SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ポルトガル

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/19(水) 08:27:24.57 ID:VXHUpDgs9
【6.18 EUROグループF第1節 ポルトガル 2-1 チェコ ライプツィヒ]

39歳のFWクリスティアーノ・ロナウドが大会史上初となる6回目のEURO出場を果たし、41歳113日のDFペペが史上最年長出場記録(これまでの記録は元ハンガリー代表GKガボル・キラーイ氏が持つ40歳86日)を更新したポルトガルが序盤からボールを保持して試合を進める。

32分にはB・フェルナンデスのスルーパスからC・ロナウドがフリーでPA内に走り込むも、シュートはGKインジフ・スタニェクに阻まれる。さらに45+1分、PA内のC・ロナウドが左足から放ったシュートがスタニェクに弾き出されるなど、スコアレスのまま前半を折り返した。

後半も攻めるポルトガル、守るチェコの構図は変わらず。13分にはC・ロナウドに直接FKのチャンスも、シュートはスタニェクの守備範囲に飛んでしまう。

すると、17分、守勢に回る時間が長かったチェコが一瞬の隙を突いて試合を動かす。PA内でこぼれ球を拾ったDFブラディミール・ツォウファルがマイナスのパスを送ると、PA外のMFルカーシュ・プロボドが右足ダイレクトで合わせたシュートが鮮やかにネットを揺らし、スコアを1-0とした。

しかし、すぐさまポルトガルが追い付く。24分、右サイドからMFビティーニャが送ったクロスをファーサイドのDFヌーノ・メンデスが打点の高いヘディングで合わせる。スタニェクに弾かれたボールがDFロビン・フラナーチに当たってゴールマウスに収まり、オウンゴールでスコアは1-1となった。

さらに42分、右サイドからDFジョアン・カンセロが送ったクロスをファーサイドのC・ロナウドがヘッド。こぼれ球をFWディオゴ・ジョタが押し込み、ポルトガルが逆転したかと思われたが、C・ロナウドのポジションがオフサイドの判定でノーゴールに。しかし、45+2分、左サイドからFWペドロ・ネトが送ったグラウンダーのクロスのこぼれ球をFWフランシスコ・コンセイソンが左足で蹴り込み、ポルトガルが2-1の逆転勝利を収めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4b16b304e0b256825395fdebb48abc2ed86c440

【EURO・グループF第1節 ポルトガル、後半AT決勝弾でチェコに劇的逆転勝利!! 39歳C・ロナウド&41歳ペペが先発フル出場】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/02(月) 03:30:51.01 ID:Y5EOYRCg9
◇ラグビーW杯フランス大会1次リーグC組 オーストラリア34―14ポルトガル(2023年10月1日 サンテティエンヌ)

世界ランキング10位のオーストラリアが、同16位のポルトガルから5トライを奪い、34―14で勝利。2勝2敗、総勝ち点11で1次リーグ全4戦を終えた。
オーストラリアはC組2位に浮上したが、フィジーがポルトガルとの最終戦で勝ち点1以上を獲得すると、史上初の1次リーグ敗退が決まる。

ウェールズとフィジーに敗れ、すでに自力での決勝トーナメント進出の可能性を失っていたオーストラリアは、4トライ以上を奪って勝利しなければ
敗退が決まる後のない状況でポルトガルと対戦。ところがSOドナルドソンのPGで3点こそ先制したものの、同12分に見事なパス回しから相手の
トライを許し、一時リードを許した。

エディー・ジョーンズ監督が開幕前に日本代表の次期ヘッドコーチ就任に向けた面接を受けたと報道されたこともあり、スタンドからはミスや弱気な
選択に大きなブーイングが飛ぶありさま。平均年齢26歳と出場20チーム一若いワラビーズには大きなプレッシャーとなったが、何とか前半に3トライを
奪って逆転すると、後半7分にフランカーのマクライトがチーム4トライ目を挙げ、ボーナスポイントを獲得した。

それでもその後は防戦一方で、2人のイエローカードが重なり、13人の時間帯に1トライを返されて15点差になる苦しい展開。終盤も4大会ぶりの
出場で初勝利を目指すポルトガルの気迫に押され、リードを守るのがやっとという戦いぶりだった。

オーストラリアの決勝トーナメント進出は、10月8日のフィジー―ポルトガル戦の結果次第。いずれにしても可能性は極めて低いが、それでもフランス国内に
留まる必要のある若きワラビーズには、まだまだ試練の日が続くことになる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eaf87957fd5aee902a85ed3dac82ffad35ffe822

【ラグビーW杯・プールC オーストラリアが5トライでポルトガルに34-14で勝利、決勝T進出へわずかな望み繋ぐ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/23(土) 23:09:10.23 ID:TXCQDMHk9
◆ラグビーW杯フランス大会 1次リーグC組 ポルトガル18―18ジョージア(23日・トゥールーズ)

1次リーグC組で、世界ランク16位のポルトガルが、同13位のジョージアに18―18で引き分けた。ポルトガルは2007年フランス大会以来2度目のW杯で、
同国にとって初めての勝利とはならなかった。

先制はジョージア。前半2分、キックオフから右サイドに展開し、最後はWTBタブツァゼがノーホイッスルトライ。ポルトガルはなかなか敵陣に攻め込めない時間が
続いたが、0―13の同34分、WTBストルティが右サイドを個人技で突破して約40メートルの激走でトライを挙げ前半を5―13で折り返した。

ポルトガルは後半8分、SHマルケスがほぼ中央約30メートルのPGを決めて8―13。会場の大声援を背に攻め込み、13分にもPGで11―13と迫る。
17分には敵陣右サイドのラインアウトを起点に、オフロードパスを受けたストルティが再び約30メートルのラン。逆転トライを挙げ、キックも決めて18―13とした。

ポルトガルは勝利目前の後半38分、ジョージアにラインアウトモールからトライを許し、18―18の同点に追いつかれる。ただ直後のキックオフから相手の反則を誘い、
FBゲデスが右サイド約25メートルのPGを選択。“サヨナラキック”のチャンスだったが左に外れ、2007年フランス大会以来、4大会ぶり2度目のW杯での初白星を逃した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/02af8d85422e5adaa7f69c80161735bb275bf6b8

【ラグビーW杯・プールC ポルトガル、痛恨のオフサイドで歴史的W杯初勝利逃す ジョージアが残り2分で追いつき18-18で引き分ける】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/01(水) 22:02:46.13 ID:3DqV13gu9
 サッカー元日本代表FW三浦知良(55)がポルトガル2部オリベイレンセへの期限付き移籍することが1日、同クラブと保有権を持つJ1横浜FCから発表された。昨季はJFLの鈴鹿ポイントゲッターズに期限付き移籍していた。

 横浜FCを通じて「横浜FCに関わる全ての皆様 この度、ポルトガル二部リーグのUDオリヴェイレンセへ期限付き移籍することを決めました。スタッフ、チームメイトをはじめ皆様に支えられ、新しいチャレンジができることに感謝申し上げます、新天地でも自分らしく、プレーしている姿を皆様へ届けられるように努力いたします。横浜FCのJ1での幸運を祈願しております。本当にありがとうございました。Boa Sorte!」と、コメントした。

 カズの海外でのプレーはブラジル、イタリア、クロアチア、豪州に続いて5カ国目。05年シドニーFC以来、18年ぶりとなる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4961bcec0c4b56345d7d3266ca8830c2aaea5cfc

【55歳のキングカズ ポルトガル2部オリベイレンセへの期限付き移籍が正式決定「プレーしている姿を届けられるように」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/11(日) 12:44:06.27 ID:Uuu0rRz19
「世界最高の選手をベンチに置いて負けるのか!」

クリスティアーノ・ロナウドのワールドカップがあっけなく終わった。

 現地時間12月10日に開催されたカタール・ワールドカップ(W杯)の準々決勝で、ポルトガルがモロッコと対戦。0-1で敗れ、ベスト8で敗退となった。

 大エースのC・ロナウドを先発から外したポルトガルは、しかしユーセフ=エン・ネシリのヘッド弾で42分に先制を許す。51分に7番を投入したものの、ゴールをこじ開けられなかった。


 この衝撃の結果にポルトガルのファンは激怒。ポルトガル代表の公式ツイッターには「ロナウドを使わないとこうなる」「『チームはロナウドがいなくても良くなる』と彼らは言った」「史上最高の選手が揃った史上最も簡単なワールドカップで、モロッコに負けるのか」「フェルナンド・サントス(監督)がひとりで敗退させた」「韓国に敗れたチームのようだった」「C・ロナウドがベンチ? ひどい選択だ」「世界最高の選手をベンチに置いて負けるのか!」「ロナウドのベンチが最大の間違い。理解できない!なんとバカげた選択だ」「無能な監督のおかげで大失態だ」といった批判の声が殺到している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0386eaf9237cd6ba646cefc52264eadd49860227

【「理解できない!なんとバカげた選択だ」“ロナウド外し”でモロッコに衝撃敗戦のポルトガル、母国ファンから批判殺到!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/11(日) 00:00:52.13 ID:T+YCzA/K9
12/10(土) 22:53配信

ABEMA TIMES

【FIFA ワールドカップ カタール 2022・準々決勝】モロッコ-ポルトガル(日本時間12月11日/アルトゥママ スタジアム)

【中継】モロッコ初の4強か、ポルトガルが強豪の意地見せるか(生中継中)

 今大会の台風の目と言われているモロッコが、強豪ポルトガルに挑む。モロッコはグループFでFIFAランキング2位のベルギーを倒すなどして首位通過。決勝トーナメント1回戦では、同7位の強豪スペインも下し、初のベスト8進出を果たした。さらにポルトガル代表を下してベスト4入りを果たすことがあれば、いよいよどこまで勝ち進むか予想がつかなくなる。対するポルトガルは、前回の試合でスイスを相手に6-1と完勝。ただ絶対的なエースとして君臨してきたクリスティアーノ・ロナウドを先発から外すという決断もあった。この試合でも注目されてたが、ロナウドは2試合連続でベンチスタート。采配が今回もどう作用するか。

【モロッコ】

・GK
ヤシン・ボノ (セビージャ/スペイン)

・DF
アシュラフ・ハキミ (パリ サンジェルマン/フランス)
ロマン・サイス (ベシクタシュ/トルコ)
ジャワド・エルヤミク(バジャドリード/スペイン)
ヤヒア・アティヤト アラー(ウィダード/モロッコ)

・MF
ソフィアン・アムラバト (フィオレンティーナ/イタリア)
アゼディン・ウナイ (アンジェ/フランス)
セリム・アマラ(スタンダール/ベルギー)

・FW
ハキム・ツィエク (チェルシー/イングランド)
ソフィアン・ブファル (アンジェ/フランス)
ユセフ・エンネシリ (セビージャ/スペイン)

【ポルトガル】

・GK
ディオゴ・コスタ(ポルト/ポルトガル)

・DF
ディオゴ・ダロト(マンチェスターU/イングランド)
ペペ(ポルト/ポルトガル)
ルベン・ディアス(マンチェスターC/イングランド)
ラファエル・ゲレイロ(ドルトムント/ドイツ)

・MF
ブルーノ・フェルナンデス(マンチェスターU/イングランド)
ルベン・ネベス(ウォルバーハンプトン/イングランド)
オタビオ(ポルト/ポルトガル)

・FW
ベルナルド・シウバ(マンチェスターC/イングランド)
ジョアン・フェリックス(アトレティコ マドリード/スペイン)
ゴンサロ・ラモス(ベンフィカ/ポルトガル)
(ABEMA/FIFA ワールドカップ カタール 2022)

https://news.yahoo.co.jp/articles/2cef9ae357d138d6ef32c8cec8bf3cdec0db0008

【W杯・準々決勝 台風の目モロッコ、スペインに続きポルトガルも倒してベスト4なるか ポルトガルはロナウドが2戦連続ベンチスタート】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/07(水) 21:03:36.08 ID:KoAnMASa9
毎日新聞 2022/12/7 18:38(最終更新 12/7 18:38)

 サッカー・ワールドカップ(W杯)は第17日の6日(日本時間7日)、決勝トーナメント1回戦があり、ポルトガルがスイスに勝ち、準々決勝進出を果たした。

 ポルトガルのペペが39歳283日で得点し、ロジェ・ミラ(カメルーン)が1994年米国大会でマークした42歳39日に次ぐW杯史上2位の年長得点者となった…

https://mainichi.jp/articles/20221207/k00/00m/050/196000c

【ポルトガルの39歳DFペペ、史上2位の年長得点 4度目W杯】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/07(水) 06:01:45.82 ID:RHvEvSL79
スポーツ報知 12/7(水) 5:58

前半、ペペと競り合うシャキリ(左)(カメラ・宮崎 亮太)
◆カタールW杯 ▽決勝トーナメント1回戦 スイス1―6ポルトガル(6日・ルサイル競技場)

 一進一退の展開が続いていたが、ポルトガルが最初のワンチャンスをものにした。前半17分、左サイド深くからのスローイン。ジョアンフェリックスが前を見ながら受けて、すぐに前方へパス。すると、この日Cロナウドに代わって先発起用された21歳のラモスが、ニアサイドをぶち抜いて先制ゴールを挙げた。さらに33分、右CKからペペがヘディングで決めた。

 ポルトガルは後半に入っても攻撃の手を緩めなかった。後半6分にラモスがこの日2発目となるゴールを決めると、4分後にはゲレイロがチーム4点目を決めた。

 やられっぱなしでは帰れないスイスは、後半13分にセットプレーから1点を返した。

 ところが、ラモスが同22分に今大会初のハットトリックとなる5点目。後半ロスタイムには23歳のレオンがチーム6点目を決められて、大量失点で大会を去ることになった。

 スイスは8強が34、38、54年と3度あるが、決勝トーナメントの白星は54年が最後。近年では94、06、14、18年、そして今大会と16強が5度目だ。

 16強常連と言えばメキシコ。94年から7大会連続で1次リーグを突破していたが、今大会はついに進出できず。前日にクロアチアにPK戦の末に敗退した日本も、4度、8強の壁にはねかえされてきた。

報知新聞
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/c4fc2bc41f27d517935528f5ef40c79c37a414c2&preview=auto

【W杯“8強の壁常連”スイスがポルトガルに大敗…決勝トーナメント1回戦で5回連続敗退】の続きを読む

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