SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

パリ五輪アジア最終予選

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/16(火) 20:53:54.72 ID:4hwc7JE+9
◆サッカー男子パリ五輪アジア最終予選兼U―23アジア杯 ▽1次リーグB組第1戦 日本ー中国(16日・ドーハ)

 サッカー男子のパリ五輪アジア最終予選を兼ねたU―23(23歳以下)アジア杯で8大会連続五輪出場を目指すU―23日本代表が初戦の中国戦に臨む。

 今大会の主将に任命されたMF藤田譲瑠チマや、MF山本理仁、DF西尾隆矢、DF内野貴史、MF松木玖生の4人の副主将も先発に名を連ねた。

 以下が日本の先発メンバー。

 ▽GK 小久保玲央ブライアン(ベンフィカ)

 ▽DF 関根大輝(柏) 西尾隆矢(C大阪) 高井幸大(川崎) 内野貴史(デュッセルドルフ)

 ▽MF 藤田譲瑠チマ(シントトロイデン) 山本理仁(シントトロイデン) 松木玖生(FC東京) 山田楓喜(東京V) 平河悠(町田)

 ▽FW 細谷真大(柏)

 今大会の3位までが五輪切符を獲得し、4位なら5月9日にフランスでギニアとのプレーオフに臨む。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f6a51ce775018fa43e48d28651ff14fde596a8e0

【U―23日本代表 中国戦のスタメン発表 主将・藤田譲瑠チマ、松木玖生ら全4人の副主将も名を連ねる】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/16(火) 05:08:28.45 ID:DB1zh1ar9
8大会連続の五輪出場を果たせるのか――。大岩剛監督が率いるU-23日本代表がパリ五輪のアジア最終予選を兼ねたU 23アジアカップに臨む。

今大会は1月にA代表のアジアカップが開催された影響で、当初の1月ではなく4月半ばの開催となった。そもそもインターナショナルマッチウィーク外の開催であり、海外組の招集が思うようにいかないことが想定されるなかで、ヨーロッパのシーズン終盤の時期と重なれば、なおさら事は簡単に進まない。交渉は難航し、今大会のメンバーには、これまでチームの主力を担ってきたMF鈴木唯人(ブレンビー)、MF斉藤光毅、MF三戸舜介(ともにスパルタ)、MF小田裕太郎(ハーツ)の招集は叶わなかった。

海外組が増えたからこその悩みであるとはいえ、五輪を目指す上では大きな問題だ。しかし、下を向いている暇はない。グループステージの初陣は4月16日の中国戦。8日から開催国カタールでトレーニングをスタートさせたチームは、30度を超える気候に適応しつつ、大会に向けて順調に調整を行なっている。

11日にはイラクとの親善試合を実施し、1-0で勝利。翌日はオフとし、13日から再びトレーニングを再開させた。13日の練習ではDF半田陸(G大阪)が最初から別メニューとなり、MF荒木遼太郎(FC東京)とMF田中聡(湘南)は途中からジョギングやストレッチなどで調整したが、荒木と田中は14日に復帰。半田も徐々に状態を上げており、離脱するようなアクシデントではなさそうだ。

アジアに与えられた出場枠は3.5。準々決勝を突破して、3位以上に入ればストレートインできるが、4位になった場合はアフリカ4位のギニアと5月9日にプレーオフを戦う。グループステージは16日に中国(日本時間22時)、19日にUAE(日本時間24時30分)と対戦。そして、最終節の22日は最大のライバル・韓国(日本時間22時)と顔を合わせる。グループステージは全て中2日のタイトな日程で、ターンオーバーも含めて23人全員の力が必要になるのは明白だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/aea279e496fb80e432fc43f4554937b15d4a7005
https://i.imgur.com/mu5AiJP.jpg

【男子サッカー、パリ五輪アジア最終予選きょう初陣の中国戦! 8大会連続のオリンピック出場なるか? “死の組”突破のキーマンは――】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/11(木) 08:27:18.61 ID:g8Wf1Mgh9
4/10(水) 17:00配信
夕刊フジ
日本サッカー協会の宮本恒靖会長
https://i.imgur.com/LJ59BFT.jpg

パリ五輪アジア最終予選を兼ねて15日からカタールで行われるサッカーU―23(23歳以下)アジア杯で、U―23日本代表の五輪切符を懸けて戦う全試合が地上波テレビで生中継される。

当初はインターネット配信のみの予定だったが、今月に入ってNHKとテレビ朝日が放送を決めた。先月就任した日本サッカー協会(JFA)・宮本恒靖新会長(47)へのご祝儀の意味合いが濃いという。

宮本会長は昨年1月に専務理事に就くと、テレビ局などに対して独自の〝営業活動〟を展開。会長就任にあたっても、大手広告代理店頼みだったスポンサー獲得や放映権契約について、「新しい枠組みでできるようにしていきたい」と意気込みを語っていた。

近年はA代表のW杯アジア予選でも、対戦相手国の協会が放映権を持つアウェー戦では地上波で放送できない事態が頻発。8大会連続出場を目指す今回の五輪最終予選も、主力として構想にあったMF久保建英(レアル・ソシエダード)ら海外組が1人も招集できず、苦戦必至のうえ視聴率や広告出稿を期待できるタレント不足ながら、宮本新体制との関係構築というメリットもあり、全試合の地上波生中継が実現した格好だ。 (久保武司)

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/5304ddd68e1dd2c41165f2c7424bffd5956a8a4d&preview=auto

【ツネ様への“ご祝儀”全試合地上波放送、サッカー五輪最終予戦 宮本恒靖新会長、TV局に独自の〝営業活動〟展開】の続きを読む

このページのトップヘ