SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ニューヨーク・ヤンキース

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/03(土) 23:28:04.29 ID:CAP_USER9
「僅差でもないのはクレイジー」ジャッジが圧倒的なMVPオッズに異論噴出! 米識者が「未来を考えてみてくれ」と主張


米オッズは大谷ではなくジャッジを「大本命」に


ジャッジとMVPの座を争う大谷。その行方は米スポーツ界でも小さくない話題となっている。

シーズンの終わりも近づくなか、偉才と怪物による“争い”が激しさを増している。大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)とアーロン・ジャッジ(ニューヨーク・ヤンキース)がトップ戦線に立つア・リーグのMVP争いだ。


互いに今季のパフォーマンスは凄まじいものがある。昨季に続いて二刀流で異彩を放つ大谷は史上初となる「シーズン30本塁打+2桁勝利」を達成するなど投打でチームを牽引。
一方でジャッジも51本もの本塁打を放ち、往年の大打者ロジャー・マリスが61年前に作ったア・リーグ年間記録(61本)超えも射程圏内に入れている。

もっとも、現地で受賞の「可能性が高い」と見られているのは、ジャッジだ。61年間で誰も到達者のいないア・リーグ記録を塗り替えようとしている30歳の怪物スラッガーは、『Vegas Insider』など複数の米オッズメーカーで大谷よりも上を行っている。


『Vegas Insider』のTOP5予想は以下の通りだ。

ジャッジ:-1200
大谷:+500
ホセ・ラミレス:+10000
ジョーダン・アルバレス:+25000
ブラディミール・ゲレーロJr.:+25000


本塁打以外にも、打率.296、OPS1.063、bWAR7.8とあらゆる数字が図抜けているジャッジだけに、評価が傾くのも無理はないのかもしれない。

しかし、一方で大谷を推挙する識者が根強く存在する。
歴史的に見ても稀有なハイアベレージを残している二刀流戦士の貴重性が重要視されているからだ。


「オッズがジャッジを本命にしていて、僅差でもない。これはクレイジーだ」

そう主張するのは、米放送局『ESPN』の番組「Pardon The Interruption」のMCであるパブロ・トーレ氏だ。
彼は直近の国内オッズの動きを受け、熱く論じた。

「オオタニは2位だ。それも大差でね。彼が不利になる意見の大半は、『エンジェルスが酷いから』ってものだ。すべてそこに行きついている。たしかにそれは分かる。エンジェルスはボロボロだ。でも、未来を考えてみたときに考え方は変わるよ。たとえば、孫がいたとして、彼らと野球の話をする。その時にオオタニの物語について語る時に、2022年にオオタニがMVPを獲れなかったというのは狂ってる。おかしいよ。彼は奪三振率でも球界をリードしているのに。普通に考えて、彼がMVPなんだ」


はたして、最終的に「最も価値のある選手」として評価されるのは、大谷か、ジャッジか。
シーズンが佳境を迎えるなかで、両雄のパフォーマンスに世界が熱視線を送っている。


https://news.yahoo.co.jp/articles/da1929bd23eeb055df2fe4410604deba4ca4dddf

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/02(金) 15:50:55.95 ID:CAP_USER9
ベースボールチャンネル 9/2(金) 11:11

 2022シーズンのア・リーグMVP争いは、ロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平選手とニューヨーク・ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手の2人に絞られたような様相を呈しているが、米メディア『スイングコンプリート』は、両選手のMVP同時受賞の可能性もあるとの見解を示している。

 ジャッジはア・リーグの本塁打ランキングで首位を独走する51本塁打放っており、そのペースはロジャー・マリス氏が持つア・リーグのシーズン最多本塁打記録(61本)を塗り替える可能性があるほどの勢いだ。

 その一方で大谷も投げては2桁勝利、打っては日本人初の2年連続30本塁打を達成するなど、昨季に続いて二刀流として投打で活躍している。ジャッジが優勢との声も多いが、大谷の2年連続MVPに期待する声もあり、甲乙つけがたい展開となっている。

 同メディアはタイトルに「大谷とジャッジ、ア・リーグMVP受賞を分け合う執念の戦いになるかもしれない」と付け、1979年にキース・ヘルナンデス氏(セントルイス・カージナルス)とウィリー・スタージェル氏(ピッツバーグ・パイレーツ)がナ・リーグMVPで同時受賞したことを例に出し、大谷とジャッジがア・リーグMVPを分け合う形になる可能性があるとの見解を示している。

ベースボールチャンネル編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/6015aef7d9d2bccb3caf5eb0c9120a297e903dbb


◎関連スレ
【MLB】どうして大谷がジャッジ以上になるのか?」過激さ増すMVP論争! 米人気FM番組アナの投稿に賛否両論が巻き起こる [愛の戦士★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1661993588/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/02(火) 13:19:09.84 ID:VITH5JVi0
これやってるやろ

【「ジャッジさんやってる?」「やってる、やってるぅ」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/02(火) 08:45:14.00 ID:zHBEDFW20
43号な模様

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/22(日) 12:43:13.62 ID:CAP_USER9
2022年5月22日 11:01 
発信地:ニューヨーク/米国
https://www.afpbb.com/articles/-/3406034
https://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/4/6/810wm/img_46674633432efc93a7586d6ca86c8553164952.jpg

【5月22日 AFP】米大リーグ(MLB)、シカゴ・ホワイトソックス(Chicago White Sox)のトニー・ラルーサ(Tony La Russa)監督は21日、ニューヨーク・ヤンキース(New York Yankees)のジョシュ・ドナルドソン(Josh Donaldson)三塁手がホワイトソックスのティム・アンダーソン(Tim Anderson)遊撃手に対して「人種差別的」な発言をしたとして非難した。

 白人のドナルドソンは同日行われた試合中にアフリカ系米国人のアンダーソンを「ジャッキー」と呼んだ。1947年に黒人初のMLB選手となったジャッキー・ロビンソン(Jackie Robinson)氏になぞらえたものとみられ、ドナルドソンも発言したこと自体は認めている。

 アンダーソンは試合後、「彼が失礼な発言をした」と明かし、「ざっくり言えば、自分のことをジャッキー・ロビンソンと呼んできた。『ジャッキー、元気?』と言われた」と説明。「敬意に欠けていたし、不適切だったと思う。不要な発言だった」と話した。

 ラルーサ監督はもう一歩踏み込んでドナルドソンの発言は「人種差別的」だと指摘。「それしか言うことはない」とし、「それほど強い発言だ」と非難した。

 一方でドナルドソンは人種差別を否定し、自身の発言はアンダーソンが2019年のインタビューで自らを「現代のジャッキー・ロビンソン」と形容したことから来たものだったと主張。「彼が侮辱的だと受け取ったことは確かだ。そうであれば謝罪する。そういう意図はまったくなかった」と語った。

 アンダーソンとドナルドソンをめぐっては、13日に行われた試合でも一触即発の状況があり、そのときはドナルドソンの荒いタッチにアンダーソンが反応し、ベンチ総出の騒ぎとなった。両チーム間の敵対心が高まる中、この日の試合でもアンダーソンとドナルドソンの一件があった後の5回、ホワイトソックスのヤスマニ・グランダル(Yasmani Grandal)捕手がドナルドソンに暴言を浴びせ、両軍ベンチが空になる一幕があった。(c)AFP

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/27(水) 19:51:34.79 ID:CAP_USER9
 名門球団のファンが起こした騒動が物議を醸している。

 現地時間4月23日に本拠地でクリーブランド・ガーディアンズを迎えたニューヨーク・ヤンキースは、5対4でサヨナラ勝ちを収めた。だが、その際に外野スタンドにいたファンが相手選手との衝突してしまった。

 騒動に至る“前触れ”はサヨナラの直前からあった。1点差を追いかけていたヤンキースが9回2死二塁の好機で、イザイア・カイナー=ファレファがタイムリーツーベースで同点に追いついた場面だった。

 この時、打球処理をしていたガーディアンズの左翼手スティーブン・クワンがフェンスに激突し、負傷したために治療を受けた。すると、その間に中堅手のマイルズ・ストローと外野スタンドに陣取ったファンが何やら口論に発展。ストローはフェンスによじ登って、ファンと真っ向から言い合うほどにエキサイトしていた。

 そして、再開後にヤンキースのグレイバー・トーレスがサヨナラ打を放った直後に大事となった。ヤンキースの選手たちが歓喜の輪を作ろうとした瞬間に、右翼の外野席からガーディアンズの選手たちに向かってゴミが次々と投げられたのだ。

 眼前で広がった前代未聞の光景にはヤンキースの選手たちも仰天。サヨナラの喜びもつかの間、ジャンカルロ・スタントンやアーロン・ジャッジら看板選手たちは、外野へ駆け出して事態の収拾に行ったほどだった。

 無論、いかなる理由があったにせよ、ゴミを投げ入れて相手選手を挑発する行為は、言語道断である。ゆえにガーディアンズの選手たちからは怒りの声が上がった。米メディア『The Athletic』の取材に応じたストローが、「何が品格だよ。あいつらにそんなもんはない。地球上で最悪の連中だ」と声を荒げれば、また右翼を守っていたオスカー・メルカドは「俺たちだって人間だ。我慢しろと言われても無理だ」と強く訴えた。

「あれだけゴミを投げられて何事もなかったかのように振る舞うのは不可能だ。そんなことを許す気もないしね。まったくもって馬鹿げてる。ああいうことはあってはいけないはずだ。言いたい放題、やりたい放題だった。秩序ってもんはどこへ行ったんだ」

 ヤンキースを率いるアーロン・ブーン監督ですら「ファンの熱量は好きだが、あってはならない」と苦言を呈した今回の騒動。今後の調査次第では何らかの処分が下される可能性があるが、いずれにしても一部のヤンキース・ファンがチームの品格を下げてしまった感は否めない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ca3fbc28531247de5f59c31688b59eebd466e950

【動画】まさに蛮行! ヤンキース・ファンが相手野手を激怒させたゴミ入れシーンをチェック
https://thedigestweb.com/baseball/detail_2/id=55187

【ヤンキース・ファンがゴミを投げ入れて波紋! 敵軍野手は「何が品格だよ。地球上で最悪の連中だ」と憤慨】の続きを読む

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