SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

フランクフルト

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/14(日) 00:32:43.89 ID:CAP_USER9
 現地時間8月13日、ブンデスリーガ第2節が行なわれ、フランクフルトは敵地でヘルタ・ベルリンと対戦した。

 フランクフルトの鎌田大地はボランチの位置で今季初先発、長谷部誠はベンチスタートとなった。

 試合は3分に失点。ゴールには度々迫るものの、アウェーチームは決定機を活かせず、前半を0-1で折り返す。
 
 しかし後半開始早々、フランクフルトが追いつく。カウンターから前線に持ち上がったムアニがゴール前で右にはたく。そこに走り込んだ背番号15が、右足で落ち着いたグラウンダーのシュートを流し込んだ。


 1-1のスコアで試合が続くなか、鎌田は積極的に前線に飛び出して好機を得るがフィニッシュが精度を欠く。

 89分には走り込んだボレが相手GKに倒されPKを獲得。と思いきや、VAR判定で覆り、74分に負傷したトゥレの代わりに今季初出場した長谷部誠が必死に抗議をするも主審は決断を変えなかった。

 鎌田は87分までプレー。試合は1-1で終わっている。


https://news.yahoo.co.jp/articles/bddfb7d1cb6b4734072e2fbaf13a90f66af874d0

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/11(木) 10:00:20.17 ID:CAP_USER9
チャンピオンズリーグ(CL)王者とヨーロッパリーグ(EL)王者が激突するUEFAスーパーカップが10日に行われ、レアル・マドリード(Rマドリード)とフランクフルトが対戦した。

 リーグ開幕戦を週末に控える昨シーズンの“CL王者”Rマドリードは、昨季のCL決勝と同じ11人をスタメンで起用。一方の“EL王者”フランクフルトは、今季3試合目の公式戦で、直近はバイエルン相手に6失点を喫して完敗。左ウイングバックとして替えの効かない存在だったフィリップ・コスティッチが移籍交渉のためにメンバー外となったが、バイエルン戦には出場しなかった鎌田大地がインサイドハーフとして先発出場を果たした。

 立ち上がりからボールを保持したのはRマドリードだったが、最初に決定機を迎えたのはフランクフルト。14分に右サイドの高い位置でボールを奪うと、ボレから鎌田へパスが渡り、ボックス左に侵入した鎌田が左足でゴール右を狙ったが、GKティボー・クルトワにシュートを阻まれた。

 すると直後の17分、右サイドを駆け上がったフェデ・バルベルデのセンタリングをボックス中央で受けたカリム・ベンゼマがDFを引き付けて左へ。ヴィニシウス・ジュニオールが右足でゴール右隅を狙いすましたが、必死の戻りを見せたトゥータにクリアされた。それでも37分、再びベンゼマとの関係からカットインしたヴィニシウスが右足でゴール右を狙うも、今度はGKケヴィン・トラップの好守に阻まれる。

 しかし、その流れで得たCKをボックス中央のベンゼマが競り合うと、右ポスト際に流れたボールをカゼミーロが折り返し、ゴール前でフリーだったダヴィド・アラバがゴールネットを揺らした。先手を奪ったRマドリードは41分にも、クロースのセンタリングをボックス中央で受けたベンゼマが決定機を迎えたが、シュートはわずかに枠を外れた。

迎えた後半もRマドリードのペースで試合は進む。55分にヴィニシウスが迎えた好機はGKの好守に阻まれ、61分にカゼミーロが放った左足のミドルはクロスバーを直撃。1点を追うフランクフルトは、58分にゲッツェを入れて鎌田をボランチに下げる攻撃的な選手起用を見せたが、65分に左サイドを抜け出したヴィニシウスからボックス中央のベンゼマへ横パスが送られ、これをベンゼマが冷静に決めてリードを広げた。

 試合終盤には、新戦力のアントニオ・リュディガーを右サイドバックで、オーレリアン・チュアメニをインサイドハーフの位置でデビューさせる余裕も見せ、Rマドリードが2ー0で勝利。5年ぶり5回目となるUEFAスーパーカップ制覇を成し遂げ、今季の初タイトルを手にした。

 なお、フランクフルトの長谷部誠はベンチ入りも出場機会はなかった。

【スコア】
Rマドリード 2-0 フランクフルト

【得点者】
1-0 37分 ダヴィド・アラバ(Rマドリード)
2-0 65分 カリム・ベンゼマ(Rマドリード)

【スターティングメンバー】
Rマドリード(4-3-3)
GK:クルトワ
DF:カルバハル(85分 リュディガー)、ミリトン、アラバ、メンディ
MF:カゼミーロ、モドリッチ(67分 ロドリゴ)、クロース(85分 チュアメニ)
FW:バルベルデ(76分 カマヴィンガ)、ベンゼマ、ヴィニシウス(85分 セバージョス)

フランクフルト(3-6-1)
GK:トラップ
DF:トゥーレ(70分 アラリオ)、トゥータ、ヌディカ
MF:クナウフ、ソウ、ローデ(58分 ゲッツェ)、レンツ;リンドストロム(58分 ムアニ)、鎌田
FW:ボレ

https://news.yahoo.co.jp/articles/5726803144e353fdbbb577256f57174585407d2c

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/11(木) 03:59:30.64 ID:CAP_USER9
https://pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220811-00114858-sdigestw-000-6-view.jpg
CL王者マドリーに挑む鎌田(左)と長谷部(右)。(C)Getty Images

フランクフルト鎌田大地、CL王者マドリーとの欧州スーパー杯でスタメンに復帰! 長谷部誠はベンチスタート
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20220811-00114858-sdigestw-socc

ブンデス開幕戦ではまさかの出番なし

 昨シーズンのヨーロッパリーグを制したフランクフルトは現地8月10日、ヘルシンキで開催される欧州スーパーカップで、チャンピオンズ・リーグ(CL)王者レアル・マドリーと対戦する。

 この大一番に先駆け、フランクフルトのスタメンが発表され、鎌田大地が先発入り。長谷部誠はマリオ・ゲッツェらとともにベンチスタートとなった。

 フランクフルトの今季初戦となった1日のDFBポカール1回戦(マクデブルクに4―0と勝利)で、本職ではないボランチで先発した鎌田は、いきなり2ゴールを挙げた。

 だが、その4日後に行なわれたバイエルンとのブンデスリーガ開幕戦(1-6で敗戦)ではまさかの出番なし。オリバー・グラスナー監督の采配が物議を醸していた。

 迎えたこのタイトルマッチでスタメンに復帰した日本代表MFは、入ると予想される得意の2列目で、CL王者を相手にどんなパフォーマンスを見せるのか。長谷部の出番とともに注目だ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/06(土) 20:03:36.71 ID:CAP_USER9
「どの選手がバイエルンに対峙しようが関係ない」

現地時間8月5日に行なわれたブンデスリーガの開幕戦で、鎌田大地と長谷部誠が所属するフランクフルトが、絶対王者バイエルンと対戦。ホームで1-6の衝撃的な惨敗を喫した。

開始5分にヨシュア・キミッヒにFKを叩き込まれると、その後も次々にゴールを奪われ、前半だけで5失点。64分に1点を返したものの、もはや焼け石に水で、83分に6点目を奪われている。

 この試合で、長谷部が81分から途中出場を果たした一方、1日に行なわれたDFBポカール1回戦のマクデブルク戦で本職の2列目ではなくボランチで出場し、2ゴールを叩き込んだ鎌田は出番すら訪れず。ボランチの一角には、セバスティアン・ローデが起用された。

ドイツ・メディア『SPORTBUZZER』は「オリバー・グラスナー監督は、DFB ポカールで4-0の勝利を収めた後、より守備的な方向性を選択した。キャプテンのローデがカマダのいた中盤の位置に入った」と報道。
「だが、前半はどの選手がバイエルンに対峙しようが、ほとんど関係ないように見えた」とこき下ろし、効果をもたらさなかったと指摘している。

また、地元紙『Frankfurter Rundschau』 も「カマダはトップフォームだったが、攻撃的MFで(ボランチでは)大胆すぎて、
国内最高のチームと対戦することはできなかった」との見解。こちらも「(鎌田とローデの入れ替えは)関係なかった」と綴っている。

 スタメンはともかく、途中投入はできたはずだが、前半で5失点ではもはや打つ手がなかったか。

ヨーロッパリーグ王者のフランクフルトは、10日にチャンピオンズ・リーグを制したレアル・マドリーとの欧州スーパーカップが控えている。バイエルン戦で出番がなかった鎌田に、この大一番でチャンスが回ってくるはずだ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/871d7bb2c33635f1606092a49e83aeccce6f4f0d

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/02(火) 09:38:35.64 ID:CAP_USER9
DFBポカール1回戦が1日に行われ、フランクフルトは敵地でマクデブルクと対戦した。

フランクフルトは中盤の低い位置で先発。長谷部誠はベンチスタートとなった。試合は開始4分にフランクフルトが先制する。左サイドからフィリップ・コスティッチのマイナスのクロスに、鎌田が右足で合わせてゴール左に流し込んだ。直後の7分、フランクフルトはPKを献上するも、ケヴィン・トラップが見事にストップして同点ゴールは許さない。

31分にはアンスガー・クナウフが裏へと抜け出しシュート。GKに止められるも、こぼれ球をイェスパー・リンドストロムが鮮やかなシュートを決め、0-2で後半へ。59分にも右サイドからの折り返しを受けたラファエル・ボレが落とし、鎌田が右足を振り抜く。これがニアに突き刺さり、日本代表MFの2点目でダメ押しとなる。

66分から長谷部が途中出場。アディショナルタイム、途中出場の新加入FWルーカス・アラリオにもゴールが生まれ、フランクフルトが今季初戦を4-0と快勝した。

また、原口元気が先発したウニオン・ベルリンは、4部のケムニッツァーを相手に2-1と逆転勝利。原口は69分までプレーした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c5c30fbba5fb80e6f3d0a10d31e73dd870b02f85

【DFB杯1回戦 鎌田大地、ボランチで先発し2ゴール!フランクフルトでの今季初戦で見事な活躍 [久太郎★]】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/14(木) 19:21:53.68 ID:CAP_USER9
 ブンデスリーガのフランクフルトに在籍している元日本代表キャプテンの長谷部誠は、新シーズンでドイツでの16年目に突入する。38歳、そして来年には39歳になる日本人プレーヤーに対し、現地専門メディア『SGR4EVER』は改めて賛辞を送っている。

「長谷部はフランクフルトで最も長くプロとして働いており、ヨーロッパリーグを制してからは、絶対的なレジェンドとして開花している。昨シーズン、ブンデスの最年長だった日本人は、おそらく新シーズンもそうなるだろう。だが、ファンからの人気は絶大だ。

 彼はかつてのプリンス・ボアテングのように大口をたたく選手ではなく、セバスティアン・アレやアンドレ・シウバ、ルカ・ヨビッチのようにゴールを生むストライカーではない。イェスパー・リンストロームやイェンス・ペッター・ハウゲのようなトリッキーなドリブラーでもない。長谷部はどれにも当てはまらない。控えめで、静かで、慎み深く、謙虚である。そんな彼の特長は、『何があっても常にそこにいる』ということだ」

 そして、プレーヤーとしての試合の理解力、スピード不足を補う読み、巧みなパスの配球などを長谷部の特長として挙げ、「これを誰よりも長く続けてきた」と綴っている。

「彼がアイントラハトと契約したのは2014年の夏。今夏で8年目だ。これまでに263試合に出場し、これは現役選手の中で最多だ。クラブ史上の外国人選手ではオカ・ニコロフに次ぐ2位につけている。とはいえ、長谷部はフランクフルトでもはや外国人選手として認識されていない。彼はすでにクラブの財産の一部であると見られているのだ」

 また、「プロとして最後のシーズンになると、ここ毎年メディアで報じられては、1年契約を延長するという同じストーリーが続いている」とその活躍ぶりに脱帽している。

「彼は契約を更新し、結果を出している。もちろん、レギュラー選手ではない。この年で90分間の試合を多くこなせる人間はほとんどいない。それでも、彼は必要とされるとき、そこにいるのだ。ELの決勝の舞台でもそうだった。彼は負傷したトゥタに代わってピッチで活躍し、優勝に貢献した。

 長谷部は昨年、叶えたい夢のひとつに、チャンピオンズ・リーグのアンセムをもう一度聞くことを挙げていた。最後のおとぎ話になるかもしれないし、そうはならないかもしれない。彼はCLに出るという現実的な夢を掴んでいるのだ。ELのトロフィーを掲げた夜、それはクラブにとっても夢が叶う一瞬となった。ピッチの上で念願のアンセムを聞く日は、そう遠くない」

 ドイツ1部で戦い続けている長谷部は、昨年2月にクラブと5年延長の契約更新をした際、「次が選手としてのラストシーズンになると思う」と述べた。その後は指導者としてフランクフルトに残ることになっているが、もう1年、選手としてのキャリアを続けるという未来もあるのかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/308b4c0362dc6c3232c791f960cafd939525f48b

【動画】ブンデス公式も「第二のGK」と称賛! 38歳で戦い続ける長谷部誠の名クリアシーンをチェック
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=112542

【「常にそこにいる」38歳・長谷部誠の“偉大さ”を現地専門メディアが改めて称賛「もはや外国人と認識されていない」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/11(月) 19:56:04.15 ID:CAP_USER9
元日本代表DF内田篤人氏がMCを務める『DAZN』の番組『内田篤人のFOOTBALL TIME』に、日本代表MF鎌田大地が出演した。

鎌田は20歳でサガン鳥栖からフランクフルトに加入した当時を回顧。鎌田自身がひょうひょうとプレーするタイプであるだけに、表情や態度で「9.5割、損してますね」と明かしている。

「1年目とかやばかったです。いじめられてるんじゃないかというぐらい。ウォーミングアップとかも一人だけやり直しさせられたりとか。若かったし、試合にも出ていなかったから。(コーチが)あいつに言っておけみたいな。それに対して、ハセさん(長谷部誠)にキレてましたね。なんなの、あいつって」

そうした難しい状況の中で、先輩の長谷部からは助言を受けていたようで、「それをハセさんにずっと言われてて。もっとやってる感出すだけでいいからやれと」と明かした鎌田。しかし、それに対して「俺はプライドが無理なんで。そんなん絶対やらへんと。俺が変わるんじゃなくて、こいつらが変わるからと言っていた。今とかはもう何も言われないです」と従わず、自らの方法で周囲を変えたことを語っている。

フランクフルトでは当初難しい時期を経験しながら、現在では主力選手に成長し、昨季はヨーロッパリーグ制覇にも貢献した鎌田。すでにチーム内でも確かな信頼を得ているようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/81555d0a88baebeefe7195d45680c08c57008084

【「1年目はやばかった」鎌田大地が明かす“いじめ”のようなフランクフルトでの扱いを覆すまで】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/30(木) 15:15:21.66 ID:CAP_USER9
 日本代表MFの去就にも影響必至だ。イングランド・プレミアリーグのトットナムが同リーグのエバートンに所属するブラジル代表FWリシャルリソン(25)の獲得に迫っていると、英紙「デーリー・メール」が伝えている。

 同紙は「トットナムは今後24時間以内にリシャルリソンが所属するエバートンとの契約を締結する予定」と報道。エバートンは移籍金として5000万ポンド(約82億5000万円)以上を要求している中、トットナムのダニエル・レビ会長が27日にエバートンの幹部とロンドン市内で交渉を実施しており、合意は近いという。

 リシャルリソンは東京五輪で得点王に輝き、ブラジルに金メダルをもたらしたストライカー。トットナムのアントニオ・コンテ監督は来季に向けて早期のチーム合流を要望しているため、クラブ側は近日中にも移籍を完了させたい意向だ。
 その一方で、今夏にトットナムへの移籍がささやかれていたドイツ1部Eフランクフルトの日本代表MF鎌田大地(25)について、英メディア「HITC」は「トットナムの関心がある中でEフランクフルトは鎌田に1000万ポンド(約16億5000万円)未満で移籍を認める」と伝えていたものの、微妙な情勢となった。

 実際、Eフランクフルトがドイツ代表MFマリオ・ゲッツェを獲得したことで鎌田の放出が現実味を帯びていた。しかしリシャルリソンの加入が確実視されることで、トットナム入りは厳しい見通しとなったのは間違いなく、今後の動向が注目されそうだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/world/4289522/

【フランクフルトMF鎌田大地のトットナム入りは消滅か 82億円で東京五輪得点王のリシャルリソンを獲得へ】の続きを読む

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