続ける。

 バウアーは23日に来日。24日の入団会見では「時間はかかるが4月中には試合で投げる準備がしたい」とプランを明かしていた。

 レッズ時代の20年にサイ・ヤング賞を獲得したバウアーは、21年に3年総額1億200万ドル(約107億円=当時のレート)の大型契約でドジャースに移籍した。だが20年に発覚した女性へのドメスティック・バイオレンス問題で22年4月に2シーズンの出場停止処分を科せられた。同年12月に194試合へと軽減された。22年シーズンは実戦登板がなかった。

 今後は右肩のコンディションを確認しながら調整を進めていく。
報知新聞社

https://news.yahoo.co.jp/articles/c6f35d1e8ce0b27cd7cd668fd226b6b6069f9c66

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/13(金) 13:31:06.92 ID:9iwEGchk9
1/13(金) 8:48配信 デイリースポーツ

 米大リーグ、ドジャースは12日(日本時間13日)、ドメスティックバイオレンス(DV)などの規定に違反し、194試合の出場停止処分を受けたトレバー・バウアー投手(31)を自由契約にしたと発表した。

 チームは6日に同投手をメジャー40人枠から外し、ウエーバー公示したが、他球団とのトレードは成立しなかった。MLBの処分により今季の年俸3200万ドル(約41億6000万円)から無給の対象となる50試合分の給料を差し引いた2250万ドル(約29億2000万円)はドジャースが負担。他球団はメジャー最低保証年俸の72万ドル(約9400万円)で同投手と契約を結ぶことができる。

 バウアーは11年ドラフト1巡目、全体3位でダイヤモンドバックス入りし、翌年6月にメジャーデビュー。13年から19年途中までガーディアンズに所属した。レッズ時代の20年にサイ・ヤング賞(最優秀投手)を受賞し、同年オフにドジャースと3年1億200万ドル(約132億6000万円)の契約で合意。しかし、契約1年目の21年シーズン開幕後に女性から性交渉の際に首を絞められるなどの暴力を受けたと訴えられ、MLBから休職勧告が出されて制限リスト入り。昨年4月にMLBから2シーズン分に相当する324試合の出場停止と処分期間中の無給を発表されたが、MLBと同選手会が選出した仲裁人が再調査した結果、出場停止試合数は194に軽減されたため、今季開幕から復帰することが可能となった。

 メジャー10年で83勝69敗、防御率3・79の実績を持つバウアー。20年オフにFAになった際には日本球団も移籍先の選択肢に挙げていた右腕の新天地に注目が集まる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/170e17fd41aa65ec95947645c90cc010069992ec

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/08(日) 12:55:01.16 ID:eT8K8ldN9
ESPNが球団首脳や代理人にアンケート「誰も彼にはノータッチだろう」

ドジャースから事実上の戦力外「DFA」となったトレバー・バウアー投手は、再起へ茨の道を歩むことになりそうだ。

米スポーツ局「ESPN」では、今後の去就について展望。
アンケートをとったメジャー球団首脳や代理人からは厳しい声が多数を占めた。

バウアーはレッズ時代の2020年にサイ・ヤング賞を獲得。 翌年にドジャースに加入し「2021年夏の時点では、バウアーはキャリアの絶頂期を迎えていたかに思えた」とESPNは振り返る。
ただ、直後に暗転。
女性から性的暴行の被害を訴えられ、事件に発展。
2022年4月に324試合の出場停止処分を科された。同年12月には処分が194試合に軽減されたが、結局昨季は全休。
ドジャースからも放出されることになった。
ESPNのアンケートによると、ある球団GMは「誰も彼とは契約しないと思う」と断言。代理人のひとりも「誰も彼にはノータッチだろう」とみる。
「あのタイプのお荷物と契約する場合、更生したことを周囲に説得して回らなくてはいけないだろう。彼はそうするよう指導できるタイプではない」という声もあった。
その一方で「興味を持つチームはいくつかあると思う」と見据える代理人の存在も。
球団幹部のひとりは 「彼をピッチングだけで評価するチームはあるだろう。
周囲の批判には後で対処するとしてね」との希望的観測を述べたという。 ただ、いずれにしろメジャーでの選択肢が多くないのは事実。そんな中、ワシントン・ポスト紙は
「バウアーは海外で、例えば日本や韓国で契約を模索することもできる」と指摘。
メジャーで路頭に迷い、海を渡る決断をするのか。バウアーの去就に注目が集まっている。

1/8(日) 12:19配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/12b70104cb2db837edb58a2547461f839d7b6a73

https://nipponbaseball.web.fc2.com/personal/mpitcher/trevor_bauer.html
成績

【ドジャース“戦力外”バウアーは「日本で契約模索することも」 厳しい再起…メジャーで「お荷物」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/07(土) 17:32:40.28 ID:qSDf7hhM9
2023.01.07

昨年4月に性的暴行を理由に324試合の出場停止処分→その後194試合に軽減

 ドジャースは6日(日本時間7日)、ドメスティックバイオレンス(DV)の規定違反で出場停止処分を科されていたトレバー・バウアー投手に対し、事実上の戦力外となる「DFA」の措置をとったと発表した。

 米スポーツ局「ESPN」のジェフ・パッサン記者は「ドジャースは2250万ドル(約29億7200万円)を負担し、バウアーを希望するチームはMLB最低保障年俸の72万ドル(約9500万円)で獲得できる」と伝えた。

 ドジャースは公式ツイッターで発表した声明で「性的暴行やDV疑惑に対して徹底的に調査すべきだと信じている。初めの段階から、我々はMLBの調査に対して全面的に協力しており、MLBが定めるDV、性的暴行、幼児虐待の規約を遵守してきた」と経緯を説明。その上で「処分が決定し、慎重に考慮した結果、我々はバウアーを放出することを決定した」と理由を述べた。

 バウアーは2022年4月、女性に対する性的暴行を理由に324試合の出場停止処分を科された。その後、異議申し立ての調停をへて、メジャーリーグ機構(MLB)は同年12月に処分を194試合に軽減したと発表していた。2021年7月以降の制限リスト入り期間を含めると出場停止の試合数は満たしており、今季の開幕戦からプレーできる状況だったが、新天地を見つけることになった。(Full-Count編集部)

https://full-count.jp/2023/01/07/post1324976/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/30(土) 14:58:09.62 ID:CAP_USER9
2022年04月30日 08:33 野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/04/30/kiji/20220430s00001007145000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/04/30/jpeg/20220430s00001007143000p_view.jpg

 ドジャースのトレバー・バウアー投手に対して29日、メジャーでは異例となる2シーズンにおよぶ出場停止処分が科せられた。ドメスティック・バイオレンス(DV)と性的暴行規定違反による厳しい処分で、同じくこの規定に違反したとされた2021年のサム・ダイソン投手(33=元ツインズほか)の1シーズン(ポストシーズンを含む)を超えるメジャー最長処分期間となった。

 バウアーは2020年にレッズでサイ・ヤング賞を受賞したあと、ドジャースに移籍した2021年に3年1億200万ドル(約132億6000万円)で契約。年俸2800万ドルだった昨季は17試合に登板して8勝5敗をマークしていた。制限リストに登録されていた期間のサラリーは支払われるが、2シーズンの計324試合分のサラリーを受けることはできず、AP通信によれば、この処分が続く場合には総額で6000万ドル(約78億円)を失うことになる。

 バウアーは昨年、カリフォルニア州サンディエゴ在住の女性から「首を絞められて何度も殴られ、意識不明になった。同意のないセックスを強要された」して訴えられ、地元警察が捜査。証拠不十分として刑事訴追はされなかったが、大リーグ機構(MLB)は7月2日にバウアーを管理下に置き、今季になっても制限措置を継続していた。

 一方、バウアーは「同意の上での激しいセックスだった」としてカリフォルニア州の裁判所にこの女性を名誉毀損などで提訴したことをSNSで公表。しかしドジャース側は事態を重く受け止め、MLB側の処分と方針を支持する姿勢を示している。

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