SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

バスケットボール

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/01(土) 16:29:08.15 ID:CAP_USER9
信 州|19|10|23| 9 |=61
A東京|12|12|21|21|=66

会場:ホワイトリング
人数:3889人
https://www.bleague.jp/game_detail/?ScheduleKey=500013

北海道|18|27|18|27|=90
秋 田|21|29|26|19|=95

会場:北海きたえーる
人数:3577人
https://www.bleague.jp/game_detail/?ScheduleKey=500001


順位表
https://www.bleague.jp/standings-stats/

その他結果は後ほど

【B1リーグ第1節 10/1(土)の結果】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/06(木) 18:48:28.24 ID:CAP_USER9
2022年10月06日 11:49 バスケット
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/10/06/kiji/20221006s00011000206000c.html
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/10/06/jpeg/20221006s00011000205000p_view.jpg

 バスケットボール女子の東京五輪銀メダルメンバー、オコエ桃仁花(23=富士通)が6日、自身のツイッターを更新。ギリシャのチームに移籍すると発表した。所属する富士通もチーム公式サイトで伝えた。

 19日のWリーグ開幕直前の移籍。オコエは「この度、オファーをいただきギリシャのリーグに移籍することになりました。バスケットボール選手としてだけではなく、人としても成長できるのではないかと思い移籍を決意しました。チームの皆には申し訳ない気持ちでいっぱいですが、一度きりの人生、後悔なく挑戦したいと思います。ファンの皆様、開幕直前での報告となってしまい申し訳ありません。今後とも応援よろしくお願いいたします!」と思いをつづった。

 所属する富士通も「この度、オコエ桃仁花が9月末をもちまして富士通レッドウェーブを退団し、ギリシャ女子バスケットボールリーグ『エレフテリア・モシャトウ(Eleftheria Moschatou)』に加入することとなりましたのでお知らせいたします」と発表。「10月5日に現地に向けて出発しており、到着次第すぐに同チームに合流する予定です」と今後のスケジュールを明かした。

 オコエ桃仁花は1メートル81のフォワード。トム・ホーバス監督から3点シュートの能力などを高く評価され代表入りし、東京五輪では銀メダルに貢献した。プロ野球楽天・オコエ瑠偉外野手は実兄。

【バスケット女子・オコエ桃仁花、ギリシャのリーグに移籍 Wリーグ開幕直前の決意「一度きりの人生、後悔なく挑戦したい」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/15(月) 23:25:38.36 ID:CAP_USER9
スポニチ2022年8月15日 17:00
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/08/15/kiji/20220815s00011000489000c.html

日本バスケットボール協会は15日、イラン・テヘランで25日に開催されるW杯アジア予選イラン戦に向けた男子日本代表のイラン遠征(22~26日)に、米国国籍のトム・ホーバス監督(55)、ゲインズ・コーリー・コーチ(58)を派遣しないことを発表した。イラン戦は佐々宜央コーチ(38)が監督代行として指揮を執る。

米国政府がイランへの渡航禁止を定めていることや、直近の米国とイランの関係性を考慮し、外務省、在日米大使館、在イラン日本大使館などと意見交換した上で判断。浜武恭生事務総長は「100%の安全、安心の環境は保証できないとのことだった。既に選手にも説明して理解を得ている」と語った。

この日はイラン戦と30日のカザフスタン戦(沖縄アリーナ)に向けた日本代表の予備登録選手19人が発表され、ファジーカス・ニック(川崎)、比江島慎(宇都宮)、富樫勇樹(千葉J)、渡辺雄太、馬場雄大、河村勇輝(横浜BC)らが選出された。23年8月25~9月10日に開催されるW杯本大会はフィリピン、インドネシア、日本の共催で、日本は開催国枠で出場権を得ている。

【男子バスケ代表 W杯アジア予選の敵地イラン戦にホーバス監督を派遣せず】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/30(土) 06:02:00.71 ID:CAP_USER9
7/30(土) 5:02配信 日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/e1ebf2e6b151265f250b6e85476e62a5b17e97fb

 不倫騒動があったバスケットボール男子日本代表候補の岡田侑大(24)について、所属クラブのB1信州ブレイブウォリアーズは制裁を科さない方針であることが29日までに分かった。

 B1信州は日刊スポーツの取材に対し、「今のところ先日(13日)の発表がすべてです」と回答した。Bリーグ規約第3条には「公序良俗に反する行為および社会的規範に反する行為を行ってはならない」と明記されている。クラブとして、今回の件がこの一文には抵触しないとの認識も示した。

 B1信州は岡田の不倫報道があった翌日の13日、「弊社として選手のプライベートについて関与はせず」とのスタンスを片貝雅彦社長名義で公表していた。その際に岡田に対しては「今後プロ選手としてふさわしい行動をとっていくよう伝えてまいります」とするにとどめていた。

 不倫報道があった翌日、岡田は自身のSNSで事実を認めて謝罪。交際相手の尾島早都樹(さつき)アナウンサーは、在籍していた長野放送を27日までに退職した。

 岡田に続いて不倫騒動を報じられた元日本代表の狩野祐介(32=B1滋賀レイクス)は22日、所属先から8月31日までのチーム活動参加禁止などの処分を受けた。Bリーグの新シーズンは9月末に開幕する。

 バスケットボールの不祥事では18年アジア大会(ジャカルタ)開催中に買春行為が発覚した際、4選手に対して日本協会から1年間の公式試合出場停止処分が下された。

【不倫騒動の信州ブレイブウォリアーズ・岡田侑大にクラブは制裁を科さぬ方針、交際相手の女子アナはすでに退職】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/28(木) 18:23:26.84 ID:CAP_USER9
https://basketballking.jp/news/japan/wnational/20220728/384588.html?cx_top=newarrival
https://basketballking.jp/wp-content/uploads/2022/07/0728-768x576.jpg

 日本バスケットボール協会(JBA)は7月28日、日本代表の新しいニックネーム、新しいユニフォームサプライヤーを発表した。

 ニックネームは“AKATSUKI FIVE”から“AKATSUKI JAPAN”に変更。5人制、3人制の男女ともにジョーダンブランドがユニフォームサプライヤーとなった。

 ジョーダンブランドがサポートする国はフランス、クロアチア、スロベニアの3カ国のみ。日本がアジアで初めてジョーダンブランドの仲間入りを果たした。

 JBAはリリースを通じて「女子日本代表が『東京2020オリンピック競技大会』で銀メダルを獲得したように、競技力のポテンシャルがあることだけではなく、日本のバスケットボール界が競技を通じて新しい文化を作り、世の中を元気づける可能性を秘めていることから、今回のパートナーシップが締結されました」と説明した。

 また、ジョーダンブランドは「バスケットボールのコートやサッカーのピッチなど、どんな舞台であっても、ジョーダンブランドのDNAに刻み込まれた勝者の姿勢を抱きながら、偉大なものを追い求めるプレーヤーやチームと協力できることを誇りに思っています。そのような中、日本代表バスケットボールチームを、フランス、クロアチア、スロベニアの各連盟とともにジョーダンブランドファミリーメンバーとしてお迎えできることをうれしく思います。9月の女子ワールドカップと2023年に沖縄で行われる男子ワールドカップを皮切りに、この素晴らしいパートナーシップが深まることを大変楽しみにしています。また、バスケットボールはいつスポーツ競技であることにとどまらず、世代を超えて多様なカルチャーを生み出す力があると考えています。日本において、ジョーダンブランドとしてこれらのサポートすることを心待ちにしております」とコメントを発表した。

【バスケット日本代表、ジョーダンブランドが新ユニサプライヤーに フランスなどに続いて4カ国目】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/16(土) 09:40:27.68 ID:CAP_USER9
2022年07月16日 08:54 バスケット 
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/07/16/kiji/20220716s00011000169000c.html
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/07/12/jpeg/20220712s00011000352000p_view.jpg

 バスケットボール男子Bリーグ1部の「信州ブレイブウォリアーズ」は16日、所属選手で元日本代表・岡田侑大(24)がきょう16日から始まるサマーキャンプ不参加と発表した。

 岡田は12日に長野放送(NBS)尾島早都樹(さつき)アナウンサー(27)との不倫疑惑が報道され、ツイッターで騒動を謝罪していた。チームの公式ツイッターでは「岡田侑大選手は家庭の事情により信州サマートレーニングキャンプは参加しないこととなりましたので、お知らせ致します」と記載された。

 チームは13日に公式サイトでコメントを発表。騒動については「大変遺憾」と謝罪したものの、2人の関係を「チーム内でも周知の事実」などとした報道内容の一部を否定。「今後プロ選手としてふさわしい行動をとっていくよう伝えて参ります」と方針を示した。

 岡田も自身のツイッターで「尾島さんとは互いに好意を持っていたのが事実です。6月に離婚も双方合意していましたが、順序を間違えてしまいました。皆様を裏切ってしまう形となり、応援してくださっていた方々に対して大変申し訳なく思っています」などと認め、謝罪。既に離婚していたことを明かした。

【「家庭の事情により」女子アナと不倫疑惑報道の信州・岡田侑大のキャンプ不参加をチームが発表】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/23(木) 19:32:48.77 ID:CAP_USER9
https://basketballking.jp/news/japan/b1/20220623/379683.html?cx_top=topix
https://basketballking.jp/wp-content/uploads/2022/06/shibuya-768x576.jpg

SR渋谷の運営会社がセガサミーホールディングス株式会社の完全子会社となる

 6月23日、サンロッカーズ渋谷を運営する株式会社日立サンロッカーズの親会社である株式会社日立製作所がセガサミーホールディングス株式会社へ、日立サンロッカーズの全株式を譲渡することにより、2022年9月を目処に日立サンロッカーズはセガサミーホールディングスの完全子会社となることが発表された。同日、セガサミーホールディングスの里見治紀代表取締役社長グループCEO、日立サンロッカーズの浦長瀬正一代表取締役が記者会見に応じた。

 株式譲渡の協議が始まったのは2021年11月頃。日立製作所がセガサミーホールディングスに話を持ちかけたという。セガサミーホールディングスはゲームをはじめとしたエンタテインメントコンテンツ事業のほか、遊技機事業、リゾート事業と、幅広い領域で事業を展開しており、里見社長は「我々は『感動体験を提供すること』、『お客さんを元気にすること』をミッションに掲げています。その理念に、まさにこのスポーツ事業、バスケットボールがマッチするだろうなと感じ、一緒にやっていきたいと思いました」と明かした。

 直近では2026-27シーズンから予定されている“新B1”への参入が大きな目標になる。

「売上、入場者数、アリーナといろいろなハードルがあり、特にアリーナ、ハード部分は、現状の施設ではクリアできない。大きなチャレンジではありますけど、『やりようはあるだろう』と。我々としてはもちろん、新B1を目指していきたいと思っています。具体的な方法に関しては現時点でお答えできませんが、目指しているということを伝えておきます」(里見社長)

 アリーナ構想について、本拠地の渋谷にあることが「希望であり、理想」とし、「(長谷部健)渋谷区長も望んでいると聞いていますので」と話すにとどめた。

 関東圏にはBリーグだけでなく、サッカーや野球などさまざまなスポーツクラブがあり、娯楽施設も多い。里見社長は「まだまだポテンシャルはある」と見解を示し、「差別化していくのは大変だと思いますけど、まずは渋谷から深堀りしていくこと。街をあげてバスケを盛り上げて、サンロッカーズ渋谷も盛り上がっていく。そこはまず最初にやらなければいけないこと」と活性化に期待。また、「スター選手をどのように出していくか。どの競技でもスター選手がいる、いないでは、全く状況が変わってきます。サンロッカーズ渋谷からも生み出していきたい。加入選手だけではなく、ユース選手を含めです。そこでまずは強くなっていく。だんだんと差別化を図っていきたいと思っています」と競技面での狙いも口にした。

 2021-22シーズン開幕前に大型補強で話題を呼んだ島根スサノオマジックは、2019年にクラブの経営権を獲得したバンダイナムコエンターテインメントの“恩恵”を受けたと言えるだろう。SR渋谷は来シーズンの編成がすでに進んでおり、開幕も約3カ月後に迫っているため、里見社長は「それ(開幕)までにどうこうできるのは期間的に難しい」と話したが、「中長期に見て、新B1を目指す上でそれ(補強)は必要になってくるだろうと思います」と続けた。

 日立グループのバスケットボールは、87年間の長い歴史に幕を下ろすことになる。株式譲渡後もトップを務める浦長瀬社長は「チームとしての歴史はこれからもずっと続いていきます」と言葉を残した。

【サンロッカーズ渋谷が新運営体制へ セガサミーHDの里見社長「新B1を目指していきたい」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/21(火) 14:03:18.58 ID:CAP_USER9
川島は平均26.6得点、11.2リバウンド、フィールドゴール成功率48.0%を記録
バスケットボールU16男子日本代表は、カタールで行われた『U16アジア選手権』に出場し、過去最高となる準優勝で大会を終えた。

アジア選手権にはオーストラリアやニュージーランド、韓国などを含む13カ国が出場。日本代表は予選ラウンドの第1戦でクウェートを98-33で下すと、フィリピンとの第2戦では福岡大学附属大濠2年の川島悠翔が26得点18リバウンドを挙げてチームを牽引し、73-67で勝利。

インドとのクォーターファイナルも日本は第1クォーターから26-16とリードを奪って最終スコア91-84で勝利した。この試合で川島は3ポイントシュート10本中6本成功を含む32得点と17リバウンドを挙げ、羽黒2年の小川瑛次郎も3ポイントシュート11本中5本成功を含む21得点で続いた。

迎えたニュージーランドとの準決勝でも、日本代表はハードな守備から主導権を握り、第1クォーターを29-13としてリードを奪った。後半に入るとニュージーランドも3ポイントシュートを軸に立て直したが、日本代表も崩れることなく、川島が38得点を挙げる活躍を見せ、最終スコア99-79で勝利し、決勝へ駒を進めた。

決勝の相手は、2大会続けて(2012年、2014年)U17ワールドカップで銀メダルを獲得したことがある強豪オーストラリア。これまで日本は出だしでリズムをつかんできたがオーストラリア戦では32-41と前半でビハインドを背負った。前半はなんとか食らいついていたものの、後半に大きく突き放され63-94で敗れたが準優勝という快挙を成し遂げた。

大会オールスターファイブには、日本から川島と東海大学付属諏訪3年の石口直の2人が選出された。そして、エースとして日本代表を牽引した川島は、大会を通じて平均26.6得点(大会1位)、11.2リバウンド(3位)、フィールドゴール成功率48.0%、3ポイントシュート成功率も42.4%を記録し、大会MVPに選出された。

この『U16アジア選手権』でベスト4入りを果たした日本代表は、7月2日よりスペインのマラガで開催される『U17ワールドカップ2022』の出場権を獲得。男子日本代表がU17ワールドカップに出場するのは、八村塁が得点王に輝いた2014年以来となる。

U16男子日本代表
梶谷崇太(PG/ 178cm/県立広島皆実年3年)
ルーニー慧(SG/ 183cm/ 正智深谷3年)
石口直(PG/ 180cm/ 東海大学付属諏訪3年)
武藤俊太朗(SF/ 190cm/ 開志国際3年)
アピア・パトリック眞(PF/ 196cm/ 福岡第一2年)
崎濱秀斗(PG/ 175cm/ 福岡第一2年)
ウィリアムス・ショーン莉音(PF/ 199cm/ 仙台大学附属明成2年)
川島悠翔(PF/ 200cm/ 福岡大学附属大濠2年)
小川瑛次郎(SF/ 187cm/ 羽黒2年)
鈴木凰雅(PF/ 191cm/ 福岡大学附属大濠2年)
内藤耀悠(SF/ 190cm/ レバンガ北海道U18)
渡辺伶音(PF/ 204cm/ 福岡大学附属大濠1年)

https://basket-count.com/article/detail/113782

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