SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ベトナム代表

1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/27(水) 02:14:01.15 ID:Wj94B8uO9
 ベトナムサッカー連盟(VFF)は26日、ベトナム代表のフィリップ・トルシエ監督(69)を解任したと発表した。ベトナム代表は同日、北中米ワールドカップアジア2次予選第4戦でインドネシアと対戦し、0-3で大敗していた。

元日本代表監督のトルシエ氏は昨年2月、韓国人指揮官のパク・ハンソ氏の跡を継いでベトナム代表監督に就任。U-23ベトナム代表監督も兼任し、タレント発掘とチーム強化を同時に託されていた。

 ところが昨年の東南アジア競技大会で3位に終わり、3連覇を逃したことで批判が高まると、今年1~2月のアジア杯はグループリーグ3戦全敗で敗退。今回のアジア予選でも1勝3敗の成績にとどまっており、最後はアジア杯でも対戦した東南アジアのライバル・インドネシア相手に大敗したことで解任が決まった。

 アジア杯ではグループリーグ初戦で日本代表とも対戦。スピードを活かしたカウンターとセットプレーで一時逆転に持ち込んだほか、ボールポゼッションはMF久保建英に「どんな練習をしているのか見てみたい。それくらい完成度が高い。アジアで1、2を争うポゼッション力があったのかなと思う」と言わしめるクオリティーを誇ったが、その質が結果には繋がらないまま体制を終えることになった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/49600dd355e8fb3c21f206e4690c9e86a34c4cc9

【ベトナム代表トルシエ監督が解任…アジア杯では久保建英の称賛受けるもW杯予選で大苦戦】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/05(火) 12:34:49.01 ID:cFobjiDZ9
【U20女子アジアカップ・ニュース】
3月4日、AFC U20女子アジアカップ ウズベキスタン2024のグループリーグでU-20日本女子代表とU-20ベトナム女子代表が激突した。
今年9月にコロンビアで行われるU-20女子ワールドカップ(W杯)のアジア予選も兼ねている今大会。上位4チームに出場権が与えられる中、大会4連覇を目指す日本はグループBに入り、北朝鮮、中国、ベトナムと同組となった。

初戦ではベトナム戦と対戦した。序盤からボールを保持しながら攻撃を展開する日本は、11分に角田楓佳のスルーパスに反応した松窪真心が鋭い切り返しからDFをかわしてシュート。これがゴールに決まり、幸先よく先制に成功した。その後、角田が負傷交代するアクシデントに見舞われたが、ここから日本のゴールラッシュが始まる。

31分、44分と松窪が2つの得点を追加して前半だけでハットトリックを達成すると、後半に入っても日本の勢いは止まらない。56分に土方麻椰が追加点を奪ってリードを4点に広げると、64分にも土方が追加点。さらに66分には辻澤亜唯が決めて6点目、そこから70分に佐々木里緒、73分に笹井一愛、83分に米田博美、84分には白沢百合恵が決めてリードを10点に広げた。

そのまま試合は終了。10点を奪って大勝した日本は、7日の20時に第2節でU-20中国代表と対戦する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3fa771c4d13f3a51e9853708922f267065dc3400

【ヤングなでしこが大勝発進。松窪真心のハットトリックなどで10得点を奪う|AFC U20女子アジアカップ ウズベキスタン2024】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/15(月) 12:16:26.61 ID:gyxQezIG9
0

2024年1月14日 22時30分 スポニチアネックス

 ◇アジア杯1次リーグD組 ベトナム2―4日本(2024年1月14日 カタール・ドーハ)

 男子サッカー日本代表(世界ランク17位)は14日、カタールで開催中のアジア杯1次リーグD組初戦でベトナム代表(同ランク94位)と対戦。
4-2で勝利したが、一時勝ち越すなど想定外の健闘を見せたベトナムを称賛する声が相次いだ。

https://news.livedoor.com/article/detail/25698906/

【アジア杯・1次リーグD組 ベトナム想定外の善戦にファンも賛辞「トルシエは偉大」「違うチームのようだ」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/14(日) 22:42:49.35 ID:??? TID:kougou
14日、アジアカップ2023グループD第1節の日本代表vsベトナム代表がカタールのアル・トゥマーマ・スタジアムで行われ、日本が4-2で勝利した。

2011年以来、3大会ぶり5度目の優勝を目指す日本と、かつて日本を指揮したフィリップ・トルシエ監督が率いるベトナムの対戦となった。

日本は1トップに1トップには細谷真大、2列目は右から伊東純也、南野拓実、中村敬斗が並び、ボランチには守田英正とキャプテンの遠藤航が起用された。

リンク
https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=457950

【アジア杯・1次リーグD組 一時逆転を許す危うい展開も日本が初陣勝利! 南野拓実の2ゴールの活躍でトルシエ監督のベトナム破る】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/12(金) 06:26:16.04 ID:idBFhcpB9
トラン記者は日本に負けたあと、勝ち点4を稼いでGL突破と予想

アジア王者を決めるアジアカップの開催地カタールにあるメインメディアセンターは1月10日、各国の報道陣が一気に増えて活気に満ちた。14日のグループリーグ初戦で日本が対戦するベトナムのメディアも姿を見せ、その現状と日本に馴染みの深いベトナムのフィリップ・トルシエ監督の状況を聞いた。

 ベトナムのサッカー専門ウェブメディア「ボングダプラス」のフゥク・トラン記者は、ベトナムにとってこのグループリーグで4ポイントを稼ぐことが目標だという。

「試合としては初戦の日本に負けると思います。それでも2戦目のイラクに引き分け、3戦目のインドネシアに勝てば勝ち点4を手に入れて、決勝トーナメントに進めるのではないかと考えています」

 だが、現在ベトナムには5、6人ほどの怪我人がいるという。「キャプテンの3番、クエ・ゴック・ハイは現時点のベトナムで最高のDFです。フィリップ・トルシエ監督は彼をこのトーナメントで使いたがるでしょうが、私の考えではここで無理させるのではなく、ワールドカップ(W杯)予選に向けていいコンディションを作らせるべきです」

 ベトナムは2026年北中米W杯のアジア2次予選で2試合を終えて1勝1敗。アジアカップでも同じグループになったイラクに0-1と敗れたものの、フィリピンに2-0と勝っている。またW杯予選の同じグループには、今回も対戦するインドネシアもいる。

「アジアカップのグループリーグ第3戦、インドネシア戦はビッグマッチです。でもトルシエ監督は多くのいい選手を連れてきませんでした」

 言葉の端々に、トルシエ監督に対する厳しい意見が垣間見える。ベトナムでトルシエ監督はどう受け取られているのか。

「トルシエ監督がベトナム代表を2023年3月に率いるようになって、最初は良かったのですが、そのあとはあまりいい成績ではありません。それでファンのうち50%の人は信じていますが、50%は信じていないという状況です」

 それでは、この大会にトルシエ監督の進退も懸かるのだろうか。

「2つのオプションがあるでしょう。もしインドネシアに勝てなければ解任もあると思います。ただ、日本とイラクに負けてもインドネシアに勝てば、きっとベトナムサッカー協会は続投させると思います」

 ベトナムは日本よりもシビアな状況で戦わなければいけない。追い詰められているとされるトルシエ監督は、どんな牙を剥いてくるのだろうか。

1/11(木) 6:30 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/f0629d10c0ecbc0dd6f821b805a8b448fa19e377

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240111-00501117-soccermzw-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

【トルシエ監督のファン支持率は「50%/50%」 ベトナム記者が母国代表を“信じきれない”理由は?【現地発】】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/30(水) 06:30:58.81 ID:CAP_USER9
FIFAワールドカップカタール2022アジア最終予選グループB最終節が29日に行われ、日本代表とベトナム代表が対戦した。

 24日に行われた前節オーストラリア代表戦で2-0の勝利を収め、7大会連続7度目となるW杯出場を決めた日本代表。同試合からはスタメンを9人入れ替え、同試合で2ゴールを挙げた三笘薫が上田綺世、久保建英とともに前線でスタメン入りを果たした。旗手怜央が先発でA代表デビューを飾り、柴崎岳、原口元気とともに中盤を形成。DFラインでは引き続きスタメンの山根視来と吉田麻也に加え、谷口彰悟と中山雄太も並んでいる。また、ゴールマウスには川島永嗣が立った。

 入場制限が撤廃され、試合会場となった『埼玉スタジアム2002』には多くの観客が詰め寄せた。ホームサポーターの後押しを受ける日本だが、やり慣れないメンバーで戦っていることもあってか選手同士の距離感が悪く、序盤からベトナムのプレッシャーに苦しんでボールが上手くつながらない。

 試合の均衡が破れたのは19分、ベトナムが先制する。左コーナーキックからグエン・コン・フォンがインスイングのボールを送ると、マークを外したグエン・タイン・ビンが頭で合わせて押し込んだ。

 追いかける展開となった日本はボールを握るものの、ベトナムが敷く5-4-1のブロック攻略に手を焼き続ける。36分には柴崎が鋭いパスを通し、ペナルティエリア手前で受けた原口が右足を振り抜くが、ゴール左下を狙ったシュートはわずかに枠を外れる。

 ビハインドで折り返した日本は、ハーフタイムで旗手に代えて伊東純也を投入。久保をトップ下に置き、4-2-3-1へとシステムを変更する。

 停滞感を打ち破ったのは、頼れるキャプテンだった。54分、吉田が自陣でのボール奪取からドリブルで前進し、左に流れた久保へと展開。久保がグラウンダーで折り返すと、ペナルティエリア手前でボールを収めた原口が右足を振り抜く。シュートは相手GKに防がれるが、攻め残っていた吉田がこぼれ球に反応して押し込んだ。吉田は2019年10月のモンゴル代表戦以来、代表通算12ゴール目となった。

61分には、柴崎、原口、久保を下げ、田中碧、守田英正、南野拓実を投入。攻撃のテンポを上げ、ベトナムを揺さぶり続ける。70分には上田のシュートが南野に当たってゴール前にこぼれ、反応した田中がネットを揺らすが、主審のオンフィールドレビューによって得点は取り消される。

 78分、日本に絶好機が訪れる。コーナーキックの流れから守田がクロスを送る。谷口が頭で合わせると、シュートは相手GKと右のポストに当たってゴール前にこぼれる。反応した吉田が左足で流し込もうとしたが、枠に飛ばすことはできなかった。

 その後も押し込む日本は88分、後方からのロングボールを田中が頭で折り返し、上田が合わせてネットを揺らす。しかし、オフサイドで得点は認められない。

 試合はこのまま終了し、1-1のドローに終わった。日本のグループB首位通過は確定せず、この後に行われるサウジアラビア代表vsオーストラリア代表の結果次第で決まることになった。なお、カタールW杯の組み合わせ抽選会は4月1日に行われる。

【スコア】
日本代表 1-1 ベトナム代表

【得点者】
0-1 19分 グエン・タイン・ビン(ベトナム)
1-1 54分 吉田麻也(日本)

【スターティングメンバー】
日本代表(4-3-3)
川島永嗣;山根視来、吉田麻也、谷口彰悟、中山雄太;柴崎岳(61分 田中碧)、原口元気(61分 守田英正)、旗手怜央(46分 伊東純也);久保建英(61分 南野拓実)、上田綺世、三笘薫

サッカーキング 3/29(火) 21:28
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef418f3a704a2acd9c836dd4290b668c3a3b9df0

先発9人変更の森保J、W杯最終予選ラストを白星で飾れず…最下位ベトナムに歴史的ドロー
https://news.yahoo.co.jp/articles/0956bfdd22e00ae6dee5e4c30bbc697b74d65947

2022/03/29(火) 22:41:41.74
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1648561301/

【W杯アジア最終予選 先発9人変更の森保ジャパン、最終節を白星で飾れずベトナムとドロー…先制許すも吉田麻也が同点弾】の続きを読む

このページのトップヘ