SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ブラジル

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/26(金) 17:33:32.48 ID:CAP_USER9
8/26(金) 12:54配信

SOCCER DIGEST Web
山本が1ゴール・1アシスト
日本は準決勝でブラジルと対戦。2-1で勝利した。(C)Getty Images

 U-20日本女子代表はコスタリカで開催されているU-20女子ワールドカップで、現地時間8月25日、準決勝でブラジルと対戦。2-1で競り勝った。

【関連動画】U-20なでしこを決勝へ導く浜野の鮮やかループ弾!

 立ち上がりから攻守の両局面でアグレッシブにプレーする日本。26分には大山愛笑からの浮き球のパスを山本柚月がボックス内で受けるが、シュートを打ち切れない。

 だが、4分後のチャンスは決めてみせる。相手のクリアをペナルティアーク付近で収めた山本は、巧みなコントロールから左足を振り抜き、ネットを揺らした。

 1点リードで迎えた後半、攻勢を強めてきたブラジルに同点弾を許す。55分、クリスのミドルにGK大場朱羽が懸命に手を伸ばしたが、止めることはできなかった。
 
 タイスコアで一進一退の攻防が続くなか、次の1点を決めたのは日本。84分、山本の絶妙なチップキックに抜け出した浜野まいかが、見事なループシュートを決める。

 試合はそのままタイムアップ。2-1で勝利した日本は大会2連覇をかけ、決勝でスペインと相まみえる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0e79ca74b931d86dacafd19cce0a6fb6e3abbdf9

https://img.news.goo.ne.jp/image_proxy/compress/q_80/picture/nikkansports/s_f-sc-tp3-220826-202208260000473.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/12(火) 20:47:02.91 ID:CAP_USER9
 かつてアルビレックス新潟などでプレーし、現在はカンボジアのナガワールドでプレーするMF木暮郁哉が、自身のツイッターを更新。安倍晋三元首相の訃報に対し、海外コーチから無念の思いを告げられたことを報告している。

 33歳の木暮は2008年から5シーズン、新潟に在籍した後、水戸ホーリーホック、アスルクラロ沼津を渡り歩き、15年から18年までシンガポールリーグでプレー。新潟シンガポール、ホウガン・ユナイテッド、ゲイラン・インターナショナルの3クラブに在籍した。

 19年以降はカンボジアリーグへと活躍の場を移し、ソルティーロ・アンコールで2シーズンプレー後、昨年からはナガワールドに在籍。東南アジアを拠点に、プロキャリアを送っている。

 そんな木暮が7月9日(現地時間)に行われる試合前にツイッターを更新。安倍晋三元首相が銃撃されて死亡した事件が世界中へ衝撃を与えたなか、クラブのフィジカルコーチから無念の思いを告げられたことを報告している。

「試合前なんですがブラジル人のフィジカルコーチに『ブラジル人にとってもとても悲しいニュースだよ。ブラジル人は皆、彼のことをリスペクトしているよ』って話してくれた。安倍さん、貴方のお陰でこんな風に世界から見てもらってるよ。日本人として誇らしい気持ちになりましたありがとうございます」

 国政のみならず、外交でも手腕を発揮した安倍元首相。悲惨な事件に巻き込まれたことへ、世界中が悲しみに暮れていることを、木暮は改めて伝えていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bb0f6b266bd8795a4de7a7401a80f2795cd050b6

【「ブラジル人にとっても悲しい」 安倍元首相の訃報に海外コーチが無念、元Jリーガーが報告「皆、リスペクトしている」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/05(火) 16:53:54.85 ID:CAP_USER9
ニュース文: Shota, 2022.07.05. 1:28 pm

 明治安田生命J1リーグの清水エスパルスは、ブラジル1部フォルタレーザEC所属のブラジル人MFヤーゴ・ピカチュウ(30)の獲得がほぼ確実となったようだ。5日、ブラジルメディア『Yahoo esportes』が伝えている。

 身長168cmのピカチューは、昨年3月にブラジル2部ヴァスコ・ダ・ガマからフォルタレーザECへ移籍。昨季はリーグ戦38試合中33試合に先発出場して7ゴール5アシストをあげるなど、右サイドハーフでレギュラーを張っていた。

 そして今季もリーグ戦でここまで15試合中12試合に先発出場。リーグ戦の他にもコパ・リベルタドーレス(南米選手権)をはじめ各コンペティションでほぼ全試合にスタメン出場するなど、チームに必要不可欠な戦力として奮闘している。

 一方清水エスパルスは先月、ブラジル2部ヴァスコ・ダ・ガマからゼ・リカルド監督の引き抜きに成功。新体制のもとでJ1残留を目指す中、今夏の移籍期間における補強が噂されている。

https://football-tribe.com/japan/2022/07/05/247074/

【清水エスパルスがピカチュウ獲得へ!契約解除金満額1.4億円支払いか。高額年俸も用意】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/11(土) 09:25:34.77 ID:CAP_USER9
 久々の高視聴率は人気凋落ストップへの足掛かりとなるか。

 6月6日のサッカー・キリンチャレンジカップ「日本-ブラジル戦」(日本テレビ系)は、世帯視聴率22.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区=以下同)を記録した。試合は後半32分にブラジルのFWネイマールがPKを決め、日本は0対1で敗れたが、視聴者は母国の予想以上の善戦とサッカー王国の質の高いプレーに釘付けとなったようだ。

 1993年にJリーグが開幕して以来、サッカー日本代表戦はテレビ業界の“ドル箱コンテンツ”だった。しかし、最近は視聴率が低迷していた。

■昨年のW杯アジア2次予選は一度も2桁に届かず

「昨年のW杯アジア2次予選はゴールデンタイムで放送しながら、4試合で一度も2桁に届かず、最高9.5%でした。15年と16年の同じく2次予選は全て2桁で最高22.0%でしたから、サッカー人気が低調気味だと認識され始めていました。だから、ブラジル戦の数字にサッカーやテレビ界隈の人間はホッとしていますよ」(テレビ局関係者)

 カタールW杯アジア最終予選は放映権の高騰に伴い、有料ネット配信のDAZNが昨年9月から今年3月までの全10試合を中継した。ホームの5試合はテレビ朝日が放送したものの、7大会連続のW杯出場が決定したアウエーでのオーストラリア戦(3月24日)はテレビ中継がなかった。

「最終予選の視聴率は5試合全て2桁で乗りましたけど、20%超えは一度だけ。前回の最終予選では、放送時間がゴールデンタイムに被った8試合のうち4試合が20%以上、2試合が19%台でしたから、下落傾向は明らかでした。しかも、視聴率は50代以上の男性が支えており、10代や30代は低いという構造がわかった。“若者のサッカー離れ”はサッカー界やテレビ局にとってショッキングでした。今の地上波はコア層(日本テレビやフジテレビは13歳から49歳まで)を取る方針なので、高齢者の数字が高くても意味がないんです」(同)

■ブラジル戦は“例外”だったのか?

 今年放送の最終予選の世帯視聴率は1月27日16.2%、2月120.0%、3月29日13.6%だった。コア層はどうだったのか。

「テレビ朝日の『ファミリーターゲット』(13歳から59歳まで)は順に7.8%、9.6%、6.5%でした。3月29日はW杯出場が決まった後とはいえ、同時間帯の日本テレビ『オモウマい店』にコア層の数字で負けています。放映権料を考えると、コストパフォーマンスは決して良くなかった」(同)

 今回のブラジル戦の高視聴率にテレビ局が胸を撫で下ろしたのは間違いない。しかし、「数字は一時的」との見方もある。

「ブラジル戦はコア層の数字も良かったんです。最終予選と同じくテレ朝の基準で見ると13.4%も取りました。これはNHKを含めた6月6日の全番組でトップです。しかし、フジテレビが中継した6月2日のパラグアイ戦(18時55分~20時59分)は世帯9.3%とブラジル戦の半分もなかった。19時台のTBS『プレバト』は10.8%を取っています。この試合はコア層の視聴率も伸びていないし、ブラジル戦が特別だったようにも思います。それでも地上波で放送できて良かった。これをきっかけに、他の試合も上がるかもしれませんから」(同)

 サッカー人気の裾野を広げるには、やはり有料配信ではなく無料のテレビが効果的なのかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/29782591c45adbeb99209061e2dd53e7683f02b1

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/06(月) 23:34:18.95 ID:CAP_USER9
2022年06月06日 21:12
“レジェンド”中田英寿氏&小野伸二もブラジル戦観戦 SNS大興奮「会話を副音声で流して」

 【キリンチャレンジカップ2022 日本ーブラジル ( 2022年6月6日 国立競技場 )】 サッカー日本代表は6日、W杯カタール大会(11月21日開幕)に向けての国際親善試合でFIFAランキング1位のブラジルと対戦した。  

ネイマール(パリSG)、ビニシウス(Rマドリード)らを擁する“王国”との一戦。新型コロナによる入場制限が解除された一戦ではチケットは完売。雨にもかかわらず、国立競技場周辺の駅にはチケットを求めるファンが殺到した。

 6万3638人の観客が集まった注目の試合に、W杯3大会連続出場の“レジェンド”も来場。テレビ中継では元日本代表の中田英寿氏(45)とMF小野伸二(42=札幌)が隣同士で観戦する姿が映し出された。

 SNSでは「中田と小野のツーショット豪華すぎる」「中田と小野って凄いな…!天才二人!」「中田小野のツーショットはいいな」「これがいちばん胸アツ」「中田と小野が並んで試合見てるの熱いな」と大興奮のファンが続出。「中田と小野が並んでるのは世代すぎてグッときますね」「もう中田と小野出せばいいんじゃない???」「どんな話してるのかめっちゃ聞きたい」「会話を副音声で流して欲しい」と期待するコメントもあった。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2022/06/06/kiji/20220606s00002014570000c.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/07(火) 08:55:18.59 ID:CAP_USER9
 ブラジルの母国メディアの反応を見ると、総合メディア『globo』はセレソンの視点から「ラフィーニャ、ルーカス・パケタ、ネイマール、ヴィニシウス・ジュニオールが揃ってスタメンに名を連ねた最初の試合、ブラジルは連係がほとんど見られず、明確な得点機を生み出すことはできなかった」と試合を報じた他、日本が18回のファウルを犯し、そのうち8回がネイマールに対するものだったことで、それに対するチッチ監督の「日本のファウルをもっと厳しく抑制すべきだった」という審判への不平を紹介した。

 リオデジャネイロの日刊紙『LANCE!』は「ブラジルは試合開始ですぐに日本を窒息させ、2分が過ぎるまでにほとんどゴールという場面を創った」「日本はプレッシャーに慣れようとしたが、国立競技場での彼らはすぐにアウェーチームに支配された」「後半、日本は持ち味を出すことなく、アリソンが守るブラジルゴールに対して脅威を与えることはほとんどなかった」と、ホームチームに対する記述はネガティブなもので占められている。

 サンパウロの日刊紙『CORREIO』は、「(4日前に対戦した)韓国のチームとは異なり、日本人はブラジルにあまりスペースを与えなかった」が、それでもブラジルが幾つかの危険なシュートを放って「権田に良いセーブを強いた」と報道。攻撃では「ヨーロッパリーグの王者フランクフルトのスターである鎌田大地が入ったことで、日本はボールをさらに保持し、58分には、この試合で最高の瞬間を過ごした」と、数少ないチャンスに言及した。

他の海外の報道では、スペインのスポーツ紙『MARCA』は「ブラジルと戦闘的な『青いサムライ』の出会い」と試合を表現し、「日本のイレブンはより良く組織化されると、南野拓実と伊東純也による攻撃の機動性により、危険を生み出し始めた」とポジティブな記述。「失点後、残り5分でPKを主張したが、実現に失敗」したものの、「森保一監督により鍛錬されたチームは、競争力の面で成長を見せた」と高評価を下した。

『AS』紙もカタールでは母国代表チームがグループリーグで対戦する日本に対してポジティブな記述が多く、「日本は秩序があり、ファウルでブラジルの前進を止めることも躊躇しなかった」「強力な防御力を持つ日本人は1時間以上持ち堪えたが、ペナルティが全てを変えた」と綴っている。
 
 同じく、日本とカタールで対峙するドイツのサッカー専門誌『KICKER』は「サムライブルーはセレソンを長い間阻止したが、ネイマールのPKで試合は決着」として守備の奮闘を評価。権田についても「ブラジルの攻撃に対して、たびたび優れたプレーを披露」と賛辞が贈られたが、攻撃では「日本は最後の15分でギアを上げたが、遠藤のヘディングシュートを除けば、相手にとってはさほど脅威にはならず」「日本は一見の価値があったが、大きな危険を発することはなかった」と厳しかった。

 その他の国では、イタリアのスポーツ紙『Gazzetta dello Sport』は「南米の試合に抵抗できる、日本の説得力のある防御」「日本の守備は、常にチッチ監督の選手たちの侵入を封じ込める準備ができており、ブラジルの技術的・戦術的な優位性はゴールに結びつかなかった」と守備面を評価。ベルギーのサッカー専門メディア『WALFOOT』は試合のレポートで「三笘と伊東の日本が、ネイマールのゴールで敗北」と、自国リーグでプレーする選手の名前を用いた。

 アメリカのスポーツ専門チャンネル『ESPN』は、ブラジルの幾つかのチャンスを権田が好守で封じたことを伝えるとともに、相手のキャプテンであるマルキーニョスの「今日、我々は日本に自信を与えてしまうような、幾つかのミスを犯した」という反省コメントを紹介している。

 最後に、ブラジルの宿敵であるアルゼンチンの日刊紙『Ole』も、日本戦に言及したものの、試合そのものより、試合後にネイマールがSNSでアルゼンチンをからかう投稿をしたことにより注目。先日のフィナリッシマの後でのアルゼンチン代表選手によるブラジルをからかうチャントで生じた“因縁”の火はますます大きくなってきているようだ。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/858a9729208deb222791b18164c6e2def40dd2fe

【「説得力のある防御」ブラジル戦の日本の守備を各国メディアは軒並み高評価! W杯対戦国はどう報じたのか?】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/07(火) 08:34:01.80 ID:CAP_USER9
選手個々の守備能力には自信を持っていい。ただ…

 6月6日に行なわれたキリンチャレンジカップで、日本は王国ブラジル相手に0-1で敗戦した。シュートまで持っていかれるシーンが多く、FIFAランク1位の凄さを見せつけられた一戦だった。

 ブラジルの真剣に試合に臨む姿勢も見て取れて、そこまでやってくれるの?と思ったね。選手の良い距離感のなかで、スピードある正確なパスを繋いで、しっかりと止める・蹴るができる。ワンタッチパスの使い方、味方の速いサポート。それに加えて選手一人ひとりのフィジカルが強く、全員が献身的に守備をする。

 当然、日本と差があるのは、やっていた選手たちも感じたと思うし、やはりブラジルのレベルの高さは半端じゃないね。そんな相手に対して、選手個々の守備能力で1失点に抑えたことには自信を持っていいよ。

 中盤の遠藤、田中、原口は試合開始早々からシビアなディフェンスをしていて、ゲームの入り方も良かった。サイドバックの長友と中山も、サイドハーフのラフィーニャとヴィニシウスに1対1でほぼ負けていなかった。

 センターバックの板倉もネイマールを自由にさせていなかった。強さ、寄せの速さ、高さでも勝っていて、コンビを組んだ吉田との連係も素晴らしかった。4-1で勝利した2日のパラグアイ戦では、後半からアンカーで出場して、デュエルの強さを発揮していたし、この2試合での板倉の評価は相当上がったんじゃないかな。ファインセーブを連発した権田も見事なパフォーマンスだった。

 ただ、個人の守備で1失点に抑えた印象で、今後の課題として浮き彫りとなったのは、チーム全体でどう守るかだ。相手のボランチのカゼミーロとフレッジにボールが入ったとき、左サイドの南野が絞るのか、右サイドの伊東が中央に寄せるのか、あるいは古橋がプレスバックするのか、インサイドハーフの田中、原口が前に出ていくのか。誰が守備にいくのか、まだ迷いがあったように感じた。

南野はペナルティエリアで勝負できる男

ブラジルは精度の高いパスを回して、日本のプレスをかいくぐってくるから、守備のスイッチを入れるタイミングを間違えると、かわされて、空いたスペースを簡単に使われてしまう怖さがある。

 だからこそ、チームとしての守備の決め事、規律を整理していく必要がある。相手のどのポジションにパスが入ったとき、誰が守備に行くのか。その意思統一ができれば、もっと良い形でボールを奪えて、ショートカウンターにつなげられるし、サイドに開いて外から攻めていく形もさらに作れる。守備の連係を全体で高めていくことが重要だ。

 あとブラジル戦で改めて気になったのは、南野の起用ポジションだ。正直、左サイドはまったく向いていないと思う。彼の特長は、ペナルティエリア内で無理な体勢からでも反転して前を向けたり、しっかりキープしてから、相手をかわしてシュートを打てるところ。南野はペナルティエリアで勝負できる男なんだよ。

 だから、なぜここまで南野を左サイドでの起用にこだわるのか理解できない。今回の試合であれば、古橋と縦関係の2トップでもいいし、南野をセンターフォワードにして左サイドは三笘を先発させてもいい。パラグアイ戦でも三笘は先発に値する活躍をしていたからね。

 森保監督はゲームの流れに関係なく、後半に南野が三笘に代わるという決め打ちで考えているのかな。別にそれが悪いとは言わない。でも南野はゴール前で点を取る力に長けていると思うので、左サイドから解放してあげてもいいんじゃないかな。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/a00116aa7db46f38626d24b66b2ff8996cc208b0

【金田喜稔がブラジル戦を斬る!「なぜ南野の左サイド起用にこだわるのか。三笘は先発に値する」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/07(火) 09:18:33.60 ID:CAP_USER9
6/7(火) 9:15
スポニチアネックス

日テレ サッカー日本代表、ブラジル戦視聴率は22・4%! 個人も14・0% 注目度高く

 6日に日本テレビで生中継されたサッカー・キリンチャレンジカップ「日本―ブラジル戦」(後7・00~9・24)の平均視聴率が22・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが7日、分かった。個人視聴率は14・0%だった。

 日本代表は6日、ブラジル代表と対戦し0―1で敗れた。FIFAランク1位相手に粘り強い守備を見せたが、後半32分にFWネイマール(30)にPKで決勝点を許した。接戦を演出した守備面で一定の手応えを得る一方で、スピードでアジアを席巻してきた攻撃陣は不発。得点差以上に世界トップとの差を痛感させられる結果となった。

 国立競技場では14年3月のニュージーランド戦以来となる国際Aマッチ。SNSでは、試合開始から「ブラジル」「ネイマール」「ヴィニシウス」などがツイッタートレンド入り。雨にもかかわらず6万3638人の観客が集まった一戦の注目度の高さを見せつけた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4d45bbe5f100607b025d4053ec52574d7db98263

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