SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

フライブルク

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/29(日) 02:01:40.01 ID:kOp5fGW29
[1.28 ブンデスリーガ第18節 フライブルク 3-1 アウクスブルク]

 ブンデスリーガは28日、第18節を各地で行い、MF堂安律所属のフライブルクはアウクスブルクに3-1で勝利した。堂安は1-1で迎えた前半30分にMFルーカス・ヘーラーのゴールを演出。今季3アシスト目で決勝点をもたらし、2023年初勝利に大きく貢献した。

 2023年初戦となった前々節はボルフスブルクに0-6の大敗を喫し、ミッドウィークに行われた前節はフランクフルトと1-1とドロー。ここまで勝利のなかったフライブルクだったが、ようやく試合をモノにした。

 この日は前半13分、まずはエースFWミヒャエル・グレゴリッチュがペナルティエリア左の角度のないところから先制ゴールを決め、リードを奪ったものの、前半28分にはDFルーカス・キュブラーのファウルでPKを献上。これをMFメルギム・ベリシャに決められ、同点に追いつかれた。

 それでも直後の前半30分、フライブルクはすぐに試合を動かした。キックオフのボールを受けたDFマティアス・ギンターがロングフィードを送り、グレゴリッチュが空中戦で競り合つと、堂安がペナルティエリア右に走り込み、対面の相手と駆け引きしながら右足ダイレクトで折り返しのパス。これをへーラーが落ち着いて決め、勝ち越しに成功した。

 堂安は今季3アシスト目。カタールW杯による中断前最終戦となった昨年11月13日の第15節ウニオン・ベルリン戦以来、3試合ぶりの得点に絡んだ。

 その後もホームの声援を受けたフライブルクは優位に試合を進め、局面で攻守に奮闘した堂安もサイド突破とクロスボールで存在感を発揮。堂安のクロスで生まれたグレゴリッチュのヘッドがGKに阻まれるなどし、さらなる数字は積み上げられなかったが、攻撃を牽引するパフォーマンスだった。

 堂安は後半37分、MFビンチェンツォ・グリフォとの交代で役目を終了。その後もセットプレーからDFフィリップ・ラインハートのゴールで1点を追加したフライブルクが新年初白星を飾った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3a35a527572748fac5858d5b316dc07b0da0b362

【フライブルクMF堂安律が同点被弾直後に決勝点アシスト!! 2023年チーム初勝利に貢献】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/31(月) 18:07:03.91 ID:DrXanSKO9
サッカーのドイツ1部リーグで30日、シャルケの吉田麻也はホームで堂安律のフライブルク戦にフル出場した。試合は0―2で敗れ、リーグ戦6連敗となった。

 「特にない。今はそれどころじゃないです」

 11月1日のワールドカップ(W杯)カタール大会の日本代表メンバー発表に向けた心境を問われ、吉田は渋い表情でそう返した。リーグ戦の連敗は6に伸びて最下位に沈む。

約6万人の観客で埋め尽くされたスタジアムだが、連敗脱出を願うサポーターの思いもむなしく、開始早々から主導権を握ったのはアウェーのフライブルクだった。テンポ良くボールを運び、果敢にゴールに迫る。

34歳の吉田を中心としたシャルケの最終ラインは体を張って、ボールをはじき飛ばす。懸命に耐え続けたが、前半の終了間際にミドルシュートを決められ、先制を許した。後半もPKを与えて追加点を献上。反撃できぬまま試合終了の笛が鳴ると、吉田はその場で深くしゃがみ込んだ。

吉田はW杯を見据えて出場機会を増やそうと、今季1部に昇格したシャルケへの移籍を決断した。自チームの戦いを、W杯でドイツなどの強豪と対戦する日本代表にも重ね合わせる。
「対戦相手は格上ばかり。(日本)代表が置かれている立場と近く、少ないチャンスで勝機を見いだし、どう守備を固めるか。非常にいいシミュレーションになっている」

4年に1度の祭典に向けて結果が欲しいところだが、苦しい戦いが続く。【ゲルゼンキルヘン村上正】

https://mainichi.jp/articles/20221031/k00/00m/050/088000c

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/10(月) 02:37:25.34 ID:CAP_USER9
フライブルクは9日、ブンデスリーガ第9節でヘルタ・ベルリンとのアウェイ戦に臨み、2-2で引き分けた。フライブルクのMF堂安律は86分までプレーしている。

前節マインツ戦を2-1と競り勝って首位ウニオン・ベルリンに勝ち点で並んだ2位フライブルク(勝ち点17)は、堂安が[4-2-3-1]の右MFでスタメンとなった。

14位ヘルタ・ベルリン(勝ち点7)に対し、フライブルクが押し込む展開とすると、22分に先制した。堂安が浮き球のスルーパスを受けてボックス左に侵入。ラストパスを送り、チェレが蹴り込んだ。

しかし32分、自陣ボックス内でのギュンターのハンドを取られてPKを献上。これをルケバキオに決められ試合を振り出しに戻された。

ハーフタイムにかけてはヘルタに好機を許してひやりとする場面を作られた中、1-1で前半を終えた。

迎えた後半、フライブルクがボールを握る展開で推移していたが61分、セルダーにミドルシュートを決められ逆転される。

それでも78分、相手のミスを突いて同点とする。FKのフィードをGKクリステンセンがファンブルしたルーズボールを拾い、最後はシャーデが蹴り込んだ。

終盤にかけては互いに決定打が生まれず2-2でドロー。フライブルクは勝ち点1を積み上げるにとどまった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/02159e212d4fcaa34b6081f8a66b0f981131e5c9

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/09(金) 06:28:12.53 ID:CAP_USER9
[9.8 ELグループG第1節 フライブルク 2-1 カラバフ]

 UEFAヨーロッパリーグ(EL)のグループG第1節が8日に行われ、日本代表MF堂安律の所属するフライブルク(ドイツ)はホームでカラバフ(アゼルバイジャン)に2-1で競り勝った。
堂安は4-4-2の右サイドハーフで先発出場。前半15分に決勝点となるEL初ゴールを挙げ、後半アディショナルタイム3分までプレーした。第2節は15日に開催され、敵地でオリンピアコス(ギリシャ)と対戦する。

フライブルクは前半3分の左CKの競り合いで相手にファウルがあったとして、VARを経て同5分にPKを獲得した。同7分にPKキッカーを務めたのはMFビンチェンツォ・グリフォ。右足でゴール左に沈め、先制点を奪った。

 続けて前半15分、右サイドに開いてボールを受けた堂安がドリブルで2人の間を割って入り、ペナルティエリア内右へ。中央に持ち出しながら左足を振り抜くと、低い弾道の鋭いシュートがゴール左に突き刺さった。

堂安はPSV時代を含め、これがELでの初得点。今夏のフライブルク加入から好調を維持し、公式戦7試合4ゴールとなった。

 フライブルクは前半39分に1点を返され、2-1でハーフタイムへ。後半はスコアが動かず、そのまま2-1で白星スタートを飾った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/045b3d60060a81df7f31098fbfaf2e4a553adda6

【カットインから左足一閃! 堂安律がEL初弾でフライブルクの白星スタート導く】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/05(月) 22:20:40.89 ID:CAP_USER9
 ドイツ・ブンデスリーガ第5節の各試合が現地時間2日から4日にかけて開催された。フライブルクの日本代表MF堂安律は、独誌『キッカー』によるマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)および今節ベストイレブンに選出されている。


 3日に行われたアウェイでのレバークーゼン戦で今季初めて先発を外れベンチスタートとなった堂安だが、後半から交代出場すると、チームを3-2の勝利に導く決勝ゴールを記録。3連勝を飾ったフライブルクは今節終了時点で首位浮上を果たした。


『キッカー』誌では今節の堂安のパフォーマンスに対して採点「2」(ドイツでは1から6までで数字が小さいほど高評価)。この試合のMOMに選出し、「彼の投入がターニングポイントになった。3-2のゴールで決定的な働きをした以外にも問題を引き起こし、バイヤー(レバークーゼン)守備陣は容易に抑えられなかった」と評している。

 さらに堂安は今節のベストイレブンにも名を連ねた。開幕戦に続いて今季2度目の選出であり、選出回数はボルシア・メンヒェングラッドバッハのDF板倉滉らと並んでリーグ2位タイ。ウニオン・ベルリンのFWシェラルド・ベッカーのみが単独最多の3回選ばれている。

 一方、フランクフルトがRBライプツィヒに4-0の快勝を収めた試合で先制ゴールを記録した鎌田大地も採点「1.5」と高評価。MOMやベストイレブン選出は逃したものの、ここまでの平均採点「2.17」はバイエルン・ミュンヘンのヨシュア・キミッヒ、トーマス・ミュラーに次ぐリーグ3位の高評価となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/978e69dd5793417530b613b3cedf7af04b7e5202

【フライブルク・堂安律、独誌MOM&ベストイレブン選出。フランクフルト・鎌田大地は今季平均採点リーグ3位】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/04(日) 00:36:33.02 ID:CAP_USER9
ブンデスリーガ第5節が行われ、フライブルクとレヴァークーゼンが対戦した。

フライブルクの堂安律はレヴァークーゼン戦ではベンチスタートに。試合はレヴァークーゼンが16分に先制。相手DFのクリアミスをケレム・デミルバイが流し込み、先手を取る。ビハインドのフライブルクは、後半から堂安らを投入すると、すぐに流れを引き寄せる。

48分、コーナーキックからマティアス・ギンターが頭で叩き込み、フライブルクが試合を振り出しに戻す。同点弾からわずか2分後、バックパスのミスを拾ったチョン・ウヨンがクロス。これをミヒャエル・グレゴリチュが押し込み、フライブルクが逆転に成功する。それでも65分、新加入のカラム・ハドソン=オドイのクロスにパトリック・シックが合わせ、レヴァークーゼンが同点に追いつく。

この試合最後にスコアを動かしたのは堂安だった。71分、コーナーキックをニアでヘフラーがフリックすると、ファーサイドで押し込んだのは堂安。今季リーグ戦では開幕戦以来2ゴール目(公式戦では3ゴール目)となり、フライブルクを3-2の勝利へと導いた。

フライブルクは5試合で4勝1敗。勝ち点を12に伸ばし、ドルトムントと並んで首位に立っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7eb85491c7721c5eb40f84b5817b4b336efc40f0

【堂安律、今季2ゴール目は決勝点!フライブルクは4勝目で首位浮上】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/07(日) 01:00:08.82 ID:CAP_USER9
ブンデスリーガ第1節が6日に行われ、堂安律や板倉滉といった日本人選手たちが各地で先発のチャンスを得た。

プレシーズンからゴールを挙げるなど好調を維持するフライブルクの新戦力・堂安律。アウクスブルクとの第1節では右サイドハーフで先発した。前半をスコアレスで折り返すと、後半開始直後にフライブルクが攻勢に出る。
46分、ミヒャエル・グレゴリチュがヘディングシュートを決めて先制。さらにその1分後、グリフォがゴール右からのやや距離があるFKをファーサイドに決めてみせ、
あっという間にリードを2点に広げる。61分にはセットプレーからマティアス・ギンターにもゴールが生まれて0-3に。

すると、堂安にもついにゴールが生まれる。78分、ゴール前の混戦で受けた堂安が得意の左足でゴール右に決め、4点目を奪った。
堂安はDFBポカール1回戦から公式戦2試合連続得点となっている。堂安はこのゴール直後に交代となったが、フライブルクは4-0と快勝を収めた。

板倉滉がCBで先発したボルシアMGはホッフェンハイムと対戦。前半19分にホッフェンハイムDFが退場処分を受けて数的優位となったボルシアMGだが、25分に失点。
右サイドからクロスを受けたアンドレイ・クラマリッチが横に流すと、ロベルト・スコフが左足で叩き込んだ。

しかし、42分にボルシアMGが反撃。ヨナス・ホフマンのコーナーキックをファーサイドで板倉が折り返す。これをラミー・ベンセバイニがバイシクルシュートでゴール右隅に決め、ボルシアMGが同点に追いついた。

後半はアルザーヌ・プレアがゴールを脅かすなど攻勢に出るボルシアMG。板倉も高いポジションを取って攻撃に加わっていく。すると71分、プレアのスルーパスにマルキュス・テュラムが抜け出して左足でフィニッシュ。
逆転弾を挙げ、一歩前へ出る。78分にはショートコーナーから最後はニコ・エルベディが決めてダメ押し。ボルシアMGが開幕戦を3-1と勝利で飾った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/640edc320a0c207030a5201094850ad301d2e2e1

【ブンデスリーガ第1節 堂安律もゴールのフライブルクが快勝発進。板倉アシストのボルシアMGは逆転勝利】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/01(月) 01:48:12.84 ID:CAP_USER9
[7.31 DFBポカール1回戦 カイザースラウテルン 1-2(延長) フライブルク]

 フライブルク所属のMF堂安律が31日、DFBポカール(ドイツ国内杯)1回戦のカイザースラウテルン(2部)戦で先発出場し、1-1で迎えた延長後半に直接FKを突き刺した。このゴールが決勝点となり、フライブルクは苦戦しながらも初戦突破。堂安は新天地でのデビュー戦でこれ以上ないアピールに成功した。

 互いに1点を取り合って迎えた延長後半4分、右ウイングの位置からやや引いて受けた堂安は縦パスを受けると、背後から相手のタックルを受けてFKを獲得。そのままDFクリスティアン・ギュンター、MFケニー・プリンス・レドンドとともにキッカーのポジションに着いた。

 ギュンターも左利きの位置に立っていたが、キッカーを務めたのは堂安。鋭く振り抜いた左足から放たれたボールはわずかに壁の上を越え、ふわりと落ちながらゴール右隅に吸い込まれた。その場に立って腕を広げた堂安のもとにはチームメートの歓喜の輪ができ、堂安はゴール裏のサポーターを煽ってアピールした。

 続く延長後半11分、堂安は足がつって負傷交代。大きな拍手を浴びながらピッチを後にした。試合はそのままタイムアップ。堂安のゴールで勝ち越しに成功したフライブルクが苦しみながらも2回戦進出を決めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ed5ef1c4ba9254b233a25a53a853375f3fd4931b

【DFB杯1回戦 堂安律、新天地デビューで劇的延長FK弾!! 2部に苦戦のフライブルクを初戦突破に導く】の続きを読む

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