SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ドイツ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/02(金) 12:57:01.17 ID:pU8gjyyQ9
2022年12月2日 10時02分

 日本は“無敵艦隊”スペインを2―1で撃破。勝ち点6とし、E組をトップ通過した。

 だが、あるシーンが激論を巻き起こしている。日本は後半7分、三笘薫がゴールラインぎりぎりから折り返したボールを田中碧が膝で押し込み、2点目のゴールで逆転した。この折り返しはVARチェックでラインを割っていなかったと判定されたが、納得がいかないのは、この得点がまさかの敗退に直結したドイツのメディアだ。

 ビルト紙は「われわれの終止符に、ミリ単位のドラマ。まるでウェンブリー。ドイツ全体が、この日本のゴールの話で持ちきりだ!」の見出しで、三笘が折り返した瞬間の写真を掲載。「1966年のW杯決勝、イングランドのウェンブリースタジアムでの悲劇と同じように、またも議論を呼ぶ判定でドイツに終幕が訪れた」「このゴールは、サッカー史に残るスキャンダルだ」「日本の2点目に直結した折り返しは、ひょっとしてほんの数ミリでもゴールラインにかかっていたのだろうか」と伝えた。

 “疑惑のゴール”として語り継がれる66年のW杯決勝で、ドイツは開催国イングランドと対戦。ウェンブリースタジアムで同点(2―2)の延長で、ハーストのシュートはクロスバーをたたいて真下に落ち、ゴールラインを越えたとの判定で決勝点となった。

 他にも、ヴェルト紙は「ボールはアウトだったのか、残っていたのか? ミリ単位がドイツの敗退を決定付ける」の見出しで「ドイツはコスタリカ戦に勝ったが、グループ敗退。スペインが日本に負けたせいだ。この試合では大きな物議を醸すシーンがあった。たった数分間のVARチェックの後、判定は日本側に軍配を上げた」と報じた。

全文はソースでご確認ください。
https://www.chunichi.co.jp/article/593279

【【くやしいです!】三笘のぎりぎり折り返し、独で物議「サッカー史に残るスキャンダル」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/02(金) 15:21:22.50 ID:1qfEXL1T9
 ドイツはコスタリカに打ち勝ったが、時既に遅し。勝ち点4で並んだスペインに得失点差で「5」及ばず、W杯優勝4度の巨人が、まさかの2大会連続でグループリーグ敗退に追い込まれた。

 ドイツメディアは、もう一方のカードで日本に1―2と逆転負けしたスペインが“疑惑の2位通過”を狙ったのではと邪推している。

 日本の2点目は、直前の三笘薫の折り返しがゴールラインぎりぎりだったこともあり、ビルト紙は「もう一方のカードの日本―スペインでは、もちろん大きな物議を醸しているミリ単位の判定があった。それと同時に、スペインは『2位通過の方がいいから』と、同点を目指して全力を出さなかった可能性がある」と報じた。

 ヴェルト紙も、同様に「スペインは同点狙いになど興味はなかったはずだ。(2位通過ならば)決勝トーナメント1回戦でクロアチアではなくモロッコと当たるし、しかも、準々決勝はおそらくブラジルと対戦せずに済むことになるからだ」と伝え、「試合終盤は、もう一方のドイツの試合経過からも、スペインがグループリーグ敗退の憂き目に遭う可能性も明らかに消滅していた」と、恨み節だった。

https://www.chunichi.co.jp/article/593330

【ドイツ紙、スペインは『疑惑の2位通過』と恨み節「2位の方がいいからと全力を出さなかった可能性」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/02(金) 11:06:56.55 ID:fzaj/Wqw9
中日スポーツ 12/2(金) 9:28

敗退が決まり、引き揚げるドイツイレブン(AP)
◇1日 サッカーW杯カタール大会 1次リーグE組 コスタリカ―ドイツ(アルホル)

 ドイツは4―2でコスタリカに打ち勝ったが、勝ち点4で並んだスペインに得失点差で「5」及ばず。W杯優勝4度の巨人が、まさかの2大会連続1次リーグ敗退に追い込まれた。

 ドイツの面々にとって、後悔は1―2で逆転負けした11月23日の日本戦の方が大きかったようだ。ドイツ紙ヴェルトによれば、フリック監督は「終止符を打たれたのは今日じゃない。日本戦の20分間だ」と断言した。

 この日の2得点が空砲に終わってしまったFW/MFカイ・ハーバーツ(23)は「あんなに質の低いプレーで日本に負けてはならなかった。あの敗戦が全てを台無しにした。われわれのプレーは敗退にふさわしかった」と吐露。攻撃陣の主将格だったFW/MFトーマス・ミュラー(33)も「日本が勝ったことは、信じられないほどつらい」と、言葉を搾り出した。

 ミュラーは、この日のコスタリカ戦については「枠内シュート32本を打ったが、それでも7点の得失点差をはね返すほど効果的ではなかったということ。自分たちの宿題はやった。いまはぼんやりした気分だ」と語った。

 同監督は「今大会、うちは全く効果的ではなかったから敗退した。もちろん、失望は大きい」とコメント。戦犯扱いを受けることは不可避な状況だが、「辞任? それは私が決めることではない。私のモチベーションはこのチームと仕事をすることだ。試合直後のいまは、これ(去就)に関して話をする適切な時ではない」と語った。(写真はAP)

中日スポーツ
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/1d06c4edab36cc5f65f30705737a5f544bdd30c6&preview=auto

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/02(金) 06:00:31.84 ID:l9StXzXX9
12/2(金) 5:56
中日スポーツ

ドイツ、コスタリカに勝利も…敗退【カタールW杯】

◇1日 サッカーW杯カタール大会 1次リーグE組 コスタリカ2―4ドイツ(アルホル)

 前半は勝利しないと敗退するドイツが強さを見せたが、後半は一気に点の取り合いに。ドイツが意地の勝利を挙げたが、得失点差で敗退した。

 ドイツが前半10分、電光石火のカウンターで先制した。敵陣でボールを奪取すると、DFラウム(ライプチヒ)が右からクロス。ペナルティーエリアで待ち構えたFWニャブリ(バイエルン)が頭で合わせ、ゴール右に突き刺した。

 後半は得点が目まぐるしく動いた。やはり引き分け以上が必要なコスタリカも後半13分、DFワストン(サブリサ)のダイビングヘッドのこぼれ球に詰めたMFテヘダ(エレディアーノ)が沈めて同点に。さらに後半25分には左FKを起点に、浮き球の混戦の中、DFバルガス(ミジョナリオス)が勝ち越し弾を決めた。

 攻めるしかないドイツは、MFハーバーツ(チェルシー)が同28分、40分に2発。44分に4点目で勝利したが、得失点差でスペインに及ばず。W杯4大会優勝の強豪国が、2大会連続で1次リーグで姿を消した。

 E組のもう一戦では、日本がスペインに勝利したため、日本首位、スペイン2位、ドイツ3位、コスタリカ最下位となった。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/45d7117c88887732b8fb6b22b240bb9a650465e0&preview=auto

【W杯・グループE第3節 ドイツ、コスタリカに勝利も…敗退】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/01(木) 17:06:48.89 ID:IOxWIvJ89
12/1(木) 16:36配信

BBC News
【2022年サッカーW杯】 ピッチ上の審判、全員女性に コスタリカ対ドイツ戦

サッカー・ワールドカップ(W杯)カタール大会で、ピッチ上の審判が全員女性という試合が予定されている。男子W杯の試合では史上初のことだ。

この試合は、1日夜(日本時間2日朝)にアル・バイト・スタジアムで行われる、1次リーグ・グループEのコスタリカ対ドイツ戦。

フランス人のステファニー・フラパール氏(38)が、男子W杯で主審の笛を吹く最初の女性となる。

フラパール氏は、先月22日のメキシコ対ポーランド戦で第4審判に指名され、今大会初の女性審判となっていた。

同氏は大会前、「私たちにかかるプレッシャーはわかっている」とBBCスポーツに話した。

「でも、自分たちを変えることはしないと思う。冷静になり、集中して、メディアなどのことを考え過ぎない。ただフィールドに集中するだけだ」

1日夜の試合では、2人の副審を共に女性の、ブラジル人のネウザ・バック氏とメキシコ人のカレン・ディアス・メディナ氏が務める。

フラパール氏は、女性であるがゆえに選手や監督、ファンから言葉をかけられることがあるかと問われると、「(審判を)始めたときから、チームやクラブ、選手たちにいつも支えられてきた。スタジアムではいつも温かく迎えられたので、ピッチ内ではもう一人の主審のように感じていた。いつも温かく迎えられていたので、これまでと同じように温かく迎えられると思う」と答えた。

同氏は2020年の欧州サッカー連盟(UEFA)主催の男子チャンピオンズリーグで、同大会初の女性の主審となった。

2019年には、欧州スーパーカップのリヴァプール対チェルシー戦で主審を務め、UEFAの男子主要大会で主審を務めた初の女性になった。

W杯の今大会では、主審候補の審判員が36人選ばれている。そのうち女性はフラパール氏のほか、ルワンダ人のサリマ・ムカンサンガ氏と、日本の山下良美氏の3人だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d51cf0db8bfffb4de9920d5d0a661df660c40754

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221201-63818148-bbc-000-1-view.jpg?pri=l

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/01(木) 18:15:01.68 ID:IOxWIvJ89
スペイン&ドイツの同時敗退?日本のE組の“まさかの可能性”に伊メディアが注目「実現なら映画に」 | カタールW杯2022
12/1(木) 18:10配信

DAZN News
ドイツとのカタールW杯初戦では、奇跡を起こした日本代表(C)Getty images

【欧州・海外サッカーニュース】 森保一監督率いる日本代表が挑むFIFAワールドカップ(W杯)カタール2022のE組について、イタリアメディアが“まさかの可能性”にスポットライトを当てた。

【動画】森保ジャパン、グループステージ突破を懸けた”運命のスペイン戦”を現地記者が徹底プレビュー!

FIFAワールドカップ(W杯)カタール2022のE組は、2試合を終えて1勝1分のスペインが首位につけ、その背後に1勝を挙げた日本とコスタリカが3ポイントで並び、ここまで未勝利のドイツが1ポイントで最下位からの逆転突破を図る。

『Eurosport』イタリア版は、現地時間1日に行われるE組最終節のキックオフを前に、ヤコポ・エルバ記者、ピエトロ・ピザネスキ記者およびエンリコ・トゥルカート記者が試合の行方を予想。「E組では、まだすべてのチームにグループ突破の可能性がある」と指摘しつつ、全員が第3戦でのドイツおよびスペインの勝利を予測した。

ただ、現時点で最下位のドイツについては、「絶対にコスタリカに勝たなければならない。その上でスペイン対日本の結果次第だ」と指摘。「ドイツはスペインが負けないことを祈りつつ、コスタリカから可能な限り多くのゴールを挙げなければならない」と述べた。

一方、ドイツの対戦相手となるコスタリカについては、「初戦でスペインに7失点していることから、得失点差で優位に立つことは現実的ではない。日本が負けた場合、(ドイツに)勝つか引き分けていれば、ベスト16へと飛躍できるだろう」と綴った。

続いて日本については「コスタリカ戦でつまずいたことで、ベスト16への道を自ら複雑にしてしまった」と指摘。「日本はすでに今回のW杯において、強豪国を出し抜くことに成功しているとはいえ、スペイン戦は困難が予想されるだろう。もう一度奇跡を繰り返すのは難しい。スペインが勝利を収めて、首位通過する可能性が高い」と結論付けた。

最後に「あらゆる可能性の中で最も突拍子もない結果」として、「スペインとドイツの同時敗退」を挙げている。「それが実現する唯一の方法は、日本とコスタリカがそれぞれ試合で勝利を収めること」だと指摘。「すると、この2チームがベスト16へ駒を進めることになる。そうなれば最低でも、映画の題材にするのがふさわしいだろう」と綴り、まさかの強豪国2カ国の敗退の可能性に言及した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc0097088b0e0a597a661fdb28e1ef8b87db5279

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221201-00010024-dazn-000-1-view.jpg?pri=l

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/02(金) 06:21:41.27 ID:UmkGe51S9
12/2(金) 6:15配信

SOCCER DIGEST Web
「大会前に誰がこのような結末を予想しただろうか」
大会初先発で気を吐いた谷口(右)。日本は虎の子の1点を守り切ってスペインを下した。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部/JMPA代表撮影)

 現地12月1日、カタール・ワールドカップのグループE最終戦が行なわれ、日本代表は大国スペインと戦い、2-1の逆転勝利を収めた。通算2勝1敗の勝点6でグループ首位通過を果たし、2大会連続のベスト16進出を決めた。

【W杯PHOTO】まさにスタジアムの華! 現地入りしたワールドクラスたちの妻、恋人、パートナーら“WAGs”を一挙紹介!

 もうひとつのカードでコスタリカを4-2で撃破したドイツだったが、勝点4でスペインと並びながら得失点差で劣ったためグループ3位が確定。こちらは2大会連続のグループステージ敗退の憂き目に遭った。

 ドイツのサッカー専門誌『Kicker』は速報ページで日本vsスペイン戦を次のようにレポートした。

「大会前に誰がこのような結末を予想しただろうか。日本はドイツ戦と同じように、後半に入ってからペースを掴んで、あっという間に2得点を挙げてスコアをひっくり返した。スペインが終始主導権を握ったが最後はスタミナが切れ、パスワークにも切れがなくなってしまったのだ。日本は選手全員が自陣に籠って守備を固め、最後までリードを守り切った。
 
 そんな馬鹿な……と呟いても、これが過酷な現実だ。まさに、サムライがドイツを蹴落としたと言っていいだろう。終わってみれば初戦の躓きがすべてだったのだ」

 グループEを首位通過した日本は、ラウンド・オブ16でクロアチアと対戦する。現地12月6日、日本時間の24時キックオフだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/65d217b0146166e9a4884a1c6f1b69149717541b

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/02(金) 05:43:10.61 ID:1oF91x8A9
https://pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221202-45926698-gekisaka-000-1-view.jpg
Getty Images(ゲキサカ)

コスタリカが逆転もドイツ即同点! このまま行くと日本が首位、スペインが2位
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20221202-45926698-gekisaka-socc

[12.1 カタールW杯E組第3節 コスタリカ-ドイツ アルホール]

 コスタリカ代表が逆転したが、すぐにドイツ代表も追いついた。コスタリカは1-1で迎えた後半24分、DFファン・パブロ・バルガスがゴール。しかしその3分後にドイツはMFカイ・ハバーツが決めて、2-2と同点にした。

 現在、日本はスペインに2-1でリード。この結果、現状でグループ首位は日本、2位はスペイン、3位はコスタリカ、4位はドイツとなっている。

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