SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ドジャース

1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/13(土) 23:57:13.18 ID:nalkdbcY9
https://news.yahoo.co.jp/articles/b2b7a2cd53887f8fb664fad8206a8c2dd9dcaac9

動画
https://twitter.com/JomboyMedia/status/1811186128327676000?s=19


米反響止まず… 大谷翔平の土を払う行為が“卑猥なジェスチャー”と物議 →「下品な考えに呆れる」と反論も

 ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平は現地7月10日(日本時間11日)、敵地でのフィラデルフィア・フィリーズ戦に「1番・DH」で出場。大谷の走塁用手袋に付いた土を払う“行為”が“X指定のジェスチャー”だと米国のMLBシーンで物議を醸し、元通訳による違法ギャンブル疑惑の一件を揶揄したり、人格を否定するコメントが挙がるなど、反響はさらに拡大している。

 大谷は1回表、大谷は二塁打を放った後、左手のグローブを外して、立ち上がりダグアウトの方を見つめながら、右手を股間付近で前方へ、また後方へと激しく動かした。

 大谷自身は手袋に付いた土を払った“意図せぬ行為”だったのかもしれないが、米国のMLBシーンには誤った印象を与えることとなった。

 大谷の1回表の出来事について、米メディア『New York Post』は「大谷翔平、二塁盗塁後に奇怪なセレブレーションを披露」と題した記事の中で、「大谷は何事もなかったかのように2アウト二塁に立ち続けたが、ESPNはこの奇妙なセレブレーションには一切触れず、盗塁のリプレイからカットした」と大手メディアが同場面を避けるように報じたことを伝え、

 さらに「ショウヘイ・オオタニをセーフとコールした審判は、オオタニがやっていることを正確に見ていたようで、気まずそうに目をそらすという奇妙なシーンがあった」と報じている。
 
 さらにネット上では米MLBファンの反響が止まず。「侮辱的だ…」「クレイジーなことをしているのか、それともただの“いたずら”なのか、本当に混乱している」「日本では何か別の意味を持つのでしょうか?」と批判的なメッセージや困惑するファンの声が挙がるなか、人格を否定するコメントまで噴出する事態となった。

 しかし一方ではそうした声に対し、「みんな、落ち着いて、彼はこの国に来たばかりだし、手袋についた土を払い落としていただけだよ」「グローブから土を払い落としているだけ…」「下品な考えに呆れる」といった大谷を擁護するコメントも寄せられるなど、スーパースター大谷翔平のプレー中の“行為”を発端に、動揺が広がっている。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/13(土) 10:44:28.00 ID:rS+JPbXx9
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240713-00000124-spnannex-000-2-view.jpg?pri=l&w=640&h=640&exp=10800

7/13(土) 10:39配信

スポニチアネックス
<タイガース・ドジャース>9回の第5打席で勝ち越しの適時二塁打を放ちポーズを決める大谷翔平(撮影・西尾 大助)

 ◇インターリーグ ドジャース4―3タイガース(2024年7月12日 デトロイト)

ドジャースの大谷翔平投手(30)が12日(日本時間13日)、敵地でのタイガース戦に「1番・DH」で先発出場。9回に決勝打を放つなど5打数1安打1打点でチームの勝利に貢献した。

 100マイル超の速球を持ち、今季10勝3敗でサイ・ヤング賞候補に挙がる相手先発左腕・スクバルに対し初回の第1打席は97・5マイル(約156・9キロ)のシンカーで三ゴロに打ち取られた。

 3回の第2打席も中飛に倒れると、5回の第3打席も左飛に終わりスクバルには3打数無安打だった。

 2-3の8回の第4打席は相手3番手・ブリースキーの外角チェンジアップにバットが空を切り空振り三振。敵地ファンは大歓声でブリースキーを称えた。

 それでも3-3の9回2死一、三塁と絶好の勝ち越し機で相手5番手・ホルトンの内寄りシンカーをフルスイング。打球は大きな弧を描き中堅方向へ伸びた。大谷は“確信歩き”で一塁ベースに向かったが、打球はフェンス手前でワンバウンドしてからスタンドへ。惜しくも日本選手初の200号とはならなかったが、三塁走者・テーラーを生還させ、勝ち越し点をゲット。これが決勝打となった。

 ドジャースは先発・パクストンが2回までに3失点。それでも4回にフリーマンが14号ソロで反撃ののろしをあげると、この回、パヘスにも適時打が飛び出し、2-3と1点差に迫った。

 8回2死一、三塁ではT・ヘルナンデスが右前適時打を放ち、終盤に試合を振り出しに戻し、大谷の決勝打につなげ、連敗を4で止めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/45aa9ab2d619648d8f5cbc0ec3fb04ea918e3707

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/12(金) 10:55:32.42 ID:zrcr9alJ9
 岡山県備前市出身のメジャーリーガー・ドジャースの山本由伸を応援するため、同市が中高生200人を招待して、ロサンゼルスでおこなわれる試合を観戦するツアーを企画した。ところが、その企画について「公平性に欠け、違法な公金の執行だ」として、7月2日、市民22人が中止を求める住民監査請求をおこなった。

 子どもたちに、生の試合を見せることで、将来、新たなヒーローが地元から生まれるかもしれない。そんな夢のある話に思える企画だが、なぜ住民らは反対するのか。住民代表の桐山宗義さん(83)は、その理由をこう話す。

「もともと、どういった経緯でこの企画を決定したのか知りたくて、議事録の開示請求をおこなったのです。ところが、市からの回答は『そんな文書はない』というものでした。

 当初は、中高生200人に対する1人30万円のツアー代を、市が負担するというものでした。でも、それ以外の費用を各自が負担しなければならず、裕福な家庭しか行けないのではないか、と問題になったのです。すると市は、1人60万円に負担額を引き上げました。しかも大人が16人、同行しなければいけないという。これで総費用が1億2960万円に跳ね上がってしまいました。

 また、市には中高生が約1200人いますが、そのうち行けるのは、抽選で選ばれた200人。それは不公平じゃないかと思うのです。まったく平等じゃないですよね。『教育の機会均等』をうたう教育基本法にも抵触しますよ」

 備前市に、同企画の差し止めを求めて提出した「備前市職員措置請求書」には、「備前市の政策決定が何時、どこで決定されているのか全くもって不透明」「非民主的であり市民に対して誠に不誠実といわなければならない」と、痛烈な口調での抗議がなされている。

 さらに桐山氏は「ほかにお金を使わなければいけないことが、備前市にはたくさんある」と訴える。

「たとえば、私の家の近所の道路は、3年前から陥没しているのに、補修しないで上から鉄板が置かれたままなんです。備前市は、決して裕福な市ではありません。それなのに市長は、派手で目立つ事業を優先して、生活に密着した地味な政策は、ないがしろにしていると思います。別に『山本選手を応援するな』とは言いません。『その前にやることがあるだろう』と言いたいのです」

 じつは2023年、山本がオリックスに在籍していたとき、市はオリックスの試合の観戦ツアーをおこなっていた。このオリックス観戦ツアーは、2024年もおこなわれることが決まっている。

「オリックスには、同じ備前市出身の頓宮(とんぐう)裕真選手もいます。でも、やはり同じ理由で、オリックスの観戦ツアーもやめたほうがいいと思っています。まずは市民の生活の安定を優先してほしいのです」(桐山氏)

続きはソースで
https://smart-flash.jp/sports/294472/1/1/

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/12(金) 17:40:06.53 ID:8dNtAPmV9
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240712-00309152-tospoweb-000-4-view.jpg?pri=l&w=640&h=435&exp=10800

7/12(金) 16:36配信

東スポWEB
「ESPYアワード」の司会を務めたセリーナ・ウイリアムズ(ロイター)

〝史上最強の女子テニスプレーヤー〟と称されたセリーナ・ウイリアムズ(42)が、ドジャースの大谷翔平投手(30)が巻き込まれた〝賭博スキャンダル〟について語った。

 11日(日本時間12日)にハリウッドのドルビーシアターで行われたスポーツ専門局「ESPN」の「2024年 ESPYアワード」の司会を務めたセリーナは「最優秀MLB選手賞」を受賞した大谷について「今年のスポーツ界で最もクレイジーな出来事の1つは、ドジャースの投手・大谷翔平のことよ。彼は通訳に1600万ドル(24億5000万円)を盗まれたけど、それに気づかなかった。1600万ドルよ!」と元通訳の水原一平被告に知らぬ間に大金を不正送金された〝鈍感力〟をチクリ。

 さらに「男性アスリートは女性よりもはるかに多くの報酬を得ています。彼らは1600万ドルの損失にさえ気づいていません。信じてください。私なら気づいていたでしょう」とプロスポーツの〝男女格差〟についても問題提起したと複数の米メディアが報じている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/46ea79cf3f2050036be467be3ad1b16e32119ff1

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/12(金) 09:37:07.20 ID:a3Yz6DLg9
大谷翔平、12億円豪邸売却報道 フジは社長が謝罪、日テレはスルーの自宅バラシ「真美子さん激怒」の裏側


 MLB、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手(30)の新居について、場所が分かるように詳細に報じた日本テレビとフジテレビの取材パスが“凍結された”という騒動に多くのファンが不快感を示したが、大谷選手がその新居の売却を検討していると7月11日発売の『女性セブン』(小学館)が報じた。

 日本テレビとフジテレビは大谷選手が785万ドル(約12億円)で購入したロサンゼルスの邸宅を過剰に報道。空撮映像や自宅前からのレポート、近隣住人へのインタビューなどの映像を流し、これらの報道に大谷選手が怒ったとされた。

 この騒動を受け、7月3日放送の『Live News イット!』(フジテレビ系)でMCを務める青井実(43)が「大谷選手の新居について取材・報道しましたが、大谷選手とそのご家族、代理人をはじめとする関係者のみなさんにご迷惑をおかけし、お詫び申し上げます」と謝罪した。

 そのうえで「新居には多くの観光客や地元の方が訪れる状況が発生しております。大谷選手の自宅をはじめ、プライベートな空間を訪れることはお控えいただき、大谷選手に会いたいときは球場に足を運んでくださるよう、お願い申し上げます」と呼びかけた。

 翌4日の『めざまし8』(フジテレビ系)でも同様の謝罪をしたほか、同5日の定例会見で港浩一社長(72)が「大谷選手とそのご家族、関係者にご迷惑をおかけして、大変申し訳ない」とあらためて謝罪。

 ドジャースの取材パスを凍結されたという報道については「パスを失った事実はなく、適切な取材を心がけながら現在も取材を続けている」とした。

 フジテレビは6月22日配信の『スポニチアネックス』の問い合わせにも“出禁”は否定したものの謝罪のコメントを出していた。


 一方の日本テレビは6月24日配信の同紙の問い合わせに《取材の過程についてはお答えしておりません。総合的に判断して対応しております》と応じて以降は新たな動きはない。

 そんな新居について大谷選手は、引っ越すことないまま売却する意向を示していると前述の『女性セブン』が報じたのだ。

 購入したことが報じられてから1か月半ほどが経過したが、大谷選手が引っ越す様子はないという。現状の持ち主は大谷選手の不動産管理会社「デコピンLCC」になっているものの、売却する方向で調整が進められているようだ。

「騒動を振り返ると、5月下旬に地元紙『ロサンゼルス・タイムズ』が大谷選手が新居を購入したと写真つきで報じ、これに日本メディアも追随したんです。ただ、そもそも『ロサンゼルス・タイムズ』の記事もプライバシーを大いにさらすような内容でしたし、日本メディア、特に日テレとフジの迅速であまりに詳細な報道も、冷静に考えれば非常にマズいことだったわけですよね」(スポーツ紙記者)


■大谷翔平選手以上に真美子夫人が激怒か

 アメリカではセレブの自宅が強盗に遭い、家族が誘拐されて身代金を要求される事件も起こっている。大谷選手が住所を特定されてしまった豪邸の売却を検討するのも当然だろう。

「実は、大谷選手以上に夫人の大谷真美子さん(27)が一連の報道に怒りを示していると聞こえてきています。大谷選手は遠征で家を空けることも多い。一方の真美子さんは愛犬のデコピンとともに家を守ることも多くなるはずですからね。

 自宅を守る立場として、住所を不特定多数の人に知られているというのは最悪のことでしょうし、家が観光地のようになり、いつどんな人が来るかわからないというのも非常に怖いですよね」(前出のスポーツ紙記者)

 観光客が殺到するような状況では、自宅周辺をデコピンとともに散歩することもできないだろう。


続きはリンク先
https://news.yahoo.co.jp/articles/64f581c1f735ec834704ba529eb09612c041a340?page=1

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/12(金) 09:57:27.88 ID:8dNtAPmV9
7/12(金) 9:49配信

MLB.jp
【ドジャース1-5フィリーズ】@シチズンズバンク・パーク
2回裏に9号ソロを放ったフィリーズのブランドン・マーシュ(MLB Advanced Media)

 日本時間7月12日、全米が注目するドジャース対フィリーズの強豪対決3連戦は最終戦を迎え、序盤に2本のアーチで主導権を握ったフィリーズが5対1で勝利。ポストシーズンでも対戦する可能性があるドジャースとの3連戦を見事にスイープした。フィリーズ先発のアーロン・ノラが6回4安打1失点の好投でリーグトップに並ぶ今季14度目のクオリティスタートを記録し、11勝目(4敗)をマーク。ドジャースのオープナーを務めたアンソニー・バンダは先制アーチを浴び、2敗目(1勝)を喫した。

【動画】フィリーズのトレイ・ターナーが先制の9号ソロを放つ(MLB.comより)

 フィリーズは先発のノラが1回表二死1・2塁のピンチを切り抜けると、1回裏一死からトレイ・ターナーの9号ソロで先制。ノラは2回表にも一死満塁のピンチとなったが、大谷翔平を空振り三振に仕留めるなど、ここも無失点に抑えた。2回裏にブランドン・マーシュの9号ソロでリードを広げ、5回表にギャビン・ラックスの3号ソロで1点を返されたものの、6回裏一死3塁からマーシュのタイムリー三塁打とヨハン・ロハスのタイムリーで2点を追加。8回裏にはカイル・シュワーバーがダメ押しの19号ソロを放ち、ノラからマット・ストラーム、ジェフ・ホフマン、ホセ・アルバラードとつないでドジャースの反撃を封じた。

 ドジャースの大谷は「1番・DH」でスタメン出場。1回表先頭の第1打席はライトフライ、2回表一死満塁の第2打席は空振り三振、5回表無死走者なしの第3打席も空振り三振、7回表二死1塁の第4打席はセカンドゴロに倒れ、4打数ノーヒットに終わった。シチズンズバンク・パークでの初本塁打は出ず、メジャー通算200号アーチもお預け。連続試合安打は4でストップし、今季の打撃成績は打率.314、出塁率.398、OPS1.025となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2bf0f560b409b4c80357743f1d9fdbc5bcd858fb

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/11(木) 07:38:48.80 ID:20ARMsqI9
2024.07.11 07:00  女性セブン

 ドジャース・大谷翔平(30才)がロサンゼルスの郊外に12億円の豪邸を購入していたことが明らかになってから約1か月半。大谷は新居について苦渋の決断を下したという。

 発端は一部テレビ局の“暴走”だった。5月下旬、地元紙『ロサンゼルス・タイムズ』によって、大谷が購入した「12億円豪邸」の存在が明らかになると、新聞各紙やテレビ各局もこぞって報道。そんな中、大谷サイドとフジテレビ・日本テレビとの間でトラブルが勃発した。両社は新居の前からレポーターが中継するなど、住所がわかるような形で報道したため、大谷の逆鱗に触れたのだ。

「特にひどかったのはフジテレビ。5月23日放送の『Live News イット!』では、男性レポーターが鬱蒼とした木々の隙間から見える敷地内のバスケットボールコートまで盗み撮り。大谷選手が隣人となることを知らなかった近隣住民たちにまで直撃インタビューを敢行し、大谷選手の新居の情報を大々的に拡散したのです」(在米ジャーナリスト)

 一時は、大谷が球団を通して両社に対し、取材パスを返還するように求める事態にまで発展したと報じられた。プライベートを過度に晒す報道に、世間からの批判も殺到。日本テレビはいまだ沈黙を貫いているが、フジテレビは番組内のみならず、港浩一社長が定例会見で謝罪コメントを出すに至った。

 球団関係者によれば、大谷はせっかく購入した12億円豪邸についても「もうあそこには住めない」と話し、新居に引っ越さないまま売却する意向を示しているというのだ。

 実際、購入が伝えられて約1か月半が経とうとしているが、大谷がその新居に引っ越す様子はない。

「現状、家の持ち主はまだ大谷選手の不動産管理会社『デコピンLLC』となっていますが、売却の方向で調整しているそうです。引っ越し前から情報が漏れてしまったという経緯もあり、大谷選手サイドは不動産会社の情報管理体制に不信感を抱いた。『責任を持って売却先を探してほしい』と要望していると聞いています。不動産会社もこんな事態になるとは予想もしておらず、大谷選手の怒りを感じ取って随分慌てているとか」(前出・球団関係者)

 大谷が神経質になるのは無理もない。いまロスでは、集団強盗が急増して社会問題になっているからだ。

 特に狙われているのがセレブ層で、大谷の同僚たちも被害に遭っている。

「主力のひとりであるマンシー選手は、試合後、家族と一緒にスタジアムから帰る道中に車の中で携帯電話に入れてあったセキュリティーシステムのアラームが鳴った。防犯カメラには複数の犯人が自宅に侵入して室内を物色している様子が映っていたといいます。

 野球選手は遠征が多く、自宅に妻子を残していくことも多い。身近で怖い思いをしている同僚たちの話を聞けば、間取りから住所まで世界中に知れ渡ってしまった新居に越したくないと思うのは当然のことですよ」(前出・在米ジャーナリスト)

 11日発売の『女性セブン』では、一時は観光名所のようにもなった大谷の新居の現状、球場に姿を見せなくなった真美子夫人の“異変”などについて詳報している。

https://www.news-postseven.com/archives/20240711_1976881.html?DETAIL

【《フジ、日テレの新居報道騒動が新展開》大谷翔平、ロスの「12億円豪邸」を売却の意向「もうあそこには住めない」と怒りの決断か】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/11(木) 09:11:41.47 ID:rbN5A9xD9
ド軍戦で現地カメラに抜かれた日本人 まさかの大物に「オーラ半端ない」「流石の行動力」


 歌手の倖田來未が10日、自身のインスタグラムを更新。フットワーク軽く、米大リーグ、ドジャースの大谷翔平の試合を観戦したことを報告した。現地スタジアムのカメラに抜かれたことも明かした。


時差ボケはなかったのか。
倖田は「北海道公演終わりに、そのまま羽田から国際便でちょっくらLA行ってきました!もちろん大谷選手も応援してきました まさかのビジョンに抜かれて、テンション爆上がり!!」と複数枚の写真と映像を公開した。

現地ビジョンには、手を挙げ、ノリノリで体を揺らす映像が映っていた。

そして最後は「明後日は、千葉公演! インプット完了済みなので、最高のライブになると思います! 楽しんでいきましょう!」と結んだ。

 この投稿にユーザーからは「流石の行動力すぎて」「映ってるやん」「アクティブくみさん」「オーラが半端ない」「フッ軽過ぎです」「しかもツアー中にちょっくらって体力すごすぎ」などの声が寄せられている。


https://news.yahoo.co.jp/articles/9f9675de06f1897c14e672b1b63b6cf07d7234ac

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