SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ボルシアMG

1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/31(日) 06:12:21.53 ID:HfZcuXbL9
[3.30 ブンデスリーガ第27節 ボルシアMG 0-3 フライブルク]

 ブンデスリーガ第27節が30日に行われ、9位フライブルクはアウェーで12位ボルシアMGを3-0で撃破した。フライブルクのMF堂安律は右ウイングバックで先発フル出場し、2-0の後半12分に今季4点目を記録。ボルシアMGのDF板倉滉もセンターバックとしてスタメン出場し、90分間プレーした。

【動画】堂安律が華麗なパスワークから2戦連発&今季4点目!
https://video.twimg.com/amplify_video/1774102683760410624/vid/avc1/1276x720/o7vniqSdTOh3Vv2z.mp4?tag=14

敵地に乗り込んだフライブルクは前半7分に先制。堂安の巧みなスルーからMFマキシミリアン・エッゲシュタインのシュートが相手に当たり、浮き上がったボールをFWミヒャエル・グレゴリッチュが左足で押し込んだ。

さらに後半2分、グレゴリッチュのシュートの跳ね返りをMFマーリン・ロールが拾うと、右足のコントロールショットでニアを破り、追加点を挙げた。

後半12分には、エッゲシュタインからボールを受けた堂安が右サイドでタメを作り、外を回って追い越してきたエッゲシュタインにヒールパス。エッゲシュタインがペナルティエリア右から折り返し、最後はフリーでゴール前に入った堂安が右足で蹴り込んだ。

堂安は華麗なコンビネーションから2試合連続となる今季4得点目をマーク。UEFAヨーロッパリーグ(EL)を含めた公式戦全体では6ゴール目となった。

フライブルクは3-0のまま無失点でゲームを締め、リーグ戦2試合ぶりの白星。ボルシアMGは5戦ぶりに黒星を喫した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c0e3d7f42dcd1ca13d4229dfacb359de0a10db6b

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/18(木) 11:24:34.60 ID:bcVJ4xwz9
日本代表DF板倉滉に対し、プレミアリーグの強豪2クラブが関心を示しているようだ。

2022年夏にボルシアMGに加入し、すぐさま欠かせない存在となった板倉。ケガによる長期離脱もあったが公式戦33試合に出場し、現地でも高く評価されている。しかしドイツ『スカイ』によると、現行契約は2026年まで。クラブ側は契約延長を熱望しているが、今年夏に有効となる1000万~1500万ユーロ(最大約24億円)の契約解除条項も付帯しているという。

板倉滉は現地ドイツでどう評価されている?

現在は日本代表としてアジアカップ参加中の26歳DFだが、ビッグクラブの関心を集めているようだ。『スカイ』は、リヴァプールとトッテナムが獲得に興味を持っていると伝えた。

同メディアによると、リヴァプールのユルゲン・クロップ監督は板倉のプレーに注目している模様。さらに、トッテナムのアンジェ・ポステコグルー監督はセルティック時代にも獲得を望んでおり、その関心は現在まで継続しているという。両クラブとも夏の移籍市場で契約に動く可能性があるようだ。

なお、ボルシアMGが契約延長を熱望しているため、将来的に契約解除金の上昇や条項自体が廃止される可能性もあると伝えられている。今後の動向に注目だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c08338a155076be0627047c26efe77e380da2b50

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/03(水) 07:25:44.22 ID:qq083qYq9
⬛板倉争奪戦勃発か トッテナムは「リバプールと争うことになるかもしれない」と英紙報道


移籍専門家のファブリツィオ・ロマーノ氏が報道してヒートアップ


 ドイツ1部ボルシアMGの日本代表DF板倉滉は、イングランド1部リバプールからの関心が報じられた。同じプレミアリーグのトッテナムも興味を示しているとされ、英メディアは「トッテナムはリバプールとの争奪戦になるかもしれない」と伝えている。

 板倉は2019年1月にJ1川崎フロンターレからイングランド1部マンチェスター・シティへ移籍。シティの選手としては一度も出場機会を得られなかったが、オランダ1部フローニンゲン、ドイツ2部シャルケに期限付き移籍したあと、22年にドイツ1部ボルシアMGへ完全移籍した。

 移籍市場のスペシャリストであるジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ記者は、自身の公式X(旧ツイッター)にて「2024年の注目選手の1人である板倉滉は、複数のトップクラブが監視している日本人センターバックだ。リバプールは板倉のパフォーマンスを視察するために、複数回スカウトを送っている。セルティック時代に滉の獲得を望んでいたアンジェ・ポステコグルー監督率いるトッテナムも監視している」と、レポートしていた。

 英紙「イブニング・スタンダード」は「板倉滉:トッテナムがDF獲得を画策」と項目を立て、「トッテナムのアンジェ・ポステコグルー監督は、1月中に新たなDFを獲得する計画をすでに明らかにしている。多くのDFの名前が挙がっているが、有名な移籍専門家のファブリツィオ・ロマーノが新たなターゲットを伝えたところでは、ボルシアMGの板倉滉に興味を示しているという。トッテナムはリバプールとの争奪戦になるかもしれない」と伝えている。

「1月には契約解除条項は適用されない」と報じられているが、1月にカタールで開幕するアジアカップの日本代表メンバーに選出された板倉の去就は注目を集めることになりそうだ。

1/3(水) 7:10 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/4bda6f9a73d7d3a5668736b4ad0cc93ae963d4b7

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240103-00499020-soccermzw-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/02(火) 19:09:36.74 ID:dXoiz7ta9
 ドイツ1部ボルシアMGの日本代表DF板倉滉(26)が、イングランド・プレミアリーグのリバプールから関心を寄せられている。

 移籍市場に詳しいジャーナリスト、ファブリシオ・ロマーノ氏は、自身のX(旧ツイッター)で「リバプールは板倉のパフォーマンスを追うために何度もスカウトを派遣している」と投稿。さらに、かねて関心を伝えられているトットナムについても「また、アンジェ・ポステコグルーがセルティックで滉を欲しがっていたため、トッテナムも彼を監視している」とも指摘した。

 この投稿を受けて、英紙「メトロ」は「板倉滉に、トッテナムとリバプールが興味を示しているという」と報じ「ブンデスリーガでは主にセンターバックとして印象的なプレーを見せているが、中盤でもプレーできる」と紹介した。

 2026年まで契約を残す板倉における、1月の移籍市場での放出条項はないとされており、早ければ来夏のイングランド行きとなる。来季はマンC時代にかなわなかったプレミアのピッチに立つことになるのか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f27f79afbf984ba1faf62d6154af51e854be9814

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/28(木) 09:35:45.90 ID:1h5/yXm+9
イタリア1部ナポリが来年1月の移籍市場に向けてイングランド・プレミアリーグのアーセナルに所属する日本代表DF冨安健洋(25)とドイツ1部ボルシアMGの同DF板倉滉(26)をリストアップしたと、イタリアメディア「トゥットメルカート・ウェブ」が報じた。

ナポリは7月に韓国代表DF金?哉がドイツ1部バイエルン・ミュンヘンに移籍し、その穴を埋められずにいる。夏には板倉の獲得に動いたものの、交渉はうまくいかなかった中、今冬の戦力補強について、同メディアは「ナポリのDF(候補)に新しい名前。ナポリのスポーツディレクター、マウロ・メルーゾがターゲットにしたのはアーセナルでプレーする冨安という」と伝えた。

冨安について「昨年夏に(イタリア1部)インテルからアプローチを受けていた」と指摘し「イタリアではよく知られた顔である日本人選手」というように2019年から21年夏までイタリア1部ボローニャでプレーしていたことから同リーグへも即適応できることから白羽の矢を立てたとみられる。またナポリは引き続き板倉もリストアップしているという。

ただアーセナルは今冬に冨安を放出する方針はなく、ボルシアMGも板倉の移籍を認めるつもりはないと報じられている。今後の動向が注目されそうだ。

東スポWEB
2023年12月28日 08:46
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/287314

【冨安健洋 今冬の獲得にイタリア王者ナポリが熱視線…板倉滉とともにリストアップ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/08(土) 11:26:45.04 ID:Svk3Mokg9
 ドイツ1部ボルシアMGの日本代表DF板倉滉(26)がイングランド・プレミアリーグのトットナム入りする可能性が出てきた。

 すでに昨季リーグ制覇したイタリア1部ナポリのアウレリオ・デ・ラウレンティス会長が獲得に乗り出しており、移籍金2000万ユーロ(約31億円)を準備していると報じられている中、J1横浜M指揮官でスコットランド・プレミアリーグのセルティックからトットナムの監督に就任したアンジェ・ポステコグルー監督が板倉に関心を示しているようだ。

 ドイツメディア「LAOLA1」は「板倉が退団する可能性は高い。ナポリとトットナムという2つのトップクラブが日本人選手に興味を持っている」とし、移籍の専門家であるフロリアン・プレッテンバーグ氏も「板倉は移籍にオープンです。それは、はっきり聞こえている」と語っており、今夏の退団が高まってきているという。

 板倉はクラブと2026年まで契約が残っている。夏の移籍市場は始まったばかりだが、板倉はどんな決断を下すのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9d072663dbbea01c5bd2628be6f2c1f5ffc42550

【ボルシアMG・板倉滉にトットナム入り浮上 ポステコグルー監督が獲得を熱望】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/07(金) 22:02:03.03 ID:ZdNKVqWN9
 日本代表DF板倉滉が、来季もドイツ1部ボルシアMGに残留意向と、ドイツメディア「ラインニッシェ・ポスト」が報じた。

 昨夏に2026年夏までの契約でボルシアMG入りした板倉を巡っては、イタリア1部ナポリが猛アタックを仕掛けている。ドイツ1部バイエルン・ミュンヘンに移籍した韓国代表DF金玟哉(キム・ミンジェ)の後釜として高く評価。移籍金200万ユーロ(約31億2000万円)に引き上げて移籍を迫っているという。

 しかし本人は、ドイツでのプレー続行を希望。ボルシアMGとしても、今夏はFWマルクス・テュラム、DFラミ・ベンセバイニ、FWラース・シュティンドル、MFヨナス・ホフマンら主力の移籍が続いており、計算できる戦力として板倉を残したい意向もあるだろう。新監督のジェラルド・セオアネ氏も、日本人センターバックを起用方針だという。

 ナポリはアジア路線の補強に熱心だが、板倉はこのまま残留となるのだろうか。

東スポWEB

https://news.yahoo.co.jp/articles/511836fb66b535d8cebefe761c9903061983d428

【ナポリからラブコールの板倉滉 来季もボルシアMG残留希望】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/19(日) 02:05:38.18 ID:qSgHE6p09
ブンデスリーガは18日に第21節が各地で行われた。

板倉滉が先発したボルシアMGは、ホームで首位バイエルン・ミュンヘンと対戦。7分にセットプレーから飛び込んだ板倉が頭で合わせるなど、大歓声を浴びながらボルシアMGが攻勢。すると8分、自陣からのカウンターに飛び出したプレアがボックス前でウパメカノに倒される。このプレーでウパメカノが退場となり、ボルシアMGは早々に数的優位を手にする。そして13分、FKのサインプレーからシュティンドルが合わせて先制点を奪った。

勢いに乗るボルシアMGは、24分にもシュティンドルに決定機。しかし決めきれずにいると、35分にデイヴィスのアシストからシュポ=モティンに同点弾を奪われた。それでも55分、プレアのお膳立てからホフマンが勝ち越しゴールを叩き込む。84分にはテュラムが3点目を決め、終盤に2失点目を喫したが、3-2で王者を撃破している。

遠藤航、伊藤洋輝、原口元気が先発したシュトゥットガルトは、ケルンに3-0と快勝。開始9分、分厚い攻撃で敵ボックス内まで侵入すると、原口の落としを受けたディアスがダイレクトで先制ゴールを突き刺す。1月に加入した原口にとって、これが加入後初にして今季初アシストになった。59分にはソサがFKを直接叩き込み、74分には遠藤のパスを受けたクリバリがダメ押しの3点目を奪っている。

浅野拓磨、堂安律の両日本代表が先発したボーフム対フライブルクは、2-0でフライブルクに軍配。39分、グリフォのCKからファーサイドに飛び込んだグレゴリッチュがゴールを奪い、フライブルクが先制する。さらに52分にヘーラーが追加点を奪った。63分にはボーフムが退場者を出したこともあり、このままリードを保って勝利を飾った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f954280b41e7a77d1241ab1dd6e80168e380414e

【原口元気&遠藤航アシストでシュトゥットガルトが快勝!板倉滉は先発でバイエルン撃破に貢献】の続きを読む

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