SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

プレミアリーグ

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/30(木) 18:37:32.55 ID:x8sSRxsK9
『ABEMA(アベマ)』は30日、2023-24シーズンのプレミアリーグ累計視聴者数が2600万を突破したこと発表した。

2022年8月よりプレミアリーグの配信をスタートさせた『ABEMA』。冨安健洋(アーセナル)、遠藤航(リヴァプール)、三笘薫(ブライトン)、
橋岡大樹(ルートン)ら日本代表選手も活躍し、マンチェスター・シティの史上初4連覇で幕を閉じた2023-24シーズンのプレミアリーグだが、シーズン中の累計視聴者数は2600万を突破していたようだ。

またライブ視聴ランキングでトップに立ったのは、日本時間2023年10月8日22:00キックオフの第8節「ブライトンvsリヴァプール」。続く2位は日本時間2023年9月16日23:00キックオフの第5節「マンチェスター・ユナイテッドvsブライトン」で、
3位は日本時間2023年8月12日23:00キックオフの第1節「ブライトンvsルートン」に。トップ5は、いずれも三笘薫が所属するブライトンの試合となっている。さらに昨季と視聴者の各年齢層データも比較し、今季は20代の視聴割合が40%増加したことも公表している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6129553839b7662fd76bbfb891e9ddb1ab23ef9b

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/27(月) 09:16:14.31 ID:oWnEZx0T9
プレミアリーグ昇格プレーオフ決勝が26日にウェンブリー・スタジアムで行われ、サウサンプトンがリーズに1-0で勝利して1年でトップリーグへの復帰を果たした。

サウサンプトンは昨季のプレミアリーグで最下位となり、2011-12シーズン以来となるチャンピオンシップ(英2部相当)での戦いが決まった。迎えた今季は序盤に4連敗を喫するなど苦しむ時期もあり、自動昇格とはならず4位で昇格POへの出場となった。

それでも昇格PO準決勝はWBAに2戦合計3-1で勝利。運命の決勝に進むと、前半24分にFWアダム・アームストロングがスルーパスに抜け出して先制点を決める。その後は相手のシュートがクロスバーに当たる場面もあったが、失点を許さず完封勝利でプレミアリーグへの切符を手にした。

今季のチャンピオンシップを制したレスター、2位で終えたイプスウィッチも昇格することが決まっている。一方、プレミアリーを18位から20位で終えたルートン・タウン、バーンリー、シェフィールド・ユナイテッドは来季チャンピオンシップで戦うことになっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c4c0dcf4af4c5b04fd36efff3ecdc4516599443

https://youtu.be/QVQ_4LvgYMc?si=n-z6kqi_GxHnkmtp

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/20(月) 02:01:25.89 ID:siC6ZMg79
現地時間19日、イングランド・プレミアリーグは第38節が行われ、マンチェスター・シティはホームのエティハド・スタジアムにウェストハムを迎えた。

アーセナルとのデッドヒートを繰り広げてきたシティだが、シンプルに勝てば自力での優勝が決まる状況で迎えたホームでの最終節。ハーランド、デ・ブライネ、フォーデン、ベルナルド・シウヴァ、ドクを中盤から前に並べてきたシティは、立ち上がりからウェストハムを圧倒する。開始わずか2分、ペナルティーエリア手前でボールを受けたフォーデンが左足を一閃。強烈なシュートがゴール左へと決まり、シティが早くも先制する。

早くもリードを奪ったシティは、その後も畳みかけるようにウェストハムゴールへと迫る。7分、デ・ブライネのシュートはGKアレオラが横っ飛びではじき、15分にもドクがカットインシュートを放つも、アレオラがかろうじて触ってCKへと逃れた。

怒涛のように攻め込むシティは18分、グヴァルディオル、ハーランドとつないで左サイドでボールを受けたドクの折り返しを、ゴール前のフォーデンが左足でゴール右へと流し込み、シティが追加点を挙げた。

防戦一方だったウェストハムの反撃は38分、エリア内右で仕掛けたクドゥスがシュートを放つも、GKオルテガがしっかりとセーブ。これがウェストハムにとって最初のシュートとなった。

さらに42分、左CKがファーサイドでこぼれ球となり、拾ったクドゥスがボールを上空に蹴り上げ、ゴールを背にしたままアクロバティックなバイシクルボレーを放つ。これがシティゴールに突き刺さり、ウェストハムが1点を返した。

わずか2本のシュートで失点を喫したシティだが、後半もボールを保持して優位に試合を進める。迎えた59分、デ・ブライネからの横パスをエリア内で受けたベルナルド・シウヴァが落とし、ペナルティーエリア手前のロドリがゴール右へと流し込んでシティが3-1とリードを広げた。

71分、アカンジに代えてアケを投入したシティに対し、ウェストハムはエメルソンに代わってエドソン・アルバレスを投入。さらにはアントニオに代えてアーシーを投入するが、圧倒的にボールを支配するシティに対してカウンターを仕掛けることすらままならない。

唯一、ウォード=プラウズのセットプレーだけが可能性を感じさせ、88分には右CKをソーチェクが押し込んでネットを揺らすが、これは明らかに腕に当たっており、ノーゴールとなった。

アディショナルタイムの5分間もボールを保持して試合をコントロールしたシティが、ホームでの最終節で完勝。プレミアリーグ史上初となる4連覇を成し遂げた。

■試合結果
マンチェスター・C 3-1 ウェストハム

■得点者
マンチェスター・C:フォーデン(2分、18分)、ロドリ(59分)
ウェストハム:クドゥス(42分)

https://news.yahoo.co.jp/articles/ac89651f7d130173f89d1e4ad1600d5154fd2ec7

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/16(木) 19:15:57.50 ID:e0MZddc09
時事
2024年05月16日18時12分
https://www.jiji.com/jc/article?k=20240516045944a&g=afp

【ロンドンAFP=時事】サッカーイングランド・プレミアリーグの各クラブが、議論の的となっているビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の廃止について、来月行われる年次総会で投票を行うことになった。(写真はビデオ・アシスタント・レフェリー〈VAR〉の判定が映し出された巨大スクリーン)

 ウォルバーハンプトン・ワンダラーズがリーグ側に対してVAR廃止の決議案を提出したことを受け、6月6日に20クラブによる採決がとられることになる。

 ウルブス(ウォルバーハンプトンの愛称)は、また議論の余地のある多くの判定によってシーズンが損なわれたとし、VARは「プレミアリーグのブランド価値を台無しにする」としている。

 VAR廃止のためには、20クラブ中14クラブからの賛成票が必要となっており、ウルブスは会合を前に支持を集めるべく他クラブに働きかけると予想される。

 VARは明らかなミスを審判が回避できるようにする目的のために、2019-20シーズンからプレミアリーグに導入された。しかし、プレミア各クラブの監督やファンの間ではこのシステムに対する拒絶反応の声がますます高まっており、今季もVAR判定をめぐって数多くの論争が巻き起こった。

 ウルブスのガリー・オニール監督は、チームが不利なVAR判定を受けた後、英サッカーのプロ審判員協会(PGMOL)の責任者であるハワード・ウェブ氏から定期的に謝罪の電話を受けていたと明らかにしている。

 ウルブスによると、VARによるゴールセレブレーションへの影響や、チェックにかかる時間の長さ、スタジアム内での説明不足はどれもサポーターをいらだたせるもので、これも廃止の理由に挙げている。

 それでもプレミア側はVARは依然として有益なツールだと信じており、システムがなければ誤った判定の数が増え、競技の高い評価を落とす可能性があると考えている。【翻訳編集AFPBBNews】

〔AFP=時事〕

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/13(水) 06:56:09.91 ID:qhOnqbIJ9
日本代表MF遠藤航が今週のプレミアリーグ公式のベストイレブンに選出された。

プレミアリーグは12日、第28節のベストイレブンを発表。選考は現在解説者を務める元イングランド代表FWのアラン・シアラー氏が務めた。

「遠藤航なしのリヴァプールは考えられない」なぜ短期間で不可欠な存在になれたのか?

遠藤の所属するリヴァプールは、10日に行われた同節でマンチェスター・シティと対戦。首位天王山に遠藤は先発フル出場を果たし、クラブ公式のプレイヤー・オブ・ザ・マッチに選出されるほどの活躍を見せていた。試合は1-1で勝ち点1を分け合っている。

シアラー氏は遠藤の選考理由について「彼はリヴァプールのキーパーソンだった」と絶賛。「何度も中央でボールを奪い返し、マン・シティを長い時間ディフェンシブな状況に立たせた」と、評価している。

発表されたプレミアリーグ第28節の週間ベスト11は以下の通り。

▼ GK
ジョゼ・サー/ウォルヴァーハンプトン

▼ DF
ベン・ホワイト/アーセナル)
フィルジル・ファン・ダイク/リヴァプール
ラヤン・アイ=ヌーリ/ウォルバーハンプトン

▼ MF
アレハンドロ・ガルナチョ/マンチェスター・ユナイテッド)
遠藤航/リヴァプール
デクラン・ライス/アーセナル
ブレナン・ジョンソン/トッテナム

▼ FW
コール・パルマー/チェルシー
カイ・ハヴァーツ/アーセナル
ソン・フンミン/トッテナム

▼ 監督
アンジェ・ポステコグルー/トッテナム

https://news.yahoo.co.jp/articles/6072d4e8247fd61d3b2369077a5bc54aa31ac353

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/05(火) 12:23:41.68 ID:4/N+FqKM9
プレミアリーグは4日、イギリス国内での放映権に関する契約締結を発表した。

世界最高峰のリーグの1つとされ、世界中で人気を博すプレミアリーグ。今回の契約は2025-26シーズンから2028-29シーズンまでの4年間の契約となった。

この契約では、『スカイ・スポーツ』、『TNTスポーツ』と5つのイギリス国内でのライブ配信に加え、『BBC』との無料ハイライトの契約となる。

金額は4年間で67億ポンド(約1兆2500億円)となり、これはイギリス国内でこれまで締結されたスポーツメディアの権利契約として最大規模になるという。

ライブには5つのパッケージがあり、『スカイ・スポーツ』はB、C、D、Eの権利を獲得。1シーズンで最低でも215試合のライブ中継することになる。また、最終節は全10試合を全て放送。これは『スカイ・スポーツ』として初のことになる。

『TNTスポーツ』は、Aの権利を獲得。土曜日の12時半キックオフの試合の独占中継に加え、ミッドウィークの2試合の完全中継など、シーズンで52試合をライブ中継することとなる。

なお、イギリスでは初めて、中継が禁止されている土曜日の15時キックオフの試合以外の全ての試合がライブ中継されることになる。

また、『BBC』はプレミアリーグの全380試合のハイライト放映権を継続して獲得。オンラインプラットフォームでのデジタル放映権もついているという。人気番組「マッチ・オブ・ザ・デイ」も継続され、プレミアリーグの試合を数百万人の視聴者に届けることになる。

12/5(火) 9:55 WORLDサッカー
https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=454674&page=0

写真
https://web.ultra-soccer.jp/image/pcimage?image_id=202148

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/08(水) 15:07:22.29 ID:xsdLXSZQ9
サッカーダイジェストWeb編集部 

リバプールの遠藤航が英衛星放送『SKY SPORTS』のインタビューで、プレミアリーグのブンデスリーガの違いについて語った。リバプールの専門サイト『THIS IS ANFIELD』が報じている。

 今夏にシュツットガルトから加入した日本代表MFは「フィジカル、テクニック、スピード、すべてが違う」と語り、こう言葉を続けている。

「それがプレミアリーグだよ。僕はプレミアリーグで多くの試合に出場しているわけではないけど、(唯一先発した)ニューカッスルと対戦したときは、とても厳しい試合だった。非常にスピードがあり、すべてが違う」

「ここに来た時、手中にできるすべてのトロフィーを獲得したいと思った」という30歳は、本人が語るように、まだ満足な出場機会を得られているわけではない。

 イングランドの水に慣れ、プレミアでも出番を増やせるか。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=142314

【「すべてが違う」遠藤航が明かしたプレミアとブンデスの差異とは?】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/28(木) 18:08:48.05 ID:hPYhfNlc9
「新しい未来のテレビ」、インターネット放送局「ABEMA(アベマ)」が28日、今季も生中継しているサッカー、「プレミアリーグ」の10月の放送スケジュールを発表した。

生中継する試合のハイライトの無料視聴に加え、「ABEMAプレミアム」では、試合終了直後から30日間、いつでも見逃しフルマッチを楽しむことができる。
注目の日本代表対決、遠藤航のリバプール-三笘薫のブライトンの一戦を10月8日、無料生中継する。

◆10月放送スケジュール

▽第8節

ルートンタウン-トットナム 10月7日午後8時30分から(ABEMAプレミアム)

バーンリー-チェルシー 10月7日午後11時から(ABEMAプレミアム)

ブライトン-リバプール 10月8日午後10時から(無料)

▽第9節

リバプール-エバートン 10月21日午後8時30分から(無料)

マンチェスター・シティ-ブライトン 10月21日午後11時から(ABEMAプレミアム)

▽第10節

チェルシー-ブレントフォード 10月28日午後8時30分から(無料)

ウルバーハンプトン-ニューカッスル 10月29日午前1時30分から(ABEMAプレミアム)

ブライトン-フルハム 10月29日から午後11時から(無料)
https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/202309280000542_m.html?mode=all
https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/img/202309280000542-w500_0.jpg

【ABEMAが10月のプレミアL放送予定発表 8日は注目の遠藤航リバプール-三笘薫ブライトン】の続きを読む

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