SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ドイツ

1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/10(日) 12:51:41.46 ID:eEqZDvyF9
サッカー日本代表は9日、ドイツ・ウォルフスブルクでドイツと親善試合を行い、4-1で快勝した。昨年カタール・ワールドカップ(W杯)から連勝。敗戦を伝えるためにドイツ代表公式の投稿した画像に対し、日本人ファンから「JPNがJAPになってる」「配慮足りないな」などと反応が集まっている。

思わぬ余波が生まれていた。試合結果を伝える画面。ドイツ選手たちがピッチを歩く奥に、日本人選手たちの姿も。「1:4」と得点が紹介され、その下には国名が三文字表記されている。両国は「GER」と「JAP」だった。

画像を公開したのはドイツ代表公式X(旧ツイッター)。ドイツファンから敗戦に対して様々な反応が集まっている一方、一般的な三文字は「JPN」のため、日本人ファンは「ボロ負けの腹いせでJPNがJAPになっているの草」「よっぽど悔しかったんやろな」「確かに日本の略称、配慮足りないな」「最初JPNでツイートしてるのに」「コメント欄大荒れ」「負けた途端に」と書き込んでいる。

現地では“日本語で”を意味する時には「jap.」が使われ、ドイツ語圏の大手メディアでも今回のように国名として使われることもある。

THE ANSWER編集部
https://the-ans.jp/news/353178/
9/10

問題の写真
https://pbs.twimg.com/media/F5nGtEQWYAAMpqB?format=jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/10(日) 05:38:44.13 ID:dvVqRnci9
<国際親善試合:ドイツ1-4日本>◇9日(日本時間10日)◇フォルクスワーゲン・アレーナ

 【ウォルフスブルク(ドイツ)=岡崎悠利】サッカー日本代表(FIFAランキング20位)がドイツ代表(同15位)と対戦し、FIFAワールドカップ(W杯)優勝経験国に対しては日本史上初となる2連勝を成し遂げた。

 昨年11月のW杯カタール大会1次リーグ初戦に続く2-1で返り討ちにした。伊東純也、上田綺世、浅野拓磨、田中碧が決めた。

 先発はGKに大迫敬介、DFラインは左から伊藤洋輝、板倉滉、冨安健洋、菅原由勢。2ボランチはリバプール遠藤航と守田英正が組んだ。2列目は右に伊東純也が入り、トップ下に鎌田大地、左に三笘薫。1トップに上田綺世を置く4-2-3-1の陣形でスタートした。

 開始から出足鋭いプレスとコンパクトな守備で、ドイツの攻め上がりを許さない。完全敵地でペースを握ると、前半11分に伊東がいきなり先制した。菅原の右からの高速クロスにニアサイドへ走り込み、レアル・マドリードDFリュディガーの鼻先で合わせ、右足ワンタッチで流し込んだ。

 その8分後にドイツFWサネに同点弾を許したが、わずか3分後の22分に上田のゴールで勝ち越した。

 再び菅原の右クロスに伊東が右足で合わせる。これはミートできず、こぼれたが、そのボールを上田が左足ダイレクトで合わせた。急にボールが来ても決める嗅覚にSNSも興奮となった。

 ドイツは自国で、まだサポーターが格下と見ているだろう日本を相手に、連敗など許されない。その中で反対に森保ジャパンが、リードだけでなく複数回の決定機を決め切る展開となった。センターバックでは初の先発コンビ結成となった冨安と板倉も奮戦。前半終了時には、スタジアム内にドイツ代表に対する猛烈なブーイングが響く異様な空気に包まれた。

 後半に入ると、さらにチャレンジした。守備時に三笘がウイングバックに下がる3バックに布陣を変更。前半、右サイドから攻め込んできたサネを抑えにかかった。13分には上田に代えてFW浅野拓磨、鎌田に代えてDF谷口彰悟を投入。昨冬W杯で決勝点を挙げたジャガーも登場した。20分には、その浅野がロングパスに抜け出して1対1の決定機。GKテアステーゲンの好セーブに防がれたものの、ゴールに迫り続けた。

 28分には、ドイツで現役最多122試合目の出場となったFWミュラーが送り込まれたが、日本が追加点を許さず。後半終了間際には浅野、田中碧が追加点。久保建英の2アシストだった。W杯で「ドーハの歓喜」と呼ばれた歴史的金星を挙げた日本が、今度は敵地でW杯優勝4度の強豪に真っ向勝負を挑み、勝ち切った。W杯制覇国からの連勝は日本サッカー史上初の快挙となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e3caba90e04813d6c1a796dcb0562ea0bd5fd596

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/08(金) 23:34:02.58 ID:OpNcV3p59

【バスケW杯・準決勝 アメリカ敗退!ドイツが決勝進出! ドイツ 113-111 アメリカ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/08/03(木) 21:07:54.86 ID:c1I4ej2F9
 女子ワールドカップのグループステージ第3戦、韓国対ドイツが8月3日に行なわれ、1-1のドローに終わった。

【画像】「ピッチ内外で一流だ」と反響続々!なでしこジャパンの整頓された試合後のロッカールーム。ホワイトボードに掛かれた文字は...

 ここまで、開幕2連敗中でグループH最下位の韓国と、1勝1分で2位につけるドイツの一戦。試合の立ち上がり、韓国が前から激しくプレスをかけ、アグレッシブな姿勢を見せると、6分に先制に成功する。

 左サイドでの連係から、味方のスルーパスに抜け出したチョ・ソヒョンがGKとの1対1を冷静に制し、左足でゴールに流し込んだ。

 ビハインドを負ったドイツが反撃。ボールを保持し、攻勢を強めると42分、右サイドからのクロスにアレクサンドラ・ポップが、高い打点のヘディングで合わせる。ポップの3試合連続ゴールで同点に追いついた。

 勢いに乗ったドイツはその後も猛攻を仕掛け、再三にわたりチャンスを得るが、あと一歩でゴールラインを割れず。粘り強い韓国の守備を崩し切れないまま、勝ち越し点が遠く、痛み分けで決着した。

 この結果ドイツは、勝点で並んでいたモロッコが他会場で勝利したため3位となり、史上初となるグループステージ敗退。韓国は開幕3試合未勝利の最下位で大会を終えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/be34d77026426444cc328ddff0070d94fc598f38

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/09(日) 10:25:15.20 ID:Rf7++bcS9
 日本プロ野球界で3球団(ロッテ→阪神→DeNA)を渡り歩き、NPB通算97勝という輝かしい成績を残した久保康友(42歳)は今、ドイツで野球を続けている。

 この国において野球は、認知度が極めて低いマイナースポーツのひとつにすぎず、競技規則を知る人もほとんどいない。おおよそ四半世紀も前に甲子園を沸かせた「松坂世代」のひとりである彼は、なぜそのような場所を新天地に選んだのか──。

 ブンデスリーガ1部ハンブルク・スティーラーズでマウンドに立つ久保に話を聞くため、初夏の日差しがまぶしいなか、ドイツ最大の港湾都市へと向かった。(※取材日=6月18日)

   ※   ※   ※   ※   ※

── 6月17日・18日の週末2連戦は、ボン・キャピタルズとの上位直接対決でした。ボンは首位、ハンブルクは2位。ブンデスリーガ1部では、この2チームの実力が頭ふたつほど抜けている感じですか?

「いや、ボンと、あとはもうひとつはパーダーボルンがまずまずですね。ボンはかなりちゃんとしたチームです」

── 現時点では、パーダーボルンよりハンブルクのほうが順位は上です。

「(パーダーボルンとの)直接対決で勝ったのと、あとは向こうが変なところで負けたりしているんですよ。ウチは取りこぼしてないんで。ただし、ボンとの試合では全部負けています。全敗っすよ(笑)。7月にボンとまだ2試合あるんですけど、たぶんまた順位を落とします。最終的には(ハンブルクは)3位になるんじゃないですかね」

── 現在9勝を挙げている久保投手は、今回のボン戦に先発して7失点。ホームランも打たれて今季3敗目を喫しました。

「うまく打たれましたねぇ。打球は詰まっていたから落ちてくるかなと思ったんですけど、パワーがありましたわ。でも、ボンの選手はあれくらいのレベルはありますよ。ちゃんと野球しているって感じです」

── ボンの先発は村田透投手でした。(※村田透=2007年ドラフト1位で巨人に入団。2023年2月webスポルティーバ記事『巨人ドラ1→メジャー→日本球界復帰→戦力外...流浪の野球人生を送る村田透「技術は上がっている。衰えはない」とマウンドを目指す』)

「日本人、来ないんで。この辺境の地まで(笑)」

続きはソースで
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2023/07/08/42/index.php

【NPB通算97勝の久保康友はドイツにいた 「チームが『選手募集!』を貼り出してたんです。バイトのあれと一緒」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/02(金) 12:57:01.17 ID:pU8gjyyQ9
2022年12月2日 10時02分

 日本は“無敵艦隊”スペインを2―1で撃破。勝ち点6とし、E組をトップ通過した。

 だが、あるシーンが激論を巻き起こしている。日本は後半7分、三笘薫がゴールラインぎりぎりから折り返したボールを田中碧が膝で押し込み、2点目のゴールで逆転した。この折り返しはVARチェックでラインを割っていなかったと判定されたが、納得がいかないのは、この得点がまさかの敗退に直結したドイツのメディアだ。

 ビルト紙は「われわれの終止符に、ミリ単位のドラマ。まるでウェンブリー。ドイツ全体が、この日本のゴールの話で持ちきりだ!」の見出しで、三笘が折り返した瞬間の写真を掲載。「1966年のW杯決勝、イングランドのウェンブリースタジアムでの悲劇と同じように、またも議論を呼ぶ判定でドイツに終幕が訪れた」「このゴールは、サッカー史に残るスキャンダルだ」「日本の2点目に直結した折り返しは、ひょっとしてほんの数ミリでもゴールラインにかかっていたのだろうか」と伝えた。

 “疑惑のゴール”として語り継がれる66年のW杯決勝で、ドイツは開催国イングランドと対戦。ウェンブリースタジアムで同点(2―2)の延長で、ハーストのシュートはクロスバーをたたいて真下に落ち、ゴールラインを越えたとの判定で決勝点となった。

 他にも、ヴェルト紙は「ボールはアウトだったのか、残っていたのか? ミリ単位がドイツの敗退を決定付ける」の見出しで「ドイツはコスタリカ戦に勝ったが、グループ敗退。スペインが日本に負けたせいだ。この試合では大きな物議を醸すシーンがあった。たった数分間のVARチェックの後、判定は日本側に軍配を上げた」と報じた。

全文はソースでご確認ください。
https://www.chunichi.co.jp/article/593279

【【くやしいです!】三笘のぎりぎり折り返し、独で物議「サッカー史に残るスキャンダル」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/02(金) 15:21:22.50 ID:1qfEXL1T9
 ドイツはコスタリカに打ち勝ったが、時既に遅し。勝ち点4で並んだスペインに得失点差で「5」及ばず、W杯優勝4度の巨人が、まさかの2大会連続でグループリーグ敗退に追い込まれた。

 ドイツメディアは、もう一方のカードで日本に1―2と逆転負けしたスペインが“疑惑の2位通過”を狙ったのではと邪推している。

 日本の2点目は、直前の三笘薫の折り返しがゴールラインぎりぎりだったこともあり、ビルト紙は「もう一方のカードの日本―スペインでは、もちろん大きな物議を醸しているミリ単位の判定があった。それと同時に、スペインは『2位通過の方がいいから』と、同点を目指して全力を出さなかった可能性がある」と報じた。

 ヴェルト紙も、同様に「スペインは同点狙いになど興味はなかったはずだ。(2位通過ならば)決勝トーナメント1回戦でクロアチアではなくモロッコと当たるし、しかも、準々決勝はおそらくブラジルと対戦せずに済むことになるからだ」と伝え、「試合終盤は、もう一方のドイツの試合経過からも、スペインがグループリーグ敗退の憂き目に遭う可能性も明らかに消滅していた」と、恨み節だった。

https://www.chunichi.co.jp/article/593330

【ドイツ紙、スペインは『疑惑の2位通過』と恨み節「2位の方がいいからと全力を出さなかった可能性」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/02(金) 11:06:56.55 ID:fzaj/Wqw9
中日スポーツ 12/2(金) 9:28

敗退が決まり、引き揚げるドイツイレブン(AP)
◇1日 サッカーW杯カタール大会 1次リーグE組 コスタリカ―ドイツ(アルホル)

 ドイツは4―2でコスタリカに打ち勝ったが、勝ち点4で並んだスペインに得失点差で「5」及ばず。W杯優勝4度の巨人が、まさかの2大会連続1次リーグ敗退に追い込まれた。

 ドイツの面々にとって、後悔は1―2で逆転負けした11月23日の日本戦の方が大きかったようだ。ドイツ紙ヴェルトによれば、フリック監督は「終止符を打たれたのは今日じゃない。日本戦の20分間だ」と断言した。

 この日の2得点が空砲に終わってしまったFW/MFカイ・ハーバーツ(23)は「あんなに質の低いプレーで日本に負けてはならなかった。あの敗戦が全てを台無しにした。われわれのプレーは敗退にふさわしかった」と吐露。攻撃陣の主将格だったFW/MFトーマス・ミュラー(33)も「日本が勝ったことは、信じられないほどつらい」と、言葉を搾り出した。

 ミュラーは、この日のコスタリカ戦については「枠内シュート32本を打ったが、それでも7点の得失点差をはね返すほど効果的ではなかったということ。自分たちの宿題はやった。いまはぼんやりした気分だ」と語った。

 同監督は「今大会、うちは全く効果的ではなかったから敗退した。もちろん、失望は大きい」とコメント。戦犯扱いを受けることは不可避な状況だが、「辞任? それは私が決めることではない。私のモチベーションはこのチームと仕事をすることだ。試合直後のいまは、これ(去就)に関して話をする適切な時ではない」と語った。(写真はAP)

中日スポーツ
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/1d06c4edab36cc5f65f30705737a5f544bdd30c6&preview=auto

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