SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

バーレーン代表

1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/31(水) 23:10:49.94 ID:rS87vtO59
日本代表FW浅野拓磨(VfLボーフム)は、今月31日開催のAFCアジアカップ決勝トーナメント1回戦バーレーン戦で途中出場。MF三笘薫(ブライトン)のドリブル突破から迎えた決定機をものにできなかったことにより、ネット上で批判を浴びている。

 日本は前半にDF毎熊晟矢(セレッソ大阪)のミドルシュートからMF堂安律(SCフライブルク)が先制ゴールを奪うと、後半にはMF久保建英(レアル・ソシエダ)とFW上田綺世(フェイエノールト)が追加点をマーク。GK鈴木彩艶(シント=トロイデンVV)が上田との接触からオウンゴールを許したものの、途中出場の三笘がドリブルで魅せるなど、攻撃陣が機能した。

 浅野は3-1で迎えた80分、上田との交代で途中出場。その4分後、三笘が自陣左サイドからドリブルで相手選手を次々と抜き去り、ペナルティエリア手前まで駆け上がる。このロングカウンターでピッチ中央からゴール前まで駆け上がっていた浅野にパスが供給されるも、浅野がファーストタッチで足元に収められる、相手GKにボールをキャッチされた。

 この決定機を逃したシーンは、20秒程度の動画によりX(旧ツイッター)上で瞬く間に拡散されると、「浅野のパス」「浅野マジ」がトレンド入り。「三笘の凄さに感動、浅野のプレーに呆れた」「三笘のドリブル台無し」と批判が噴出。「浅野がなぜ日本代表に選ばれているのか分からない」などと厳しい意見も沸き起こる一方、「浅野叩かれすぎ」「タイミング合わなかっただけで浅野悪くない」と擁護の声も挙がっている。

https://football-tribe.com/japan/2024/01/31/294261/

【浅野拓磨のバーレーン戦決定機逸に批判殺到「三笘薫のドリブル台無し」「浅野がなぜ日本代表に選ばれているのか分からない」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/31(水) 21:21:42.91 ID:v2VWdzZY9
 日本代表はアジアの代表チームナンバーワンを決めるアジアカップで1月31日の決勝トーナメント1回戦でバーレーンと対戦。前半31分にMF堂安律が先制点を奪った。

 互いにシュートの少ない試合展開の中で前半31分、日本は右サイドバックのDF毎熊晟矢が中央でボールを受けると右足で弾丸ミドル。ゴールポストに当たって跳ね返ったところに反応したMF堂安律が蹴り込んで、日本が待望の先制点を奪った。

※続きは以下ソースをご確認下さい

1/31(水) 21:07
FOOTBALL ZONE

https://news.yahoo.co.jp/articles/fb0513655705ebf6ee9f7c2c1c57666087bcb712

【堂安律が先制弾! 日本が1-0リード、アジア杯・16強バーレーン戦で先手取る】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/15(月) 23:31:25.07 ID:??? TID:kougou
15日、アジアカップ2023グループE第1節の韓国代表vsバーレーン代表がジャシム・ビン・ハマド・スタジアムで行われ、3-1で韓国が勝利を収めた。

1960年の第2回大会以来3度目の優勝を目指す韓国と、2004年のベスト4超えを狙うバーレーンの一戦。韓国を率いるユルゲン・クリンスマン監督にとっては初のアジアカップとなる中、FWソン・フンミンやMFイ・ガンイン、DFキム・ミンジェら主軸を起用。GKは元Jリーガーのキム・スンギュが務めた。

リンク
https://news.yahoo.co.jp/articles/853c7e005379f0e9850b2ebb0daef97069c596a4

【アジア杯・1次リーグE組 イ・ガンインが圧巻の2ゴール! 合計7枚のイエロー飛んだ試合は、前半バーレーンに苦しんだ韓国が3ゴールで白星スタート】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/26(日) 15:54:12.16 ID:U5iiWWia9
バスケットボールキング編集部
https://basketballking.jp/news/japan/mnational/20230226/418360.html?cx_top=topix
https://basketballking.jp/wp-content/uploads/2023/02/jpn_1-768x576.jpg

 2月26日に高崎アリーナで「FIBAバスケットボールワールドカップ2023 アジア地区予選」Window6が行われ、男子日本代表(FIBAランキング38位)がバーレーン代表(FIBAランキング84位)と対戦した。

 開催国枠として本戦への出場権を獲得済みで、6勝5敗でグループF3位につける日本は、23日のイラン代表(同20位)戦と同じ富樫勇樹(千葉ジェッツ)、比江島慎(宇都宮ブレックス)、吉井裕鷹(アルバルク東京)、井上宗一郎(サンロッカーズ渋谷)、ジョシュ・ホーキンソン(信州ブレイブウォリアーズ)の5人が先発を務めた。

 吉井がドライブから先制点を挙げると、ホーキンソンの連続得点で6-0のランと好発進。ドウェイン・チズムに得点を許す場面もあったが、井上やホーキンソンの3ポイントシュートなどで、開始4分35秒の時点で18-7と11点のリードを奪った。その後は河村勇輝(横浜ビー・コルセアーズ)、金近廉(東海大学)、須田侑太郎(名古屋ダイヤモンドドルフィンズ)、渡邉飛勇(琉球ゴールデンキングス)といったベンチメンバーが起用されると、須田が好ディフェンスや3本の3ポイントを見せれば、河村がスティールにアシストと躍動。日本代表デビューを飾った川真田紘也(滋賀レイクス)もオフェンスリバウンドから得点を挙げ、32-19で最初の10分間を終えた。

 第2クォーターは吉井が序盤にダンクと3ポイントを決め、さらに井上の長距離砲をお膳立て。ホーキンソンのダンク、須田の3ポイントもあり、残り4分5秒に45-29と点差を広げた。終盤は比江島がタフショットをねじ込めば、渡邉のアリウープをアシスト。51-35と16点差でハーフタイムを迎えた。

 須田の5本目となる3ポイントで始まった第3クォーターは、吉井や河村も続いてリードを拡大。須田の勢いは止まらず、残り3分30秒にリードを20点差に広げる3ポイントを射抜いた。終盤は相手の3ポイント攻勢に苦戦。それでも、73-57とリードを保ち、最後の10分間に突入した。

 第4クォーターは序盤にホーキンソンと富樫が加点すると、開始3分7秒から富樫と河村を同時起用した。得点が止まる時間帯もあったが、河村が積極的な仕掛けで得点をマーク。相手に反撃を許さず、最終スコア95-72で勝利を収め、アジア地区予選を5連勝で締めくくった。

 日本はホーキンソンが22得点10リバウンド4アシスト、須田が6本の3ポイントを含む20得点の活躍を見せた。

■試合結果
日本 95-72 バーレーン
JPN|32|19|22|22|=95
BRN|19|16|22|15|=72

【日本がバーレーンに95-72で勝利、5連勝でW杯アジア地区予選終了 須田侑太郎が6本の3Pなどで20得点】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/12(土) 06:22:11.25 ID:NDrptOkU9
バスケットボールキング編集部
https://basketballking.jp/news/japan/mnational/20221112/402587.html?cx_top=topix
https://basketballking.jp/wp-content/uploads/2022/11/1-1-768x576.jpg

 11月12日に「FIBAバスケットボールワールドカップ2023 アジア地区予選」Window5が行われ、男子日本代表(FIBAランキング38位)が敵地でバーレーン代表(同86位)と対戦した。

 開催国枠として本戦への出場が決まっている日本は、Window4までの8試合を終えた時点で3勝5敗。バーレーン戦では富樫勇樹(千葉ジェッツ)、須田侑太郎(名古屋ダイヤモンドドルフィンズ)、アキ・チェンバース(群馬クレインサンダーズ)、張本天傑(名古屋D)、エヴァンスルーク(ファイティングイーグルス名古屋)の5人が先発を務めた。

 試合開始1分39秒に張本のフリースロー2本で先手を奪うと、チェンバースと張本の3ポイントシュート、エヴァンスのダンクで10-0のランに成功。開始4分40秒間を無失点に抑えると、張本がベンドラメ礼生(サンロッカーズ渋谷)と河村勇輝(横浜ビー・コルセアーズ)のアシストなどから第1クォーターだけで4本の長距離砲を沈めた。吉井裕鷹(アルバルク東京)とベンドラメのベンチメンバーも得点を記録。最初の10分間で12本中6本の3ポイントを射抜き、24-10とリードを奪った。

 静かな立ち上がりとなった第2クォーターは、開始2分に張本のアシストからテーブス海(滋賀レイクス)がレイアップで加点。相手の3ポイントが入り出したが、富樫とエヴァンスがやり返すと、張本の得点でリードを15点に広げた。河村も続き、残り3分11秒の時点で41-24と17点差。コー・フリッピン(琉球ゴールデンキングス)や井上宗一郎(SR渋谷)も得点を挙げ、50-33でハーフタイムに突入した。

 第3クォーターは序盤から相手のペースで、開始3分42秒に53-43と10点差に詰め寄られた。富樫と河村のフリースローなどでつないだが、相手の時間が続き、残り1分49秒に59-50と9点差。さらに連続得点を許したものの、張本の“4点プレー”で食い下がり、63-57で最終クォーターを迎えた。

 第4クォーターは須田が開始約1分30秒で3ポイントを含む5得点を記録。張本や河村も得点を積み上げ、試合終了残り3分50秒に再びリードを2ケタに戻した。終盤はテーブスと河村の3ポイントで突き放し、最終スコア87-74で勝利を収めた。

 日本は張本が5本の3ポイントを含むチーム最多22得点、河村が20得点、エヴァンスが13得点9リバウンドを記録。チーム全体で36本中15本の3ポイントを沈めた。

■試合結果
バーレーン 74-87 日本
BRN|10|23|24|17|=74
JPN|24|26|13|24|=87

【バスケットW杯・アジア予選 日本代表、後半苦しみながらもバーレーン撃破し4勝目、張本天傑が5本の3Pを含む22得点】の続きを読む

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