SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ブンデスリーガ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/24(木) 16:47:18.17 ID:3Y+HmBP49
[ドーハ 23日 ロイター] - サッカーのワールドカップ(W杯)カタール大会は23日、1次リーグE組では日本がドイツを2─1で下した。歴史的勝利をつかむゴールを挙げたのは、ドイツ1部ブンデスリーガでプレーする堂安律と浅野拓磨だった。

前半はドイツが16本のシュートを放ち、ボール保持率も70%以上という一方的な展開だった。しかし、途中交代で入ったフライブルクの堂安とボーフムの浅野がチームを目覚めさせた。

日本は後半に「和製メッシ」の異名を持つ堂安と浅野を投入すると、2人が果敢なプレーを見せ、前線への飛び出しと執拗なハイプレスで形勢を逆転。後半12分から出場した浅野が相手ペナルティーエリア内でプレーした回数は、ドイツの2選手を除く全ての選手より多かった。

日本は8人がブンデスリーガ1部と2部でプレーしており、そこで得た知識を代表チームに持ち帰った。日本の勝利は純粋な決意と気迫によるもので、逆に意欲に欠けたドイツにとって結果は大きな痛手となった。

90分間歌い続けたファンと同じように、日本も最後まで諦めずに戦った。その一方で、試合終了後にドイツのファンの姿はほとんどなく、声援も聞こえなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/11007f31d357ff7bfe5fe6b1d8a05e8cbfc7cf8e

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/17(月) 20:39:30.52 ID:EJ+Bepos9
リーグ戦の“スコアポイント”も早くも2桁に
フランクフルトMF鎌田大地はドイツ誌『キッカー』で今季ブンデスリーガ単独トップの評価のフィールドプレーヤーとなっている。

フランクフルトは15日に行われたブンデスリーガ第10節でレヴァークーゼンと対戦。ミッドウィークのチャンピオンズリーグ戦、トッテナム戦を2-3で落とし、さらに長谷部誠が数週間の離脱を強いられる状況に置かれたチームだが、鎌田が前半アディショナルタイムと72分にPKを2本沈めるなどでレヴァークーゼンを5-1で粉砕した。

そのパフォーマンスを受け『キッカー』は鎌田をチーム単独2位の「1.5」と称賛。中盤の一角で87分までプレーした日本代表は、この試合のマン・オブ・ザ・マッチに選んだチーム3点目を記録したMFイェスパー・リンドストロム(「1」)とともに第10節のベストイレブンに選ばれた。鎌田にとって今季2度目の同誌でのベストイレブン入りとなっている。

一方で、これでリーグ戦6ゴールを記録の鎌田はリーグ得点ランキングでは4位タイ、アシストを含めたスコアポイントのランキングでは「10」と同様に6ゴール4アシスト記録のウニオン・ベルリンFWシェラルド・ベッカーと並ぶ2位タイにランクイン。MFながらブレーメンFWニクラス・フュルクルーグ(8ゴール3アシスト)に次ぐ数字を叩き出している。

さらにレヴァークーゼン戦での「1.5」の評価により、鎌田は『キッカー』の今季フィールドプレーヤーの評価は「2.5」に。今季これまでブンデスリーガ戦の半数以上に出場したフィールドプレーヤーたちを対象とする平均評価のランキングにおいて、ウニオンのベッカー(「2.60」)やバイエルン・ミュンヘンMFトーマス・ミュラー(「2.64」)らを抑え、単独トップに躍り出ている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8a24d87c520a324f51cb06bdfde87923e61c3cbc

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/11(木) 07:05:51.61 ID:CAP_USER9
<ブンデスリーガ:ケルン3-1シャルケ>◇7日◇ケルン

【ケルン(ドイツ)7日=浜野裕樹通信員】日本代表の主将、シャルケDF吉田麻也(33)がアウェーで行われたケルンとの開幕戦でフル出場。キャプテンマークを巻いてドイツでの第1歩を踏み出した。

試合はシャルケに退場者が出たこともあり1-3で完敗。それでも「苦しい時こそ引っ張っていけるようになりたい」と前を向いた。

   ◇   ◇   ◇

▽吉田麻也一問一答

-厳しいスタートになった

吉田 厳しいですが、退場したらこういう事は起こりうる。0-0、0-1の時間をもうちょっと長くしたかった。そこで踏ん張れなかった。

-初めてのブンデスリーガのピッチは?

吉田 雰囲気はいい。オープニングゲームでサポーターの熱もこもってたし、なかなかスタジアムが満員になることはイタリアでは少ないので、良かった。

-欧州4カ国目で試合の強度や相手のレベル?

吉田 フィジカル的にはドイツの方が高いかな。ただテクニカルな部分はイタリアの方が相手の隙を突いてくるのがうまい。バイエルンとか上のチームは違うと思いますけど。

-次はボルシアMGとのホーム開幕戦

吉田 すごく楽しみ。あのスタジアムでやれるっていうのは、十年来の目標なので。(板倉)滉もいるし。ここで落とすと精神的にも苦しくなるので、しっかり勝って最高のスタジアムの感覚を味わいたい。
https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/202208080000955.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/07(日) 01:00:08.82 ID:CAP_USER9
ブンデスリーガ第1節が6日に行われ、堂安律や板倉滉といった日本人選手たちが各地で先発のチャンスを得た。

プレシーズンからゴールを挙げるなど好調を維持するフライブルクの新戦力・堂安律。アウクスブルクとの第1節では右サイドハーフで先発した。前半をスコアレスで折り返すと、後半開始直後にフライブルクが攻勢に出る。
46分、ミヒャエル・グレゴリチュがヘディングシュートを決めて先制。さらにその1分後、グリフォがゴール右からのやや距離があるFKをファーサイドに決めてみせ、
あっという間にリードを2点に広げる。61分にはセットプレーからマティアス・ギンターにもゴールが生まれて0-3に。

すると、堂安にもついにゴールが生まれる。78分、ゴール前の混戦で受けた堂安が得意の左足でゴール右に決め、4点目を奪った。
堂安はDFBポカール1回戦から公式戦2試合連続得点となっている。堂安はこのゴール直後に交代となったが、フライブルクは4-0と快勝を収めた。

板倉滉がCBで先発したボルシアMGはホッフェンハイムと対戦。前半19分にホッフェンハイムDFが退場処分を受けて数的優位となったボルシアMGだが、25分に失点。
右サイドからクロスを受けたアンドレイ・クラマリッチが横に流すと、ロベルト・スコフが左足で叩き込んだ。

しかし、42分にボルシアMGが反撃。ヨナス・ホフマンのコーナーキックをファーサイドで板倉が折り返す。これをラミー・ベンセバイニがバイシクルシュートでゴール右隅に決め、ボルシアMGが同点に追いついた。

後半はアルザーヌ・プレアがゴールを脅かすなど攻勢に出るボルシアMG。板倉も高いポジションを取って攻撃に加わっていく。すると71分、プレアのスルーパスにマルキュス・テュラムが抜け出して左足でフィニッシュ。
逆転弾を挙げ、一歩前へ出る。78分にはショートコーナーから最後はニコ・エルベディが決めてダメ押し。ボルシアMGが開幕戦を3-1と勝利で飾った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/640edc320a0c207030a5201094850ad301d2e2e1

【ブンデスリーガ第1節 堂安律もゴールのフライブルクが快勝発進。板倉アシストのボルシアMGは逆転勝利】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/05(火) 17:48:50.92 ID:CAP_USER9
ブンデスリーガ1部フライブルクは5日、オランダのPSVから日本代表MF堂安律を獲得したことを発表した。契約期間は明かされていない。

堂安は2019年夏にフローニンゲンからPSVへステップアップも、2020-21シーズンはレンタルで当時ブンデスリーガに昇格のアルミニア・ビーレフェルトへレンタル移籍。攻撃の中心的な存在として、同クラブの残留に大きく貢献した。昨季はPSVへ復帰すると公式戦39試合に出場し、11ゴールを記録していたが、ブンデスリーガ再挑戦を決心した。

そして堂安が選んだ新天地は昨季途中から関心が報じられていたマインツではなくフライブルクとのこと。昨季クラブ史上初のDFBポカール決勝はRBライプツィヒに敗れたクラブは6位フィニッシュで今季ヨーロッパリーグ出場権を獲得している。

堂安は公式ウェブサイトでフライブルクの責任者や監督との話で「手応えを感じました」と言及。「新しいスタジアムを楽しみにしており、ファンの前でSCのユニフォームを着てプレーすることを心待ちにしています。ブンデスリーガに復帰することを喜んでおり、フライブルクは僕がチームとともにさらに成長できる正しい場所だと思っています」と喜びを表した。

クラブのSD(スポーツディレクター)を務めるクレメンス・ハーテンバッハ氏は「リツは技術的に非常に優秀で、1対1もこなせるし、ゴールを脅かすこともできる。彼は空間的な振る舞いに優れ、ピッチにエネルギーをもたらしてくれる。ビーレフェルトでも、ブンデスリーガで幅広くプレーできることを証明してくれた。1年遅れても、うまくいったのはいいことだ」と加入を喜んだ。

過去には元日本代表FWの矢野貴章(現栃木SC)が在籍したことのあるフライブルクは2011年冬に下部組織から引き上げられたクリスティアン・シュトライヒ監督の下で、2015-16シーズンこそは2部で過ごすも年々残留争いの常連からここ3シーズンは8位、10位、6位と中位クラブに発展したクラブ。昨秋には3万4000人収容の新スタジアムをオープン。以前は毎年のように主力選手の流出を強いられ、今夏もドイツ代表DFニコ・シュロッターベックこそ失ったが、その後同クラブ下部組織育ちの同代表のDFマティアス・ギンターの再獲得に成功したことで話題を呼んでいた。

なおオランダメディアによれば、フライブルクが堂安に対して支払う移籍金はボーナス込みで850万ユーロ(約12億円)。同クラブにとって、2020年夏にフランス人MFバプティスト・サンタマリアの獲得に投じたと一部メディアが伝える1000万ユーロに次ぐ歴代2位の移籍金となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cd3fc9c1163d57cb3656f4a4340e48955da0a24f

【堂安律のブンデスリーガ復帰が決定!EL出場のフライブルク、日本代表MFの加入を正式発表】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/24(日) 09:59:10.35 ID:CAP_USER9
 ブンデスリーガ第31節が23日に行われ、バイエルンとドルトムントが対戦した。

 首位に立つホームのバイエルンと2位ドルトムントの直接対決。バイエルンは勝利すると3試合を残してのリーグ優勝が決まり、前人未到の10連覇を達成する。引き分けでも得失点差の関係で、ほぼバイエルンの優勝が決まるだけに、ドルトムントは勝利を手にして眼前での決定を阻止したいところ。

 試合が動いたのは15分。右CKを手にしたバイエルンはゴール前へのボールをレオン・ゴレツカがヘディングで落とし、ゴール正面ペナルティエリアのライン上付近でセルジュ・ニャブリがワントラップからボレーシュートを叩き込み、早々に先行する。

 優位に立ったバイエルンは34分にも、相手陣で激しくプレッシャーをかけると、奪いきってトーマス・ミュラーからロベルト・レヴァンドフスキへ。冷静にGKとの1vs1を制して、リードを広げて前半を終えた。

 まずは1点を返したいドルトムントは後半の立ち上がり、ペナルティエリア内でマルコ・ロイスがジョシュア・キミッヒに倒されてPKを獲得。これをエムレ・ジャンが決めて、1点差とする。このまま同点としたいドルトムントだったが、次の1点はなかなか奪えず。すると83分、後半途中から出場のジャマル・ムシアラがバイエルンの勝利を呼び込む3点目を獲得。

 試合はこのまま終了。3-1で勝利したバイエルンがホームで10連覇を達成し、ブンデスリーガ創設の1963年以降で31度目の栄冠に輝いた。

【スコア】
バイエルン 3-1 ドルトムント

【得点者】
1-0 15分 セルジュ・ニャブリ(バイエルン)
2-0 34分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
2-1 52分 エムレ・ジャン(PK)(ドルトムント)
3-1 83分 ジャマル・ムシアラ(バイエルン)

https://news.yahoo.co.jp/articles/62d0252efe5f2723a36cf332f6c893a51d12f105

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/14(月) 06:05:06.67 ID:CAP_USER9
フランクフルトMF鎌田大地が、今季ブンデスリーガ3ゴール目を奪った。

13日に行われたブンデスリーガ第26節で、ボーフムと対戦したフランクフルト。鎌田は公式戦3試合連続の先発出場を果たしたが、長谷部誠はベンチスタートに。ボーフムでは、浅野拓磨がスタメン入りを果たしている。

試合は19分、ポルターのゴールでアウェイのボーフムが先制する展開に。劣勢を強いられたフランクフルトだが、46分にオウンゴールで同点に追いついた。

そして52分、一気に逆転に成功。決めたのは鎌田だった。左サイドに抜け出したコスティッチがクロスを送ったが、これは合わずに逆サイドへ。すると受けたクナウフが再び折り返し、リンドストロムがフリックしたボールを最後は鎌田がワンタッチで押し込んでいる。日本代表MFは公式戦2試合連続、今季通算7ゴール目となった。

鎌田の得点で勝ち越しに成功したフランクフルトは、その後相手の反撃を許さず。2-1で勝利し、公式戦3連勝を達成した。鎌田はその間2ゴール1アシストをマーク。批判を払拭し、見事な結果を残し続けている。

GOAL '3/14(月) 5:32
https://news.yahoo.co.jp/articles/7b590dd443ec0d2700adc684188d4e27c60c292f

写真https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220314-00010003-goal-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=363&exp=10800

【フランクフルトMF鎌田大地、絶好調!公式戦2試合連続弾!浅野拓磨先発のボーフムに逆転勝利】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/23(日) 10:41:11.64 ID:CAP_USER9
途中出場から5分で結果を残す 

写真 
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220123-00104288-sdigestw-000-9-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

現地1月22日に開催されたブンデスリーガ第20節で、日本代表FW浅野拓磨が所属するボーフムがケルンとホームで対戦。2-2のドローに終った。

【動画】コンパクトに右足を振り抜き、正確なフィニッシュ!浅野の貴重な同点弾をチェック
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=104288

 この試合で貴重な同点弾を叩き込んだのが浅野だ。65分に投入されたストライカーは、その5分後、味方のスローインから流れてきたボールを右足で捉え、見事にネットを揺らしてみせた。


 同日に発表された森保ジャパンにも選出された27歳は、公式戦17試合目にして嬉しい今シーズン初ゴール。ブンデスリーガでの得点は、シュツットガルト時代の2017年11月24日のハノーファー戦以来、約4年2か月ぶりとなった。

 ようやくボーフムでの初得点を挙げた“ジャガー”は、この試合の後に合流する日本代表活動にも弾みをつけた。

サッカーダイジェスト 1/23(日) 4:25
https://news.yahoo.co.jp/articles/82dcdae4d82a7ce4bd428ba44414da80407e2596

【ボーフムFW浅野拓磨 待望の今季初ゴールは貴重な同点弾!ブンデスリーガでの得点は約4年2か月ぶり】の続きを読む

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