SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

マリナーズ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/17(日) 11:28:41.08 ID:CAP_USER9
12連勝と勢いが止まらないマリナーズは、延長10回表にJ.P.クロフォードのタイムリーで勝ち越すと、10回裏のレンジャーズの攻撃をマット・フェスタが3者連続三振で締めて3対2で勝利。
連勝を13まで伸ばした。マリナーズ5番手のディエゴ・カスティーヨが7勝目(1敗)を記録し、6番手のフェスタはキャリア初セーブ。レンジャーズ5番手のブレット・マーティンが5敗目(0勝)を喫している。

マリナーズは先制を許した直後の3回表、二死2塁からカルロス・サンタナの8号2ランで即座に逆転と連勝中の勢いを見せる。それでもレンジャーズは7回裏に先頭のレオディ・タベラスが二塁打で出塁すると、二死後にエリアー・ヘルナンデスがタイムリーを放ち試合を振り出しに戻した。
その後は8回、9回を両チームのブルペン陣がゼロに抑え、試合は延長タイブレークに突入する。

ここでも勝負強さを見せたのはマリナーズ。タイブレークのランナーに代走でサム・ハガーティを送ると、先頭エウヘニオ・スアレスの打席で即座に三盗を決める。すると一死後にクロフォードが前進守備の内野を破る勝ち越しタイムリーを放ち、これが決勝点となった。
これでマリナーズは15連勝を達成した2001年以来の13連勝。ワイルドカード戦線は現状混戦となっているが、この勢いを維持できれば、同じく2001年以来となるポストシーズン進出も現実のものとなりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b6aa9ab6574c9a294526a6794b6672c99dc4e0f4
MLB.jp

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/27(月) 08:23:16.94 ID:CAP_USER9
 エンゼルスは1点ビハインドの7回裏にルイス・レンヒーフォの3号ソロで追いつくと、さらに二死1・2塁からデービッド・マキノンのタイムリーで勝ち越しに成功。2対1でマリナーズとの接戦を制し、本拠地エンゼル・スタジアムでの3連戦の被スイープを回避した。エンゼルス2番手のホセ・スアレスが今季初勝利(2敗)、3番手のオリバー・オルテガがメジャー初セーブをマーク。マリナーズ先発のマルコ・ゴンザレスは8敗目(4勝)を喫した。

【動画】両軍合計8人が退場処分となる大乱闘が勃発(MLB.comより)

 大乱闘が勃発したのは2回表だった。エンゼルス先発のアンドリュー・ウォンツがこの回先頭のジェシー・ウィンカーに死球。前日の試合でマイク・トラウトへの危険な投球があったことへの報復とみられ、ウォンツは初回にもフリオ・ロドリゲスの背後を通過するボールを投げて両軍に警告が与えられていた。ウィンカーの死球をきっかけに両軍ベンチから選手が飛び出す大乱闘となり、両軍合計8人(マリナーズのスコット・サービス監督、ウィンカー、ロドリゲス、J・P・クロフォード、エンゼルスのフィル・ネビン暫定監督、ライセル・イグレシアス、ライアン・テペラ、ウォンツ)が退場を命じられた。

 エンゼルスの大谷翔平は「3番・DH」でスタメン出場し、2打席連続四球のあと、ライトライナーとレフトフライに倒れて2打数0安打2四球。凡退した2打席はいずれもトラウト敬遠直後の得点機だったが、得点を生み出す一打を放つことはできなかった。今季の打率は.259、OPSは.830となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0231da0cf02c70975b42748b51eddfe564c18188

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/26(日) 12:25:31.96 ID:CAP_USER9
 エンゼルス・大谷翔平投手が25日(日本時間26日、本拠でのマリナーズ戦に「3番・DH」で先発出場し、3試合ぶりの16号を放った。

 休養日明けの24日(同25日)のマリナーズ戦は3打数1安打1打点。6回1死三塁では一塁ゴロで三塁走者トラウトを還し1打点を挙げ今季46打点目と最低限の仕事はしたが、8回1死一塁、本塁打が出れば逆転の場面。1試合2発8打点の再現を期待したファンの大声援も、右腕ムニョスの100マイル(約161キロ)の速球に3球三振し、ため息に変わった。

 オールスター戦(7月19日=日本時間20日)のファン投票DH部門で1位を走るアストロズのヨーダン・アルバレスは24日まで打率3割1分7厘、22本塁打、54打点をマークしているだけに、2割6分1厘、15本、46点の大谷には本塁打の量産が待たれていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a07ccb99c713a55b6e30d633c8d26e1472fa6fac

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/25(土) 16:15:29.41 ID:CAP_USER9
6/25(土) 14:25 MLB.jp
https://news.yahoo.co.jp/articles/065b18cad903871f490b8058ec52a75e29c507a0

【マリナーズ4-3エンゼルス】@エンゼル・スタジアム

 エンゼルスはマイク・トラウトが史上最多となる対マリナーズ通算53本目のアーチを放ったものの、マリナーズに3対4で惜敗。前回の5連戦は4勝1敗と大きく勝ち越したが、今回の3連戦は黒星スタートとなった。マリナーズ先発のクリス・フレクセンが3勝目(8敗)、5番手のポール・シーウォルドが6セーブ目をマーク。エンゼルス先発のマイケル・ロレンゼンは3回4安打2失点で降板し、5敗目(6勝)を喫した。

 エンゼルス先発のロレンゼンは立ち上がりから制球が定まらず、初回にエウヘニオ・スアレス、3回表にはジャスティン・アップトンにタイムリーを浴びて2失点。球数が85球に達したため、わずか3イニングでマウンドを降りた。4回表にフリオ・ロドリゲスの10号ソロでリードを広げられたあと、トラウトの22号ソロで1点を返したが、6回表にテイラー・トラメルにタイムリーを浴び、再び3点ビハインド。6回裏にトラウトのタイムリー三塁打などで2点を返したが、あと1点届かなかった。

 エンゼルスの大谷翔平は「3番・DH」でスタメン出場し、第1打席で四球を選んだあと、4回裏の第2打席でライトへのヒット。6回裏は無死3塁のチャンスで打席に入り、ファーストゴロで1打点を稼いだ。8回裏の第4打席は直前のトラウトが敬遠され、一死1塁で打席に入ったが、高めの釣り球に手が出て空振り三振。3打数1安打1打点1四球1三振で今季の打率は.261、OPSは.823となっている。

【エンゼルス・大谷翔平は3打数1安打1打点1四球でOPS.823 トラウトの新記録アーチも実らずエ軍惜敗 】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/20(月) 10:23:03.15 ID:CAP_USER9
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◆米大リーグ マリナーズ0―4エンゼルス(19日・シアトル・Tモバイルパーク)

 エンゼルス・大谷翔平投手(27)が19日(日本時間20日)、敵地・マリナーズ戦に「3番・指名打者」でフル出場。4打数無安打に終わって、3試合連続無安打となった。チームはトラウトの21号先制2ランなどでマリナーズに快勝し、3連勝となった。

 マリナーズの先発はジルベルト。試合前の時点で今季13試合に登板して7勝2敗、防御率2・22と好調の右腕だった。昨季は9打席で対戦したが、全て四球か三振。3三振を喫した一方で2つの申告敬遠など6つの四球を選んだという珍しい対戦成績だった。この日の1打席目は、初回2死走者なしで中飛。トラウトが先取点となる21号2ランを放った直後、4回無死の2打席目は中直、6回2死一塁の3打席目は左飛に倒れた。

 3点リードの8回1死一塁では救援右腕・ヌニョスと対戦。内角低めのスライダーに手が出て空振り三振になった。前日18日(同19日)のダブルヘッダー敵地・マリナーズ戦は2試合合計で、9打席無安打。2日間、3試合連続無安打で、出塁すらなく14打席連続凡退となった。先発登板した16日(同17日)のマリナーズ戦まではメジャー自己最長11試合連続安打を放っていたが、18日の試合前に2割6分3厘あった打率は、3試合無安打で2割5分にまで下がった。

 あす20日(同21日)からは本拠地・アナハイムに戻ってロイヤルズ3連戦。22日(同23日)には先発登板も予定されている。今季成績は66試合に出場して256打数64安打の打率2割5分、13本塁打、37打点、7盗塁。出場した試合では6試合本塁打が出ていない。


報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/69ea09753400aa1c9e28395953ee396ebeed9b18

【エンゼルス・大谷翔平が3試合連続無安打、14打席連続凡退と沈黙 チームは3連勝も出塁すら出来ず】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/19(日) 14:14:08.54 ID:CAP_USER9
6/19(日) 14:08配信 MLB.jp
https://news.yahoo.co.jp/articles/f49d5ff2b8aef8c49aeeef19719e5fd14a06d03e

ダブルヘッダー第2試合【エンゼルス3-0マリナーズ】@T-モバイル・パーク

 マイク・トラウトの決勝弾でダブルヘッダー第1試合を制したエンゼルスは、第2試合でも「マリナーズ・キラー」のトラウトが先制弾を放つ活躍。7回表にはジャレッド・ウォルシュの12号2ランでリードを広げ、3対0で勝利した。エンゼルス2番手のジミー・ハーゲットが3回2/3を1安打無失点に抑える好リリーフで2勝目(1敗)、3番手のアーチー・ブラッドリーが2セーブ目をマーク。マリナーズ2番手のトミー・ミローンに今季初黒星(0勝)が記録された。

 エンゼルスは先発のホセ・スアレスが1回裏に一死満塁のピンチを背負ったものの、二者連続三振で無失点。2回裏も走者を出しながらも無失点に抑え、3回表二死からトラウトの20号ソロで先制した。スアレスは5回裏一死1・2塁となったところで降板したが、2番手のハーゲットが好リリーフでピンチを脱出。ハーゲットの好投が続くなか、7回表無死3塁からウォルシュの12号2ランでリードを3点に広げ、最後は3番手のブラッドリーが締めくくった。

 エンゼルスの大谷翔平は第1試合に続いて「3番・DH」でスタメン出場。ところが、レフトフライ、センターフライ、空振り三振、空振り三振で4打数ノーヒットに終わり、今日のダブルヘッダーは2試合合計で9打数ノーヒットとなった。今季の打撃成績は打率.254、出塁率.326、長打率.468、OPS.794に低下。自己最長タイの11試合連続安打が止まったあと、2試合連続ノーヒットとなっている。

【エンゼルスがダブルヘッダーに連勝 トラウト2戦連発、大谷翔平は第2試合もノーヒット 2試合合計で9打数ノーヒット】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/19(日) 09:35:42.26 ID:CAP_USER9
「マリナーズ2-4エンゼルス、ダブルヘッダー第1試合」(18日、シアトル)

 エンゼルスの大谷翔平投手(27)が「3番・指名打者」で2戦ぶりに出場し、5打数無安打。4日のフィリーズ戦から続いていた連続安打試合は11で止まり、自己最長記録更新はならなかった。打率は・258。チームは延長十回に主砲トラウトが決勝19号2ランを放ち、勝利した。

 16日の投打同時出場による疲労を軽減させるため、前日は直近5試合で2度目の休養日となった大谷。2試合ぶりにスタメンに復帰したこの日は右腕フレクセンに対し、初回の打席は左飛。最初の2球を空振りして追い込まれると、ボールひとつ挟み、4球目を鋭く逆方向へはじき返した。しかし、左中間へのライナー性の打球は左翼手のグラブに収まった。

 0-1の四回は先頭で空振り三振。ファウルと空振りで追い込まれると、高めに外れる143キロのカットボールにバットは空を切った。

 チームは1点を追う四回2死からシングルと四球で一、二塁とし、7番スズキの左翼線二塁打で2点を奪って逆転に成功した。

 大谷は2-1の五回2死三塁の第3打席で一ゴロ。ツーボールから内角高めのボール気味のカットボールを空振りし、甘く入ったチェンジアップを捉え損ねてファウル。5球目、高めのカットボールを捉えることはできなかった。

 ネビン監督代行は1点リードの七回1死一、三塁のピンチにブラッドリーを投入するも継投に失敗し同点に追いつかれる。大谷は同点の八回に先頭で打席に立ったが、結果は右飛。3番手右腕スワンソンの初球、甘く入った135キロスプリットを積極的に打ったが、高く上がった時速173キロ、飛距離106メートルの打球はフェンス前で失速した。

 トラウトの勝ち越し2ランで4-2となった延長十回の打席は5番手右腕カスティーヨに中飛。カウント2-2から内寄りスライダーを鋭く振り抜き、時速184キロ、飛距離115メートルの大きな当たりを放ったが、フェンス越えはならなかった。


デイリー
https://news.yahoo.co.jp/articles/97e6140f4841319e3a2e3f75072e4d31a4c41d9a

【大谷翔平、12戦ぶり無安打 自己記録更新ならず なおエンゼルスはトラウト決勝19号で延長戦勝利】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/17(金) 23:16:50.97 ID:CAP_USER9
<マリナーズ1-4エンゼルス>◇16日(日本時間17日)◇Tモバイルパーク

 エンゼルス大谷翔平投手(27)が「3番投手」のリアル二刀流で出場。6回3安打無失点2四球6奪三振と好投し、今季5勝目(4敗)を挙げた。

立ち上がりの初回、細かい制球が定まらず、2死二、三塁のピンチを迎えたが、後続を仕留め、無失点でスタートした。その後は、速球を見せ球にスライダー主体の投球で、マリナーズ打線に連打を許さず、6回まで0を並べて救援陣にバトンを託した。

 序盤2回までで43球。それでも、最終的には6回93球でまとめた。試合後は、「なるべく球数減らしていきたかったですけど、序盤ちょっと多かったのでその割にはしっかり投げられたかなと思います」と淡々と振り返った。

 打撃では、第2打席に中前打、第3打席に左前打を放つなど、今季18回目のマルチ安打で、19年の自己最長記録に並ぶ11試合連続安打をマークした。

 好調を継続できていることについて、「見え方がいいので、それが一番いいかなと思います。たまたま出ているヒットでなくしっかり打っているヒットなので、そこはいいかなと思います」と自己分析した。

 前夜のナイター後に移動したチームは、午前4時ごろにシアトルへ到着。通常、移動日の先発投手はチーム本隊から離れて「先乗り」することが多いが、DHで出場した大谷はチームと一緒に深夜移動した。それでも、試合前のフィル・ネビン監督代行(51)は「彼は飛行機の中でも寝ていたし、だれよりも時間の使い方がうまい。彼のことはまったく心配していないよ」と、大谷の体調管理に全幅の信頼を寄せていた。

 前回登板の4日は、球団ワーストの14連敗を終結させ、この日は3連敗で食い止めた。個人成績ばかりが注目されがちだが、チームの勝利を最優先させる大谷らしい、気合十分の「二刀流」だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b89a669cbb58d761ff786e9323fabb1dc135ee53

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