SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

プロレスリング・ノア

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/18(土) 13:14:38.86 ID:CAP_USER9
プロレスリング・ノア所属の武藤敬司(59)は17日、都内で記者会見を開き、来春までの現役引退に向けた「ファイナルカウントダウンシリーズ」の詳細及び、23年の引退試合開催を発表した。

今年7月16日の東京・日本武道館大会、9月25日の愛知大会(ドルフィンズアリーナ)、10月30日の東京・有明アリーナ大会を「ファイナルカウントダウンシリーズ」として開催する。日本武道館大会では、若手のホープ、清宮海斗と対戦。その他の大会は対戦カードは未定とした。

また、来年1月22日に神奈川・横浜アリーナで、化身グレート・ムタの引退興行「GREAT MUTA FINAL “BYE-BYE”」を開催する。武藤の引退試合のタイトルは「KEIJI MUTO GRAND FINAL PRO-WRESTLING “LAST” LOVE~HOLD OUT~」に決定。日時や会場は未定とした。

武藤は今月12日、さいたまスーパーアリーナで行われた「サイバーファイトフェスティバル2022」内で、来春までに現役引退することを自ら発表していた。

https://www.nikkansports.com/battle/news/202206170001038.html

【ノア・武藤敬司の引退ロード決定 来年1月横浜アリーナで化身グレート・ムタは引退興行】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/12(日) 22:54:50.55 ID:CAP_USER9
ものまねタレントの神奈月(56)が12日、ツイッターを更新。
自身が長年ものまねをしている、プロレスリング・ノア所属の武藤敬司(59)が現役引退を表明したことに「ショックです」などとつづった。

神奈月は「モノマネをさせて頂いて20年以上。まさか武藤さんの口から引退の言葉聞くとは、、、ショックです」と記述。
そして「同世代のレスラーの中で長く現役を続けてこられた事に敬意を払いたいです。本人曰く『来年の春まで数試合』。。痛みに耐えながら我々ファンに天才武藤敬司を見せつけて下さい。イヤーッ!」とものまねネタもまじえつつ、つづった。

神奈月は武藤本人とも親しく、ものまねを認められている関係。06年には全日本プロレスのファン感謝デーで武藤とタッグを組んでリングに上がったこともある。

今月10日には「6月10日はプロレスラー『武藤の日』」として、自身のYouTubeチャンネルで武藤に「6分10秒」だけ電話してトークする企画もしていた。

日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/58cc57f54898ce6b986fe1a4b58633d799058bdb

【「まさか武藤さんの口から引退の言葉聞くとは」神奈月(56)、武藤敬司(59)の引退表明にショック受ける】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/12(日) 17:40:08.03 ID:CAP_USER9
◆サイバーファイト「サイバーファイトフェスティバル」(12日、さいたまスーパーアリーナ)

 プロレスリング・ノアの武藤敬司(59)が12日、さいたまスーパーアリーナで現役引退を表明した。

 この日は、同所でDDT、プロレスリング・ノア、東京女子、ガンバレ☆プロレスを運営するサイバーファイトが年に1度の祭典「サイバーファイトフェスティバル」を開催。第9試合終了後にリングに登場した武藤はマイクを持ちファンに報告した。

 武藤は左股関節唇損傷から4か月ぶりの復帰戦となった5月21日の大田区総合体育館大会の試合後に「非常に悩んでいるな。正直さ、相手の技を受けるじゃなくて自分の技を仕掛ける時に痛みが走ったりするからよ。やっぱり気持ちが、気持ちが…落ちるよ。近々に報告することがあります」と意味深な言葉を残して去った。この発言を受け「武藤敬司」がツイッターのスポーツトレンド入りするなど報告の内容を巡ってSNS上では大きな反響を呼んでいた。

 その後、6・12さいたまのリング上で「報告」を行うことが発表されていた。

 ◆武藤敬司(むとう・けいじ)1962年12月23日、山梨県富士吉田市生まれ。59歳。1984年4月、新日本プロレスに入門。同年10月4日、埼玉・越谷市体育館での蝶野正洋戦でデビュー。85年11月に米国へ武者修業し86年10月に凱旋帰国。88年1月から、二度目の海外遠征に出発し、グレート・ムタとしてWCWマットでトップヒールとして活躍する。90年4月に凱旋帰国すると、一気に新日本のトップに駆け上がる。2002年1月に新日本を退団し全日本プロレスへ移籍し社長に就任。2013年5月に全日本を退団。同年7月に新団体「WRESTLE―1」を設立する。2018年3月に両膝の人工関節設置手術を行い1年3か月にわたり長期欠場。2020年4月1日をもって「WRESTLE―1」は活動停止。2021年2月12日、ノアの日本武道館大会で潮崎豪を下しGHCヘビー級王座を初戴冠。翌日にノア入団を発表した。獲得した主なタイトルは、新日本のIWGPヘビー級、IWGPタッグ、全日本の3冠ヘビー級、世界タッグ、ノアのGHCヘビー級、GHCヘビー級タッグ。これは高山善廣に次ぐ史上2人目のメジャー3団体のシングル王座とタッグ王座を完全制覇となった。身長188センチ、体重110キロ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6b96a08dedca50e0101bfae3e738c3efa4fdec76

【武藤敬司、現役引退を表明「来年春までには引退します」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/21(土) 23:02:08.79 ID:CAP_USER9
[2022年5月21日21時12分]

左股関節唇損傷により、今年1月から長期欠場していた元GHCタッグ王者の武藤敬司(59)がリングに帰ってきた。

メインイベントの6人タッグマッチに登場。丸藤正道、小島聡と組み、清宮海斗、潮崎豪、田中将斗組と対戦した。全日本時代に共闘した小島のタッチを受けてリングに上がると、清宮にあいさつ代わりのドラゴンスクリューをさく裂。その後も、ドラゴンスクリューの連発やシャイニングウィザード、足4の字固めといった必殺技を何度も披露するなど躍動した。「歩くことがままならない」と話した2月から、順調な回復ぶりを披露。試合は、小島が潮崎に豪腕ラリアットを決められて敗れたものの、武藤ワールドに会場は沸きあがった。

だが試合後、バックステージに現れると、険しい表情を浮かべた。4カ月ぶりのリングにも「正直、自分の技をかけるときに股関節に痛みが走ったりする。気持ちが落ちる」と振り返った。さらに、「今は話したくない。近々、報告することがあります」と含みを持たせた。18日の会見では、ケガの状況について「水がたまっているような状態はなくなったけど、根本的には悪いから、そこは変えられない」などと話していた。

https://www.nikkansports.com/battle/news/img/202205210001441-w1300_0.jpg
https://www.nikkansports.com/battle/news/202205210001441.html

【プロレスラー武藤敬司「近々報告することがある」4カ月ぶりリング復帰で躍動も「気持ちが落ちる」】の続きを読む

このページのトップヘ