SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

マンチェスター・ユナイテッド

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/12(月) 09:59:02.80 ID:CAP_USER9
THE DIGEST 9/12(月) 6:30

今季はいまだノーゴールのロナウド。周囲の風当たりも強まっている。(C) Getty Images

 開幕2連敗を喫した一時は最下位に転落するという最悪のスタートを切ったマンチェスター・ユナイテッドだが、プレミアリーグではそこから4連勝を飾って立て直しに成功した。

 しかし、ヨーロッパリーグではレアル・ソシエダに本拠地オールド・トラフォードで0-1……。この屈辱の敗戦において、戦犯として厳しい目を向けられることになったのが、幾つかの得点機を迎えながらも、ひとつも決めることができずに終わったクリスチアーノ・ロナウドだった。

 今夏での退団が噂されるも残留し、ここまで公式戦7試合で得点なし。スタメン入りしたのはわずか2試合だが、それが0-4の大敗を喫したプレミアリーグ第2節のブレントフォード戦、そして前述のソシエダ戦であるということが、稀代のストライカーの印象をより悪いものとしてしまっているようだ。

 ベテランと呼ばれる年齢になってもなお、前線で仕事を果たし続けてきたが、37歳にして衰えが顕著になり、いよいよ限界を迎えた、との指摘もされているロナウド。そもそも、この年齢で今なおトップレベルでプレーしていること自体が驚異的なことではあるが、ドイツのサッカー専門誌『kicker』は、「この37歳のワールドクラスのアタッカーにとって、現状は普通のことか?」を検証している。

 同メディアは、ロナウドが現在も体脂肪率がないに等しいぐらいに低く、見事な体型やコンディションを保っているにもかかわらず、最近の試合で相手のCB相手にデュエルで勝てずにいると記述。とはいえ、その事実だけで、その更迭のボディがもはや、彼にとって役に立たないものとなっているか否かの答えを出すことはできないとも指摘する。

 また彼のフィジカル面について、「キャリアの晩春に差し掛かっているとはいえ、ロナウドはここまで大きな怪我を免れてきた。また、医学の進歩や、審判による攻撃選手への庇護なども、彼にとって助けとなっている」と、キャリアの継続を阻害するほどのダメージは蓄積されていないと見ている。

※続きはリンク先で
https://news.yahoo.co.jp/articles/5046706e07f61e90b177d62dc3d882a10360c296

【C・ロナウドに囁かれる限界説… 厳しい目に晒されるレジェンドを、独誌は過去の名手と比較し「答えを出すのはまだ早い」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/09(金) 06:25:14.74 ID:CAP_USER9
<欧州リーグ:マンチェスター・ユナイテッド0-1レアル・ソシエダード>◇8日◇開幕節◇マンチェスター◇E組

 日本代表MF久保建英(21)が所属するRソシエダードは欧州リーグ開幕戦でアウェーでマンチェスターUに1-0で勝利した。久保は先発で後半32分までプレーし、決勝点に絡んだ。

先にチャンスを作ったのはマンチェスターU。前半25分、MFエリクセンから最前線のFWクリスティアーノ・ロナウドへスルーパス。しかしロナウドのトラップが乱れてシュートまで持ち込めなかった。

 35分には右クロスをロナウドが頭で合わせ、GKが手に当てるもそのままネットを揺らす。しかしこれはオフサイドと判定され、ゴールは認められなかった。

0-0で後半を迎え、マンチェスターUはベンチスタートとなっていたMFブルーノ・フェルナンデスを投入。開始1分にいきなり右サイドからクロスを供給してチャンスを作るも、ロナウドが頭でとらえきれなかった。

先制点はRソシエダードに生まれる。右CKを短いパスで受けた久保が縦に仕掛け、後方でフリーだったMFダビド・シルバへパス。シルバのシュートがペナルティーエリア内でハンドを誘い、得たPKをMfブルーノ・メンデスが決めた。

 追う展開のマンチェスターUは後半40分にはロナウドがペナルティーエリア内で倒されるも、反則はなし。ロナウドはピッチを手でたたいて不満をあらわにした。

44分にはペナルティーエリア手前でロナウドが倒されFKのチャンス。ロナウドが無回転シュートで狙うも、壁に当たって得点はならなかった。

 終盤のマンチェスターUの猛攻を耐えきったRソシエダードが逃げ切り、敵地で白星スタートを切った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f9c484cf290604a6f47795b9e7321d11bb94dc71

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/05(月) 14:24:03.13 ID:CAP_USER9
超WORLDサッカー! 9/5(月) 2:40

プレミアリーグ第6節、マンチェスター・ユナイテッドvsアーセナルが4日にオールド・トラッフォードで行われ、ホームのユナイテッドが3-1で勝利した。なお、アーセナルのDF冨安健洋は80分から途中出場した。

開幕2連敗スタートとなったユナイテッドだが、第3節でリバプール相手に会心の今季初勝利。以降はサウサンプトン、レスター・シティを相手に2試合連続の1-0の勝利を収め、3連勝を達成。その良いムードで迎えた今季2度目の対ビッグ6では、首位チーム撃破を狙った。

テン・ハグ監督はこの一戦に向け、3日前のレスター戦から先発1人を変更。エランガに代えてアヤックスからの1億ユーロの新戦力アントニーをいきなりスタメンでデビューさせた。なお、先発起用が想定されたカゼミロはクリスティアーノ・ロナウドと共にベンチスタートとなった。

対するアーセナルは開幕から唯一の5連勝で首位に立つ。前節のアストン・ビラ戦では一時同点に追いつかれながらも、すぐさま勝ち越す見事な反発力を見せて勝ち切った。今季初のビッグマッチに向けては負傷者続出の情報もあったが、ビラ戦からの変更はティアニーに代わって負傷明けのジンチェンコが起用された1点のみ。軽傷を抱えていた守護神ラムズデールとキャプテンのウーデゴールも無事スターティングメンバーに名を連ねた。

3連勝で復調気配を見せる赤い悪魔と開幕5連勝の絶好調ガナーズが激突した注目のビッグマッチは、キックオフ直後から両者が高いテンションでぶつかり合う。共に守備時には前線の選手が低い位置まで下りて味方のサポートに入るなど、まずは守備を意識した立ち上がりに。

※続きはリンク先で
https://news.yahoo.co.jp/articles/6a116471d7a38da55b1d41c63c385a8b1c3a84e9

【マンチェスター・ユナイテッドがアーセナルの開幕連勝をストップ! アントニーのデビュー弾にラッシュフォード2ゴールで4連勝!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/19(金) 17:50:32.37 ID:CAP_USER9
サッカーのイングランド・プレミアリーグの名門マンチェスター・ユナイテッドがスペイン1部の強豪レアル・マドリードからブラジル代表MFカゼミロ(30)を獲得することが確実になった。19日、移籍市場に詳しいイタリア人ジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏が報じた。4年契約で延長オプション付き。移籍金は6000万ユーロ(82億2000万円)に1000万ユーロ(13億7000万円)のアドオンが付くという。

 マンチェスターUは今後、数時間以内に契約が締結されるよう取り組んでおり、Rマドリードと最終合意に至った後、48時間以内にメディカルチェックを行う予定だという。

 カゼミロは中盤の要として、Rマドリードで数々のタイトル獲得に貢献。ブラジル代表としても今秋のW杯カタール大会で活躍が期待されている。

 マンチェスターUは開幕したばかりの2022-23シーズンで開幕2連敗を喫し、第2節を終えて、最下位と苦しい戦いが続いている。今夏にフランス代表MFポグバ、元セルビア代表MFマティッチら中盤の選手が複数移籍しており、補強が急務となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7cd931e577c12a2150849e101ae6a6ebf5e90390

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/17(水) 17:18:49.47 ID:CAP_USER9
 【シリコンバレー時事】米実業家イーロン・マスク氏は16日、米簡易投稿サイトのツイッターで、サッカーのイングランド・プレミアリーグに属する世界的名門チームのマンチェスター・ユナイテッド(マンU)を買収すると言及したが、程なくして発言を「ジョークだ」と撤回した。

 マスク氏は「マンUを買うよ」と投稿。利用者からは40万件超の「いいね」が付いたが、その4時間半後には前言撤回。「どんなスポーツチームも買うつもりはない」と改めて投稿した。 

https://news.yahoo.co.jp/articles/be27c3c264f1a43facf3aa2f526df51ff7984796

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/16(火) 22:41:40.58 ID:CAP_USER9
 プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッドのエリック・テンハグ監督(52)が、ポルトガル代表のFWクリスティアノ・ロナウドを放出する方針を固めたと英タイムズ(電子版)などが伝え、ユーロスポーツなども、引用する形で伝えている。

 ロナウドは今季、欧州チャンピオンズリーグ(CL)への出場を求め、移籍を熱望しているという。クラブは当初「売る気はない」との姿勢を示していたが、方針を転換したようだ。

 チームは開幕から2連敗で最下位とスタートダッシュに失敗している。

 8月7日の開幕戦、日本代表MF三笘薫のいるブライトン戦でロナウドはベンチスタート。後半から途中出場したが、チームは1-2で敗れた。続く13日のブレントフォード戦にはフル出場したが、今季初ゴールはならず、試合も0-4で終了。マンチェスターUにとっては屈辱の敗戦となった。

 ロナウドはシーズン開幕前、家族の問題に対処しているとして、マンチェスターUのタイ・オーストラリア遠征に参加しなかった。1-1で引き分けた7月31日のプレシーズンマッチ、ラヨ・バリェカノ(スペイン)戦でようやくテンハグ新監督のもと、初めて実戦でプレーした。

 しかし同試合でも45分しかピッチに立っておらず、試合終了を待たずに帰宅するなど、ピッチ外の行動も注目を集めた。この態度には、テンハグ監督が苦言を呈したとされる。

 欧州主要リーグのこの夏の移籍期間は9月1日までだが、莫大(ばくだい)な年俸やそのキャラクター、さらに37歳という年齢などもあり、まだまだ、ひと波乱起きそうな気配。

 移籍には高いハードルがありそうで、注目される去就は、スンナリ決まりそうにない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6fb0d8650d33ee510aa1bdb186053fff3efe55e8

【マンチェスターU・クリスティアーノ・ロナウドついに放出へ クラブ方針転換 CL出場求め移籍懇願していた】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/14(日) 08:45:54.96 ID:CAP_USER9
「ファンに申し訳なく思う」とも

マンチェスター・ユナイテッドのエリック・テン・ハーグ監督は、ブレントフォード戦の完敗の後にコメントした。

13日に行われたプレミアリーグ第2節で、マンチェスター・Uは敵地でブレントフォードと対戦。10分、17分と守護神ダビド・デ・ヘアのミスが絡んで失点すると、
30分、35分にも立て続けにゴールを許して前半を0-4で折り返す。後半は奮闘するも不発に終わり、0-4と完敗を喫した。

これで開幕から連敗を喫したマンチェスター・U。『Opta』によると、1992年の8月21日以来、30年ぶりにプレミアリーグ最下位に沈んだという。テン・ハーグ監督は、
試合後にイギリス『スカイスポーツ』で「私にとって難しいことであり、あのようなスタートになったことは驚きだった。35分間で4失点だ。チームはこの責任を負わなくてはいけない」と話し、ファンへの謝罪の言葉を口にしている。

「ファンに申し訳なく思う。彼らは我々を応援するためにできる限りのことをやっていたが、がっかりさせてしまった。
チームとして、個人としてピッチ上での責任を負わなくてはいけない。これが我々が今日できていなかったことだ」

「私が彼らに求めたことは、信念を持ってプレーすること、パフォーマンスへの責任を取ることだ。我々はこの件に関して取り組んでいかなくてはいけない。
もちろん、監督としての責任もある。監督には一番大きな責任があり、私はこの責任を取ることになるし、取り組んでいくことになる」

https://news.yahoo.co.jp/articles/f7d87f7364afcda5321051cd36f1951fb6a1be10

【マンチェスター・ユナイテッドが30年ぶりのリーグ最下位…テン・ハーグ、4失点完敗後に「チームで責任を負わなくては」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/08(月) 00:04:07.98 ID:CAP_USER9
日本代表三笘薫が所属するブライトンがマンチェスター・ユナイテッドとのプレミアリーグ開幕戦を戦い、強豪相手に白星を収めた。

ユナイテッドに効果的だったのはブライトンの的確な守備と前線からのプレッシングだ。
そのためリサンドロ・マルティネスを加えた新たな最終ラインでもボールが前に進まずに、中盤でボールをロストし、ショートカウンターを受ける場面が散見されている。

ブライトンはマルク・ククレジャ、イヴ・ビスマと主力が2人抜けてこの開幕戦を迎えているが、そんなことを感じさせないゲームとなっている。前述した守備が素晴らしく、
攻撃面では左ウイングバックのレアンドロ・トロサールと最前線のダニー・ウェルベックが違いを生み出し、パスカル・グロスが2ゴールを挙げている。三笘はこのトロサールがライバルであり、越えなければならない高い壁だ。

後半ユナイテッドはクリスティアーノ・ロナウドを投入し、逆転を目指す。すると68分、セットプレイから押し込む形となり、オウンゴールで得点することに。
その後もユナイテッドペースとなるが、追加点は挙げられず第1節は1-2でアウェイブライトンの勝利となった。

ベンチ入りとなった三笘だが、初戦は出番なし。後半は守備に追われる時間が続いており、そういったことも関係しているのだろう。次節は13日のニューカッスル戦であり、プレミアデビューとなるか。

マンチェスター・ユナイテッド 1-2 ブライトン

[得点者]
30分 パスカル・グロス(ブライトン)
39分 パスカル・グロス(ブライトン)
68分 OG アレクシス・マック・アリスター(マンチェスター・ユナイテッド)

https://www.theworldmagazine.jp/20220807/01world/england/355488

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