SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ブラジル代表

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/11(日) 17:24:08.33 ID:QN/7VONL9
 6度目のW杯優勝を目指したブラジル代表がクロアチアにPK戦の末に敗れた。国内での報道は苛烈なものとなっているようだ。現地在住日本人ライターに記してもらった。

「セレソン(ブラジル代表)は傲慢だった。何が優勝候補だ、何が世界ランキング1位だ。トロフィーを取ってから偉そうなことを言え」

「チッチ監督は、多くのミスを犯した。すでに引退したも同然の(39歳の)ダニエル・アウベスを招集した。そのため、左サイドバックが(故障で)いなくなると右サイドバックのダニーロを左へ入れ、右にアウベスではなくCBのエデ-ル・ミリトンを入れるはめになった」

「クロアチア戦では90分で1点も取れず、延長に入って1点取って逃げ切ろうとして追いつかれた。1点を守るのではなく、2点目、3点目を取りにいくのが我々のフットボールの伝統なのに…。PK戦になった時点で、もう負けていた」(以上、情報番組「ブラジル・ウルジェンチ」の司会者ダテーナ)

◇ ◇ ◇

「チッチ、お前はブラジルの恥だ。世界で一番PKを蹴るのがうまいネイマールにPKを蹴らせないまま敗れた。どうして最初に蹴らせなかったんだ」

「そもそも、奴をセレソンの監督にしたのが間違いだった。お前はブラジル代表史上、最低の監督だ。ブラジルへ帰ってくるな」(以上、元ブラジル代表MFの評論家で、フットボール番組の司会を務めるネット)

 インターネット上にも、ファンの怒りの声が溢れた。

「ブラジルは、もう20年、5大会も優勝していない。このままでは永久に優勝できない」

「欧州でプレーして大金を稼いでいる選手たちには、国のために死に物狂いでプレーする気持ちなんかないんだ」

「人口400万人余りの小国クロアチアに、2億2000万人のブラジルが負けた。情けない。何がフットボール王国だ」

セルジオ越後さんの言葉すら“甘口”レベル
 ブラジル人にとって、「W杯で勝つ」とは1試合や2試合に勝つことでなく、優勝することを意味する。目指すのは優勝だけ。それ以外の結果はすべて失敗とみなされる。「夢と感動をありがとう」とは誰も言わない。敗退を残念がったり悔しがる以上に、目の色を変えて怒り、痛罵する。

 日本では日系ブラジル人のセルジオ越後さんが“毒舌評論家”と言われているようだが、ブラジルでは越後さんより辛辣な評論家やファンなどいくらでもいる。

 とはいえ、試合前、ブラジルメディアと国民の大半はクロアチアにさほど苦労することなく勝つと考えていた節がある。

 前大会準優勝の強豪だが、GSから中3日の試合が続いており(これが5試合目)、しかも先発メンバーをほとんど代えていない。ラウンド16では、日本を延長、PK戦の末、辛うじて下した。

 一方、ブラジルはGSで最初の2試合に勝って16強入りを決め、最終節は主力を休ませた。また、GS初戦で故障をして以後の2試合を欠場していたエースのネイマールがラウンド16で復帰し、前半だけで4点を奪って圧勝した。

次ページは:現地テレビは「アルゼンチンvsオランダ」に多くの時間を

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/0526ce2374ba0c46f6dc6a08a38884da79551fbc

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/10(土) 09:24:11.89 ID:IyMepQsr9
衝撃の敗戦に王国のファンは怒り心頭だ。

現地時間12月9日に開催されたカタール・ワールドカップ(W杯)の準々決勝で、優勝候補のブラジル代表がクロアチア代表と対戦。
PK戦の末に敗れ、2大会連続で準々決勝敗退となった。
 
スコアレスのまま突入した延長前半のアディショナルタイムにネイマールのゴールで先制したブラジルは、しかし117分に追いつかれると、
PK戦でロドリゴとマルキーニョスが失敗。日本をPK戦で破ったクロアチアに不覚ととった。

この結果のファンは激怒。ブラジルサッカー連盟の公式SNSには、「これが実力だ」「再びブラジルのチームは、その傲慢さ、無能さに屈した」
「ベルギーとクロアチアに負けるのを想像してくれ。ブラジル史上最悪の世代だ」「負けて当然」「髪を染めることしか考えてない」
「規律がまるでない」「傲慢でクソみたいなチームだった」「屈辱でしかない」といった辛辣な批判が殺到している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e183ffddd01f59060992f89c7ebfb59c126ae352

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/10(土) 09:09:28.29 ID:wyZPxl/l9
「日本は実質ベスト4」ブラジル代表がW杯敗退で「日本代表の強豪国論」が急浮上!「日本は本当よく頑張ったなって改めて思う」とサムライブルーに称賛&同情集まる
12/10(土) 6:51配信

サッカー批評Web
日本代表で唯一PKを決めた浅野拓磨 撮影:中地拓也

 カタールワールドカップベスト4を懸けたクロアチア代表とブラジル代表の一戦は、日本中の注目を浴びることとなった。

■【動画】日本代表と同じ展開! クロアチア代表の守護神がレアル・マドリードに所属するブラジル代表のPKを神セーブ!■

 12月9日、エデュケーションスタジアムでぶつかったのは、日本代表がラウンド16で敗れた相手と、日本国民が準々決勝で対戦すると期待していた国との対戦だ。

 この試合はスコアレスのまま90分間が終了。延長戦に突入すると、ネイマールの得点でブラジルが先制するも、クロアチアはブルーノ・ペトコヴィッチのゴールで同点に。1-1の均衡のスコアのまま120分が終了し、PK戦に突入した。

 日本代表はこの4日前にクロアチアと対戦していたが、その時とまさしく同じ展開。1-1のスコアで並んだところを、PKで蹴りをつけることとなった。

 日本代表はクロアチアを相手に、最初の2人が失敗し、3人目の浅野拓磨が成功。一方のクロアチアは、最初の2人が成功し、3人目が失敗していた。この展開で4人目の吉田麻也が失敗し、逆にクロアチアの4人目が成功。相手GKに3本ものセーブを許したことで日本は1-3で敗れてしまい、国内ではPK戦に関する議論が沸き起こることとなった。

 そんな状況で迎えたクロアチアとブラジルのPK戦。先行はクロアチアで、1人目のキッカーはゴール中央に決める。そしてブラジルの一人目のキッカーはロドリゴ(レアル・マドリード)だったが、これは、相手GKに止められてしまう。なんと、日本代表と同じ展開となったのだ。

 その後、2人目と3人目は両国ともに成功したものの、4人目で結果が決まった。クロアチアが決めたのに対し、ブラジルのキッカーであるマルキーニョス(パリ・サンジェルマン)は左のポストに当ててしまったのだ。

■「日本は実質ベスト4でいいですか」
 これでクロアチア代表は2試合連続でPK戦での勝利を掴み取り、ベスト4に進出。ブラジル代表は優勝候補の本命とされながらも、ベスト8で散ることとなった。

 この試合結果は、日本国内でSNS上を中心に大きな話題に。日本はブラジルと同じくクロアチア代表にPKで敗れたことで、“日本代表”が負けたことは仕方ない“”日本代表はブラジル代表同じレベル“という構図ができあがり、称賛と同情の声が続々と見られるように。そしてなんと、「そりゃ日本」と「実質日本」がツイッターのトレンド入りしたのだ。

 実際、以下のようなツイートが見られた。

「クロアチアってPK職人?ブラジルが勝てないんだもんそりゃ日本無理だわ……」
「クロアチアがブラジルをPKで倒すことで、そもそもクロアチアのキーパー(リヴァコビッチ)が凄かったと世界が理解した」
「ブラジル、スペインの結果みたら日本のPKボロクソ叩いてた人たちはもう何も言えないだろこれ笑」
「ただあのブラジルでさえ、ここまで苦しんで、そしてPKで負けたんだから、日本は本当よく頑張ったなって改めて思う」
「ドイツとスペイン相手に勝利してブラジル相手に1-1でPK戦まで戦ったクロアチア相手に1-1でPK戦まで行ったから実質日本は世界最強」
「延長後半で同点に追いついてPKでブラジルの息の根止めるクロアチアと引き分けた日本は実質ベスト4でいいですかw」

 PKは運か、はたまた練習次第か、とは日本国内で大きな話題となったものの、今大会ではここまでスペイン代表とブラジル代表という強豪国がPK戦で敗退している。サムライブルーが4年後にベスト8を狙うに当たって、生産的な議論が必要となりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/43e77c77fc7c5d3917d92afcb9bd91fbae70c362

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/09(金) 23:10:20.92 ID:psRDjBTt9
12/9(金) 22:37配信

SOCCER DIGEST Web
4日前の韓国戦から変更はなし
ブラジルがクロアチア戦の先発を発表した。(C)Getty Images

 現地時間12月9日、カタール・ワールドカップ(W杯)の準々決勝で、FIFAランキング12位のクロアチアと対戦する、同1位のブラジルが先発を発表。4日前の韓国戦からの変更はなく、絶対エースのネイマールらが名を連ねた。

【画像】まさかの監督もノリノリでステップ!あまりに陽気なブラジルのゴールセレブレーション

 優勝候補筆頭のサッカー王国は、決勝トーナメント1回戦で韓国相手に前半だけで4ゴールと圧倒。怪我から復帰したネイマールにも得点が生まれ、4-1で大勝を収めた。また、チッチ監督まで参加したゴールセレブレーションでも大きな話題となった。

 PK戦の末に日本を破ったクロアチア相手にも立ち上がりから襲い掛かり、歓喜のダンスを披露できるか。

スターティングメンバーは以下の通り。

GK
アリソン・ベッカー

DF
エデル・ミリトン
チアゴ・シウバ
マルキーニョス
ダニーロ

MF
ルーカス・バケタ
カゼミーロ

FW
ラフィーニャ
ネイマール
ヴィニシウス・ジュニオール
リシャルリソン

https://news.yahoo.co.jp/articles/b7fa24194c6860e55bdc1ceb307144d772f40b97

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221209-00122690-sdigestw-000-9-view.jpg?pri=l

【W杯・準々決勝 歓喜のダンスを再び披露できるか!ブラジルがネイマールら先発11人を発表!相手は日本を打ち破ったクロアチア】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/08(木) 10:51:29.02 ID:6afFyICl9
12/8(木) 9:33配信
ゲキサカ

英紙「猫を残酷に…」会見中のハプニングでブラジル広報に批判の声「W杯で優勝しないことを願う」

 ブラジル代表の広報担当者が記者会見場に乱入した猫を「残酷に始末」し、W杯の記者たちに衝撃を与えたとイギリス『ザ・サン』が報じている。

 そのハプニングはFWビニシウス・ジュニオールのインタビュー中に起きた。同選手が記者の質問に答えていると、会見場に乱入した猫がテーブルの上に飛び乗ってきて鎮座。ブラジルのスター選手はその様子を笑って見ていたが、広報は猫の背中を両手でつまみ上げると、手前の床に投げ捨てた。

 同紙は写真付きで「猫がテーブルの上に飛び上がってくつろいでいた。広報担当者は衝撃的な方法でそれを手に取った。ビニシウス・ジュニオールが見守る中、彼は猫を床に投げた」と伝え、「その場にいた記者たちはショックを受けて息をのみ、ブラジル人は肩をすくめながら困惑した様子だった」とレポートしている。

 また、SNS上の反応も紹介しており、「なぜ彼は投げたんだ?」「あんな風に投げる必要はなかった」「ブラジルがワールドカップで優勝しないことを願うよ」と、広報に対して批判の声が寄せられているようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c475e2ebc2d5cf800b30547e96949c1d7889293e
https://i.imgur.com/HIfjtFA.jpg
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1600529044528840704/pu/vid/888x486/vFrdjtJOcKuCGGow.mp4

【ブラジル代表の広報担当者、記者会見場に乱入した猫を床に投げ捨てて炎上】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/07(水) 08:43:57.81 ID:8gfDrOJc9
ブラジル日報 12/7(水) 7:01

 サッカーのブラジル代表(セレソン)が得点をあげるたびに行うダンスに対し、元有名サッカー選手が「対戦相手に失礼」と発言し、国際的に物議を醸した。5、6日付現地紙、サイトが報じている。
 批判を行ったのはアイルランド代表やマンチェスター・ユナイテッドで活躍したロイ・キーン(51)で、自身がコメンテーターを務めるイギリスのテレビ番組でブラジル対韓国戦の解説をした際に、「ブラジルが得点の度に踊るのは対戦相手に対する礼節を欠く」と発言した。
 セレソンでは以前から、ネイマール、パケタ、ヴィニシウス・ジュニオルらが得点を決める度に集まって踊るパフォーマンスが恒例化している。5日の試合では、リシャルリソンのあだ名である鳩の動きを模した「ポンボ・ダンス」をチッチ監督も含むセレソン全員で踊っていた。
 だが、このキーンの発言はブラジルのみならず国際的にも、「南米やアフリカなどの文化を理解しない白人至上主義的な言動だ」として批判が相次いだ。
 セレソンからもラフィーニャが「問題なのはあなたが踊りを嫌いなことだ」とキーン氏を批判。パケタも「踊りはゴールを決めた歓喜の表現であり、対戦相手の侮辱などではない」と反論し、今後も踊りを続けていく姿勢を強調した。
 6日朝のCBNラジオでブラジル人サッカー解説者は「相手がどう感じるかの問題でもある。相手が挑発的と感じたり、バカにされたと感じるなら、批判する声が上がるのは仕方ない部分もある」とコメントした。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/1d08f5db0d3120ed8a34fd5ec664d70e4bf9cc1e&preview=auto
韓国戦で得点を決めて楽しそうにダンスをする選手たち(Lucas Figueiredo/CBF)
https://i.imgur.com/xjrmmJg.jpg

【セレソン得点ダンスにブラジル国内でも異論=「敬意を欠く」「踊り過ぎ」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/06(火) 03:10:24.41 ID:ApEuBZoM9
12/6(火) 3:08配信
SOCCER DIGEST Web
2勝1敗でグループG首位通過

ネイマールが先発に復帰! ブラジル代表、韓国戦のスタメンを発表!8大会連続の8強入りへ【W杯ラウンド16】

 現地時間12月5日に行なわれるカタール・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦で、韓国代表と対戦するブラジル代表のスターティングメンバーが発表された。

【W杯PHOTO】まさにスタジアムの華! 現地入りしたワールドクラスたちの妻、恋人、パートナーら“WAGs”を一挙紹介!

 グループステージ初戦ではリシャルリソンの2ゴールで、セルビアに2-0で快勝したブラジル。続くスイス戦は、敵の堅い守備に苦しみながらも、カゼミーロの決勝弾で1-0の勝利。第3戦のカメルーン戦では、主力選手を温存し、0-1で敗れたが、グループ首位で決勝トーナメント進出を決めた。
 
 怪我からネイマールがスタメンに復帰したブラジルは、8大会連続の8強入りを果たせるか。

 韓国戦のスタメンは以下の通り。

GK
アリソン・ベッカー

DF
エデル・ミリトン
チアゴ・シウバ
マルキーニョス
ダニーロ

MF
ルーカス・バケタ
カゼミーロ

FW
ラフィーニャ
ネイマール
ヴィニシウス・ジュニオール
リシャルリソン

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/bffe6166dfebd1ac98d35061f7fc56cc32d6d5b1

【ネイマールが先発に復帰! ブラジル代表、韓国戦のスタメンを発表!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/05(月) 10:22:29.72 ID:f68UoVmH9
12/4(日) 18:48配信
THE DIGEST

「我々の前に立ちふさがる」ネイマールがついに復帰へ! 16強で対峙する韓国メディアは戦々恐々「大きな負担だ」【W杯】

 5大会ぶりの4強進出を目指す“アジアの虎”にとっては脅威であり、20年ぶりの世界制覇を目指す“サッカー王国”にとっては待望の一報が舞い込んだ。


 現地時間12月5日に行なわれる決勝トーナメント1回戦で韓国代表と対戦するブラジル代表は、現地時間3日の全体練習に負傷離脱を余儀なくされていたネイマールが復帰。自身のインスタグラムに「いい感じ。こうなるって分かってた」と、負けたら終わりの大一番での復帰を示唆した。

 セレソンにとっての大会初戦となったセルビア代表戦で、相手DFニコラ・ミレンコビッチのハードチャージを受け、涙ながらに負傷退場を強いられたネイマール。その後の検査で右足首のじん帯損傷と診断され、グループステージの残り2戦は欠場となった。

 幸いにも重症ではなかった。「復帰するチャンスはある」(自身のインスタグラム投稿より)と懸命にリハビリを重ねたネイマールは、韓国戦を前にしたチーム練習に合流。軽快なボールタッチとインパクトのあるシュートを放ち、セレソンを後押しする人々を安堵させた。
 
 もっとも、対峙する韓国側から見れば、聞きたくなかったニュースかもしれない。万全ではないとはいえ、いまやブラジルの心臓となったネイマールがプレーできるというのは戦術面を含めて小さくない影響を及ぼす。

 実際、30歳のクラッキの動向は、韓国メディアでも大きく報じられた。日刊紙『朝鮮日報』は、「本当に彼が出場するかは不透明ではある」としながらも、「ブラジルはグループステージで何人かの選手が怪我をした。だからエースが復帰すれば、チームにとって大きな力になる。韓国にとっては大きな負担になる」と、ネイマールの存在に警戒を強めた。

 また、日刊紙『東亜日報』は「一時は大会中の復帰は不可能とされたネイマールだが、我々の前に立ちふさがる可能性が出てきた。コンディション次第だが、韓国が対応に追われるのは必至だ」と、こちらもネイマールへの“マーク”を強調した。

 はたして、セレソンの至宝はピッチに立つのか。その起用法はベスト8進出を狙う両国に影響を及ぼしそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e14ff1465ad35493a12de2d415f4687f671e4d42

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