SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ブラジル

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/12(月) 10:33:55.81 ID:8/K34ZNa9
【AFP=時事】サッカー男子のパリ五輪南米予選が11日、ベネズエラ・カラカスで行われ、ブラジルは0-1でアルゼンチンに敗れ予選敗退が決まり、五輪3連覇の夢が絶たれた。

【写真】五輪出場に歓喜するアルゼンチンの選手ら(その他全7枚)

 ブラジルはアルゼンチンとの最終戦で引き分け以上の結果が必要だったが、試合はアルゼンチンがルチアーノ・ゴンドゥ(Luciano Gondou)のゴールで勝利し、本大会出場権を獲得した。

 同日に直接対決するパラグアイとベネズエラのいずれかが、残るもう一枚の五輪切符を手にする。 

 アルゼンチンは今後、連覇を果たした2008年北京五輪の優勝メンバーでもある36歳のリオネル・メッシ(Lionel Messi)を説得し、出場を打診するとみられる。

 現役時代に代表でメッシと長年チームメートだったアルゼンチンのハビエル・マスケラーノ(Javier Mascherano)監督は「レオ(メッシ)と自分の関係は知っての通り。メンバー入りの扉は開かれている」と述べ、「彼次第だ」とした。【翻訳編集】 AFPBB News

https://news.yahoo.co.jp/articles/9a8faa25be12e7738a6d4700486533b7100648c1

【王者ブラジル、パリ五輪逃す…アルゼンチンに敗れ予選敗退】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/05(月) 18:24:35.74 ID:VrBsdnJT9
サッカーダイジェストWeb編集部
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=147341
2024年02月04日

[アジアカップ準々決勝]日本 1-2 イラン/2月3日/エデュケーション・シティ・スタジアム

 日本(FIFAランキング17位)は2月3日に開催されたアジアカップの準々決勝で、イラン(同21位)と対戦。28分に守田英正が先制点を挙げるも、55分に同点に追いつかれれば、90+6分に板倉滉が与えたPKから勝ち越し弾を浴び、手痛い逆転負けを喫した。

 日本サッカーの動向を注視するブラジルの大手メディア『Globo』は、このイラン戦に出場した日本代表選手を採点。PK献上のほか、早々にイエローカードを受けてリズムが狂ったか、らしくないプレーを連発した板倉には、かなり厳しい2点の評価を下した。

「代表で彼史上、最悪のパフォーマンス。序盤でイエローカードを受け、プレーの重みを肩に感じたようだ。残りの時間、空中や足もとでの戦いに負け、安全性を欠いた。オフサイドに助けられたシーンではアズムンに簡単に倒され、終盤には3つのミスを犯して試合を決定づけた。ボールの落下のタイミングを誤り、カバーしようとした冨安健洋の邪魔になり、ペナルティを与えてしまったのだ」

 一方で、力強いドリブルから先制点を奪った守田に、単独トップの7点を付与。攻撃面での奮闘を称えた。

「3人のDFをかわし、素晴らしいゴールを決めた。後半にも前田大然との連係から同じようなゴールを決めかけた。攻撃面ではよくサポートしたが、失点の場面では(得点のきっかけを作った)ジャハンバフシュにかわされた」

 また、森保一監督には4点を提示。交代策の失敗を厳しく追及した。

「前田大然を正しく捉え、鈴木彩艶へのこだわりがようやく自信のあるパフォーマンスに繋がった。チームは良いスタートを切り、スコアを動かしたが、後半はスペースを与える場面が多くなり、同点ゴールを許した後もリアクションできなかった。選手交代は何の影響も与えず、守備を変えなかったことが結果的に終戦を招いた」

『Globo』の採点結果は以下の通り。

【先発】
鈴木彩艶 5.5
毎熊晟矢 6.0
板倉滉 2.0
冨安健洋 6.5
伊藤洋輝 6.0
遠藤航 6.0
守田英正 7.0
堂安律 5.5
久保建英 6.0
前田大然 6.5
上田綺世 6.0

【途中出場】
三笘薫5.0
南野拓実 5.0
浅野拓磨 ―
細谷真大 ―

【監督】
森保一 4.0

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

【【アジア杯】ブラジル大手メディアが森保Jを個別採点!板倉滉に衝撃の2点「最悪のパフォーマンス」 「3つのミスで敗戦を決定づけた」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/05(金) 09:54:45.70 ID:OgIG2zkW9
 テレビで観ない日はないほど話題の大谷翔平。連日、ニュースでは大谷の一挙手一投足が報じられている。日本ではフィーバーだが、世界的にはどうなのか。野球にまったく興味がないブラジルでも大きなニュースになっていることをサッカー元日本代表の田中マルクス闘莉王氏が明らかにした。

 自身のYouTubeチャンネルでこう話し始めた闘莉王氏。

「日本に来て大谷翔平のニュースしかない。とても凄いんだなと改めて思った。なにがクリスティアーノ・ロナウド、なにがメッシ、ネイマール見てみろと。こんな日本人がいるぞと。日本は寿司の国だけじゃないぞと」

 闘莉王氏は現在、ブラジルで生活している。地球の裏側で大谷が知られているのか前園氏に聞かれると、

「ブラジルですらすごいニュースになってました。野球のルールを聞かれても誰もわからない国で、『誰だ?』と気になるんじゃないですか。トップニュースになっている。こんなに野球に興味ない国ですら騒がれている。サッカーでしかしゃべらない国ですけど」

 とブラジルでの大谷フィーバーを明らかにした。

 世界的にみればマイナースポーツ扱いの野球だが、その枠を越えるほどの影響力を大谷翔平は持っているということだろう。

https://www.asagei.com/excerpt/295191

【ブラジル在住の闘莉王が伝えた「サッカー王国」でもスゴイ大谷翔平の現地評判「トップニュースになっている」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/22(水) 18:30:26.90 ID:IrZ4Xs2J9
南米・海外サッカーニュース】FIFAワールドカップ(W杯)カナダ・メキシコ・アメリカ2026南米予選第6節のブラジル代表vsアルゼンチン代表戦は、試合開始前から多くの混乱に見舞われた。

21日、W杯南米予選第6節のブラジル代表vsアルゼンチン代表戦が行われた。

W杯南米予選で首位に立つアルゼンチン代表と5位に沈むブラジル代表という対照的な立ち位置にある両国の対戦は、試合開始前から騒動に揺れた。

アルゼンチンの国歌斉唱時にブーイングが発生すると、これに反応した一部のアルゼンチンサポーターが座席を破壊。ブラジルサポーターに投げつけ始めた。ブラジルサポーターも応戦する形となって騒ぎが広がると、駆けつけた憲兵隊が警棒でアルゼンチンサポーターを殴打。なかには頭から大量に出血するサポーターもあり、会場となった『マラカナン』は騒然とした空気に包まれた。

アルゼンチン代表FWリオネル・メッシをはじめとする複数の選手たちがスタンドに近寄って自制を求めたものの、効果はなし。すると、メッシがピエロ・マザ主審に「僕たちは引き上げる」と告げ、アルゼンチン代表メンバーはロッカールームへと引き上げた。

結局、騒動が収まって試合が開始されたのは、予定時刻の約30分後。試合内容も荒れたものとなり、ブラジル代表MFジョエリントンが一発退場を強いられている。アルゼンチン代表は63分にDFニコラス・オタメンディが挙げたゴールを守りきって、1-0で勝利。敗れたブラジル代表はまさかのW杯南米予選3連敗となった。

11/22(水) 12:41 dazn
https://news.yahoo.co.jp/articles/f4a8503fd970cc5cc790fe89e6e602c51e11babd

ハイライト
https://youtu.be/34I8PW17TII?si=upGXoNXnkaxlDHe9

【ブラジルvsアルゼンチンは試合前から大荒れ…ファンと憲兵隊が衝突、主将メッシが“ロッカー引き上げ”命じる事態に】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/24(日) 21:54:28.50 ID:lXhKlHAD9
9/24(日) 21:45配信

デイリースポーツ
 第2セット、ブラジルにスパイクを決められた日本(撮影・佐々木彰尚)

 「バレーボール女子・W杯、日本代表2-3ブラジル代表」(24日、代々木第一体育館)

 世界ランキング8位の日本は同4位、東京五輪銀メダルのブラジルにフルセットの末、惜敗。今大会での24年パリ五輪切符獲得はならず、来年に持ち越しとなった。勝ったブラジルは五輪出場を決めた。

 第1セット、3-6となったところで、真鍋監督はタイムアウト。選手を落ち着かせると、6-6に。その後は主将・古賀のアタック、ブロックも決まり14-13と一時リードも奪った。だが、ここから4連続失点。ブラジルにペースを握られ、21-25で落とした。

 第2セットは、1-1から7連続ポイントを奪取。その後、ブラジルの猛追を受けたが、23-22から古賀が押し込み、セットポイント。山田のサービスエースで、セットカウント1-1とした。

 第3セットも互角の攻防となった。途中出場の石川、林らがポイントを重ね、21-21。古賀のスパイクが決まり、リードを奪った。だが、24-22から1点取りきれず、デュースに。ブラジルの執念に押され、25-27と崖っぷちに立たされた。

 第4セットは2-1から真鍋監督が相手のタッチネットの有無をチャレンジ。これが成功してリードを広げた。11-4から3連続失点したが、林のブロックなどで加点。和田、関のサービスエースも飛びだし、25-15で最終セットに持ち込んだ。

 勢いをつけたかと思われたが、15点先取の第5セットは立ち上がりに3連続失点。石川の奮闘で中盤に追いついたが、10-10から5連続失点。最後はブラジルの底力に屈した。

 ◆パリ五輪の道…バレーボールのパリ五輪出場枠は開催国のフランスを含めて12。今回のW杯では世界ランキング上位24カ国が8カ国ずつ3グループに分かれ、上位2カ国が出場権を獲得。逃した日本は来年のネーションズリーグ1次リーグ終了時点(6月17日の世界ランキング)で、すでに出場権を獲得している国を除くランキング上位5カ国に入れば出場できる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/10b6eb0cfe9e1cf0359bd44b6859552df1043b81

【バレー五輪予選兼W杯 フルセット激闘の末ブラジルに惜敗 パリ五輪切符獲得は来年に持ち越し】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/08/02(水) 21:47:50.22 ID:hXpV6VwS9
 サッカーの女子ワールドカップ(W杯)オーストラリア・ニュージーランド大会は2日、1次リーグF組最終節が行われ、FIFAランク8位ブラジルが同43位ジャマイカと0―0で引き分け。1勝1分け1敗の勝ち点4で同組3位となり、1995年スウェーデン大会以来7大会ぶり3度目の1次リーグ敗退が決まった。

 9大会連続9回目のW杯出場となったブラジルは1次リーグ初戦でパナマに4―0と快勝。順当に白星発進を飾ったが、第2節のフランス戦に1―2と敗戦。第3節となったジャマイカ戦でもスコアレスドローに終わり、まさかの1次リーグ敗退が決定。同組はフランスが3連勝で首位通過。2大会連続2回目の出場となったジャマイカが1勝2分けの勝ち点5で2位を死守し、初の決勝トーナメント進出を決めた。

 ブラジルは男女を通じ史上初のW杯6大会連続ゴールへ期待を集めた37歳FWマルタが不発。パナマ戦、フランス戦はともに後半途中出場だったがジャマイカ戦では今大会初スタメンに抜てき。2トップの一角に入ってプレーするもゴールに絡めないまま後半35分に交代。自身6度目のW杯は初の無得点に終わった。

 この結果、東京五輪金メダルのカナダ(FIFAランク7位)に続きブラジルも敗退となり、世界ランクトップ10からは2チームが1次リーグで姿を消すことになった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ba4ea6ee0d19ddc696a16ce5ba447dbe35d48080

【<女子W杯>ブラジル 7大会ぶり1次L敗退の衝撃…37歳FWマルタは史上初の6大会連続ゴールならず】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/28(火) 00:05:59.36 ID:ILvp0Yrn9
わずか5日でサウジアラビアのアル・ジャバラインを退団したことが話題になっていたジョーだが、ブラジル『ラジオ365』のインタビューで引退を明言した。

「僕は20年以上サッカーに捧げてきた。全てのクラブに感謝している」

「このインタビューで直接伝えたいことは、今の時点でジョーはプロサッカーのキャリアを終わらせ、プライベートな生活でも、もちろんサッカーの世界でも継続して行くことを伝えたい」

「サッカーは僕にとって多くの扉を開き、多くの人と出会った場所でもある。今はピッチの外でサッカーに関わりたい」

プロキャリアを終えるとしたジョー。同じインタビューでは、アル・ジャバラインをわずか5日で退団した理由も語った。

「現地に到着してみたら、クラブはプロの選手を迎えるに十分な体制が整備されていなかった。アラブの街で、とても閉鎖的だった」

「社長と話をし、契約を解除して戻ってきた。8日ほど滞在したかな」

そして今後についても言及。「これまで経験してきたことを考えると、実業家の道を辿ることになると思う」とコメント。マネジメントなどを含めてサッカー界に携わるとした。

コリンチャンスでキャリアをスタートさせたジョーは、CSKAモスクワへと移籍しヨーロッパのキャリアをスタート。その後、マンチェスター・シティ、エバートン、ガラタサライでプレー。2011年7月にインテルナシオナウへと移籍し母国へと戻る。

アトレチコ・ミネイロへの移籍を経て、UAEのアル・シャバブへと完全移籍すると、当時爆買いで一世を風靡した中国の江蘇蘇寧へと移籍。その後、コリンチャンスへと戻ると、2018年1月に名古屋へと加入する。

名古屋ではJリーグ1年目に24ゴールを記録し得点王に。チームのJ1残留に大きく貢献すると、2019年はケガの影響もあり6ゴールに終わることに。その後、コロナ禍になったことを受け、チームに無断で帰国。
その後、名古屋との契約があるにも関わらずコリンチャンスと契約。国際サッカー連盟(FIFA)の紛争解決室に委ねられる事態に発展。名古屋への賠償金支払いが命じられることとなった。

そのジョーはコリンチャンスの後にセアラーへと移籍。2023年1月25日にアル・ジャバラインへと加入したが、5日後の30日に契約を解除していた。

キャリアを通じてはカンピオナート・ブラジレイロ・セリエAで196試合53ゴール22アシスト、J1で65試合30ゴール12アシスト、プレミアリーグで48試合6ゴール6アシストなどを記録。公式戦通算574試合で188ゴール66アシストを記録していた。

また、ブラジル代表としても20試合に出場し5ゴールを記録。2008年の北京オリンピックにも出場し、6試合で2ゴールを記録していた。
https://web.ultra-soccer.jp/news/ampview?news_no=438290
https://web.ultra-soccer.jp/image/image?image_id=302030

【元名古屋のFWジョーが現役引退…2018年のJ1得点王もサウジアラビアのクラブを5日で退団しキャリア終了】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/30(金) 13:46:18.92 ID:uPWPFZ+i9
12月29日に82歳で死去した、サッカーの元ブラジル代表で世界的名選手だったペレさんは、
男性機能を低下させるED(勃起不全)の早期診断の必要性を訴える啓発大使も務め、来日して呼びかけたこともあった。

パイプカット(男性の不妊処置)のエピソードもあるペレさんは、ED治療剤「バイアグラ」を開発した米ファイザー製薬に「ED啓発大使」として起用された。
日本と韓国でW杯が開催された2002年には来日して記者会見を行ったことも。
バイアグラのCMにも出演して話題を呼んだ。
1977年に引退したペレさんは、国連児童基金(ユニセフ)大使やブラジルのスポーツ大臣などを務め、社会活動に携わった。

スポーツビジネスが現在ほど活発でなかった当時、「ペプシコーラ」や「プーマ」「マスターカード」など、さまざまなブランドの広告塔を務めるなど、ピッチ外でも時代の先端をいったレジェンドだった。

12/30(金) 11:21
https://news.yahoo.co.jp/articles/1e3e1571896f408f166e6e610c6fbf6c72a0c5b3

【亡くなったペレさんは「ED啓発大使」だった! バイアグラのPRにもひと役】の続きを読む

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