SPORTS FIELD

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フレッシュトーナメント

1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/04(土) 06:32:02.51 ID:gld8/rU19
スポーツ報知
2023年11月3日 11時14分
https://hochi.news/articles/20231103-OHT1T51052.html

◆東京六大学野球秋季フレッシュトーナメント 5、6位決定戦 最終日 ▽東大3-2早大=規定により8回打ち切り=(3日・神宮)

 東大が早大に競り勝ち、5位となった。

 2回に連打と死球で無死満塁の好機を迎えると、暴投と明石健内野手(1年=渋谷教育幕張)の左前2点適時打で計3点を先制した。

 早大の反撃を受け、1点差に迫られたが、7回からは元ロッテ投手で現在は社会人野球の日本製鉄かずさマジックで監督を務める渡辺俊介さん(47)の長男・渡辺向輝投手(2年=海城)がリリーフ。サブマリンから繰り出す緩急をつけた投球で2イニングを2安打無失点に抑え、勝利投手になった。

 早大は東大の6投手による継投の前に14残塁の拙攻。最下位が決まった。

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/04(土) 06:29:24.18 ID:gld8/rU19
スポニチ 2023年11月4日 04:33
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/11/04/kiji/20231103s00001089664000c.html

東京六大学のフレッシュトーナメント最終日は3日に神宮で行われ、優勝決定戦で慶大が7―6で立大を下し、19年秋以来4年ぶり14度目の優勝を果たした。3、4位決定戦の明大―法大は1―1で引き分け。5、6位決定戦は東大が3―2で早大を下した。

慶大は粘る立大を振り切り4年ぶりに優勝を決めた。8回に決勝二塁打のゲームキャプテン・今泉は「春は明治の優勝を見ながら悔しくて泣いた。いい流れで神宮大会に行きたいから、絶対に優勝しようと思っていた」と部員一丸での勝利を喜んだ。神奈川・慶応が今夏の甲子園で優勝。今秋リーグ戦制覇とのトリプルVは、06年の早実&早大以来だ。

※以下出典先で

【慶大トリプルV 甲子園V、リーグ戦Vに続いた!東京六大学フレッシュTも制した!!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/03(金) 06:57:39.77 ID:SgiJNWHt9
スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/11/03/kiji/20231103s00001089047000c.html
[ 2023年11月3日 05:00 ]

東京六大学のフレッシュトーナメント2試合が2日、神宮球場で行われ、慶大が東大を下し、決勝進出を決めた。元ロッテの渡辺俊介氏(47=日本製鉄かずさマジック監督)を父に持つ東大の向輝投手(2年)は3回1/3を2失点で敗戦投手に。立大は明大に敗れたが、A組で最も失点数が少なかったため決勝進出が決まった。

9回に救援した慶大1年生の最速151キロ右腕・広池は、1回1安打無失点で2奪三振。元広島投手で、現在は西武の球団本部副本部長を務める父・浩司氏(50)の背中を追う。水分のほとんどをプロテインから摂取するという体づくりに励み、直近の2カ月で体重は6キロアップの78キロまで増量。今秋のリーグ戦登板はなかったが、明治神宮大会(15日開幕)のベンチ入りへ「優勝して勢いをつけたい」と意気込んだ。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/02(木) 19:50:31.49 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ2022年6月2日16時43分
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202206020000639.html

<東京6大学野球フレッシュトーナメント:法大8-5明大>◇順位決定トーナメント◇2日◇神宮

法大が逃げ切って優勝し、春のフレッシュトーナメント2連覇を達成した。

9回2死二塁で、最後の打者を吉鶴翔瑛投手(2年=木更津総合)が一ゴロに仕留めると、ベンチからチームメートが一気にかけよりマウンドに輪ができた。先発した山城航太郎投手(2年=福岡大大濠)は「自分たちの代にとっては、いいスタートが切れたと思うので、よかったです」と話した。

山城は、毎回のように走者を背負いながらも粘り強く投げて6回まで無失点に抑えた。

しかし7-0でコールド勝ちが見えた7回、味方の失策もからみ連打を許し1死二、三塁で降板。6回1/3を被安打7の4失点(自責0)だった。「四球を出しながらも粘ることができたと思う。コールドがかかった場面で、気が抜けたように後味が悪くなってしまった」と反省していた。

中津大和内野手(2年)が、1番打者として存在感を発揮した。3回1死二塁、左中間を破る適時二塁打で1点を先制。

6回には2死から内角のスライダーをとらえて右翼席へ神宮では初となるソロ本塁打で追加点を挙げた。「1球でとらえられるようにと思っていた。ちょっと詰まったけど、風があったので助けられました」と笑顔を見せた。

内野手登録ながら、今春リーグ戦にも外野手で4試合出場。外野の練習も積んでおり、秋季リーグ戦に向けて「春は悔しい思いをしたので、150キロを超える投手の球をどう打つかという課題に取り組みたい」と話した。

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