SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

フェザー級

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/12(水) 11:09:49.64 ID:3qiazMmd9
 ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(31=大橋)が当面は現階級で戦う姿勢を示す中、海外ではフェザー級転向に〝懐疑論〟まで飛び出している。

 米専門メディア「ボクシングニュース24」は、井上が現時点でフェザー級転向に慎重な考えを示していることを紹介。「井上の口ぶりからすると近い将来、ブルース・キャリントン(WBO世界フェザー級4位)、ニック・ボール(WBA同級王者)、ルイス・アルベルト・ロペス(IBF同級王者)、ラファエル・エスピノサ(WBO同級王者)といった強豪と交わるために、フェザー級に上げるつもりはないようだ」と伝えた。

 その上で「31歳の井上は、スーパーバンタム級で弱いチャンピオンを相手に4つのベルトを獲得した。ルイス・ネリとマーロン・タパレスとの過去2試合で苦戦し、ファイターとしての限界を見せ始めている。ネリは5月6日に東京で行われた試合の1ラウンドで井上からダウンを奪った。そのネリを、ブランドン・フィゲロアは3年前に楽々と倒した。井上は現階級で戦うのに有利な立場にある。この階級は実力のある選手が弱く、彼を倒せる脅威となる選手はいない」と指摘する。

 さらに「井上がフェザー級に上げれば、状況は一変するだろう。その階級には、日本人スターをエジキにするような危険な捕食者が群がっており、井上はサメたちと一緒に泳がなければならないだろう。井上が階級を上げて格下のファイターたちと戦うのではなく、彼ら全員と戦うことを選んだ場合、フェザー級のトップファイター4~5人に負ける可能性がある」と主張した。 

 また、井上との対戦を熱望しているキャリントンに向けては「27歳のキャリントンにとって、将来的に井上と戦うことに希望を託さない方が賢明だろう。それはありそうにないからだ」とまで言い切った。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/305656

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/30(木) 01:07:39.47 ID:EpIuPgqU9
井上尚弥「お前らが下げてこい!」 フェザー級転向を求める海外選手に指摘「やりたいんなら…」


ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が29日、神奈川・横浜市内の所属ジムで練習を再開した。6日に東京Dでルイス・ネリ(メキシコ)を6回TKOで下し、4団体王座の同時防衛を果たしてから23日。

9月に関東開催が見込まれる次戦に向けて再び本格始動した。海外からは1つ上のフェザー級に早く上げるよう要求する選手がいるが、「お前らが下げてこい!という話」と強調した。


ボクシングは階級制のスポーツ。命の危険があるからこそ決められたルールだが、ビッグマネーが動く井上戦を求める選手は多い。

特に1つ重いフェザー級の選手から早く階級を変更するように願う声がある。ライトフライ級から5階級分も上げてきた井上にとっては、体格的に明らかに不利な階級だ。


この日、井上は練習前の会見で「それに関してはいろいろ言いたいことはありますよ」とチクリ。
語気を強めながら持論を明かした。

「スーパーバンタム級に敵がいないから階級を上げろというのはおかしい話だし、やりたいんだったら『お前らが下げてこい!』という話だし(笑)。階級制のスポーツですからね。そんなにやりたいなら『下げてこい!』という話。もちろん階級制のスポーツなので自分にも限界があります。フェザー級に行く準備はしていますけど、そこはまだ何とも言えないかなと」

当面はスーパーバンタム級に留まる方針だ。この日は、対戦候補だったWBO&IBF世界同級1位サム・グッドマン(オーストラリア)が7月の試合すると発表。陣営の大橋秀行会長は「一応、9月に(次戦を)予定していますけど、対戦相手の今の状況は未定です」と不透明としつつ、グッドマンについて「まだ交渉の余地はありますけど、どうなるかわからない」と話すにとどめた。


井上はシャドー、サンドバッグ、ミット打ちをいずれも2回ずつ披露。「これくらいで」と大粒の汗を流した。

「自分はフラットな気持ちで練習を再開する。基礎から土台をつくっていくところ」と自分に集中。「僕は誰とでもやる」と大きく構えた。


https://news.yahoo.co.jp/articles/21987b08bed3011d522e1ac00f1cfc4538ac800c

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/23(木) 15:23:31.40 ID:kEqleWXV9
 ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(31=大橋)がフェザー級に転向した場合、指名挑戦者となり、すぐに世界戦を行う可能性が浮上している。

 モンスターは次戦と定めている9月に向けて対戦相手を選定中。当初は初防衛後にリング上で握手したIBF&WBO同級1位サム・グッドマン(25=オーストラリア)との激突が確実とみられていたが、12月の対戦を希望したため、元IBF同級王者のテレンス・ジョン・ドヘニー(37=アイルランド)が有力視されている。

 その一方、海外メディア「DEXERTO」によると、井上には9月に英ロンドンにあるウェンブリー競技場で試合をする構想も出ており、そこでフェザー級王者と対戦する計画があるという。

 同メディアは「井上が体重を増やすことを統括団体に伝えた場合、WBOは彼をベルトへの指名挑戦者にする可能性が高い」と指摘。井上に敗れたルイス・ネリは階級を上げて、WBO7位にランクインしたが、井上は1位となり、すぐにWBO世界フェザー級王者ラファエル・エスピノサ(30=メキシコ)とのタイトルマッチに挑むことになりそうだ。

 現時点で井上側はSバンタムにとどまり、9月に国内でV2戦を行う方針。しかし次戦のマッチメークが混迷すれば、新たなプランが必要になるときが来るかもしれない。同メディアは「井上にとってフェザー級でのチャンスは豊富にある」と報じており、今後の動向が気になるところだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/303377

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/04(木) 18:58:37.13 ID:nwcmi+RM9
■井上尚弥は年内にフェザー級王者? 米メディアが本人の見通しに反する大胆予想ぶち上げ

ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者の井上尚弥(30=大橋)が、年内にフェザー級王座獲得するとの予想が飛び出した。

米メディア「CBS」は、2024年のボクシング界の流れを予想する中で、〝モンスター〟についても言及。まずは「22年にバンタム級、23年にスーパーバンタム級で文句なしの成績を残した井上が、どこまでの体重で成功を収めることができるのかは、誰もが気になるところだろう。

そのため、多くの人が井上VS(WBAライト級王者)ジャーボンテイ・デービスといった荒唐無稽な対戦を待望するまでになった」と現状について触れた。

さすがに、同メディアは「108ポンド(ライトフライ級)でキャリアをスタートさせた井上にとって、135ポンドまで体重を増やすのは大きすぎる要求だろう」と3階級上のライト級王者との対戦には厳しい見方を示した。

その上で、かねて本人が将来的に転向を公言しているフェザー級への挑戦を歓迎。

それだけに、今後、対戦する可能性を指摘されるルイス・ネリ(メキシコ)やムロジョン・アクマダリエフ(ウズベキスタン)を引き合いに「ネリやアクマダリエフとの対戦で血が騒がない限り、井上にとってスーパーバンタム級には魅力的な選択肢がない。

それらは悪い試合ではないが、井上がフェザー級で王座を獲得できるかどうかよりもエキサイティングなのだろうか」。もやは現階級では、やることがないと言わんばかりだ。

24、25年はスーパーバンタム級で戦う見通しを語っている井上だが、同メディアは「井上はフェザー級、さらにもう1階級上も可能だと感じているという。24年末までに、日本のスーパースターが126ポンド(フェザー級)でチャンピオンベルトを手にする姿を見ることができそうだ」と見通しを示した。

2024年1月4日 17時44分 東スポWEB
https://news.infoseek.co.jp/article/tospo_1115561743337881711/

写真
https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/tospo/tospo_1115561743337881711_0-small.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/07(土) 23:09:03.75 ID:eD2LNWgo9
デイリー 10/7(土) 21:14

 「ボクシング・IBF世界フェザー級2位決定戦」(7日、大田区総合体育館)

 12回戦で行われ、同級5位・亀田和毅(TMK)が、同級8位レラト・ドラミニ(南アフリカ)に1-2で判定負けした。

 元世界2階級制覇王者の亀田和は、スーパーバンタム級から転級した初戦。IBF指定の「2位決定戦」と銘打たれ、ランキング浮上をかけた戦いには、父の史郎トレーナーがセコンドに復帰。親子鷹で3階級制覇と、世界スーパーバンタム級2団体王者の井上尚弥(大橋)が階級を上げた際の対戦を目指していたが、まさかの敗戦となった。

 試合は、序盤からスピード感のある相手とのせめぎ合いが続き、和毅は連打や磨いてきた右ストレートをヒットさせた。9回には左右のボディーフックでダメージを与えた。10回には左ボディーで相手が倒れたが、導入されているビデオ判定でスリップに。この回には有効打で相手が右目上をカットするなどしたが、ジャッジ2人が相手を支持した。

 今回は、亀田興毅氏がファウンダーを務める「3150 FIGHT vol.7」のメインイベント。WBC世界同級暫定王者・重岡優大、IBF世界同級暫定王者の重岡銀次朗(ともにワタナベ)の兄弟による、ダブル世界戦とともに行われた。

 和毅は「判定が出たことに何も言うことはない。自分の負けです。(自分は)ジャッジのプロじゃないので何も言えない」と振り返り、「井上チャンピオンとの対戦をモチベーションにしてきたが、こういう結果に終わって、井上チャンピオンの名前を出して申し訳ない」と語った。父・史朗氏は感情を押し殺した様子で控室へ向かい、「しゃあない、しゃあない、結果やから」と敗戦を受け入れた。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/cb232b278e9399f24fdd54e17ba3260bf85d1d61&preview=auto

◆関連
畑山隆則氏「世界レベルでは話にならない…」とフェザー級初戦で敗れた亀田和毅に厳しい言葉 [朝一から閉店までφ★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1696686548/
レラト・ドラミニに判定で敗れがっくりの亀田和毅(撮影・金田祐二)
https://i.imgur.com/RiQVgmH.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/15(金) 19:38:31.74 ID:DS4gCQb79
デイリー
https://www.daily.co.jp/ring/2023/09/15/0016814062.shtml
9/15

ボクシング元世界2階級王者でIBF世界フェザー級5位の亀田和毅(32)=TMK=が15日、大阪市内で会見し、10月7日に東京・大田区総合体育館で開催する「3150FIGHT VOL.7」で、IBF世界フェザー級2位決定戦12回戦を行うことを発表した。相手は同級8位のレラト・ドラミニ(南アフリカ)でオーソドックスの技巧派。戦績は亀田が41勝(22KO)3敗、ドラミニが19勝(11KO)2敗。

 同級1位には阿部麗也(KG大和)が指名挑戦者として上位にいる。興行を主宰する亀田興毅ファウンダーは2位決定戦の意味に関し、「IBFはルールが厳格。2位に付けておけば自動的に指名挑戦者のチャンスが巡ってくる。あとはプロモーターとしてのパワーバランス」と説明。勝って2位に食い込めば来年、世界挑戦が実現する可能性は高まる。

 また、同戦では亀田3兄弟の父、史郎氏が国内では16年ぶりにセコンドに付くことも発表された。2007年、内藤大助-亀田大毅戦で暴言問題などにより日本ボクシングコミッション(JBC)からライセンスを取り消された同氏は8月にセコンドライセンスが再交付された。

 同氏は会見に乱入し、六甲おろしが流れる中、虎のTシャツを着用し、「サイコー」と絶叫。「岡田監督は18年ぶり、俺は16年ぶり帰ってきました。アレや、アレや、アレしかない」と、史郎節をさく裂させた。

 長男・興毅ファウンダー、三男・和毅とともに「3150ポーズ」も披露。和毅は「おやじには小さい頃から見てもらっている。世界戦にも何回も付いている。おやじにおってもらえるのはありがたい」と家族の絆が大きなパワーになる。

 和毅は21年12月にWBA世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦に勝利し、ムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)への挑戦権を得たが、その後アフマダリエフはマーロン・タパレス(フィリピン)に敗れ、実現せず。そして、タパレスとの対戦に向け陣営はファイトマネー300万ドル(約4億2000万円)を提示も、これも対戦が実現しなかった。タパレスは今年12月に井上尚弥との対戦が濃厚となっている。

 スーパーバンタムで有力選手と対戦が実現しないことから、1階級上げ、兄の興毅ファウンダーが主宰する「3150FIGHT」への参戦を決断。3階級制覇、亀田家8本目の世界ベルトに照準を合わせている。

 目標はフェザー級で世界王者となり、スーパーバンタム級で4団体統一後に転級が予想される井上尚弥(大橋)との対戦。「最大のモチベーションは井上尚弥戦。ベルトを取ることが(尚弥戦実現への)切符」と、力を込めた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/25(火) 20:00:41.02 ID:8AV/gVxm9
Sportsnavi 7月25日(火)

有明アリーナ
清水聡× vsロベイシ・ラミレス○
5R TKO負け ベルト奪取ならず

https://sports.yahoo.co.jp/contents/13332

【WBO世界フェザー級タイトルマッチ 清水聡vsロベイシ・ラミレス 結果】の続きを読む

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