SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

フィリーズ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/03(木) 18:35:13.83 ID:5WS+0gf+9
2022年11月03日 13:14 野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/11/03/kiji/20221103s00001007298000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/11/03/jpeg/20221103s00001007293000p_view.jpg

 ワールドシリーズの第4戦が2日にフィラデルフィア(ペンシルベニア州)で行われ、アストロズがフィリーズを5―0で下して2勝2敗。先発のクリスチャン・ハビアー(25)が6回を無安打、2四球、9奪三振と好投を見せれば、それぞれ1イニングずつを投げた2番手のブライアン・アブレイユ(25)、3番手のラファエル・モンテーロ(32)、抑えのライアン・プレスリー(33)も無安打で切り抜け、ワールドシリーズでは初めての継投によるノーヒッターを完成させた。

 ワールドシリーズでのノーヒッターは1956年10月8日の第5戦で、ヤンキースのドン・ラーセン(当時27歳)がドジャースを相手に完全試合を達成して以来、66年ぶり。プレーオフ全体でのノーヒッターは2010年のナ・リーグ地区シリーズ第1戦で、フィリーズのロイ・ハラデー(2017年に飛行機事故のため40歳で死去)がレッズ戦で記録して以来、12年ぶりだが、そのときの球場もこの日と同じフィラデルフィアのシチズンズ・バンク・パークだった。

 またアストロズは6月26日のヤンキース戦でも3投手の継投でノーヒッターを達成しているが、そのときの先発もハビアーだった。

 アストロズは5回にアレックス・ブレグマン(28)のタイムリー二塁打など5安打と押し出しの死球などで5点。フィリーズは前日の第3戦でシリーズ・タイ記録となる5本の本塁打を放って7―0で勝っていたが、第4戦では打線が完全に沈黙してしまった。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/24(月) 07:23:48.66 ID:LOw7b3ea9
2022年10月24日 07:10 野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/10/24/kiji/20221023s00001007700000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/10/23/jpeg/20221024s00001007213000p_view.jpg

 【ナ・リーグ パドレス3ー4フィリーズ ( 2022年10月23日 フィラデルフィア )】 パドレスのダルビッシュ有投手(36)が23日(日本時間24日)、フィリーズとのナ・リーグ優勝決定シリーズ第5戦に先発し、7回途中4安打2失点。1点リードの中、勝利投手の権利を持って降板したが、後続が逆転を許してチームも敗れた。敗れれば1年が終わる運命のマウンドで粘りの投球を見せたが、チームは崖っぷちで踏みとどまることはできなかった。

 敗れれば1年が終わる運命のマウンド。強打のフィリーズ打線を相手に、初回から全力で腕を振った。先頭のシュワーバーに四球を与えたものの、ホスキンスを三ゴロ併殺打、リアルミュートを見逃し三振に仕留め無失点。2回も先頭のハーパーに左前打を許したが、続くカステラノスを遊ゴロ併殺打に打ち取るなど、無失点を続けた。

 しかし、3回。2死からシュワーバーに四球、盗塁を許すと、続くホスキンスに左越え2ランを浴び、2点を先制された。

 4回の攻撃、ここまでフ軍先発のウィーラーに無安打に抑えられていたが、ソトが右中間へのソロ本塁打。1点差に詰め寄ると、迎えた4、5回は走者を出しながらも得点を与えず、6回はこの試合初の3者凡退に抑えた。

 時折雨脚が強くなる中での粘投。1点を追う打線が7回にベルの適時二塁打、相手の連続バッテリーエラーなどで逆転し、試合をひっくり返すと、直後のマウンド、先頭のストットに二塁打を許したところで降板。マウンドをスアレスに託した。

 しかし、8回にスアレスが主砲・ハーパーに逆転2ランを許し、ダルビッシュの白星が消滅。チームもそのまま敗れた。

 チームの柱としての存在感を十分に示し、年間を通じてマウンドに立ち続けたダルビッシュだったが、2022年は悔しい形で幕を閉じた。

【パドレス・ダルビッシュ 7回途中2失点粘投も…ナ・リーグ優勝決定S敗退 フィリーズに1勝4敗でWS進出ならず】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/19(水) 14:14:38.72 ID:4P1Era/I9
[2022年10月19日11時56分]

<パドレス0-2フィリーズ>◇18日(日本時間19日)◇ナ・リーグ優勝決定シリーズ第1戦(7試合制)◇ペトコパーク

パドレス・ダルビッシュ有投手がワールドシリーズ進出を目指し、フィリーズとのリーグ優勝決定シリーズ第1戦に先発。7回、95球を投げ3安打2失点、7奪三振で降板した。ソロ本塁打2本による2点に抑えたが打線の援護がなく敗戦投手。パドレスは打線が1安打と沈黙し完封負けで初戦を落とした。

フィリーズ戦に先発したダルビッシュ(AP)


チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
フ 0 0 0 1 0 1 0 0 0 2
パ 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0

【パ】ダルビッシュ、マルティネス、ガルシア

【フ】ウィーラー、ドミンゲス、アルバラド

【本】ハーパー、シュワバー

https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202210190000029.html

https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/img/202210190000029-w1300_3.jpg

【NLCS第1戦 ダルビッシュ有、7回3安打2失点好投も黒星 パドレス完封負けで初戦落とす】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/18(火) 06:57:17.70 ID:pGRO0crT9
[2022年10月17日9時44分]

パドレスのダルビッシュ有(2021年9月7日撮影)

パドレスは16日(日本時間17日)、ダルビッシュ有投手(36)をフィリーズとのリーグ優勝決定シリーズの第1戦(18日=日本時間19日、ペトコパーク)に先発させると発表した。98年以来24年ぶりに進出した舞台で、大黒柱に先陣が託された。

パドレスは強豪ドジャースとの地区シリーズが4試合で終えることができたため、第5戦にまで進んだ場合に先発予定だったダルビッシュからローテーションを始められる。ダルビッシュは「フィリーズもここまで勢い良く来ていると思うので特に考えず、いつも通りの投球をしたいと思います」と話していた。フィリーズ戦は今季、2試合に登板し、1勝0敗、防御率2・08。13回で13安打14三振で自責点3の結果を残している。通算では2勝1敗、防御率2・23。

ダルビッシュは今季、自己最多の16勝を挙げた。ポストシーズンでは、メッツとのワイルドカードシリーズ第1戦、ドジャースとの地区シリーズ第2戦に先発し、いずれも勝利投手となっていた。リーグ優勝決定シリーズでの登板は、ドジャース時代の17年にカブスとの第3戦で投げて以来5年ぶり。この時は6回1/3で1失点と好投し、勝利投手となっている。

https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202210170000172.html

https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/img/202210170000172-w1300_0.jpg

【パドレス・ダルビッシュ フィリーズとのリーグ優勝決定シリーズで19日の初戦先発】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/30(金) 09:19:03.37 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ 9/30(金) 6:38

5回、三塁打を放つカブス鈴木誠也(AP)

<カブス2-0フィリーズ>
◇29日(日本時間30日)
◇リグリーフィールド

 カブス鈴木誠也外野手(27)は「2番右翼」でスタメンに復帰。3打数2安打1四球とマルチ安打の活躍で、チームの勝利に貢献した。

 1回無死二塁の第1打席に右前打でつなぎ、4番ウィズダムの適時打で先制のホームを踏んだ。

 5回2死の第3打席は、中堅への飛球を相手野手が見失う間に、俊足を飛ばして三塁打とし、続く3番ハップの適時打で生還した。

 その他の打席は、見逃し三振、四球。

 打率は2割6分7厘。

 鈴木は、16日以来の試合出場で、スタメンは14日以来。妻愛理さんの出産に立ち会うため、17日に「父親リスト」入りし、チームを離れて一時帰国。26日にシカゴへ戻り、過去2試合はスタメンから外れて調整していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e2ebe6a86eed6f0150c93c27398e5bd74c32f226

【カブス・鈴木誠也3打数2安打1四球、勝利に貢献 妻愛理さん出産で16日以来の試合出場】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/23(土) 12:27:05.10 ID:CAP_USER9
7/23(土) 12:18配信MLB.jp
https://news.yahoo.co.jp/articles/bbf1e436e0dc25271325029bb2e748d558855251

【カブス15-2フィリーズ】@シチズンズバンク・パーク

 カブスは4回表にウィルソン・コントレラスの14号ソロで同点に追いつくと、5回表に一挙6点を勝ち越し。試合終盤にも追加点を奪い、フィリーズに15対2で大勝して後半戦白星スタートを切った。カブス先発のジャスティン・スティールは5回4安打1失点で4勝目(6敗)をマーク。フィリーズ先発のカイル・ギブソンは5回途中6安打6失点でノックアウトされ、4敗目(5勝)を喫した。

 カイル・シュワーバーの30号ソロで先制されたカブスは、4回表にコントレラスが14号ソロを放って同点とし、5回表にはクリストファー・モレル、イアン・ハップ、ニコ・ホーナー、パトリック・ウィズダムと4本のタイムリーが飛び出して6点を勝ち越し。8回表にネルソン・ベラスケスの3号2ランなどで3点、9回表にもベラスケスの4号3ランと鈴木誠也の7号2ランで5点を追加し、9回裏にダリック・ホールの5号ソロで1点を返されたが、15対2で大勝を収めた。

 カブスの鈴木は「3番・ライト」でスタメン出場し、5打数4安打2打点の大活躍。初回の第1打席こそセンターライナーに倒れたが、その後はライトへのヒット、サードへの内野安打、四球、センターへのヒット、センターへの7号2ランと5打席連続で出塁し、チームの勝利に貢献した。今季の打撃成績は打率.286、出塁率.369、長打率.476、OPS.845となっている。

【カブス・鈴木誠也 スタッブス捕手から7号2ラン、4安打2打点 打率.286、OPS.845 フィリーズに大勝】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/06(月) 07:23:48.93 ID:CAP_USER9
<フィリーズ9-7エンゼルス>◇5日(日本時間6日)◇シチズンズ・バンク・パーク

エンゼルスが逆転サヨナラ負けで11連敗を喫した。

序盤はエンゼルスのペースで進んだ。「2番DH」で出場したエンゼルス大谷翔平投手(27)が、4回無死一塁から右翼線へ二塁打を放ち、チャンスメーク。これを起点に打線がつながり、ウォルシュの先制適時二塁打、アデルの内野安打、スズキの中前適時打などで5得点。流れを引き寄せた。

先発のサンドバルは4回2/3を投げ、4安打2失点と好投。その後、キハダ、テペラ、ループとつないだ。ところが、4点リードの8回2死満塁から守護神イグレシアスがハーパーに満塁弾を浴び、同点とされた。

エンゼルスは9回表、2死三塁からダフィーが右前に勝ち越し適時打を放った。その裏をイグレシアスからハーゲットとつないだが、1点リードの2死一、二塁から9番スコットに逆転サヨナラ3ランを被弾。長いトンネルから抜け出す直前でまさかのサヨナラ負けを喫し、11連敗となった。


日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/4a5c30e50400a7cca21f57bce71805b3aceb94ec

【エンゼルス逆転サヨナラ負けで11連敗 5点先制も8回ハーパー満弾&9回スコット3ラン被弾 大谷5打数1安打2三振】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/05(日) 11:53:41.59 ID:CAP_USER9
 
6/5(日) 11:24配信 ベースボールキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/200bd920ac5498670f68751478dc4050c646f255

○ フィリーズ 7 - 2 エンゼルス ●
<現地時間6月4日 シチズンズ・バンク・パーク>

 エンゼルスの大谷翔平選手(27)が4日(日本時間5日)、敵地でのフィリーズ戦に「2番・指名打者」で先発出場。内野安打と2四球で3打席連続出塁をマークしたがチームの勝利にはつながらなかった。エンゼルスは初回の5失点が重く6年ぶりの10連敗。最大11あった貯金はついに底をついた。

 フィリーズの先発は、昨季14勝を挙げ奪三振のタイトルを獲得した右腕・ウィーラー。大谷は一死無走者で迎えた初回の第1打席、2球目のスライダーに詰まらされ、ボテボテの遊ゴロは最初アウトと判定された。しかし、間一髪のタイミングだったためチャレンジを要求。判定がセーフに覆り結果は遊撃への内野安打となった。これが3試合ぶりのヒット。二死後、4番・ウォルシュの打席で試みた二盗は失敗に終わった。

 一死一塁だった3回の第2打席は四球で出塁。4点を追う5回の第3打席も一死無走者の場面で四球を選び、二死後、ウォルシュの適時二塁打で長駆ホームインした。3打席連続出塁で迎えた7回の第4打席は、2番手左腕・ハンドの前に一ゴロ。この日は2打数1安打、2四球1得点の結果で打率は.243となった。

 エンゼルスは2番の大谷が3出塁、4番のウォルシュは適時打2本で2打点をマークしたが、頼みの3番・トラウトが4打数無安打3三振とブレーキ。これでトラウトは自身ワーストを更新する23打数連続無安打となった。

 先発のロレンゼンは初回に制球を乱し一挙5失点。2回以降は立ち直りゼロを並べたが、初回の大量失点が重く6回途中5失点で3敗目(5勝)を喫した。

【エンゼルス・大谷翔平、内野安打と2四球で3打席連続出塁も…チームは10連敗で貯金消滅】の続きを読む

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