SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

トレード

1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/21(木) 16:13:24.62 ID:XQ+ExoOH9
2023年12月21日 15:07

 ヤクルト・元山飛優内野手(25)と西武・宮川哲投手(28)の交換トレードが成立し、両球団から21日に発表された。

 元山は東北福祉大からドラフト4位で21年に入団した内野手で、通算132試合で打率・234、4本塁打、22打点の成績を残している。ルーキーイヤーには開幕1軍を果たすと、二塁、三塁、遊撃とチーム状況に応じたユーティリティープレーヤーとして活躍。宮本慎也の“後継者”と期待され、背番号「6」を背負っていた。

 元山は「このたび、埼玉西武ライオンズに移籍することが決まりました。スワローズでの3年間、多くの方々に支えていただき本当に感謝しています。そして、ファンの皆さまの応援がすごく心強かったです。今後は新天地で活躍している姿をお見せできるよう頑張っていきたいと思います」とコメントした。

 一方の宮川は東芝からドラフト1位で20年に入団し、3年間は中継ぎ投手として123試合に登板し、4勝(3敗)、20ホールドを挙げた右腕。今季は先発に転向し、6月1日の阪神戦ではプロ初の先発勝利も挙げた。最速154キロの直球を軸に、多彩な変化球を操る。

 ヤクルトへの移籍が決まった宮川は「チャンスだと思っていますし、それを生かすことができるのは自分だと思うので、やってやろうという気持ちです。チームメイトとの思い出が一番多く、普段は騒ぎながらも締めるところは締める、そんなブルペン陣が好きですし、寂しい気持ちです。ファンの皆さん、4年間でしたが良いときもそうでないときも、応援していただいてありがとうございました。新たな場所で活躍できるようがんばります」とのコメントを発表した。

 投手補強を求めたヤクルトと、内野手の層を厚くしたかった西武の両球団の思惑が一致し、トレードが成立した。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/12/21/kiji/20231221s00001173359000c.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/06(月) 07:02:53.36 ID:MiGhKwLv9
スポーツ報知
2023年11月6日 5時0分
https://hochi.news/articles/20231105-OHT1T51322.html

巨人のアダム・ウォーカー外野手(32)とソフトバンクの高橋礼投手(28)、泉圭輔投手(26)の1対2のトレードが両球団で合意に達したことが5日、分かった。近日中に発表される。今季チーム防御率リーグ5位の3・39、救援防御率が同ワーストの3・81に終わり投手陣の整備が最重要課題の巨人と、右打者を求めていたソフトバンクの思惑が一致。阿部巨人にとってオフの補強第1弾となる。

 巨人が出血覚悟で経験豊富な2投手を獲得する。強打の助っ人ウォーカーとソフトバンクの高橋礼、泉のトレードが両球団で成立したことが明らかになった。

 右アンダースローの高橋礼は2年目の19年に先発で12勝して新人王。同年の巨人との日本シリーズ第2戦では7回1安打無失点と好投し、11月のプレミア12では侍ジャパンに選ばれて巨人の中川、小林、坂本、丸らと世界一に輝いた。20年は救援で52登板。今季は1軍で5登板も、2軍では21登板(14先発)7勝1敗1セーブ、防御率1・24と復活の兆しを見せた。右腕の泉は1年目から昨年までの4年間で主にリリーフとして115登板。今季は1軍で3登板だけだったが、2軍では46登板とフル回転した。

 巨人は今季、2年連続Bクラスとなる4位に終わった。来季に向けて阿部新監督は「ゼロに抑えていれば負けない」と守りからリズムをつくる野球を掲げていて投手力アップは不可欠。鍵谷、鍬原、高木、田中豊、三上、堀岡らに戦力外通告し、ドラフトでは1位で中大・西舘、2位でホンダ鈴鹿の左腕・森田、5位で日本生命の左腕・又木と即戦力投手を指名して大幅な入れ替えを図った。そこに高橋礼と泉が加わることでさらに層が厚くなる。

 ウォーカーは来日1年目の昨年124試合に出場して打率2割7分1厘、23本塁打。守備に課題があり、チーム事情もあって今季は57試合と出場機会が減り、6本塁打だったが、得点圏打率3割3分3厘と勝負強い打撃は健在だった。米独立リーグからはい上がったハングリー精神が高評価され、昨オフに2年契約を結んだ。明るいキャラクターでファンから人気も高く、来季まで契約がある助っ人の放出は、それだけ投手を補充したい球団の思いの表れ。それと同時にDHのあるパ・リーグなら活躍の場が広がるのでは、という親心も含まれている。

 小久保新監督となったソフトバンクも今オフ支配下9選手に戦力外通告し、大幅な選手入れ替えで来季のV奪回を目指す。強打の右打者が少ない中でウォーカーは貴重な存在になりそうだ。

※以下引用先で

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/26(水) 13:39:57.24 ID:ygzjdp5d9
2023年07月26日 13:30

 DeNAの阪口皓亮投手(23)とヤクルトの西浦直亨内野手(32)の1対1の交換トレードが26日に決まり、両球団から発表された。
 阪口は、高卒(北海)6年目で1メートル88の右腕。長身から投げ下ろす最速154キロの直球が武器で、今季はイースタン・リーグで中継ぎ中心に23試合30イニングを投げ、3敗1セーブ、防御率6・00の成績を残している。

 だがヤクルトでは、将来的に先発陣の一角に入ることを期待される。右腕は昨年まで1軍での登板はすべて先発で、21年4月4日の広島戦(横浜)では、開幕から6連敗後の三浦大輔監督就任初年度初勝利に、自身プロ初勝利で貢献した。1軍通算は15試合2勝6敗、防御率5・31。

 西浦は、大卒(法大)10年目の経験豊富な内野手の「オールラウンダー」。今季は1軍で6試合12打数2安打、1打点、打率・167と出場機会は少ないが、通算571試合に出場し、38本塁打と長打力もある。遊撃を中心に二塁と三塁も守れて、DeNAでは、宮崎、牧の負傷時のバックアップとして期待される。

 今季中の国内フリーエージェント権取得が見込まれるが、25年ぶりのリーグ優勝を狙うチームの補強ポイントと合致した。

 シーズン中に同一リーグでのトレードは異例。しかも、2日後の28日から対戦するチーム同士。それでも両球団の思惑が一致したことで今月末と期限が迫る中でのトレード成立となった。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/07/26/kiji/20230726s00001173373000c.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/03(月) 13:58:20.38 ID:KG0H4eAg9
 巨人の石川慎吾外野手(30)とロッテの小沼健太投手(25)のトレードが成立したことが3日、明らかになった。リリーフ強化を目指す巨人と、荻野など主力の外野手を欠くロッテの思惑が一致した。

 石川は、2011年のドラフト3位で日本ハムに入団。2017年からは巨人でプレーしていた。今季は1軍での出場はないものの、2軍では47試合に出場し、4本塁打、打率・358。打撃も好調で、打てる外野手としてロッテの戦力となりそうだ。

 小沼は150キロ超えの直球と空振りの取れるフォークが武器。昨季は、イースタン・リーグで優秀選手賞を受賞し、今年は5月18日に今季初昇格。4試合に出場し防御率は9・00で、2軍では15試合に出場し、防御率は4・24の成績を残している。自己最速の更新と50試合登板を目標に掲げている。

デイリー

https://news.yahoo.co.jp/articles/b8939ab32269f7a1d97ba85f1ad094df75a6ca1e

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/05/17(水) 13:13:40.38 ID:9UZC/RE59
5/17(水) 13:00配信

 巨人の広岡大志内野手(26)とオリックスの鈴木康平投手(29)のトレードが17日、両球団の間で成立したことが分かった。投手陣強化を目指す巨人と内野手強化を目指すオリックスの思惑が合致し、同日中に正式発表される。

 巨人はここまでチーム防御率リーグワーストの4・31。先発、リリーフともに苦しい状況で若手を起用しながら借金「3」の5位、首位阪神と5・5差と踏ん張っている。育成選手だった三上、平内、中川が支配下復帰し、逆襲への戦力が整いつつある中、さらなる投手強化を水面下で模索。先発もリリーフもできる鈴木に白羽の矢が立った。

 鈴木は昨年までK―鈴木の登録名でプレー。19年は1軍で全て先発として19登板で4勝を挙げ、21年にはリリーフとして34登板、防御率3・04の成績を残してリーグ優勝に貢献した。昨年は14登板、登録名を本名に戻した今季はここまで1軍登板なしだが、ファームで力強い球を投げていた。

 広岡は4月29日に1軍昇格し、5試合に「1番・二塁」で出場。5日の中日戦(バンテリンD)では自身初の先頭打者本塁打を放ったが、9試合で打率2割1分4厘、1本塁打、2打点で14日に登録抹消となっていた。オリックスは二塁のレギュラー候補だった太田が左手首の負傷で離脱。ベテランの安達も故障で開幕からファームで調整中で、右の内野手を求めていた。

 今季は育成選手だった選手を9人支配下登録している巨人。3年ぶりのリーグ優勝、11年ぶりの日本一奪回へ、今年初のトレード補強で戦力強化した。

 ◆広岡 大志(ひろおか・たいし)1997年4月9日、大阪市生まれ。26歳。奈良・智弁学園高で2年春夏に甲子園出場。高校の1年先輩が巨人の岡本和真。15年ドラフト2位でヤクルト入団。21年3月に田口麗斗とのトレードでヤクルトから巨人移籍。1軍通算351試合で打率2割7厘、27本塁打、75打点。183センチ、81キロ。右投右打。

 ◆鈴木 康平(すずき・こうへい)1994年1月21日、千葉県生まれ、29歳。千葉明徳高から国際武道大、日立製作所を経て17年ドラフト2位でオリックス入り。同じ読みの鈴木昂平内野手がいたため、こだわりのある三振の意味も込め、「K―鈴木」の登録名でプレーし、昨年から登録名を本名に戻した。1軍通算79登板で5勝9敗2セーブ、防御率4・86。186センチ、92キロ。右投右打。

報知新聞社
https://news.yahoo.co.jp/articles/4df3b079b0bfc85f352c92af8b54ebe038538bd7

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/20(日) 13:26:23.90 ID:IM8mGvou9
巨人、大リーグのレッドソックスなどで活躍した上原浩治さんが20日、TBS系情報番組「サンデーモーニング」のスポーツコーナーに出演。
セ・リーグ最下位に沈み再建を図る中日の編成に関して‘’疑問‘’を投げかけた。

 番組では国内で活発にトレードが行われていることをフリップに5例を入れて紹介。MCの関口宏が「上原さんどう見てますか?」と投げかけた。
すると「ボクがビックリしたのは中日ですね」と指摘。阿部、京田を相次いだ放出したことに触れ「課題としてバッティングのことがあったんですけど、そのバッターのセカンドとショートをトレードに出しちゃったというところですよね」と続けた。

 上原さんはさらに「打線が課題なのに野手を出してしまったってところで代わりの選手が誰が出てくるんだろうか?というところですよね」と締めくくった。

中日スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/5e216d6d4c8f889b85d41247d85810a81ded27df

【“サンモニ”ご意見番の上原浩治「ビックリしたのは中日」「打線が課題なのに、セカンドとショートをトレードに出しちゃった」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/16(水) 05:52:42.01 ID:tf6m4xqM9
 中日が楽天から涌井をトレードで獲得したニュースを受け、阪神・岡田監督は「どっちか言うと阿部がいない方が(いい)な」と阪神にとってメリットの方が大きい、との見方を明かした。

 阿部は今季も阪神戦では8月27日の対戦で藤浪から適時打など、対戦打率.286、10打点と勝負強さを発揮していた。「涌井?もうそんな。初めてのセ・リーグか。中日も点取らなあかんのにな。いきなりの戦力アップはないやろ」と独自の分析をしていた。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/7f2d1f34997512837f0298c65087e45f0b83e501

【阪神・岡田監督、中日・阿部放出に「どっちか言うといない方が(いい)な」 虎苦しめた勝負強さ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/16(水) 00:13:14.76 ID:tf6m4xqM9
 阪神のスペシャルアシスタント(SA)を務める藤川球児氏(42)が15日、自身のツイッターを更新。楽天・涌井秀章投手(36)と中日・阿部寿樹内野手(32)の交換トレードに驚きを見せた。

 トレード発表間近の一報を聞きつけた藤川氏は「ドラゴンズ阿部選手がトレード!?」として驚いた様子をまずは投稿。そのうえで、今季は打率・270、9本塁打、57打点と勝負強い打撃で打線の中軸を担い、本塁打、打点はともにビシエドに次ぐチーム2位の成績だった阿部について言及。「めちゃ打撃も良いし守備も良い!!右打者で中々あそこまでの選手いないと思う。。」と、高く評価していたことを明かした。

 トレード発表前の投稿で「まだトレード確定かは??です」と語る一幕もあったが、ほどなくトレード成立は両球団から発表。藤川氏も驚く緊急トレードだったようだ。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/5abeed43afc648adbb33bbf85a5a3687d4394b21

【藤川球児氏もビックリ 中日・阿部の緊急トレード「右打者で中々あそこまでの選手いないと思う」】の続きを読む

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