SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ブルージェイズ

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/10(月) 14:53:30.32 ID:wlKVwPYt9
>>6/10 14:25
NHK

大リーグ、ブルージェイズの菊池雄星投手が9日、試合に出場していないにもかかわらず味方の攻撃で守備妨害をとられる珍しい場面がありました。

ブルージェイズは9日、カリフォルニア州オークランドでアスレティックスと対戦し、この試合、菊池投手はベンチから観戦していました。

3点リードした10回、ブルージェイズの9番、デービス・シュナイダー選手が1アウト二塁の場面で一塁側のファウルゾーンにフライを打った際、打球をよけようとベンチを出た菊池投手と、ボールを追っていたアスレティックスのファーストの選手がぶつかりました。

2人はその場で転倒してボールはそのままファウルゾーンに落ちましたが、菊池投手がこのプレーで守備妨害を宣告され、シュナイダー選手がアウトとなりました。

菊池投手は転倒したあと、ぼう然として表情で謝るように相手の選手に向かって右手をあげていました。

2人にけがはなかったということですが、アメリカメディアもこのプレーを珍しいシーンとして紹介していて、菊池投手が試合後「少し恥ずかしくて、小さな穴を作って隠れたかった」とコメントしたと伝えています。

続きは↓
ブルージェイズ 菊池雄星 試合に出場していないのに守備妨害
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240610/k10014476211000.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/11(土) 10:14:04.96 ID:Zr/5IQQ+9
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f32ac6e30ae74bfea214ef3c6c1c949572e702f

ブルージェイズ・菊池雄星 今季最長8回97球を投げ4安打2失点の粘投も援護恵まれず3勝目お預け


 ◇ア・リーグ ブルージェイズ-ツインズ(2024年5月10日 トロント)

 ブルージェイズの菊池雄星投手(32)が10日(日本時間11日)、本拠ロジャーズ・センターでのツインズ戦に先発。今季最長となる8回4安打2失点と粘投も3勝目はつかめなかった。

 立ち上がりに1死から3連打を浴びて先制点を許したものの、きっちり修正。2回から4回までは3イニング連続無安打と相手打線を抑え込んだ。

 ただ、1-1の5回、先頭・サンタナに右翼ポール際へ勝ち越しソロを被弾。それでも冷静さを失わず後続打者を打ち取ると、6~8回は再び、3イニング連続で三者凡退に抑えるなど8回97球を投げ、許した安打は4本、無四球と試合をつくった。

 ただ、打線が8回までカイナーファレファのソロによる1点止まり。再三、好機をつくりながら相手先発・ライアンを打ち崩せなかった。

 菊池は前回3日(同4日)のナショナルズ戦は6回6安打1失点で勝利投手の権利を持って降板したが、救援陣が逆転を許し勝敗は付かなかった。

 ここまで7試合に登板し2勝2敗、防御率2・72となっている。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/29(月) 05:05:20.16 ID:bbD9CElY9
4/29(月) 4:59配信
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240429-00010000-fullcount-000-1-view.jpg?pri=l
Full-Count
2点を追う8回無死二、三塁では二飛に倒れる
ブルージェイズ戦に出場したドジャース・大谷翔平【写真:ロイター】

■ブルージェイズ 3ー1 ドジャース(日本時間29日・トロント)

 ドジャースの大谷翔平投手は28日(日本時間29日)、敵地で行われたブルージェイズ戦に「2番・指名打者」で出場し4打数無安打だった。チームは1-3で敗れ、連勝が6で止まった。

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 連日の大ブーイングの中、ブルージェイズの先発・ガウスマンと対戦。初回の第1打席では中堅後方へ強烈な打球を放つも、中堅・バーショの好守に阻まれた。本拠地ドジャースタジアムなら本塁打の大飛球だった。

 4回先頭の第2打席では二直、6回の第3打席では見逃し三振。8回無死二、三塁の一打同点の場面では、二飛に倒れた。得点圏打率は34打数6安打で.176となった。3試合ぶりの無安打で打率.336、OPS1.038となった。

 チームは先発のグローブが2回3失点で降板。相手先発のガウスマンに7回まで5安打1得点に抑え込まれた。連勝は6でストップとなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1dcad335d48b02b700d505c402a857b3564874b8

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/28(日) 10:06:54.85 ID:G5jN848Z9
4/28(日) 9:42配信

https://mitsumame-pctr.c.yimg.jp/4jkl4CfYnbWoWyzD5J8Brb504cbBFKE3-5C2pM4z1PgH-UftPTC_ZLiKXb07az644xq0qaQaeYJAUuuzE6ddzPqlS1524jOp2BwhXhQyELlQQRdymfuycdyIJqSJCqjDS_5rsU0tIWWMi6DMng3f9R6fnjBOfppo8yEtyfcWsHE=
読売新聞オンライン
4回、大谷を三振に打ち取ったブルージェイズ・菊池雄星(27日、トロントで)=AP

 【トロント(カナダ)=帯津智昭】米大リーグで27日(日本時間28日)、いずれも岩手・花巻東高出身のブルージェイズ・菊池雄星とドジャース・大谷翔平の今季初対決が実現した。大谷が二回、3学年上の先輩である菊池からメジャー自己最速の打球速度の右前適時打を放てば、菊池は一回は二ゴロに仕留め、四回には内角低めのカーブで空振り三振を奪った。対戦成績は3打数1安打1打点だった。

2回、一塁上から菊池雄星を見るドジャース・大谷翔平(27日、トロントで)=AP

 同時期に在籍はしていないものの、岩手県花巻市にある高校の同じグラウンドで汗を流し、メジャーの舞台に羽ばたいた2人が、今年も対峙(たいじ)した。大谷はエンゼルスでの6年間で、菊池に対して20打数6安打、3本塁打4打点、打率3割と打ち込んでいた。移籍後初の直接対決に向け、「毎年毎年、そんなに数があるわけでもない。学校もそうだし、教えてもらった先生方の方が、楽しみという感じではないかなと思う」と話していた。

 二回二死一、三塁で迎えた第2打席。2ボール、2ストライクからの5球目、菊池が投じた98・2マイル(約158キロ)の内角直球を、大谷が鋭いスイングで右前にはじき返した。この適時打の打球速度は119・2マイル(約191・8キロ)で、大リーグ公式データサイトによると、メジャー7年目で自己最速の打球だった。菊池は「インコースの悪くないボールだった。自分自身も腕を思い切り振ったボールだったけど、投げた瞬間にライト前に行っていた。打球が速すぎてちょっと見えなかった」と苦笑いした。

 四回の第3打席では、菊池が内角低めのカーブで空振り三振を奪った。勢い余って大谷のヘルメットが脱げ落ちた。「最後何とか三振を取れた。左右問わず、ナンバーワンの打者にもう確実になっている。そういう打者と対戦できるというのは、僕自身のレベルアップにもつながるし、本当に幸せなこと」。菊池がしっかりと先輩の意地を見せた。

 試合は4―2でドジャースが勝利し、6連勝を飾った。ブルージェイズは5連敗。菊池は6回9安打4失点、3奪三振で、2敗目(2勝)を喫した。大谷は5打数1安打1打点だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7891607bd5aa64806153db462a239651dd0ab616

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/28(日) 07:05:27.66 ID:G5jN848Z9
4/28(日) 6:56配信
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240428-00010001-abema-000-1-view.jpg?pri=l
ABEMA TIMES

【MLB】ブルージェイズ2-4ドジャース(4月27日・日本時間28日/トロント)

 ドジャースの大谷翔平投手が「2番・DH」で先発出場、5打数1安打1打点だった。第2打席には花巻東の先輩であるブルージェイズ・菊池雄星投手から、自己最速となる打球速度119.2マイル(約191.8キロ)のライト前タイムリーを放つなど好調を持続した。チームは好調の打線が昨日、6連勝を飾った。なお、菊池は6回9安打4失点で今季2敗目(2勝)がついた。

【映像】ライバルも愕然!大谷の豪快弾(7号)

 大谷はこの日の第1打席、1番・ベッツがスリーベースで出塁し無死三塁のチャンス。前日同様、敵地ファンからの大きなブーイングを浴びながら菊池雄星と対峙した。カウント1-2から97マイル(約156キロ)のフォーシームを強振するもセカンドゴロに打ち取られ、ベッツは三塁に釘付けとなった。その後、フリーマンがレフトへ犠飛、ドジャースは1点を先制した。

 2回の第2打席は2死一、三塁のチャンス。菊池に2球で追い込まれたが、98マイル(約158キロ)の剛速球を引っ張りライト前へ痛烈なタイムリーヒット。三塁走者パヘスが本塁帰還となりドジャースは3点目。打球速度はキャリアハイとなる119.2マイル(約191.8キロ)をマークした。

 4回の第3打席はベッツがタイムリーを放ち1死一塁という場面で回って来た。2球目は菊池のスライダーを狙い渾身のフルスイング。追い込まれて3球目、菊池の打ち気をそらすようなスライダーに空振り三振。ここでも大谷はフルスイングで、その勢いはフォロースルーの際には帽子が吹き飛ぶほどだった。

 7回の第4打席、1死走者無し。ブルージェイズ2番手左腕、カブレラのカットボールに対してセカンドゴロ。二塁手のビジオが捕球にもたつき、大谷は猛ダッシュで一塁を駆け抜けエラーで出塁に成功。悪送球が顔面付近を通過するハプニングもありファンは冷や汗。9回の第5打席は1死二塁のチャンスだったが、左中間への大きな当たりはあとひと伸びが足りずレフトフライに倒れた。

 なおチームは1番ベッツが3安打で、今季打率を.391まで上げる大活躍。先発全員安打の2ケタ安打で効果的に点を取ると、先発グラスノーも6回途中まで1失点の好投。リリーフ陣もきっちり機能し、盤石の6連勝を飾った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e67a5fb5ecf9c8a7f68273d40f228938889398d8

【ドジャース・大谷翔平、1安打1打点 先輩・菊池雄星から自己最速&球団記録の打球速度192キロ チームは先発全員安打で絶好調6連勝】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/28(日) 03:33:38.45 ID:G5jN848Z9
4/28(日) 0:07配信

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240428-01528631-fullcount-000-2-view.jpg?pri=l
Full-Count
敵地・ブルージェイズ戦に「2番・指名打者」で出場
ドジャース・大谷翔平【写真:ロイター】

■ブルージェイズ ー ドジャース(日本時間28日・トロント)

 ドジャース・大谷翔平投手は27日(日本時間28日)、敵地・ブルージェイズ戦に「2番・指名打者」で出場する。ブルージェイズは花巻東高の先輩、菊池雄星投手が先発する。

【動画】隣席で顔を寄せ合い…新たに公開された大谷翔平&妻の機内2ショット

 前日26日(同27日)の同カードでは、トロントファンからの大ブーイングの中、初回1死の第1打席で7号ソロ。9回の第6打席で代打を送られ交代した。打率.354。チームは19安打12得点でブルージェイズに大勝した。

 この一発でデーブ・ロバーツ監督の持つ球団日本生まれ選手最多ホームラン記録である7本に並んだ。打球速度96.1マイル(約154.7キロ)はメジャー移籍後、自己最遅弾だった。

 菊池は今季は5試合で2勝1敗、防御率2・28。前回登板となった22日(同23日)のロイヤルズ戦では、6回を投げ5安打2失点で2勝目を挙げていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/41796268fbb685e4b851dfd3a500b492a0d42186

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/06(土) 06:40:26.39 ID:W0B0csMQ9
4/6(土) 4:01配信 TBS NEWS DIG Powered by JNN
https://news.yahoo.co.jp/articles/45804cffb423b7cdd1b133e623bbca6539628f4f

■MLB ヤンキース 0ー3 ブルージェイズ(日本時間6日、ヤンキー・スタジアム)

ブルージェイズの菊池雄星(32)がアウェーのヤンキース戦で先発し、5回1/3(96球)を投げ、4安打無失点、7奪三振の快投も打線の援護なく、勝利投手の権利を得られずに降板。今季初勝利はお預けとなった。

1回は2死からA.ジャッジに四球を与えるが、4番・G.スタントンを空振り三振。2回はA.リゾを空振り三振に仕留めると、2連打を許してピンチを招くが盗塁死と空振り三振で切り抜けた。

3回はG.トーレスのヒットとジャッジへのこの日2つ目の四球で2死一・二塁とするが、G.スタントンをフルカウントから8球目のカーブで空振り三振に抑え、マウンド上でガッツポーズをみせた。4回は3者凡退、5回は先頭にヒットを許すもダブルプレーと空振り三振で二塁を踏ませず。

0-0と両チーム無得点が続く中、6回もマウンドに上がった菊池は先頭を打ち取って1アウトとしたところで降板となった。その後、チームは終盤に得点を挙げ3-0で完封勝利を収めた。

昨季はメジャー5年目で初の2桁11勝(6敗)を挙げ、2桁勝利&規定投球回を達成。今季初登板(3月31日)のレイズ戦では4回1/3(90球)を投げ、被安打6(被本塁打1)の3失点で黒星を喫し、この日は今季2度目の登板だった。

【ブルージェイズ・菊池雄星 6回途中無失点7Kで降板、ヤンキース相手に快投も打線援護なく初勝利お預け】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/07(木) 12:08:02.12 ID:5QjQAeWc9
>>3/6(水) 18:37配信
デイリースポーツ

 米大リーグ・ブルージェイズの菊池雄星投手(32)の妻でフリーアナウンサーの深津瑠美さんが6日(日本時間)、SNSを更新。ブルージェイズ選手の妻らが集まった“ブルージェイズ女子会”に参加したことを報告した。

 「Blue Jays Girls Night Out」「Thank you so much @jessyschneids14」と投稿。ジョン・シュナイダー監督(44)のジェシー夫人が主催したとみられる。

 ドレスコードが「デニム」や「Tシャツ」だったのかは定かではないが、瑠美さんは赤いインナーにデニム、黒いカーディガンをはおっており、足元はカジュアルなサンダル。ほかの奥さま(女性)たちも、白いタンクトップにデニム、Tシャツなどで、ワンピースの人は腰にデニムジャケット(Gジャン)を巻いている。足元はスニーカーの人が多い。気取らず、家族的な雰囲気が伝わってくる。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba579c6319c6a933f298be206b014b9a1be8ed39

【ブルージェイズ・菊池雄星夫人 深津瑠美さんがメジャー女子会に「馴染み方凄くて尊敬」 デニム縛り?気取らなさが素敵!】の続きを読む

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