SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

フジテレビ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/06(土) 21:14:22.02 ID:CAP_USER9
https://pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220806-38061054-nksports-000-5-view.jpg
ヤクルト対巨人 始球式を務める小沢陽子アナウンサー(撮影・菅敏)

【ヤクルト】フジ小沢陽子アナが始球式 白いショートパンツ姿で見事ノーバン投球
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20220806-38061054-nksports-base

ヤクルト対巨人 始球式を務める小沢陽子アナウンサー(撮影・菅敏)

<ヤクルト-巨人>◇6日◇神宮

 フジテレビ小沢陽子アナウンサー(31)が、始球式を行った。

 白いショートパンツに背番号45のユニホームでマウンドへ。大きく振りかぶって投げたボールは、ノーバウンドで捕手のミットに収まった。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/21(火) 06:13:29.21 ID:CAP_USER9
2022年06月21日 05時15分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/4269230/
https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2022/06/d075cbab6813e58147b7576b0f9a0c1f-450x299.jpg

 立ち技メガイベント「THE MATCH 2022」で行われた那須川天心 vs 武尊が大きな話題となっている中、本来ならば19日夜、この試合を生放送する予定だったのが、フジテレビだ。直前になって見送りを発表し、代わりに「超ド級!世界のありえない最強映像2022」を放送したが、低視聴率に終わった。世紀の一戦の盛り上がりを受けて、局内からは案の定「やっぱり放送しとけばよかった…」と後悔の声が出ている。

 衝撃が走ったのは、大会を3週間後に控えた先月31日のことだった。フジは突然「主催者側との契約に至らず、フジテレビで放送しないことが決まりましたので、ここにお知らせします」と発表し、予定していた生中継を取り止めた。

 ポッカリと空いた枠で、19日午後8時から放送した「超ド級!――」は世帯平均視聴率6・3%と、同時間帯のNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」や「ポツンと一軒家」(テレビ朝日系)、「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)の半分ほどしか視聴率を取れなかった。

 一方、「THE MATCH 2022」は大会当日、インターネット放送ABEMAのPPVの値段は5500円と高額だったにもかかわらず、売り上げ50万件以上と、格闘技の歴史に残る数字を残した。予定通り、フジが生放送していれば、高視聴率を記録していたのは間違いない。

 あまりの〝惨状〟に、フジ局内から恨み節が出るのも無理はない。

「いろいろとややこしい事情があったのは分かっています。ただ、日本格闘技の集大成のような一戦であり、頑張って問題をクリアして何としてでも放送したかったというのが本音。局内でも同様の意見は複数出ている。〝世紀の一戦〟と言われた試合がこれだけ盛り上がったことを考えると、いったいどれだけの視聴率を取っていたのか、見てみたかった」(フジ関係者)

【やっぱりフジテレビ局内から出てきた「那須川天心 vs 武尊…放送すればよかった」の声】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/20(月) 19:06:04.10 ID:CAP_USER9
https://www.daily.co.jp/gossip/2022/06/20/0015402094.shtml
2022.06.20

フジテレビが19日午後8時から2時間枠で放送した「超ド級!世界のありえない最強映像2022」の視聴率が、関東地区で世帯平均6・3%(個人平均3・9%)だったことが20日、ビデオリサーチ日報調べで分かった。

フジテレビは当初は同日に開催された、那須川天心と武尊が対戦した格闘技イベント「THE MATCH 2022」の中継を予定していたが、「主催者側と契約に至らず」として、放送の見送りを発表していた。

同時間帯の他局は、テレビ朝日系「ポツンと一軒家」が世帯平均13・0%、NHK「鎌倉殿の13人」同12・0%、日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」が同11・2%を記録した。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/12(日) 01:40:38.86 ID:CAP_USER9
6/12(日) 0:18配信 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/c72687f630c805be571a5979cd66ef51651e9957

 フジテレビが放送を取りやめた今月19日の格闘技イベント「THE MATCH 2022」(東京ドーム)に代わる番組として、バラエティー特番「超ド級!世界のありえない最強映像2022」(19日後8・00~9・54)が編成されたことが分かった。12日、同局公式サイトに掲載された。

 RISE世界フェザー級王者・那須川天心とKー1史上初の3階級王者で現スーパー・フェザー級王者・武尊による“世紀の一戦”などが組まれ、注目が集まる中、同局は5月31日、急きょ放送中止を決定。「諸般の事情を総合的に考慮した結果」と説明した。

 「超ド級!世界のありえない最強映像2022」は海外のあらゆるネットワークを駆使して、世界各国の“超ド級のありえない映像”を紹介。今回は「まばたき禁止!ハッと息をのむ部門」「キュンキュンかわいすぎる部門」「ハラハラドキドキ!目が離せない部門」「エッ!そんなこと…まさかの部門」「あっと驚いた見逃せない部門」の部門がある。

 出演はあばれる君、大友花恋、岡田圭右(ますだおかだ)、柴田理恵、的場浩司、森泉(五十音順)。進行は同局・宮司愛海アナウンサーが務める。

【「天心VS武尊」放送中止のフジテレビ 6・19代替番組はバラエティー特番「世界のありえない最強映像」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/01(水) 15:54:02.11 ID:CAP_USER9
6/1(水) 15:51
スポニチアネックス

皇治「TV局のお偉いおっさんらもリスク背負って」 天心VS武尊フジ放送中止で訴え「全国のチビの為に」

 キックボクサーの皇治(33=TEAM ONE)が1日、自身のインスタグラムを更新。。那須川天心(23)と武尊(30)のビッグマッチなどが予定されている格闘技イベント「THE MATCH 2022」の放送をフジテレビが見送ると発表したことについて私見をつづった。

 フジテレビは5月31日、公式サイトで「主催者側との契約に至らず、フジテレビで放送しないことが決まりました」と報告。同局は「諸般の事情を総合的に考慮した結果」と説明したが、撤退劇の端緒は格闘技イベント「RIZIN」を巡る反社会勢力とのつながりを指摘する報道とみられる。「THE MATCH」の実行委員を務める榊原信行氏(58)が手掛ける「RIZIN」の関係者に、反社会勢力と関わりのある人物がいると「週刊ポスト」で報じられていた。フジの発表を受けて実行委員会は31日夜、都内で緊急会見を実施し、榊原氏は「反社チェックは関係各位に行われました」と疑惑を否定。「経済的な条件が理由ではない。週刊ポストの報道があったからだろう」と放送中止の理由を推察した。

 皇治は自身のインスタグラムで、「フジテレビ THE MATCH 公式」のアカウントが放送中止を発表したツイートのスクリーンショットを投稿。そして「あの2人がどんな想いしてココまできたか考えてやってほしい 必死に成り上がろうとしとる子供達に 金なんて使わさせず生であいつらの闘いを届けてやってほしい」と地上波での放送を熱望。続けて「色々あるんやろけど 命賭けてあいつらは闘う TV局のお偉いおっさんらもリスク背負ってでも カッコええおっさんでいてやってほしいわな」とテレビ局側へ呼び掛けた。

 そして「偉い奴に発言する事にビビっとらんと今こそファイターら皆が発言して、お偉いおっさんらに思いをとどけなあかんで。己の為やなく、全国のチビの為にな」とメッセージを締めくくり、格闘家たちへ声を上げていくことの重要性を訴えた。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220601-00000219-spnannex-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/966a40763b76ff43ee90a76e95959f1cf89a741d

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/01(水) 08:35:21.19 ID:CAP_USER9
6/1(水) 8:24
スポーツ報知

朝倉未来、フジの「武尊vs天心」の放送中止にツイッターで独自の見解…「地上波って今そんな大事かな」

 格闘家で人気YouTuberの朝倉未来(トライフォース赤坂)が1日、自身のツイッターを更新した。

 5月31日にフジテレビが立ち技格闘技団体「K―1」の3階級王者・武尊(K―1 GYM SAGAMI―ONO KREST)とキック界の“神童”那須川天心(TARGET/Cygames)が対戦するビッグマッチ「THE MATCH2022」(6月19日・東京ドーム)の放送見送りを発表したが「地上波って今そんな大事かな 大会の中で1番の視聴率とった事あるけどYouTubeの2、300万再生と同じレベルの反響だった気がする」とつづった。

 さらに「どこで放送してても見られると思うんだよな結局今はそういう時代」とツイートしていた。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220601-06011015-sph-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/ebffd00714f6cdf263d2a8a2c58e1f36837706b5

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/01(水) 08:43:49.11 ID:CAP_USER9
6/1(水) 6:08
東スポWeb

「世紀の頂上決戦」にまさかの“横やり”だ。キック界の神童こと那須川天心(23)とK―1のエース・武尊(30)が対戦する立ち技メガイベント「THE MATCH 2022」(19日、東京ドーム)を地上波で生中継する予定だったフジテレビが、31日に一転して放送を見送ると発表した。格闘技界を揺るがす青天のへきれきとも言える事態に、伏線はあったのか? 今後はどうなっていくのか? 舞台裏に迫った――。

 フジテレビが「THE MATCH」の放送を見送ると発表したのが31日の正午過ぎだ。公式ホームぺージ上で「主催者側との契約に至らず、フジテレビで放送しないことが決まりましたので、ここにお知らせいたします」とした。

 これを受けて、大会実行委員を務める格闘技イベント「RIZIN」の榊原信行・ドリームファクトリーワールドワイド代表は、K―1の中村拓己プロデューサー、RISEの伊藤隆代表とともに緊急会見。「何が最終的な原因になったのか明確なものはない」と、説明がないまま通達されたことに無念の表情を浮かべた。

 週刊ポスト誌で、自身と反社との関連を示唆する音声が流出したと報じられたことが影響した可能性はあるとしつつも「その記事が出る前後から、身辺調査を含め反社チェックが関係各位に行われました。反社ではもちろんないし交際もない」と力説した。

 フジテレビが株主総会と社長交代を控える繊細なタイミングだけに「いろいろな意見がある中で『やっぱり放送が難しい』というのがあったのでは」と推測したが「はっきり言っておきますけど、経済的な条件でフジテレビさんが折り合わなかったんじゃないです」と放映権料は無関係であることを強調した。

 一方で水面下ではすでに昨年の段階で、フジテレビがRIZINの中継から撤退するのでは?という臆測があった。フジテレビと言えば、かつて絶大な人気を誇った旧K―1やPRIDEを放送し、格闘技界と蜜月の関係にあったが、現在はコロナ禍の影響で経営状況の悪化が指摘される。そうしたフジ側が、視聴率では大きなうまみのない格闘技と距離を置こうとしていた可能性もあるだろう。

 これを受けて、格闘技界からは怒りと落胆の声が上がった。事情に詳しい関係者は「ファンと格闘技界の“地上波離れ”が加速するでしょうね。今回の件は誰も線引きをできない。反社と認定されたわけでないのに、週刊誌に書かれた、ネットで騒がれたというだけで、腫れものにさわるような扱いになる」と指摘。

 フジテレビの撤退により、同大会は映像配信サービス「ABEMA」によるPPV方式でのみ視聴可能となる。「今後はスポーツは配信になる。実際に配信の方が収益もいいんですよ。例えば朝倉未来と萩原京平がやった(昨年10月の)『RIZIN LANDMARK vol.1』で、U―NEXTで数万件の視聴数があったとされる。昔の格闘技は数億円の放映権料があったけど、今は数千万ですから」と明かした。

 別の関係者も「地上波に出るというのは、認知度、プロモーションの部分が大きかった。これまでは地上波に出るという夢があったけど、今はその目標がない。(PPV中継で)地上波に出ないフロイド・メイウェザーが何千万人のフォロワーがいる時代だから」とテレビから格闘技は離れていくと断言する。

 その上で「今後は、格闘界はみんな配信に走るでしょう。配信でいかに稼ぐかになる。もしフジテレビが地上波で放送していたら(ABEMAの)PPVの視聴数は10万件くらいだったでしょう。でもこれで20~30万件はいくかも。30万件だと(売り上げは約)15億円ですよ。今のフジテレビが払えるわけがない」と予想した。

 選手の立場から影響を語ったのは“バカサバイバー”こと青木真也だ。「ぶっちゃけ、もともとフジテレビで放送する予定だったのは武尊と天心だけだったから、他の選手にとってはどうでもいいんだよね」とした上で「地上波で戦うという大義名分を失った天心と武尊に影響が出ないかっていう心配は多少はあるけど、実際あの2人ならそんなこと関係ないだろ」とバッサリ切り捨てる。

 一方で格闘技界の今後について「規模は当然縮小するでしょう。テレビがなくなればスポンサーも減ることになるわけだし。PPVは大きいけど、そこでしか収入を得られなくなっていくことになるから」とし、最後は「K―1とRISEは“もらい事故”のようなもんだ」と声をしゃがれさせた。

 大会は予定通り行われるものの、ゴングまで3週間を切ったメガイベントにまさかの暗雲が垂れ込めている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3587ba9a61c06deb2a450fca2a9b4ad6102f6b2b

【〝世紀の頂上決戦〟「那須川天心 vs 武尊」フジテレビ放送見送りの舞台裏 ファン&格闘技界の“地上波離れ”加速】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/01(水) 13:18:39.54 ID:CAP_USER9
放送予定だったフジテレビの放送見送り。発表直後に天心はツイッターで「みんなごめん」「お金の為じゃねえんだよ 未来の為にやってんだよ 子供達はどうすんだよ」と怒りを滲ませていた。

 そしてこの日はインスタグラムに長文で思いのたけをつづった。

「たまたまつけたテレビで人生が変わることもあるし

俺は地上波で 格闘技を見てキックボクシングを始めた だから最後は絶対にテレビでやらないと恩返しが出来ない

この試合を見て格闘技を始める人、何でもいいから何かを始める人 沢山居ると思う

そのきっかけになりたい

確かに時代はネットやYouTubeかもしれない

PPVでやれば沢山のお金が稼げるのかもしれない けれどそんなのはどうでもいい 目先のお金なんてちっぽけだし 俺はお金の力には負けたく無い

この試合は沢山の子供達、未来のある人達、より多くの人に観てもらいたい

それには地上波しか方法は無い

もし地上波でやらないのであれば俺はもうやめてもいいと思ってる

最後なんだ これで終わりなんだ 頼む。

日本はまだまだ出来るはず」

 308文字に込めた思い。天心は次世代を担う子どもたちのためにも、地上波での放送を願っている。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/af93600d7cd828a2ea4a77d847fbbaffabfdad91

【那須川天心「地上波でやらないのであれば俺はもうやめてもいい、最後なんだ これで終わりなんだ 頼む。」 308文字に込めた思い】の続きを読む

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